| タイトル | 過去に印象に残った風俗嬢3 |
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| 投稿者 | サスペンダー |
| 投稿日 | 2019年10月18日 |
『過去に印象に残った風俗嬢3』 風俗コラム [過去に印象に残った風俗嬢1] で出会った女の子のコラムより前に この信太山新地(以下、新地)で全く最初に出会った女の子の事を先に話すのを忘れていたのを思い出してコラムします。 この新地は実は新しい職場の同僚とひょんな事から風俗談義に発展して (風俗どこに行ってるん?) (天王寺の飛田新地行ってる) (そこより近くに新地があるよ) と言われて、最初探したけど全然分からなかったのですが、偶然帰宅途中で信号待ちをしていた場所がその新地と分かったんです。 そこで帰るのにまだ時間あったから、付近のコインパーキングを探して車留めて、その場所に足を踏み入れました。 時間はそう夕方5時半くらいだったと思います。 その新地は約50軒くらいが、ひしめき合うように立っていましたが、お店の前に白い提灯があリました。 ぐるりと足を運んだんですが、玄関は開放されているのに、上がり框の場所に誰も居ません。 飛田新地なら玄関の上がり框に女性が座っていたのですが、この新地には誰も居ません。 またぐるりと回って意を決してお店の暖簾をくぐって入りました。 そこにはそのお店の女将さんが玄関左の方から出てきて 女将「いらっしゃい、誰に会いに来たん?」 と言われたのですが 僕「今日初めて来たんですけど、ここには誰も居ないんですね?」 と言うと 女将「そうやねん。ここはお客さんがどんな女の子が好みかを聞いてから、女の子のいる置屋に電話して来てもらうんや。どんな女の子が好みなん?」 と聞かれたから 僕「若くて可愛いくて細い女の子」 とリクエストすると 女将「うん分かった。そこの玄関すぐの部屋で待っとき」 と言われて、 僕「料金は幾らなんですか?」 と尋ねると 女将「15分4500円やで前金でな」 と言われて払って待合室に待ちました。 この待合室は玄関で靴を脱いだ直ぐの所にありました。 どのくらい待ったでしょうか 待合室の引き戸が突然開き女将さんが顔を覗かせると、 女将「お部屋案内するわ、付いて来て」 と言われて階段を上がった直ぐの部屋に案内されると 女将「ここでちょっと待っとき、直ぐに女の子来るからな。ペッピンさんやで」 と言うと同時に部屋に入りました。 部屋は約三畳くらいで、ベッドではなくて、布団が敷いてありました。 布団には枕が2つあり、枕元にはティッシュケースがあって、卓上ライトがありました。 その布団の横であぐらかいて待っていると、ドア(このドアは引戸でした)をノックする音がして、ドアが開いて嬢との初対面です。 そこに立っていた嬢は全身をレモン色のワンピ姿でした(当時のアイドルが着ているような、ドレス姿です。) 嬢「あれ?○○さんかと思ったら違ってたわ!」 嬢「ごめんなさい(_ _;)初めましてですよね」 僕「初めましてです、びっくりしたなー笑」 その後嬢が部屋に入って引き戸を締めて僕の前に座ると、かなり可愛い女の子でした。 嬢「ここに来るのは何回目なん?」 僕「初めてですよ、初めて来てこんな可愛い女の子が来てくれたから、びっくりしてしまったよ」 嬢「可愛い女の子ここらへんはいっぱい居てますよ笑」 嬢「時間ないから直ぐに始めよう」 と言うなり嬢は自分が着ているドレスを脱ぎ、僕もバンッ1枚になると 嬢「全部脱がないと出来ないよ」 と言うなり僕のバンツを脱がすと、嬢自身も手際よくブラとバンツを脱ぐと、布団に入るように促されて布団に入って2人並ぶと 嬢「どうする?私から攻めようか?」 僕「僕から攻めるよ」 と言うなりキスをして、首から胸に掛けて愛触すると、 嬢「下も舐めていいよ」 と言うなり舐めると可愛い喘ぎ声を聞き、舐め終わると、攻守交代して、嬢からムスコを舐め回してくれました。 ムスコが元気になったところで嬢が仰向けに寝転がると 嬢「ゆっくり○れて」 と言うので僕は嬢のアソコにムスコを充てがうと、ゆっくり○れました。 後はガンガンに腰を打ち付けるように○○○ンすると、たちまち僕は第暴発をしてしまいました。 ムスコを綺麗に掃除してもらい、身支度をした後少し時間があったから、話し出来ました。 嬢「初めてて言っていたけど、イケて良かったね」と言われて 僕「え?イケない事てあるの?」 と聞くと嬢から 嬢「そうなんよ、初めての人は時間が短いから、イケない人が多いんよ。でもお客さんイケたから良かった〜」 と言うと、 僕「それはお姉さんが可愛いし、僕のタイプだったからだと思うよ。ありがとね」 僕「また会いに来ていいかな?」 と言うと、 嬢「うん、また会ってくださいね」 と言って2人で部屋を出て階段を降りたら、嬢は女将さんの部屋に入り、僕は玄関に靴が用意してあるのを見て履いていたら、女将さんが 女将「ええ子やろ、また来たってな」 と言ったので 僕「うん、また来ますよ」 と言って暖簾くぐって帰途につきました。 こんな可愛い女の子が居てたから、飛田新地に行かなくてもいいかなと思い、その後その女の子目当てで、また会いに行きましたが、別の店に行った所で、見当違いが生じました。 続きはまた今度(笑) | |
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