口コミ(体験談)|閉店?したお店

口コミ体験談
店名 | 閉店?したお店 |
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業種 | セクキャバ |
エリア | 上野 |
投稿日 | 2018年07月22日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 100分 24200円(室料込)
50分10000円+場内指名2000円+指名延長12000円―HP割引1000円+カード手数料1200円 - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- この日は次週回しになった営業先に日帰りで出張のつもりが、一軒の担当者が夜飯行きましょうということになって、彼の自宅最寄りの御徒町のすし屋で晩飯。一応接待なのでこちらが勘定を済ますと、
「次どうしましょう?」彼とは前回秋葉原のキャバクラで散財したのでそこには行きたくないなぁと思ってたら、
『ダイナさん、おっパブって行ったことあります?』
「はぁ、何度か」(嘘です。三日と空けずです)
『じゃあどうですか?今日の2次会は割り勘で行きましょうよ』
異論ありません。
『私がいいとこ知ってますから』と仲町へ進んでいきます。
(この通りはもうほとんど閉まってるのに・・・)案の定吉原の前で
『ありゃ―閉まってるわ―』
「じゃあ、行ったことありませんが、友達からいいと聞いたところへ行きましょうか?」(友達というのはもちろん情報局のことです)
ということで、勝手知ったるHGのビル、いつもは地下へ降りるところエレベーターで3Fへ。HPの割引き画面を見せてとりあえずフリーでと支払いを済ませます。連れは、割引なしで
『ダイナさん、慣れてますねー』(はい、慣れてます)
金曜日の夜ということで盛況です。3~4人付きます。ドリンクは無料です。ズボン、パンツは脱がないで。女の子の嫌がることはNG。などおなじみの説明を聞いて、入り口横の席でウーロンハイを飲みながら待ちます。20分くらい待ったところでおひとり様ご案内。連れを先に通して、
「ここで解散しましょう。あとは自己責任で」
『わかりました。じゃあ』と別れて10分後ご案内です。
店内は比較的明るく、フラッシュとミラーボールがややまぶしいくらいです。BGMも適度の音量です。通路を挟んで左右に4席づつくらい、すだれのようなカーテンで仕切られていますので、他の席からは遮蔽されていますが、通路からは見えます。一番奥右側の席に案内されます。 - お相手の女性
- 一人目:可愛らしいお姉さん。二十歳台後半かな?プロフ写真は口許に面影があります。場内指名⇒指名延長しました。
二人目(ヘルプ①):在籍に掲載されていません。新人と思われます。
三人目(ヘルプ②):ベテランっぽいお姉さん。30台前半かな? - 今回の写真プロフィール信用度
- … ほぼ写真の通り!
- プレイ内容
- 『こんばんはー❗はじめまして、○○です。よろしくお願いしま~す❕』ニコニコしながら握手からスタートです。
ルックスは高校のクラスの一番の美人のグループにいる2~3番手、といえばイメージしていただけるでしょうか。充分かわいいです。
スタイルがよく、おっぱいは服の上から見た目はCくらいかな?
横に座って手を当方の膝に置いて、
『このお店は初めてですかー?』
「うん。昼間地下のお店にはよく来てるんだけど、夜は初めて」
『来てくれてありがとー❗お逢いできてうれしいです。』
なかなか礼儀正しい子です。でも手はお行儀悪く当方の膝からサワサワとコカンへ迫って来ます。
この時点で
「場内指名していい?」出会って5分も経ってません。
『えっ、えっ!だいじょうぶなの???』
「ダメ?」
『ダメなわけないよ。ありがとー❗』
お礼のDK⇒NDK。3分くらい続きます。
『私もいっしょに飲んでいい?乾杯しましょ🎵』
「いいよー、タダだもんwww」
ウーロンハイで乾杯して、もう一度NDK。
『どうして指名してくれたの?』
「あなたが可愛いからだよ」
『うれしー!』
イチャイチャしながら昼職のことや、当方が出張してきてることなどをお喋り、少しづつ身体が密着してきてドレスの隙間からモミモミ、サワサワ。
乳輪のまわりをソフトに弄りまわし、頂点をコリコリするとおしゃべりが止まって、
『ンッ!』と反応します。
いい感じになてきたところでボーイ氏に声をかけられいったん席を離れます。エロスイッチが入ったいい顔で
『すぐ戻るから待ってて―』タメ口になってます。親近感が増したのでしょう。次ターンに期待しながらヘルプの嬢を待ちます。
登場したのは、ヘルプ①小柄で若い嬢、聞けば二十歳過ぎたばかりとのこと、新人のようで在籍にも載ってません。ところが、当方の苦手なルックスです。夏向きというか、スイカやトウモロコシは食べるの早いだろうなぁ、というか、そんな特徴があるお顔です。
挨拶もテキトーに、私の方に向いて体育座り、こちらから積極的に仕掛けるつもりもありませんのでテキトーにお喋りをしようとすると、
『あれ、あの丸いのまぶしい』中空を見つめて眼を細めています。ミラーボールのことです。
『仕事は何してるの?』
『お寿司好き?』
脈絡のない質問が飛んできます。不思議ちゃんです。
新しい客が入ってきたときにボーイ氏が発する『いらっしゃいませー!』にあわせて『いらっしゃいませー!って魚屋さんみたいwww』
『ねぇ、魚屋さんやって』
「えっ?」
『はいっ、いらっしゃーい!って、やって』
仕方なしにおママごとにつきあうと、
『今度は野菜屋さんやって』
「野菜屋?八百屋って言うんだよ!」
『あっ!そーかーwww』
この不思議さがだんだんかわいく思い出したのは3杯目から焼酎ロックにしたせいでしょうか?なんとなくいい感じになってきて、軽くKISSしたところで呼ばれます。この子とは、もうちょっといっしょにいたらどうなるんだろう?という変な期待と、よかったあー、やっと解放された、という安心感がまざったへんな気持ちでした。
そこへ指名嬢が戻ってきます。彼女のビールと2杯目の焼酎ロックをオーダーすると、当方へ覆いかぶさってきてNDK,NDK,NDK。その間に肩紐を外して上半身をあらわにします。乾杯もそこそこにさらにNDKしながらちょうどいい大きさのおっぱいをまさぐります。例によって裾野からゆっくりらせん状に頂点へむかってソフトにソフトに、その段階で声にならない吐息が漏れてきます。登頂に成功すると、
『アッ!アアッ!』
期は熟せり、「上に乗りますか?」『はい』色っぽい小さな声とともにまたがってきます。目の前には形のいい推定Cの色白美乳、麓からゆっくり舐めあげると、
『アアッ!、ンンッ!』と声が大きくなって来ました。
ところが、ここのソファ、低くて膝電マが使えません。やればできそうですが、たぶん1分もしないうちにふくらはぎが攣ります。作戦変更です。
ペロペロしながら手をおしりに回し、少しづつ近づけていきます。布と内腿の際をなぞり、じわじわと指を這わせていきます。嬢から拒否の反応はなく、むしろいい方の反応が大きくなってきます。
(なるほど、ここまではOKだな。)ゆっくりサワサワして、嬢のボルテージも上がってきたとき、ボーイ氏からお声がかかります。
迷わず指名延長です。現金の持ち合わせがなかったのでカード払い、10%の手数料を上乗せしてお支払い。
横に降りた彼女と改めて乾杯して、先ほどの境界線を確認します。
どうやら想像通りのようです。
そうこうするうちに声がかかっていったんサヨナラです。
「早くない?」
『すぐ戻ってくるよ、戻ったらずっといっしょだよ』
「わかった、待ってる」決戦は最終ラウンドに持ち越しです。
ヘルプ②として登場したのは、ぽっちゃり巨乳嬢。アラサ―かな?明るく愛嬌があります。
『こんばんは―』
「デカいねー!重いでしょ?」
『そうなの、持ち上げてみてよ』当方の両手を取って持ち上げさせます。
「重ーい、F?G?肩凝るでしょ?」
『そうなの―』
とまあ当たり障りのない会話をしながら巨乳をモミモミ、太ももサワサワ。
ここで私のキャバ遊びでのテッパンネタ、
【ブラの選び方】
ユーザーの皆さんは興味ないと思いますので、簡単に箇条書き。
①アンダーは正確に測ってぴったり合わせる。
②トップとアンダーの差でカップを決めるが、ひとまわり小さいカップにする。3/4かフルカップにすれば乳首ははみ出ない。
③脇から寄せてカップに詰め込む。
④ストラップを3~4㎝短くする。
⑤これで寄せて上ったキレイなバストの出来上がり。
この話、たいていの子(特に巨乳の子)は乗ってきます。
話が終わる前にボーイ氏から声がかかりますが、
『最後まで聞きたーい』となかなか席を離れません。
中腰のまま聞き終わると『ありがとー!』と笑顔で去っていきます。
さて、指名嬢ご帰還です。いきなり抱きついて着てNDKです。こちらも肩紐を下ろし、片手で左乳サワサワ、右乳ペロペロで応戦。手の中指を頂点にあてて、それを支点に手全体を手首を使ってぶらぶら振動させます。かなり高速です。
これぞ第二の必殺技、中指ローターです。コツは、中指の腹より少し上、爪にかからないややかたい部分を当てること、ずれないように左右に振らないこと、決して押し付けないこと、できるだけ高速で手首を振ること、中指以外の指をおもりにしてリズミカルにふること、です。
胸の頂上に当てるとNDKの口を外して、吐息が小さな喘ぎ声に変わります。
大きな息をしている嬢に、
「ありがとう、いっぱい気持ちよくなってくれて」
『こちらこそ、ありがとうございました。』
荒い息と衣装をを整えながら、トロ~ンとした眼でしなだれかかってきます。
その後はドリンクを飲みながらNDKを繰り返しお時間。ボーイ氏の延長要請を丁重にお断りして、退店です。今月中有効の指名無料券といつでも使える1000円割引券をいただきました。
すっかり忘れてました、連れは1setで帰ったそうです。
日付が変わりかけの夜風は、腱鞘炎になりかけの手首に心地よいものでした。 - 今回の総評
- 上野のセクキャバは熟系のお店中心に昼間しか来たことなかったのですが、夜にもこのようないいお店があったことを西郷ドンに感謝します。
- 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 店内が比較的明るい割に遮蔽がしっかりしている。
ボーイ氏の対応が丁寧 - このお店の改善してほしいところ
- 今回指名嬢のサービスは十分満足のいくものでしたが、ヘルプ嬢たちは、こちらから積極的にならなかったせいもありますが、あっさりしたものでした。嬢によってでしょうから、今後引き続き調査したいと思います。
ってか、指名嬢に裏を返したいだけです。