口コミ(体験談)|閉店?したお店

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口コミ体験談

店名閉店?したお店
業種セクキャバ
エリア新宿歌舞伎町
投稿日2018年09月21日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
85分 18000円(室料込)
40分フリー4000円+指名延長45分9000円+キャストドリンク2000円+VIP3000円
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
皆様、日々の風活お疲れ様です!
不肖さめ肌、本日の戦果をご報告いたします!

出張風活3日目の話です。
今までの経緯は下記のような流れ。

初日:歌舞伎町の妻たちへ→新宿大江戸→アポロ
2日目:キャンパスナイト→某ガールズバー→キャバクラ

3日目は名古屋からの某氏がこちらにいらっしゃるということで、途中から合流する予定。
ですが、元々午前中は予定があったため午後から合流と相成りました。

新宿の居酒屋で名古屋の某氏と初対面。
少々の歓談の後、池袋での再会を約して戦士たちは散り散りに。

当方はP氏とともに新宿セクの新規開拓に乗り出します。
目指すは某サイトの割引利用で40分4000円とお安く遊べそうな7'sstyleさん。
オープンしたてのときに訪れた際は、女の子が足りずに入れなかったお店です。

西武新宿駅付近、ゴジラからも近いビルの2階。
付近にはセクキャバも多く存在する界隈にお店があります。

階段を昇って、受付のボーイ氏に某サイトの割引画面を見せてすぐ行けるか確認すると、15分ほど待ちとのこと。
P氏と相談、それくらいの待ち時間なら…ということで了承し、店内で待つことにします。

ちなみにこちら、金・土・日は昼13時からの営業となりますが、それ以外の曜日は夜営業のみです。お間違いのないようご注意ください。
お相手の女性
1人目
ルックス★★☆☆☆
スタイル★★☆☆☆
会話★★★☆☆
サービス★★★☆☆

2人目
ルックス★★★★★+
スタイル★★★★☆
会話★★★★☆
サービス★★★★★

詳細は後述します。

どちらの姫もパネルが出ていませんので、プロフィール信用度は空欄としました。
プレイ内容
入ってすぐのブースに通され、P氏とともに案内の時間を待ちながら談笑。
横目で別のブースを盗み見しますが、そこでは若い兄ちゃん客がトークに終始しています(^_^;
慣れていないのか、もしくは触る気にならないくらいの姫なのか…ドキドキしながら待ちますw

もちろん待ち時間も飲み放題です。
ビール、焼酎、ウイスキーなど一通りのドリンクは揃っているようです。
ただ、グラスがプラスチック製…(^_^;
落としたときの安全性や片付ける手間などを考えると、割れにくい材質を使うのも分かるんですが…
内装はキャバクラに近く雰囲気もいいのに、これだけで凄くチープな感じになってしまうのはもったいないと思います。

15分ほど待ったとき、準備が出来たと声掛けがあります。
P氏が別のブースに移動しましたが、当方はそのままそのブースで姫を待つようです(^_^;

姫「こんにちは~」
さめ肌「こんにちは~、よろしくね」

セー娘。とは言わないまでも、ドレスの上からでも分かるぽっちゃりさん。
当方、セクキャバではあまり体型を気にしないのでこの点は特に問題なかったんですが…
お顔は好みから外れます(^_^;
年齢はアラサーくらいでしょうか。
服装を良く見ると、先ほど盗み見したブースでも付いていた姫のようです( ̄▽ ̄;)
サービス内容に不安を感じながらも、まずはトークで場を和ませます。

詳しいトーク内容は姫のプライベートな内容になってしまうので深くは書けませんが、兼職の方の話などもズバズバと語り出しますw

(あぁ…さっきの兄ちゃん客は、このトークに巻き込まれたんだろうなぁ…)

そんなことを思いながらも、顔には出さずトークを続けます。

さめ肌「このお店って乗ったりできるの?」
姫「出来ますよ~」

トークメインの地雷か?と思いましたが、こちらが望むとすぐ脚の上に乗ってきてくれます。
と、同時にドレスをズリ下げてオッパイ御開帳。
ウエストはやや気になりますが、大きくて綺麗な形のEカップ。
フワフワな触り心地ではなく、パンパンに中身が詰まっている感じです。
モミモミ、ナメナメしてみますが反応はほぼなし。

ならば、と唇を求めます。
DKもしっかり応えてくれますが、単調な感じであまり好みのDKではありません。

しばらく姫の唇とオッパイを堪能しますが、脚へのダメージが大きくなってきたので、途中で降りていただきました(^_^;

その後もトークしていると姫が呼ばれます。
とりあえず、忘れるといけないので名刺を貰いますが…ちょっと期待させちゃったでしょうか?

とりあえず、別ブースにいるP氏に状況報告していると、すぐに2人目の姫が登場。
(このあと、この姫がP氏に付いたようですw)

姫「こんにちは~」


!?


キ…


キタキタキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!


姫を見た瞬間、稲妻が落ちたような…
目が覚める、いや、酔いが覚めるほどの衝撃。

スラッとしたスレンダーな体型。
長く綺麗なストレートヘアー。
ちょっと高めのロリ声。
そして、抜群のルックス。
系統としてはロリ顔で、益○つばさをさらにロリっぽくした感じ。
まさに、どストライクなお顔です。

さめ肌「え、ヤバッ…チョー可愛い…」
姫「えっ…そんなことないですよ~」

思わず出てしまった本音に、やや俯いて少し照れたような表情を見せる姫。

かっ、可愛い…

さめ肌「いや…まさかこんな可愛い女の子が付いてくれるなんて思ってなかった」
姫「えぇ~、嬉しい💕でも、褒めすぎ」
さめ肌「いやいや本当に。こんなに可愛い娘、セクキャバで見たことないよ」

お世辞ではなくて事実なので、褒め言葉もスラスラと出てきます。分かりやすい男ですw

姫「そんな~。あっ、そうだ。お兄さんこと何て呼べばいいかな?」
さめ肌「あ、俺?俺は○○」
姫「も~、○○さんめっちゃ褒めてくれて優しすぎ~💕」

そう言いながら姫の方からハグ。
ふわっと香る髪の香り、たまりません(*゚∀゚)=3

いい歳こいたオッサン、すでにこの時点で骨抜きにされてますww

さめ肌「○○ちゃん、このお店は長いの?」
姫「ううん、まだ2週間くらい」

2週間でこの所作、素質がある姫とは思いますが、すぐには出来ません。
ただ、詳細は伏せますが前職を聞いて納得でした(^_^;

さめ肌「なるほどね~。このお店ではかなり人気ある方でしょ?」
姫「そんなことないよ~、全然なの💦」
さめ肌「またまた、こんなに可愛いのに」
姫「他の娘の方が可愛いよ~💦」

いい感じに場が暖まったところで乗ってもらいます。

姫「ごめんね?オッパイ小さいの…」

脚の上に乗ると、すぐにドレスをズリ下げてくれます。
スレンダーというよりも華奢という表現がピッタリ。抱き締めたら折れてしまいそうな細さに相応しい小振りなオッパイですが、最近大きさはあまり気にしていないので無問題。

さめ肌「全然。大きさは気にしないよ~」
姫「ふぇ~ん、○○さん優しすぎ」

ギュッと抱き締めると、自然な流れで唇が触れ、そしてそれはすぐ舌の絡まる濃厚なキスに。
ねっとり、まったりとした好みのキスです。

そのまま乳首を口に含んで転がすと、ピクピクと跳ねるような良反応。

姫「あっ…○○さん…。ヤバイ…💦」
さめ肌「ん?どうかした?」
姫「ヤバイ…気持ち良すぎて…💕あんっ💕」

はい、パーフェクトです。
当方がセクキャバ嬢に求めるものとして、ルックス、スタイル、サービス、トーク、感度などがありますが、このすべてが高レベルで揃っている姫。

こんな娘がいるのか…

素晴らしい姫と巡り会えたことを感謝しつつ、夢中で姫を責めているとボーイ氏登場。

ボーイ氏「そろそろお時間ですが…」
さめ肌「(Pさんゴメン)もちろん指名延長で」
姫「えっ!?いいの?」
さめ肌「そりゃもちろん、こんないい娘と会えたんだからすぐには帰れないでしょw」
姫「えぇ~、嬉しい💕ありがと~💕」
さめ肌「でも、ちょっと友達に連絡だけしとくね💦」

Pさん、その節は失礼いたしましたm(__)m

さめ肌「連絡したからこれでOK!そうだ、せっかくだから何か飲みなよ」
姫「えっ!?○○さんめっちゃ優しい…。いいの??」
さめ肌「そりゃ、指名しておいて俺だけ飲むわけにはいかんでしょ~。さすがにシャンパンは無理だけどw」
姫「え~、ありがと💕じゃあねじゃあね、私コレにする~」

ということで、延長45分9000円と姫のドリンク代2000円を支払って乾杯。

乾杯して少し経ったところで姫が抜かれます(´・ω・)

姫「え~ん、行きたくないよ~」
さめ肌「んー、○○ちゃん可愛いし、被るのは仕方ないよ。大丈夫、待ってるよ」
姫「ふぇ~、○○さん紳士すぎ…」

姫が褒め上手すぎるので、途中で抜かれても悪い気分になりませんww

その後はヘルプも付かず一人の時間が続きます。

しばらくして、ボーイ氏がやって来ました。

ボーイ氏「申し訳ございません、VIP席へのご移動をお願いできますか」
さめ肌「VIP??」

何も分からないままそう告げられ、ボーイ氏に誘導されるままカウンターの裏手へ。
ドアを開けると階段があります。
階段には備品が置かれているため、人ひとり通るのがやっとのスペース。

(何かヤバイ雰囲気が…。これは、もしかしてソッチ系の人が出てくるパターン…!?((( ;゚Д゚))))

狭い階段を昇れば昇るほど、どんどん照明が暗くなっていきます。
階段を昇ったところのドアを開けると、そこには…

何ということでしょう。
狭い階段とは裏腹に、広々とした上階スペース。
暗がりには、まるでクリスマスのイベントを思わせるようなキャンドル型のライトが揺らめいています。
こんな隠し部屋があるとは思いませんでした。
まさに匠の技(違)

ブース数は10席ほどでしょうか?
分かる人にしか分からないかもしれませんが、同じ歌舞伎町にあった、お○らんのシートを思わせる雰囲気です。
さらに、各ブースは遮光性の高いドレープカーテンで仕切られており、閉め切るとほぼ個室と化します。

間接照明といい、雰囲気ありまくり。
まさにVIP席と呼ぶに相応しい雰囲気です。

聞き耳を立ててみましたが、どうやら他のブースには誰もいない模様?
ボーイ氏の見回りもほぼなさそうなので、ぶっちゃけ何が行われていても不思議ではないかと思いましたが(^_^;

その雰囲気に圧倒されながら待っていると、まさかのボーイ氏登場ww

ボーイ氏「間もなくご指名の○○さんがお戻りになります。…お客様さえ宜しければ、そのままこちらのお席をご利用いただけますが…」
さめ肌「…なるほど、そういうことね~。いやぁ、上手いなぁ。いくらなの?」
ボーイ氏「3000円です」
さめ肌「…そりゃ、こんな部屋見せられたらここにいたくなるでしょw もちろんこのままで」

ということで3000円を支払います。

…してやられた?
いえいえ、この特別感を見てしまったら使わないわけにいきませんよ(^_^;
指名した手前、姫に見栄を張りたかったのもありますが、そういう客だと見抜いた店員氏もアッパレです。

姫「…あっ、○○さん!?えっ、こっちに移動したの?」
さめ肌「ああ、なぜかここに連れて来られて、結局そのまま…ねw」

指名姫が戻ってきましたが、当方のことは伝えられていなかったのか、驚いた様子でした(^_^;

戻ってくるとすぐに先ほどのイチャイチャの続きです。
VIPになるとサービスレベルが上がるか?と期待しましたが、それはありませんでした(^_^;
ただ、周りを気にせず責めまくれたのは良かったですねw

と、ここで再度姫が抜かれます。

姫「○○さん、ごめんね…せっかく指名してくれたのに」
さめ肌「まあ、人気だろうから仕方ないよ。大丈夫、待ってるから。行ってらっしゃい」
姫「優しい~💕すぐ戻ってくるからね💕」

またヘルプなしでまったりモードか?と思いましたが、今回はヘルプが付きます。

姫「こんにちは~」
さめ肌「こんにちは~…。!?」

なんと1人目の姫再びwwww

姫「あれっ?何で?…あ、そっか、○○ちゃんと意気投合して…ね。ふーーーん…」
さめ肌「ま、まあ…うん」

先ほど別れ際に、次回指名も考える、的なノリで名刺を書いてもらっていたので、とてつもなくバツが悪かったのは言うまでもありませんww
もちろん、イチャイチャモードになるはずもなく、当たり障りのないトークでやりすごしました(^_^;

ラスト、指名姫が戻ってきて時間一杯イチャイチャして終了。
もちろん、次回も指名することを約束。
出入口まで見送ってもらってお別れです。

…あっ、もちろん池袋の名古屋紳士様歓迎会には間に合いませんでしたww
ご参加された皆様、申し訳ありませんでしたm(__)m
今回の総評
今までの経験上で最高の姫と出会うことが出来ました。
他の店にもオキニがいる浮気者ですが、この姫はちょっと格が違うなぁというレベル。
ナンバーワンオキニとして、しばらく通うことになりそうです(^_^;

ノロケですみませんw

また、VIP席はリッチな気分になれるので、財布に余裕があるときはオススメできるのではないでしょうか。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
この姫がいる。
ラグジュアリーなVIP席がある。
このお店の改善してほしいところ
グラスがプラスチック製のところ。

また、サイトの更新状況が良くないので、マメに更新をお願いします。
せめて出勤状況くらいは(^_^;
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