| タイトル | メンズエステ3回目 東京編(ハプニングあり)長編 |
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| 投稿者 | K/K |
| 投稿日 | 2018年08月04日 |
『メンズエステ3回目 東京編(ハプニングあり)長編』 どうやら「口コミ風俗情報局」でもメンズエステは扱っているようですね。コメントで教えて下さった方有難うございました。ただ私が利用しているお店は残念ながらこのサイトに登録されていないようです。なので風俗コラムで体験談を書きたいと思います。店名は明かせませんのでご了承ください。 今回は柏を離れて東京のメンズエステはどのようなものなのかを体験してきた。ちなみにメンズエステとは非風俗でいわゆる「抜き」はない。とにかく全身のマッサージを楽しむものである。 柏と同じくらいの安めのメンズエステ店を選んでHPであらかじめ目をつけていた新人女性を予約。予約した時間に指定された場所に行くとマンションの部屋番号を教えてもらい入室。迎えてくれた女の子は身長145cmくらいの超ちっちゃいセクシーなセミロング茶髪セラピスト(Sさん)。21歳ぐらい?で超可愛い。華奢な体なのにCカップぐらいある。胸元は上からのぞくと乳首が見えてしまうぐらい開いている。そして愛嬌が良くてとても話しやすい。最初からテンションMAXでサイコーだった。 セルフシャワーをして紙パンツをはく。この時に大事なのは体はもちろんボディソープで洗うが足の指の間まで丁寧に洗うこと。仕事帰りだとどうしても足が臭うことがあるので最低限のマナーと女の子のやる気を阻害しない為にしっかり洗う。そして今回の紙パンツはTバック型で柏よりはおさまりは良いが小さめ。ペラペラ感は変わらずはいた瞬間にアドレナリンが大量に出てくる。 マットレスにうつぶせになって施術開始。部屋が暗めだったのでもう少し明るい方が良かった。Sさんは今日がこの店の初日でまだ慣れないことが沢山あるという。最初の指圧はいまいちだったけどそのあとのオイルマッサージは気持ち良かった。足を股間で挟まれぷにぷにとSさんのマン○を感じた。カエル足にさせられタマをこするように大腿部付け根のマッサージ。やはり気持ち良い。何度も我慢汁が噴射しているのを感じた。幼さ残る超小さいSさんとは裏腹に何故か終始下ネタで会話が続く。エッチな話が大好きなようだった。 四つん這いになり事件は起きた。タマこすりリンパマッサージにより我慢汁が飽和状態に、結果紙パンツから染み出てきて糸をひくようにマットに落ちた。それを見たSさんもびっくりして興奮状態に・・・彼女は言った・・・「もし抜いて欲しかったら5千円でいいですよ!でも店には絶対に言わないという条件で・・・」 俺は答えをためらった。特に抜きに来たわけじゃないし「メンズエステとはじらしの究極形」。抜いたら意味がない。 自分との葛藤が続くが仰向け膝枕体勢になりSさんが容赦なく乳首を責めてきた。気持ち良すぎる。Sさんのその小さい手がアソコに絡みついているのを想像するともはや我慢は出来なかった。このシチュエーションで我慢できる男なんていない。俺は言った。「お願いします!!」 Sさんは仰向けの俺の股の間に陣取り「紙パンツ脱がせますよー」と言った。下にずりおろされ露わになったガチガチのアソコは天然のオイルで満たされデロデロになっていた。Sさんも驚き「凄いことになっていますよ」と笑顔でアソコに手を絡ませてきた。最高の快楽が脳の中枢まで広がった。柔らかくて小さい手が裏筋をグリグリしたり玉をマッサージしたり時には速くピストン運動。10分間異常なまでの気持ち良さに襲われ小悪魔に変身したSさんの温もりを感じながら昇天した。 Sさんに全てを奪われた気がした。身も心も奪われお金(5千円)も奪われた(笑)Sさんに洗脳されたような恋に落ちたような異様な感覚が続いた。Sさんにもっと支配されたい、離れたくない。セルフシャワーを浴びSさんと手をつなぎながら談笑し最後はギュッと抱き寄せて別れた。 メンズエステでこんな体験を出来るとは思わなかったです。普通に考えてみれば10分の手こきで5千円は高いですが、あの状態ではブレーキは効きませんでした(笑)「メンズエステは究極のじらし。抜いては意味がない。」という持論は変わらないので今後このような誘惑に負けない精神を鍛えていきたいです。長文読んで頂き有難うございました。 | |









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