風活者のための 行動分析学 入門 ② - ザーメン シェパードの風俗コラム |口コミ風俗情報局

ザーメン シェパード(297)
風俗コラム『風活者のための 行動分析学 入門 ②』
タイトル風活者のための 行動分析学 入門 ②
投稿者ザーメン シェパード
投稿日2018年09月26日
『風活者のための 行動分析学 入門 ②』
前回は、合衆国の心理学者、Skinnerによって発見された「オペラント条件反射」という現象を御紹介させていただきました。

有り難くも多くの方々から応援コメントを頂戴いたしましたが、その中で、「レスポンデント条件反射にも言及すべきではないか?」という御意見を賜りました。そこで今回は予定を変更して「レスポンデント条件反射」について御案内いたします。

「パブロフの犬」という言葉は、皆様、お耳にされたことがあるかと思います。

Ivan Pavlov(1849-1936)は、帝政ロシアの国立研究機関で哺乳動物の消化機能を専攻する生理学者で、唾液の分泌に関して犬を使った実験を繰り返していました。

動物の口に食べ物を入れると唾液が分泌されます。これは食べ物を咀嚼し嚥下し消化するために必要な事ですから、健常な動物なら本人が意識しなくとも反射的に起こります。
(行動分析学では、このような反射を「無条件反射」と呼びます。動物には様々な無条件反射が生得的に備わっています。)

Pavlovは、食べ物の種類や味が唾液の分泌量に及ぼす影響を調査しているうちに、奇妙な現象に気付きます。犬の飼育管理を任せている助手がそばにいると、たとえ食べ物が無くても犬がヨダレを垂らす…

「犬たちは助手から餌を貰っているから、助手の顔を見ると餌を思い浮かべるようになってしまったのかもしれない…」

そこで早速、新しい実験を始めます。
ある犬にはベルの音を聞かせてから餌を与える。別の犬には太鼓の音を聞かせてから餌を与える。他の犬には笛の音を聞かせてから餌を与える。その結果…

最初の犬はベルの音を聞くとヨダレを垂らし
別の犬は太鼓の音を聞くとヨダレを垂らし
他の犬は笛の音を聞くとヨダレを垂らした♪

この大発見に対してノーベル医学生理学賞が授与された1904年当時は、この現象を単に「条件反射」と呼んでいました。現在では、Skinnerのオペラント条件反射と区別するため、「レスポンデント条件反射」とか「古典的条件反射」と呼んでいます。世間一般では「パブロフの犬」と呼んでいます。

これと同じ現象は、いたる所で見られます。

サラリーマンの中には、「サザエさん」のエンディングテーマを聞くと憂鬱になる人がいます。明日から仕事に行かなきゃ…という事を思い出すんでしょうね。この現象は「サザエさん症候群」と呼ばれています。

風活の好きな人の中には、イソジンでウガイをするとフルボッキする人がいます。この現象は「土浦の犬」と呼ばれています?

このレスポンデント条件反射は、人や犬のように高度に発達した大脳新皮質を持つ動物のみならず、それを持たない動物でも成立することから、本人の意識とは無関係に、反射的に起こるものだと考えられています。



多くの風俗嬢は心ない客のヒゲや爪で体に傷を付けられた苦い経験を持っています。そういう経験を重ねた姫様の体は、ヒゲや爪の伸びた客を見た時、無意識のうちに緊張するはずです。当然、攻められても濡れにくい、感じにくい、逝きにくい、と、なるでしょう。
サービスにも、熱が入らなくなるでしょう。

逆に、若い頃、ヒゲを蓄えた優しいオジ様に開発された娘なら、客のヒゲを見ただけで子宮が疼くことになるかもしれません。

が、数としてはヒゲや爪を恐れる姫様の方が圧倒的に多いはず…これは覚えておいて損はないと思います。



世界中の、ほとんど全ての人間は、幼い頃に両親や回りの人間から「可愛い可愛い」と言われながら頭を撫でて貰ったり、ダッコして貰ったりしたはずです。

姫様と顔を合わせた時には、「可愛い!可愛い !! 可愛い♪」と連呼すべきでしょう。

意識の上では御世辞だと思って聞き流していても、体の方は無意識のうちに、貴方に対して好感を持つと期待できます。



私は仕事柄、攻撃的になってしまった犬の矯正を依頼されることが多い(てか、最近はソレが本業になりかけている)のですが、飼い主の言う「攻撃的な態度」が、実は「恐怖に怯えている」犬であることがほとんどです。

棒で激しく撃たれた犬は長い棒を恐れるようになります。その犬を撃った男がソープで遊んだ帰り道だった場合、その犬はボディソープの香りに恐怖を覚えるようになることもあります。その時、近くの道端に、たまたまキティちゃんグッズが落ちていた場合には、その犬はキティちゃんグッズを怖れるようになるかもしれません。いわゆるトラウマって奴ですね。このトラウマも、レスポンデント条件反射の一種です。

シェパードやドーベルマンなどのマッチョな大型犬は幼少期から厳しい躾を受ける機会が多いので、様々なトラウマを抱えている場合が少なくありません。この手の犬が咬傷事故を起こしやすいのは、そのためです。

昨今のペットショップで売られている犬は、大量生産大量流通システムの中で非人道的な扱いを受けていますから、やはり多くのトラウマを抱えて、扱い難い犬になっています。お陰でコチラは商売繁盛…

風俗店で働く姫様方は、複雑な家庭環境などの不運な人生を歩んできた可能性が高く、世間一般の女性よりも多くのトラウマを抱えている可能性が高い。従って彼女たちと接する時には、素人のパートナーとイタす時以上に気を配らなくてはいけません。

そして塩対応を受けた時、技巧の限りを尽くして愛撫したのに感じて貰えなかった時は、貴方の何か(髪形、眼鏡の形、匂い、言葉使い、態度など)が、相手のトラウマを呼び覚ましてしまった可能性を疑うべきです。

何がトラウマを呼び覚ましてしまうのか?
ソレは一人一人、違います。イケメンプレイボーイに騙されて貢がされた姫様なら、来栖さんの甘い囁きに嫌悪感を覚えるでしょう。

ですから、楽しく遊べなかった時には、運が悪かった…相性が悪かった…と諦めて、次は他の娘と遊べば良いんです。ソレがお互いのためになるのです。

相手の姫様が地雷嬢だ、などと決めつけて、帰り際に店長にクレームを付ける、などという事だけはヤメていただきたいと思います。
ザーメン シェパード
女の子の好み
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若さ
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バスト
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☆5
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ソフトキス ディープキス 手コキ 学生服 ブルマ(体操着) ナース服 OLスーツ パジャマ Yシャツ
その他の好み
サービスよりも外貌重視。トーク重視。
犬だけに骨が大好きです♪
あいさつ
犬と女の子が何よりも好きです。
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