口コミ(体験談)|クレイジーホース|みたに

王冠マークについて

口コミ体験談

店名クレイジーホース
業種ツーショットキャバクラ
エリア京橋
投稿日2026年10月10日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
40分 7700円(室料込)
40分6600円+指名料(1000円)
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
🐬の店の後は🍺を呑みに此方へ。目的はもちろん🍺だけじゃなく、オキニ(以下、嬢)詣でもあるけどね😁。店の扉を押し開けて入店(扉は「引」になっているが、押しても入れる)。居合わせた店員さん(以下、員)が応対。店長さん(以下、長)は受付にいた。
員「指名は?」
み「☔🎶さん」
員「時間は?」
み「40分で」
員「7700円です」
1万円を手渡して、お釣りをもらって財布にしまうと、
長「3️⃣番に案内して」
無言で頷く店員氏。みたにの手にプシュプシュと手の消毒をしつつ、
員「お呑み物は?」
み「🍺で」
員「こちらどうぞ」
アナウンスが流れた。おぉ、今回はいつもの8️⃣番じゃないんだ。3️⃣番シートへ座り、“アレ”の準備をしようかなと思ったら、🍺よりも先に嬢が登場。
お相手の女性
前回とは少し異なるデザインの黒のタイトミニワンピ姿にノーブラ&💜パンティ。田中麗奈似の清楚系な顔立ちに、168cmと背が高くてスレンダーなスタイルに対して豊かなE胸や✋が魅力の嬢。“アレ”の時は切れ長のツリ目から蔑むような流し目の眼差しを浴びせてきて、やっぱりS。HPにはサイズ情報の掲載は無いが、みたに調べで上から90E・56・82。また、HPには後ろ姿しか掲載されてないが、振り返るとまさに美なんよ🤭。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
【失敗でも「またね~」って…また来てイイのかなぁ🤔】
嬢「あ、こんにちはぁ」
み「おぉ、早い。覚えてる?」
嬢「覚えてる」
嬢とはフリーで1回逢ってから気になり、今回で4回目の指名。流石に覚えてくれててホッ😄。
み「良かった、覚えててくれて。あ、このワンピースって、壊れちゃったって言ってたヤツ?」
嬢「そう。ファスナーが壊れてたけど直ったので着れるようになって😄」
ニコニコな嬢😊。よっぽど気に入っていたようだ。このワンピはデコルテと腕の部分が黒のパンストのような生地になっていて、肌が少し透けてて谷間も見えてsexy。丈は短くて、座るとフトモモがニョキッと剥き出しになり、スタイルの良い嬢にピッタリ。
み「う~ん。似合ってるね」
嬢「ありがとう」
ご機嫌なようなので、
み「ねえ、“アレ”✕2していい?」
嬢「いいよ」
嬢はスッと立ち上がってアレの準備に。嬢はスタイルが良いので、お気に入りのミニワンピも良く似合う。嬢が戻ってくる間に此方も準備。嬢のミニワンピ姿の全身を見たからか、イイ感じになっていた。戻ってきた嬢は、
嬢「うふふ…」
右側に座った嬢を抱き寄せてkissを求めたら受け止めてくれて、唇を舐めたら👅で受けてくれてDKへ。いつもよりも積極的な嬢。ご機嫌なんだな😏。DKしつつ左手で胸の辺りを弄ると、布越しに2つの突起を確認。
み「勃ってるね」
嬢「…😳」
み「おっぱい、見るよ」
嬢「はい」
デコルテ部にあるファスナーを壊さないように慎重に下ろし、徐々に露わにあるおっぱいをニヤニヤしながら見てたら、みぞおちの辺りでファスナーが下りなくなった。
み「あれ? これ以上、下りない」
嬢「ここまでしか下がらないの」
み「えぇ~😱」
これだと、おっぱいが露わに出来ない😖。
み「これだと、両方のおっぱいを出せないね」
嬢「片方ずつなら…」
み「そっかぁ…😩」
嬢の乳首が上向きで形の良いEパイを両手で揉みながら乳首舐めしたかったんだが、出来ないとはショック😭。まぁ仕方ない。気を取り直し、嬢の右パイから出し、揉みつつ乳首舐め。左パイも同様に。う~ん、イマイチだなあ😔。であれば、パンツチェックで気分を上げよう。
み「パンツはどんなの?」
嬢「こんなの」
嬢はワンピの裾をペロンと捲り上げて、パンツをバッチリ見せてくれた。
み「ん? 何色?」
嬢「💜…かな」
み「💜かぁ…sexy」
嬢「でしょ❔」
み「で、💜の下は何色?」
嬢「え❔」
み「パンツの下は?」
嬢「え❔ あ、肌色…」
み「肌色だけ?」
嬢「え❔ あ、ちょっと▼…。……ねぇ、何❔ 恥ずかしいじゃん😠」
ワンピの裾を戻して、プイっ。ご機嫌だったのに不機嫌にさせちゃった😰。空気がヤバくなったので、🍺を呑んで気を取り直し、
み「ゴメンね。気になっちゃったから聞いちゃった。恥ずかしかったよね。ゴメンね」
🍺をテーブルに置いて、嬢の背後から抱き着くように甘えてみた。
嬢「ううん。いいの、大丈夫」
み「気を付けるね」
そう怒ってる風でもないようなので、恐る恐る背後から両方のおっぱいを揉み、嬢の香りを嗅いでたら気分が上がってきた。あ~イイ😂。嬢の眼を見てみたら、蔑むような流し目で此方を眺めていた。この快感を更に高めるため、自らTシャツを捲って、
み「乳首舐めて」
すると、嬢は右乳首を舐め始めてくれた。“アレ”+αな状態で🍺を左手に取って🍺を呑んだ。おおぉ~美味‼️。美味くて直ぐ🍺(1杯目)は呑み干しちゃった。お替りが欲しいところだが、嬢は黙々と責めてくれてるし、この流れを止める雰囲気ではない。ここでは🍺を諦め、左手で嬢の右パイを揉みながら、快感を楽しんだ。

安堵と共に満足な溜息をついたら、
嬢「ふふっ…」
優し気な流し目を向けながら、嬢は一旦席を立った。
み「あ…🍺を」
嬢「頼んどくね」
嬢が一旦席を離れた後、🍺(2杯目)がすぐ届いた。一仕事終えて🍺をグビッ。満足な溜息をつき、“アレ”の時間を思い出しながら🍺を呑んでたら、嬢が戻ってきた。しばし、会話タイム。
み「この席来るの、初めてかも。いつも8️⃣番だし」
嬢「混んでると、こっちに来るよ」
み「そうなんだ」
🍺を呑みながら会話。嬢は結構喋ってくれたので、相槌を打ちながら🍺を呑み干した。
嬢「すいませ~ん。あれ❔ 聞こえないかな❔ すいませ~ん」
気付いてもらい、店員氏が来て、
嬢「🍺をお願いします」
🍺(3杯目)が到着。会話中は特に互いに触り合ったりが無く、淡々と過ぎていった。そろそろ触れ合いたいので、ちょっと🍺を呑んでから、
み「膝枕していい?」
嬢「いいですよ。でも痛いかも」
み「何で?」
嬢「ニクが無いし…」
嬢のフトモモは確かに細いがニクはある。頭を乗せて左膝を左手で擦りながらの膝枕。
み「ふぅ…やっぱり癒されるなぁ☺️」
嬢「痛くない❔」
み「全然痛くないよ。スベスベして柔らかくて気持ちいい😊」
嬢「それなら良かった」
起き上がって🍺を呑み干し、
み「癒しの🍺も美味いね。もう1杯お願い」
嬢「すいませ~ん」
🍺(4杯目)が届いた。これは“アレ”の後に呑むことにしよう。
み「さて、じゃあ…」
“アレ”再び。チューして左手でおっぱいを揉んだり、気分を高めようとしたが、一向に🤗とならない。更に自ら気分を高めるために背後から右手を回しておっぱいを両手で揉もうとしたが、上手く揉めない。無理矢理揉もうとしたら、嬢をイラッとさせちゃうかな😨。そうなると左手で右パイを揉むしかないのだが、刺激が足りない。かといって乳首舐めをお願いするのもなぁ…。だんだん余計なコトを考え出したら、もう集中できない。そんな状況で、“3️⃣番シート、クレイジータイムです”のアナウンス。
み「あと5分?」
嬢「そう」
やっぱりイラっとしてるんかな😖。Kissもパイ揉みも止めて、目を瞑って全集中…‼️。しかし程遠く、無情にも時間終了😵。
み「ゴメンね」
嬢「アルコール、呑み過ぎなんじゃないの❔」
み「う~ん。これでも減らしたんだけど…」
嬢「アルコール呑むと鈍くなるって聞くし…」
み「うん…そうかもね」
嬢「身支度しててね」
何か冷たい感じでスッと立ち上がって行ってしまった。此方は惨めな気持ちを抱えつつ身支度し、美酒になるはずの🍺を呑み干した。…ぬるくて苦かった😫。嬢が戻ってきたところで店員氏がやってきて、
員「お時間でーす」
嬢はまたスッと立ち上がってそそくさと出口の方へ。慌てて追いかけて出口へ。もう来ない方がいいかななんて思いながら、お別れのlast kiss(🦆⁉️)を求めたら、😚としてくれて、
嬢「またね~」
と明るく手を振ってくれた。え? また来てイイの?なんて思いながら、戸惑いを隠せず😨、苦笑い😅しながら嬢に手を振り返して、店をあとにした。
今回の総評
🐬の店からのハシゴで、またしても失敗。これまで3回やっており、🐬の店に行ってない1回は成功したものの、ハシゴだと2回連続で失敗。今回は🐬の店での状況からイケるかなと思ったし、アルコールも控えたつもりだったがダメだった😭。触りにくかったのも影響したかな。ご機嫌だった嬢をイラッとさせたり、自らのせいで空気が悪い感じだったが、「またね~」なんて言われちゃったら、また来てもいいってことかいな🙄。嬢は随分頑張ってくれたし、また逢いたいのはやまやまだが、う~ん…。やっぱり、また逢いに行っちゃお。アルコールも減らさないと。次は触りやすい格好だとイイな🤭。
今回の満足度
 … 良かったよ!
このお店の良いところ
☔🎶さんがいる。
🍺が冷えてて美味い。
時短しない😊。
このお店の改善してほしいところ
これからも変わらず、是非ともこのままで。
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