| タイトル | ドーピングこと初め…その③定量評価編 |
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| 投稿者 | きんてつ |
| 投稿日 | 2019年06月06日 |
『ドーピングこと初め…その③定量評価編』 ども。きんてつだす。今回はワテのバイアグラ系のドーピングレポートの続きなります。たった1回のドーピングを長々とコラムにするのもどうかとは思いますが、どうか今回もよろしゅうおたの申します。 さて前回、その②では初期導入と言うことで「肝臓が悪うなったら長年、何度もV弾装填できひんやん。どないしょ? では、実際に①酒に弱く、②飲酒で結構すぐに頭痛がくる、③しかも高齢者の爺の場合、V弾の実際の1回使用量はなんぼにしたらええねん?というのが今回の事前検討・脳内導入決定一人会議第2回の内容になりまっさ。 【通常の処方】 バイアグラ系では25mg,50mg,100mgが錠剤、25mg、50mgが薄いフィルム状のOD剤として有るようですが、100mgは日本では認可されてない様です。きんてつが購入したお試しセットでも、V弾は50mg×3錠でした。 ネットで調べて25mgの存在がわかりました。購入したクリニックでは最初のコラムで書いた通り問診が「そんなんでええんか~い! 【なぜ25mgが製造されているか?】 そら、やっぱり25mgで十分な人も居るちゅうこってしょうな。きんてつはこの部類に入れたら薬価が半分で済むなあ… もちろん、V弾の50mg一錠が1000円として25mgが500円になるかっちゅうたら、そらなりまへん。25mgでも800円ぐらいするかなあ。ほなやったら、50mgを介護とかでよく使うピルカッターで真っ二つにしたらよろしやん。25mgが500円になりますわ。こらあ得やわな せやけど、効き目がなかったら1000円を半分に割って効き目の無いの2錠作って1個飲んで使こてもて、残った半分もそのまま使こうたら、1000円ドブに捨てることになります。で、次ですわ。 【どんな人が25mgを処方されねん?】 これは「シルデナフィル 25mg 投薬 対象 高齢者」の複合ワードでググってみると一発で、とある日本の投薬・薬効の総合データベースの研究所に行き当たりましたわ。K*G* 金○ラボ○ト○ーズと言うサイトで、某大学の偉い先生のヒトゲノム解析データ集積から始まった統合データベースですからもちろん信頼も置けそう で、用法容量のところを見ると、①通常、成人には1日1回25mg〜50mgをエッチ 特に②が嬉しいでんな。少々の肝障害、腎障害があっても注意して25mgから開始容量とする。ですから、50mgまでなら徐々に増やしてもええわけです。 これは前回調べた英語サイトで肝臓一部切除のラットで肝機能再生がV弾適量の場合は機能が改善された事例もあったんで話が合います。 【きんてつの適量は?】 以上から、きんてつは過去の急性肝炎履歴、アルコールの抜けの遅さ、飲酒時の頭痛持ち等を考慮して25mgから始めることにしました。 【副作用(頭痛)を抑えられるか?抑えてよいのか?】 ここも「ED治療 頭痛 抑制」と複合ワードでググると一発で日本語サイトが出ます。浜松にあるクリニックですが検索1位で上がりまっさ~。 そこには、①ED治療はすべて血管を拡張させることによる副作用がある。②副作用には「顔のほてり」「目の充血」「血圧の若干の低下」「鼻づまり」「動悸」「視力への影響」「頭痛」がある。③頭痛については国内臨床試験データでバイアグラとシアリスは約十数%、レビトラで約数%。とありますわ。⇒のちにレビトラも例外なく頭痛持ちには頭痛の種。と判明しますけど。それは次々回のドーピング・レビトラ編にて(いつまで続くねん!) また、初めてのドーピングの際は、このサイトや他のサイトでも書かれていた「お酒を飲んで頭痛を起こしやすい人は、ED錠と併せてあらかじめ頭痛薬を飲んでよい」「頭痛薬は市販の物でもよい」という記述から、頭痛を見越してロキソニンを事前に飲むことにしました。 で、のちほど、このコラムの③実践評価編で紹介しますが、ロキソニンがかなり役に立ったであろうことと、V弾の効能と思える体の機能改善があったこと。ここらを書きたいと思います。次回は実際にV弾25mg装填で竿 ほなまた。 | |
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