口コミ(体験談)|閉店?したお店

口コミ体験談
| 店名 | 閉店?したお店 |
|---|---|
| 業種 | ソープランド |
| エリア | 雄琴 |
| 投稿日 | 2018年09月10日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 100分 48000円(室料込)
入浴料20,000円+指名料3,000円+お小遣い30,000円ーメルマガ割引5,000円 - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 以前から一度は行ってみたいお店で、HPのキャストで気になる姫がいたのでとりあえずお店に予約の電話をしました。
しかしなかなか電話がつながらない!
HPに記載されている案内時間を避けて幾度と無く電話するも、聞こえてくるのは話し中の音だけ。
それでもめげずに電話をかけ続け、ようやくお店につながり「初めての利用です。」と伝えて訪問日時と希望の姫を伝えたのですが、「彼女のその時間の予定は既に埋まっています。」との事。
ほかの姫たちもなかなか素敵だったので「今回はお任せで。」と伝え、来店は車なのか電車なのかの確認、総額の案内とドレスコードやその他の注意事項について説明を受け、前日と当日に確認電話を入れるように言われて電話を切りました。
ドレスコードについては姉妹店のフォーナインさんより緩いものの、Tシャツ、半パン、草履と言った軽装は入店不可との事でした。
事前にメルマガを登録していれば、初めてでも初回から割引を適用してもらえるとの事であり、少しだけ得した気分でした。
前日の確認電話を入れる前に姫のブログを見ると、なんと私が伺う時間が空いているとの事。ブログの更新時間は夜中だったので、確認電話で姫の予定を再度確認する事にしました。
前日の確認電話もやっぱりつながらない!
ようやく電話がつながり前日の確認電話である事を伝え、姫のブログに「私の訪問予定の時間が空いてます。」と書かれていた事を伝えると、「キャンセルがあって空いています。指名されますか?」と言われ、「是非お願いします。」と言って”お任せ”から”指名”に変更してもらいました。
当日の確認電話も早めの時間から電話をかけるのですが、やっぱりつながらず、徐々に気持ちが焦り始めた頃にようやく電話がつながりお店に向かいます。
到着して案内に従って入店すると、アジアンテイストな受付でメルマガの確認をした後に入浴料を支払います。
受付を済ませて店内に案内され、HPにもある待合部屋に案内されると思いきや、受付の扉を開けた正面にある一人用のソファが置いてある小さな待合部屋に案内されました。
飲み物のオーダーしてご新規様の記入用紙とリクエストシートの記入をして姫が来るのを待ちます。
他の殿方も次々と来店され、私の両隣へ着席されてようやく気づきました。
両隣は薄いカーテンで仕切られているものの、「写真の待合部屋よりも隣が近くて絶対に見える!」と言う事に…。
HPにある待合部屋は寝ころべる程度の広さがあるように見えていたので安心していたのですが、急に恥ずかしさが増してオロオロし始めたところで、コツコツ足音と共に姫達が登場となりました。 - お相手の女性
- HPを初めて見たときから気になっていた姫で、お会いすると笑顔の素敵な元気で可愛い姫でした。
- 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- いよいよ待合部屋のカーテンを開けて姫が入ってきました。
「本日はありがとうございます。〇〇です。いっぱい楽しみましょうね。」と満面の笑顔で挨拶をいただき、早速愚息が元気に立ち上がります。
挨拶が終わるとギュっと抱き着いてディープキス、私は隣の殿方を気にしながらも姫は全く気にする事なく彼女のペースで進行します。
ディープキスを重ねながらも姫の手は愚息のもとへ…。
「すごく元気だね。楽しみ!!」と笑顔でズボンを下ろし始める姫、私の愚息が「こんにちは!!」とあいさつをする間もなく、姫のお口に入ってしまいました。
いきなりの気持ち良さと、両隣から聞こえる隠微な声が気になっていたのですが、姫は全く気にせず愚息を弄びます。
「ねぇ、そのまま起きれますか?」と言われ、腰を上げて直立すると、姫は再び愚息を口に含み仁王立ちフェラで更に愚息を責めます。
姫のフェラテクは想像以上に気持ち良く「このまま発射するかも…。」と思い始めたところで「続きはお部屋でね。」と一言。
うまい!!
絶妙のタイミングで移動を即すところは素晴らしく、身なりを整えて姫に手を引かれて部屋へ移動となりました。
後で思い返すと、この時間はあまりの気持ち良さと恥ずかしさが重なって、完全にマグロ状態になっていました。
部屋への移動中に今回姫を指名する事ができた経緯を話すと、「ブログを見てくれていたのですね。今朝出勤してご新規様の指名の入っている事は聞いていたので、どんな方か楽しみにしていました。すごくうれしいです。」と素敵な笑顔で姫から一言頂いたところで部屋に到着です。
ソファに座ると姫から「一緒にいっぱい楽しみましょうね。」とまたまた笑顔の一言、そして一枚ずつ脱がされ私が全裸になったところで姫のフェラ攻撃が再開します。いつの間にか愚息は帽子を装着されて準備万端となっていました。
姫は自らスカートをめくり、ストッキングを脱いで可愛いお尻をフリフリ、そしてTバックを横にずらして着衣のまま愚息を姫の〇部に誘い、そのまま背面座位で○○、上下運動を繰り返しながら一枚ずつ姫の衣類を脱がせてゆきます。
姫は一度立ち上がりこちらを向きながらスカートとTバックを脱ぎ、今度は正面から私の愚息を迎え入れてくれました。
私はソファーに座ったまま上下運動を繰り返し、姫は「これ好き!すごく気持ちいいの!もっと○いて!」と繰り返します。私もかなり盛り上がってきたのですが、愚息が勢いあまって姫の〇部から○び○てしまい、二人でベッドに移動する事にしました。
姫は私にベッドをポンポンと叩いて寝ころぶように言い、私が横になると早速フェラを始めます。
愚息が元気になると試合再開でそのまま騎乗位で○○、「○に当たるの!気持ちいい!!」と隣の部屋まで聞こえそうな大きな声で言い続けます。
そして二人が興奮状態のまま一回目がフィニッシュとなりました。
ここで愚息に緊急事態が発生!!
一回目がフィニッシュしたにも拘らず、愚息が休憩しようとしません。
若い頃はそれなりにあった事ですが、人生の折り返しを迎えた今の年になってこんな事は久しぶりです。
姫はこの事態を見逃す筈もなく「わぁ、すっごく元気!!」と新しい帽子を装着し始めます。
帽子の装着が終わると姫を寝かせて、今度は正乗位でもう一戦開始です。
今度は姫の両足を抱えて、姫から愚息の動きが見えるようにして運動を始めます。
「○っているのが見える!!すごくエッチ!!」と興奮しながら愚息の動きに合わせてくれます。
私も姫の声に刺激され一心不乱に運動を続けましたが、あまりの気持ち良さに我慢できず二回目のフィニッシュを迎え、さすがに愚息も疲れたみたいで一旦休憩となりました。
話は前後しますが、私はソープランドの醍醐味であるマットプレイにはあまり執着心が無く、どちらかと言うと彼女達とベッドでのイチャイチャプレイが好きで、リクエストシートにはマットプレイは無しにチェックしました。
それもあって姫はベッドで私にくっついて離れる事無く、愚息にちょっかいをかけてきます。
愚息に復活の兆しが見えると姫はパクッとお口でくわえ、フェラを始めるのですが、私の好みに合うのかそのフェラがとても気持ち良く、愚息に心地良い興奮を与えてくれます。
程なくして元気になった愚息に帽子を装着して次の戦闘に備えます。
正直、年甲斐も無くこんなに頑張って大丈夫だろうか?と要らぬ不安を他所に姫は騎乗位で○○。ここでも「○に当たってる!!いっぱい○いて!!」を連呼して私の興奮を煽ります。
正乗位に体位を変えて上下運動を続ける間も、姫は私が興奮する言葉を連呼し続けて三回戦が終了となりました。
姫は興奮しながら「すごく元気でとてもうれしいです。もう一回が頑張れますか?」と言われ少々驚いたものの、「姫の期待に応えてもう一回頑張ってみるか!」と愚息に念を送るのでした。
少しの休憩をはさんで姫がフェラを始めたので、「一緒に舐めたいな。」と言うと、姫は「私は舐めるのが大好き、でも私が舐められるのは正直すごく恥ずかしいの!」と言いながらもお互いの体を上下に向かい合い、いよいよ姫の〇部が私の口元にやってきました。
姫の〇部をやさしく愛撫し始めると、姫のラブジュースがどんどん溢れてきます。
「どうしたの?すごい事になっているよ。」と私が言うと、姫は「やっぱり恥ずかしいの!でもすごく気持ちいい!!」と言いながらフェラで愚息を責め続けます。
またもや気づかぬうちに愚息は帽子を装着し、姫は体を起こして背面騎乗位で愚息を迎え入れました。
姫と一緒に上下運動を繰り返していると、姫から「顔が見えなくて寂しいから…。」と言って体を起こして姫自身がベッドに横になり「早く来て…。」と私を呼びます。
そのまま正乗位で○○し、程なく四度目の昇天を迎えるのでした。
そのままベッドで姫と横たわっていると終了数分前のコールが…。
「えっ、もうこんな時間。」と二人で慌てながらシャワーに向かいます。
体を洗いながら姫は「お若いですね。100分で四回もイチャイチャできるのはすごいですよ。本当に感激しました。」と嬉しそうに言ってくれるのですが、自称”早打ちマック”の私にとっては年甲斐も無く恥ずかしくなりました。
濡れた体を拭いて着替え終わり、最後に姫との会話で、
・土日や祝日はお店が混雑するので、予約は早めの方が良い。
・私の入った小さな待合部屋は混雑する時しか使用せず、この部屋の時だけ仁王立ちフェラができるので、実は楽しみにしていた。
と教えてくれました。
そんな会話をしていると終了のコールが鳴り、最後にお小遣いを渡して上がり部屋に二人で移動します。
「今日はすごく楽しかったし今度はマットでも遊ぼうね。でもやっぱりイチャイチャもしたいな。」とうれしい言葉をいっぱい頂きながら、上がり部屋でも人目を気にせずキスを繰り返して姫とお別れになりました。 - 今回の総評
- 以前から彼女に会いたいと思っていた事もあって、すごく期待してお店に行きました。
実際に会うと想像以上に彼女のリードや献身的な姿勢は素晴らしく、常に私を気遣いながら最高の時間を過ごす事ができました。
彼女の予約が早くに埋まる理由がわかった気がしました。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- お店の作りと聞こえてくる音楽が南国ムードを盛り上げ、彼女達の制服にまで拘ったところが非常に良かったです。
- このお店の改善してほしいところ
- 人気店と言う事もあって、なかなか電話がつながらない事が残念でした。






このページについて報告