| タイトル | 過去に印象に残った風俗嬢3の続き |
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| 投稿者 | サスペンダー |
| 投稿日 | 2019年10月22日 |
『過去に印象に残った風俗嬢3の続き』 初めて信太山新地(以下、新地)で可愛い女の子とプレイ出来た喜びから またその女の子会いたさに、新地に足を踏み入れました。 今回は時間は19時くらいでしたので、おまけに雨が降っていたので、傘を挿しながら今度は、違うところから新地に入り、歩いていたら、前回の女の子同様アイドルが着ているような、ドレスを身にまとった女の子が傘をささずに走っていました。 通りもこの時間ならではの光景があり、通りをおとこ達が各お店の女性に手招きをされるように入っていきました。 僕もお店が向かい合うような所で、店の女性の手招きで入店して女将さんから 女将「いらっしゃい。どんな女の子が好みなん?」 て聞くので 僕「Yさんお願い出来ますか?」 と言うと、女将さんが 女将「Yさん?ああYさんね、分かった。じゃあ4500円ね」 と言われたので料金払うと 女将「そこの待合室で待ってて」 と言われて待合室に入りました (この界隈全て玄関で靴脱いで上がリます) 待合室には同士が3人くらいいたでしょうか、僕が入ると直ぐに、そのうちの一人が呼ばれていました。 ほどなく僕も呼ばれて、お部屋に案内されました。 このお店の部屋はベッドがありました。 ベッドに腰掛けて待ってると、ドアをノックすると同時に開いて、女の子が入って来ました。 「はーい、Yです。呼んでもらってありがとう」 と言われたのですが、 僕は?と なにか違う そうだ前に会ったYさんとは似てもいない! 恐る恐る問いかけると 僕「あのー僕が頼んだYさんと違うんですが?」 と言うと、その女の子から言われた言葉が 「私、Yですが?」 と言われたのでお店の人を呼んでもらって説明したら 僕「前に別のお店でYさんと会ったんですが、今いるこの人ではなかったんです、そのYさん呼んでもらう事出来ないですか?」 と言うと、 女将「うちのお店では、Yさんはこの女の子なんですよ。だからそのYさんは呼べないんですが、ダメですか?」 と聞かれたので僕は 僕「じゃあ仕方ないですね。呼べないんじゃ」 と言って少し間を置いて 僕「でもこのYさんも可愛いからいいですよ」 と言うと、 Y「え?私でいいんですか?ありがとう!」 と言って Y「いっぱいサービスしちゃう」 と言って、部屋から女将さんが出て行ったのを見届けたら 2人とも手早く脱ぐとベッドに潜り込みました。 Y「本音を言えば嫌われたかな?と思ったの」 Y「でもそのYさんとは違うのに、なんでチェンジしなかったの?>」 僕「ここのシステム知らなかったし、今居てるYさんもスタイルいいし、可愛いからだよ」 と言うと、 Y「でもいい人で良かった〜」 僕「そうかい?でもYさんと違ったから、気を悪くしたかなと思ったよ」 Y「私そのYさん知ってるよ(^^)背の小さな女の子でしょ?確か別のお店に呼ばれた時に、私と同じ源氏名だなと思ったから、覚えていたんだ」 僕「そうその女の子を初めて見たから、ここでも呼べると思ったから、言ったんだけど。でもYさんも可愛いから、いいよ(^・^)」 Y「ありがとう!ホントいい人だな〜」 といい終わると、布団の中でムスコをしゃぶってもらい、大きくなると Y「大きくなったから、○れてもいいよ」 と言うなり、正常位の体制からムスコをアソコに充てがうと、〇して直ぐにピ○○ンすると、たちまち嬢から 嬢「凄い!大きい!逝ってしまう〜〜💓」 と行った時に僕も一緒に大暴発しました。 逝った後綺麗に掃除してもらい、身支度をさっさとやると、部屋を出たのですが、2人で階段を降りたら、嬢は女将さんから耳打ちされて直ぐに階段を上がって行きました。 靴を履いたら女将さんから 女将「このYちゃんも良かったやろ?また来たってな」 と言って送り出されました。 今回は前回とは違う女の子でしたが、同じ源氏名が何人もいる事を後になって知りました。 その後前に会ったYさんを求めて、最初に来た お店に再び行くのですが、、、 続きは今度 | |
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