| タイトル | 初めてのちょんの間 |
|---|---|
| 投稿者 | サスペンダー |
| 投稿日 | 2019年08月29日 |
『初めてのちょんの間』 新たなコラムを書こうと考えるにあたって、そもそもの風俗の出逢いは前にコラムで出した (おさわりサロン) の経験であったのですが、これが続かなかった大きな理由が 料金の高さでした。 当時僕は高校を卒業して就職した会社での給与が7万円くらいだったので、 (おさわりサロン)の3万円はあまりにも高過ぎたから、続ける気が失せました。 それに当時はプラトニックではありますが、彼女もいたからそんな気も起こらずに過ごしました。 転機が訪れたのは、転職した会社で結婚して、子供が出来た為でありました。 その期間が長かったから(俗に十月十日) ムスコを持て遊んでいたから、俗にちょんの間なるムスコを満足にさせてもらえる場所がある事を同僚から聞いたからでした。 その場所は大阪は天王寺にある飛田新地でした。 最初商店街から探して歩いて見つけた時は、タイムスリップしたかのような場所でした。 闇雲に歩いて、何故か人通りが多いからと裏通りに入った人気のない家に吸い込まれる感じで入店しました。 お相手の嬢は色気が半端なく、プレイ料金 (確か12000円だったと思いますが) 払って部屋を出る時に 嬢「少し待っててくださいね」 と言って部屋で待っていたら コーラとおつまみを持って帰って来ました。 (何故コーラにしたかと言うと、酒類が身体に入るとムスコが反応しないからなんです) コーラを注いでもらって一気に飲み干したらプレイ開始ですが 傍らには布団もなく、どうしたらプレイ出来るのかなと思っていたら嬢が座布団を2枚持つと 縦に並べて 嬢「これがお布団の代わりです」 と言われて(へぇーそうなんだ)と感心していたら 嬢「お客さん服脱いでくださいね」 と言われて脱ぎ始めたら、嬢も脱ぎ始め お互い全裸になったところで、 嬢が照明のスイッチを赤色に変えて 部屋が真っ赤に染まると妖艶な雰囲気になり プレイ開始です。 時間も20分くらいしかないので 嬢の絶妙なFで直ぐに僕のムスコはエレクトすると 嬢「上がいいですか?下がいいですか?」 と言われ(上がいい)と答えると 嬢は僕のムスコをアソコに当てがうと 嬢「そのままゆっくり○れてください」 と言われたのでゆっくり○れると 次第にピ〇〇ン運動して直ぐに嬢が 嬢「あっあっあ〜〜〜〜」 と聞いた直後に僕は大暴発しました。 ゆっくり○いてお掃除Fをしてもらって 嬢が再び立ち上がると照明のスイッチを元の 電球の色に戻した時に 僕の前には嬢の太ももに描かれている 牡丹のタトゥーに目を奪われました。 嬢「ごめんなさいm(_ _;)m、驚きましたか?」 と問われましたが、 僕は「凄く綺麗なので感動してました!」 と言うと 嬢「嬉しい!ありがとうございます!」 嬢「今までのお客さんは必ずと言っていいほどびっくりされて怪訝な顔されましたけど、お客さんは良い人で嬉しかったです」 と言われました。 服を着て直ぐに階段を降りたら、呼び込みの女性から「ええ子やったやろ、また来てな」 と言われてお店を後に帰りました。 これが初めてのちょんの間経験でした。 | |
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