口コミ(体験談)|閉店?したお店

口コミ体験談
| 店名 | 閉店?したお店 |
|---|---|
| 業種 | セクキャバ |
| エリア | 池袋 |
| 投稿日 | 2018年02月04日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 50分 12500円(室料込)
40分5000円を50分6000円に交渉。+場内指名2500円+キャストドリンク1000円×2+謎の2000円 - このお店の利用回数
- 初めて
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 皆様、日々の風活お疲れ様です!
不肖さめ肌、本日の戦果をご報告いたします!
ぐれふるガールズ→カルテシャインの続きです。
カルテシャインのあとは友人たちと合流。
居酒屋でそこそこ引っ掛けた後、セクキャバへ繰り出します。
実は学園祭を狙っていましたが、フリーだとかなりの待ちが発生しているようで断念。
ミスキャンパスも30分以上の待ちということで、大江戸へ向かいます。
が、ここも待ち時間発生(団体で行ったので仕方ないですが)。
そんなときに外のキャッチに声を掛けられます。
キャッチ「自分、IWOPって店の者なんですけど、そっちなら50分6000円にしますよ。いかがですか」
このとき大江戸は40分5000円。
店名も聞いたことがありましたし、それなら悪くない条件と思い、ここは乗ってみます。
いろいろと情報を聞き出しながら、キャッチに導かれるまま付いていきます。
位置的には北口方面。
東横イン池袋北口II、ホテル街の近くです。
こんなところにお店があるの?wって感じですが…ありました(^_^;
エレベーターを上がって受付ですが、先払いを要求しても聞き流されます…
釈然としないままですが、そうこうしているうちにブースに通されました(^_^;
店内は個別のシートがある、学園祭やミスキャンパスと同様のタイプ。
これなら団体で来てもバラけるので安心です。
照明はかなり暗めで、これも学園祭レベルです。
頼んだビールを飲んでいると、姫が案内されました。 - お相手の女性
- ルックス★★★★☆
スタイル★★★★☆
会話★★★★★+
サービス★★★★★
詳細は後述します。
※体験入店初日ということもあり、サイトにはプロフィールがありません。 - プレイ内容
- 姫「こんばんは~、○○です」
元気な挨拶で姫が登場です。
お顔は照明が暗すぎて、付いてすぐはほとんど見えませんでしたが、目が慣れてくるに連れ徐々に認識出来るようになります。
年齢はおそらく20代後半~30代前半でしょう。
外見は懐かしの麻美○ま似。
ややふっくらしているように思えますが、丸顔で愛嬌のある姫です。
コスチュームは、上半身はダボっとしたワイシャツ(いわゆる「彼シャツ」)のみ。
下半身はワイシャツに隠れてよく見えませんでした(^_^;
さめ肌「こんばんは~、よろしくね」
姫「よろしくお願いします♪ お兄さん、お名前は何て言うんですか?」
さめ肌「俺?俺は○○」
その流れのまま、まずは雑談です。
姫「○○さん、今日は飲み会帰りですか?」
さめ肌「そうそう、ここは2軒目かな(実際は居酒屋の前にセクキャバ1軒行ってますがw)」
姫「そうなんですね~、仕事場のお仲間? さっき団体でいらっしゃいましたよね」
さめ肌「そうそう、そんな感じ」
かなり場慣れしている感じで、トークが軽快です。
すぐに会話を返してきてくれますし、そこで会話が途切れてもまた別の話題で膨らませようとしているのが見てとれます。
先ほどのカルテシャインでは会話が弾まなかったので、こういう姫に当たると凄く嬉しいですし楽しいですねw
さめ肌「それにしても、こんな奥まった場所にお店があるんだね~」
姫「あ、それ私も思った!本当にそうですよね。実は私、今日が初めてで池袋で働くのも初めてなんで、場所が未だに良く分からなくてw」
さめ肌「え、今日が初めてなんだ? 慣れてるように見えたけど…。以前はどこかでやってたの?」
姫「そうなんです、前は別の場所で。でも、セクキャバ自体1年半ぶりくらいなんですよ」
以前は別の山手線沿線(しかも超有名店)でやっていたようです。
結構長めのブランクがあるようですが、この姫の接客はまったくそれを感じさせません。
ずっとニコニコしていますし、こういう姫だとこちらも気分良く飲めますよね。
姫「あの、私も1杯いただいてよろしいですか?」
さめ肌「ん?ドリンクっていくらなの?」
姫の話によると、1杯1000円~ということ。
HPには1500円~と記載がありますが、入店初日の姫ですのでどちらが正しいのかは分かりません(^_^;
まだ会話だけですし、とりあえず1000円のドリンクを出して姫と乾杯です。
と、そうこうしていると店内の照明が青白くなり、アッパーなBGMからムーディーなそれに切り替わります。
どうやらDTのようです。
姫「うふふっ、失礼しますね」
脚の上に乗って来て、髪を掻き上げる仕草がまたセクシーです。
ワイシャツのボタンを外して手を差し入れると、推定Dカップほどの軟乳が。
やや形は崩れてしまっていますが、軟らかさとハリが6:4くらいのバランスで絶妙です(何
キスを求めると、さすが○○○クオリティと言わんばかりのNDK!
ベロンベロン、グリングリンに口腔内を蹂躙されます。
会話が上手かったので、もしかしたらサービスは軽めかも…と思っていた当方をお許しくださいw
さめ肌「イヤ、マジ、スゴイ」
姫「○○さん、キスがダメな人かと思ってた」
さめ肌「イヤ、むしろ大好物です」
姫「良かった~。○○さん、唇がすっごい柔らかいから気持ちいい」
さめ肌「あ~(最近)よく言われるわ」
姫「でしょっ?」
と言うが早いか、再度ベロンベロンのNDK。
DT中ずっとNDKを堪能、音楽が鳴り止みましたんで夢から現実に戻りますw
会話の間に当方の名前を挟んでくるあたりもさすがという感じです。
さめ肌「絶対前の店でも人気あったよね」
姫「ん~、どうかな…。でも、頑張った、かな」
こりゃ人気あったでしょうねww
ランカーは間違いないでしょう。
さめ肌「そういえばさ、ここはどこまでOKなの?」
姫「あっ、えーとね、下のお触りはダメなの。あとは女の子の嫌がることね」
さめ肌「うんうん、DT以外はどうなの?」
姫「もちろん、お触りもキスも大丈夫だよ!」
ということで、DTのみがサービスタイムというわけではないようです。
それを聞いてしまったので、再度キスを求めますw
通常時でもベロンベロンのNDK、イイ娘ですね~。
そうこうしているうちに交代の時間となります。
姫「ねえ、交代の時間みたい」
さめ肌「もちろん場内でしょ!」
姫「ええ~、いいの?」
さめ肌「そりゃこれほどの逸材を手放すわけにはいかないんでw」
姫「逸材ってw ありがとう~」
その後は元々働いていた店の話題などで盛り上がります。
姫「○○さんは、そのお店で指名の娘はいなかったの?」
さめ肌「1回いいなって娘がいたんだけど、その後は巡り会ってないね~」
姫「そうなんだ?その娘を指名した理由は?」
さめ肌「うーん、可愛い娘だったんだけど、ニコニコしてて笑顔が良かったんだよね」
その後は当方の好みや持論を語りますが、そのあたりは割愛しますw
そして2度目のDT。
先ほどよりもさらに濃厚なNDK。
当然ですが愚息はずっとFBKですww
DT中、ずっと濃厚なNDKが続いてその時間が終了。
…が。
音楽も変わってますし、照明も変わってるんですが姫のNDKは一向に止まりませんw
もちろん当方も止めてほしいとは思ってませんので、そのまま流れに任せます。
…が。
な…
な、なげええええ!!Σ(゚Д゚)
あまりにNDKが止まらないので、当方から姫にDTが終わっていることを伝えて止めさせます。
姫「えっ…全然気付かなかった(///∇///)」
ちょっと恥ずかしそうにする姫に萌えたのは言うまでもありませんw
DT終了と同時にタイムアップとなり、店員氏が延長交渉に来ますが、友人たちと来ている旨を伝えてお支払い。
合計12500円?
計算が合わないと思いましたが、友人含めた団体で割り勘になったのかも?と思いそのまま支払います。
(結局友人たちも同じくらいの金額を支払ってましたが、内訳がよく分かりませんでした)
最後は姫に見送られて退店です。 - 今回の総評
- サイコーの姫でした。
今まで巡り会った中でもトップクラスの良姫。
特に会話は、嫌味なく男を立たせる(エッチな意味じゃなくw)感じで、普通のキャバクラでも十分やっていけるレベルでした。
友人たちと来ていなければ間違いなく延長していたでしょう。
お店自体はDTもありますし、ややいちゃキャバ寄りかな?と思います。
姫は本指名で通い詰めたいくらいの存在になったんですが、残念ながらそれ以降在籍に載っている様子はありません(TT)
一期一会とはまさにこのこと…
残念ですね~…
本来★★★★★★くらいの評価ですが、会計が不明朗だったことだけが残念です。
ですが、その分を差し引いても評価はこう言わざるを得ません! - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- この姫と出会えたこと。
友人たちも場内入れている率が高かったですし、そう考えると姫のレベルは高いんじゃないでしょうか。 - このお店の改善してほしいところ
- 店員氏の対応。
先払いに応じるという話だったんですが、酔っぱらいだからと言ってナメられましたかね?(^_^;
料金面も、よく分からない謎の2000円が加算されてましたし、その点が残念です。






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