口コミ(体験談)|閉店?したお店

王冠マークについて

口コミ体験談

店名閉店?したお店
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2017年08月08日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
60分 18000円(室料込)
60分 総額17,000円+プラチナ料金1,000円
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
吉原に軒を連ねる風呂屋さんの中で、最も高評価の口コミが並ぶ店。情報局のユーザーならば一度は試してみたい店です。

いつもの喫茶店で出勤表を確認したらば小柄で華奢で若い姫様が「現在待機中」。慌てて店を飛び出し電話予約♪

そのまま花街に突入して店舗前。○○○さんを予約したシェパードだと名乗れば隣の店舗に案内されます。受付で総額を支払い誰もいない待合室に通され在籍姫の写真パネルを見学していると時間通りにご案内。

カーテンの向こうで御対面♪
お相手の女性
上野にハッピーギャングというセクキャバがありまして、俺地雷さんが「上野なのに銀座レベル」と評した娘がいます。確か昨年の秋から冬にかけての頃に投稿されたレポに出てきます。
その後、俺地雷さんは同店のアナコンダちゃんに入れ込んで行くワケですが、私は「銀座レベル」の娘に通い続けています。
少々お歳は召してますが本当に美しいお顔立ちの女性です。
その「銀座レベル」の姫様が未だ二十歳そこそこだった○○年前はこんな娘だったんじゃないか?というくらいソックリ !!

広く形の良い滑らかな額、凛とした目元、通った鼻筋、薄い唇、尖った顎…

オマケに岩手県ご出身だという姫様の肌、透き通るように白くてスベスベ♪

「吉原なのに銀座レベル」です!
オマケに若い !!
そしてキスだけじゃ済まない !?
階段を登りながら早くもカウパー♪
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
挨拶が済むと同時に唇を求めて来る姫を制して先ずは喫煙の有無を確認しベッドに並んで一緒に一服。

非喫煙者の客が増えて辛いケド今日はツイてると喜ぶ姫様。今、流行りのヘンな機械を使用しています。私の煙草(わかば)を見て仰天。「懐かしい!おじいちゃんと一緒 !! 」
あのさ、せめて「お父さんと一緒」にして…

ソレはともかく肌を褒めれば岩手県の出身だとか…

岩手と言えば宮沢賢治。「雨ニモ負ケズ」で知られる天才詩人ですが「風の又三郎」などの秀逸な作品を遺す童話作家としても有名です。私が好きなのは「注文の多い料理店」
山奥の食堂に入った二人の紳士が店主から次々と変な注文を出されて辟易する。やがて普通の料理店は客が注文を出すのに、この店は逆…ということは店が客に料理を出すのではなく、客が料理されてしまうに違いない !? と気付いて慌てて逃げ出す…という話です。

煙草で無駄にした時間を取り戻すべく、姫様は先を急ぎます。コチトラ早漏ですから大丈夫なんですが、姫のペースを尊重してテキパキ動き、アッという間に互いに全裸。洗い場の椅子に座ればスポンジを使って大量の泡を作り、その泡を手に取って優しく全身を洗ってくれます。

でもって入浴、姫様は後ろ向きに当方に寄り掛かってくれるのですが、湯船の底ではなくて当方の下腹部に乗ります。変わった体勢だと思ったらば、自らの股の間から手を延ばして倅をサワサワ…これは気持ち良い♪

当方も姫のお体に手を延ばします。細い娘を後ろから抱き締め、右手で左乳首、左手で右乳首をサワサワするのが大好きなのですが、
乳房全体をキュッと絞って貰うのが好みだというので従います。

「あぁ、そう、気持ち良い♪
ね、そのまま、先を触って…」

親指、薬指、小指で乳房を揉みつつ人差し指と中指を延ばして乳首を挟みコネコネすれば甘い嬌声、倅を握る手に力がこもる。今度は乳首を引っ張れば、イヤイヤをするように首を左右に振りながら淫靡な嗚咽…

ここで私の得意技、背中舐め舐めを披露♪

「凄い、良い…あぁ…気持ち良い♪」
「背中、感じる人?」
「あぁ、こんなの初めて!凄い上手~!!」
「背中舐めるの好きなんだ。○○○ちゃんの背中、綺麗だからイッパイ舐めたい♪」
「ね、ベッド行こ!ベッドで舐めて♪」

体を拭くのももどかしく狭いながらも楽しいベッドに姫様ゴロン、もちろんうつ伏せ。

背中から腰、腰から尻へと舌を這わせれば姫様、腰を浮かせて下付きのマンコを見せつけ舐めて欲しいと無言のオネダリ…

が、ソコは焦らして右足を舐めつつ、指先を触れるか触れないか?ギリギリの所に置いて静止させます。姫様、上げていた尻を落として自ら当方の指先にスリスリ、溢れる愛液をなすり付けてきます。

内腿を舐め上げて行けば再び高々と尻を掲げる。も、またもや焦らして左足…

「意地悪や~!舐めてぇぇ!!」

リクエストにお応えすれば即、昇天♪

はッはッはッと荒い息を付きながら表に反った姫様、

「今度は前からお願い…」

と大胆不敵な おっぴろげ…
銀座レベルが おっぴろげ !?

当方も逆上して股間に顔を突っ込めば、

「やん、最初はおっぱいが良い!」

てんで乳房全体をキュッと絞りながら先端を舌でチロチロ舐め舐め。

「あっ、やっ、あっ…下も、下も触って…」
「ダメ、中が良い…あん、二本…」
「上、上が良いの。」

上?あ、そういうことか!

指を曲げてコネコネコネ…

「そこそこそこ !! あ、逝くゥ♪」

も、メチャクチャ…乳首を舐めていた当方の耳を引っ張って上を向かせ唇に噛み付いてきます。そのままDK。

「ね、お口でもして♪」

やっとこ大好物のクンニ♪
姫は当方の肩に足を乗せて自ら手を添えクリを剥き出しにして、

「焦らしちゃやよ…お願い、逝かせて♪」
「あぁ凄い!中も…上 !! 」
「そうそうそう、そこそこそこ !! 」
「あっ逝く逝く逝く~♪」

銀座レベルが顔を歪めて逝く逝く逝く♪

客にご奉仕させて自分ばっかり何度も上り詰める不届き者にはお仕置きが必要、自らゴムの王冠をセットしようと手を延ばせば…

「ダメ!今度は私の番、横になって♪」

てんでうつ伏せになれば…

「あはは、やだ、反対!」

ありゃ、背中を舐めて欲しいのに…
仕方なく仰向けになれば火照った顔を寄せてキス。深さは今一歩ですが何と言っても銀座レベル♪キスだけで倅はカウパります。

でもって乳首舐め~フェラ…攻めのバリエーションも今一歩…が、そこはやっぱり銀座レベル♪見てるだけでカウパります。

お口でゴムの王冠をセットしようと試みてはくださいますが上手くいかずに途中から手を使うのはご愛嬌♪

「ね、上になってくれる?」

と言うのもご愛嬌♪デリじゃなくて風呂屋なんだから最初は騎乗して欲しいところではありますが、何と言っても銀座レベル♪許しちゃいます。

で、体勢を入れ換えたらば…

「もう一回、舐めてくれる?」

と可愛くオネダリ…おっぴろげ♪
銀座レベルがオネダリしつつおっぴろげ♪

もっかい上り詰めていただき、ようやく○○すれば…

「ちょ、おっきい!い、動かないで !! 」

腕立て伏せの体勢で静止したまま倅に力を入れて亀さんの頭を膨張させたり力を抜いてすぼめたり…リズミカルに繰り返したらば…

「何してるの?これ…すご…気持ち良い♪」

銀座レベルの唇を奪うべく姫様にのし掛かりますが、何と、両手で当方の胸を押し返してきます !?

この期に及んでキスを拒否 !? かと焦りましたが、下付きだから痛いのかな?と考え直し上体を起こします。

「あ、良い…そこそこそこ♪」

そっか、上が良いのね !?
亀さんの頭を上に押し付けて欲しいのね?

「ね、ね、ね、さっきみたいにして!」

さっき?ああ、亀さんの頭をリズミカルに膨張させたりすぼめたり…

「あぁあぁあぁ…いッちゃ…い…逝くゥ♪」

てなことヤってる内に老人は疲れ果ててしまいます。元より三日前に池袋のピンサロで抜き切った倅をレビトラで無理矢理に勃たせただけ。いくら早漏の私でも無い精液は出せません…

結合を解き添い寝して残りの時間はキス三昧、銀座レベルとキス三昧♪

「私ばっかり何回も…ごめんね!」

と謝りながら倅をコネコネしてくれますが、薬石効無く二度と甦らぬ不肖の倅…

せめてお口で、との姫様の申し出もキッパリ断ります。フェラしてもらうよりキスしていたい。だって相手は銀座レベル♪

その甲斐あって御時間終了と同時に回復した倅を、いったいどうやって慰めよう?
今回の総評
とても甘え上手というかオネダリが客のS心を刺激してくれる姫様でした。

私よりもっと文才のあるレポーターが彼女との一戦を書き留めたならば、間違いなく秀逸な大人の童話が完成します。その名も

注文の多い風俗店
今回の満足度
 … 良かったよ!
このお店の良いところ
姫の予約状況がリアルタイムでHPに表示されている。
若くて綺麗な娘が多い。
このお店の改善してほしいところ
次の予約客なんか待たせとけば良いんだから延長に応じてよ!
(↑こういうのをクレーマーと言います)
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