口コミ(体験談)|閉店?したお店

王冠マークについて

口コミ体験談

店名閉店?したお店
業種セクキャバ
エリア歌舞伎町
投稿日2018年10月10日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
130分 14000円(室料込)
HP割引15時まで120分コース14000円+10分(プレオープン中のサービスカードポイントサービス)
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
東京出張最終日、午前中にさっさと業務を終わらせて歌舞伎町へ、
今回は大江戸線で東新宿からホテル街をクネクネ歩いて向かいます。
距離的には、新宿や新宿三丁目からとそんなに変わらない感じですが、
この日は霧雨でしたので、失敗でした。
雨に濡れないで行こうと思ったら、新宿三丁目から伊勢丹の地下入口の横の通路をE1で出て、ゴールデン街を抜けるルートがいいと思います。
目指すビルは1Fのフグのいけすが目当てです。
いつも通り昼間はひっそりとした9Fで、このお店だけからBGMが漏れています。
メガネのおにーちゃんに、指名とコースを告げ、プレオープン中にもらったスタンプカードを渡します。
8P貯まってましたが、5P以上の10分サービスでした。
すぐのご案内というので、いつも通りのスプレー消毒と、今回口を漱ぐ小さなコップがありました。
エチケット的には進歩なんですが、下に置いたバケツに吐き出すのは、なんとなく気分のいいものではありません。
店内入ってすぐ左の奥まったところ、3番シートに案内されました。
エレベーターを降りたときから暗いので、店内の暗さになれるのもすぐでした。
お相手の女性
指名嬢:前回投稿の時の嬢。長身スレンダー、ショートカットの宝塚風上品な美女。30代半ばに見えます。
ヘルプ①嬢:入店間もない、目鼻立ちのはっきりした美女。30代後半、程よく熟れてます。
ヘルプ②嬢:入店間もないころお向かいのお店でお会いしています。やや太めのアラフォー。
ヘルプ③⑤嬢:庶民的なルックスのアラフォー。
ヘルプ④嬢:明るくニコニコ、笑顔が可愛いアラサ―。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
ボーイ氏がくれたおしぼりで手を拭きながら座ろうとすると、早くもオキニ嬢が登場しました。
『ありがと―!待ってたわ』
立ったままDKです。
『今日出勤したら店長から、ダイナさんがくるって聞いてウキウキしてたの』
実は前々日お向かいを出たところでこちらのふとっちょ店長に会って、この日に行くことを伝えてありました。
ハイボールをオーダーして、
「あなたもどうぞ」
『じゃあ同じものを』
乾杯の後改めて抱擁、NDK。
『逢いたかったのよ』
「私も」
2時間超えの長丁場、焦ることはありません。
ときどきDKを交えながら近況報告をしてこのターンは終了。

ヘルプ①嬢
聞きなれないコール、新人のようです。

オープン席はかなり暗いのですが、この席は非常口表示の灯りでわりと明るいです。嬢の顔やスタイルがよく見えます。

ややガッチリしてますが、なかなかの美貌です。
『こんにちはー、初めまして』
「きれいだねー、まだ新しい?」
『はい、今日が二日目です。よろしくお願いします』
さすがおとな女子、落ち着いています。
すると早速DK。からねっとりとしたNDKにかわります。
「色っぽいKISSだねぇ―、新人とは思えないよ」
『KISS、好きなんです』
再び唇を合わせながら胸に手をやると、自ら肩紐を下ろしてきます。
推定D、張りのあるいいものをお持ちです。
例によって裾野からゆっくりらせんを描いて頂上を目指します。
登頂の前に少し横にずれて、脇から横チチ、下チチへと指を這わすと、吐息が漏れ始めました。

実はこのライン、かなり性感の強い部分だそうです。このお店のある嬢に教わりました。彼女、鍼灸師の資格を持っていて、身体中のツボを心得ています。

頃や良しと、すっかり尖った頂上でローターのスィッチを入れると、
『アッ!アアーッ!』いい声が出ました。
さらに中指ローターは上記のラインと頂上を彷徨います。
『すごいっ!』
きれいな貌をゆがめて快感を訴えています。
息苦しくなったのか、大きな息を吐いたところでコール。

コールとともに指名嬢のお戻りです。

引き続きハイボールを飲みながらお喋り&DKです。
このお店の嬢たちはみんな仲良くて、それぞれに個人的な事情があるので、お店のあとどこかへ、ということはまだないそうですが、
待機室で一緒になると主にお客さんの品定めをしているそうです。

コールが入って交替です。
この日は何となく1ターンが長い気がして時計を見ると、
いつもよりちょっとゆっくりしたペースです。

ヘルプ②嬢
ややふくよかな、エキゾチックなお顔の熟女です。
お向かいのお店で一度お会いしたことがあります。
『こんにちは―』
「こんにちは、覚えてる?」
首をかしげてます。
「暗かったし、入店間もなくで緊張してたから、覚えて無いのが当たり前だよ」
ご挨拶はその辺で、顔を寄せてDK。いい感じに絡んできます。
「乗ってくれる?」
『はい』
推定D、若干ゆるさを感じる、ふくよかな嬢あるあるのおっぱいです。
モミモミ、ペロペロ、サワサワ、チュウチュウ
声が漏れてきます。なかなかの感度です。
膝電マ起動。その途端、
『あっ!あのときの!アッ!』思い出してくれました。

前後の『アッ!』の違いにお気づきでしょうか?

かまわず続けると、前回と同じように登りつめてくれました。
膝から降りて衣装を直し、息を整えているとコール。

オキニ嬢ご帰還です。

来た途端NDK。嬢もおしゃべりに飽きてきたようです。
しばらく唇を合わせながら弄りあって、
「そう言えば上に乗ってもらったことないよね?」
『そうかしら、いいわよ』
両肩紐を下ろし推定Cをあらわにします。
ゆっくり舐めあげながら、先ほどのラインに沿って中指ローターを這わせると、早くも声が漏れてきました。
鍼灸師嬢の言うこと、当たってます。

膝電マ起動。このオキニ嬢には初めて使いました。
効果てき面、シャツとまだ残っている後ろ髪をつかんで、極まったようです。
感度のよさに気をよくして、スィッチを切らず、さらに振動をMAXまで上げると再び・・・
『チョ、ちょっと休ませて』
膝から降りて大きな息が収まるのを待ってDK。
『すごいわねぇ』
ハイボールのおかわりをして二度目の乾杯をしたらコールです。

別れ際、
「次は・・・」
『ウフフ・・・』

このターンと次は15分くらいあった気がします。
嬢の数が少ないとたまにこういうことがあります。大歓迎です。

ヘルプ③嬢登場
何度かお会いしてるごくフツーのおばさん。

膝の負担を考えて、ここはお喋りで流そう。
でもこのおばさん、笑顔とお喋りがいい。
『このお店、けっこうふっくら率高いでしょ。なぜだかわかる?』
「まぁ、おばさん体型だからしょうがないよね」
『そうじゃなくて、オーナーがふっくら好きなのよ。私、面接の時言われたよ』

確かに、以前0.1tクラスをそろえたお店を上野でやってましたし、若姫の系列店でもそれらしい嬢が多かった気がします。

『オーナー私のこと、奇跡の貧乳だって、アハハハ』
手を取って触らせてきます。推定B寄りのC。
ただ、脇にはお肉が余ってますから、それを寄せ集めればDくらいになりそうです。お得意のブラ講釈を垂れてたらコール。

オキニ嬢ご帰還です。

予告通り黙って横に座ると抱きあってNDK。

以下、歯を食いしばって割愛させていただきます。

この系列のお店ではどうして指名嬢に膝電マを使わないか?
ご想像ください。

ヘルプ④嬢登場です。

何度かお逢いしている、明るい笑顔の嬢です。
直前の余韻が残る中、ここもおしゃべりです。
『この前はありがとう』
そういえば、前回逢った時にあることを教えてあげました。
彼女、そのことを日記に書いてしまったので、特定を避けるために内容は伏せます。
今回も、本職のことでいろいろ相談に乗ってあげて、KISSもおさわりもなくお時間です。

オキニ嬢ご帰還です。

「飲みましょうか」
『はい。お酒好きですか?』
「あなたの次に好きです」
『ウフフ。乾杯』

ときどきDKを交えながらお喋りを続けます。

『ダイナさん、さっきみたいのだけじゃなくて、こうしてゆっくりお喋りできるのが好き、ウフッ』 DK。
『さっきみたいのは好きじゃないの?』
『大好き、ウフッ』 NDK。

先日癒し系のベテラン嬢に、
『ダイナさん、すごくいいお客さんだよー。○○ちゃんよかったわねー』
と言われたそうです。
いいお客さんというのがどういうものかわかりませんが、
けっこうやりたい放題やってると思ってるので、
《まぁ、これでいいっか》

コールがかかってやってきたのは③嬢

『まーた来ちゃいました―』
明るいおばさんです。
『ごめんねー、私ばっかりで―』
「謝ることないよ、○○ちゃんとお喋りしてると楽しいよ」
『だって私胸もないし―』
「でも、この立派なお尻があるじゃない」
『そう、このお尻だけは負けないわよ。アハハ―』
「お客さんの中にはケツフェチもきっといるよ」
『そうかなぁ。じゃあ逢ったら後ろ向いて乗ろうかしら』
「いいねぇ、ケツスキーには大ご馳走だよ。ためしに乗ってみる?」
『いいの、行くわよー』
「お、重い・・でもいい眺めだよ」
『アハッハ―!ありがと―!』
どこまでも明るいおばさんです。
BGMに負けず、場内に響き渡るくらい大笑いしました。

オキニ嬢最終ターンです。
「これで最終でしょ」
『えーっ、どうしてわかるの?』
「何回も来てるとだいたいわかるよ」
「それよりも、こないだお願いした夜の出勤、どう?できそう?」
『うーん、家族のこともあるから、いつもってわけにはいかないけど』
「私も出張で来てるから、事前に日記に予定かいてくれたらそれに合わせて来るよ」
『わかった、月末ころに出られると思う』
「絶対来る―」

次回出張予定が決まって、スタンバイよろしく。
これ、この客は帰りますよ、というこのお店の符丁です。
今回の総評
いつもより回転がゆっくりしてたぶん、楽しめました。
出張予定も決まって、よかった、よかった。
って、仕事で決めろよー!
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
新人も粒がそろってます。
もちろんベテランは安定してると思いますが、
そういえば今回ベテランが一度も付きませんでした。
店長の配慮かな?
このお店の改善してほしいところ
3番席とオープン席の間のカーテンで、空調の風が来ません。
暑いです。これから冬に向うと、逆に寒いんじゃないかな?
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