口コミ(体験談)|Club 帝|エロスケ魔神

王冠マークについて

口コミ体験談

店名Club 帝
業種セクキャバ
エリア新宿歌舞伎町
投稿日2026年09月29日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
45分 4000円(室料込)
フリー45分¥4000
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
最近はすっかりセクキャバにハマりお風呂屋開拓が疎かになりつつありますが…今回もセクキャバの開拓となってしまいました^^;

こちらは最近盛り上がりつつある?ようだし赤羽のミセスclubさんの系列店だしドリンクは嬢も飲み放題でおねだりや催促が断れない私にはいいかもなぁなんてのもあり気になってました。
そして休日の出掛けたついでに折角だし新宿まで行くか!ということで新宿へと向かいました。

新宿なんて何年ぶりか……
風活し始めの頃はほぼ毎回のように新宿に来てましたが最近は全くです。
しかしあの頃に通っていたヘルスやソープの看板がまだあるのを見るとなんだかニヤニヤしちゃいますね。
そんな感じで歌舞伎町を突っ切ってさらに奥へと進んで行きお店へ。

お店の入り口には女性スタッフがいました。
ス「ご指名ありますか」
私「フリーでこの45分のでお願いしたいんですけど」
ス「少々お待ちください」
公式HPのインフォメーション画面を見せて確認します。
女性スタッフが中へ確認を取ります。

大丈夫なようで料金を払いつつ嗽薬とマウスウォッシュを渡されたので氷の入ったバケツへ嗽とマウスウォッシュをしてペッてして手の消毒をします。

ス「ご利用は?」
私「初めてです」
ス「ではこちらを確認してお待ちください」
と注意事項を記載した紙を渡されて確認します。
少しして
ス「ではすぐご案内ですのでどうぞ」
と中へ誘導されて中で男性スタッフにそのままブースまで案内されました。
ブースは布(幕?)を天井から垂らして遮蔽しているので他のブースを気にしなくていいです。
布(幕?)の影響もあってか照明が凄く暗く感じられました。

ドリンクは烏龍茶をお願いしたらすぐに持ってきてくれました。
お相手の女性
1人目
30代後半
セミロングヘアー
丸顔でお目目ぱっちり
おっぱいはEカップ
全体的にぽっちゃりしている
30代後半ながらも可愛らしい感じでサービスも良かった

2人目
30代後半
ロングヘアー
おっぱいはEカップ
全体的にむっちりしている
今回ついた中では最年長で可愛らしいお姉さんという感じだった

3人目
30代前半
髪色明るめのセミショートヘアー
愛嬌よく可愛らしいお顔
おっぱいはFカップ
少しむっちりでグラマラス体型
今回ついた中では最年少で若さも感じられた

1人目をAちゃん、2人目をBちゃん、3人目をCちゃんとします
プレイ内容
烏龍茶を飲んでいたら女の子がすぐについてくれました。

A「こんにちは〜」
私「こんにちは」
A「はじめまし…て?」
私「はじめまして」
A「あ、はじめまして」
A「Aです宜しくお願いします」
私「お願いします」
暗いからか少し覗き込むように顔を確認されつつ挨拶を交わしてミニ名刺を渡してくれて隣に座ります。

A「ここは来たことあります?」
私「いや、初めて」
A「そうなんですね〜」

A「今日暑くないですか?」
私「え?」
A「気温低いけど湿度が高くて」
私「ああ、そうだね」
A「まだ長袖って感じじゃないですよね〜」
なんてなんともない話をします。

そんな話もそこそこに
A「チュ〜」
とキスを求めるように目を瞑って唇を……所謂キス顔です。
となれば勿論唇を合わせます。
舌を入れると見事に絡まり濃厚なキスを頂きました^^
さらには
A「んっ」
A「ん〜」
なんて吐息がなんともエロくていい雰囲気です。
そのまま服の上からおっぱいを揉んでみれば自ら服をはだけさせておっぱいを露わにして生おっぱいを揉ませて貰います。

そんな感じで開始わずか数分でキスをしおっぱいを揉み……そのまま時間が過ぎていきます。
これよこれ!もうキスしておっぱいを揉んでるだけで楽しいんですから^^
さらにはこちらのムスコをズボン越しにナデナデなんてされちゃってもう堪りませんね。

A「ずっとチューしてる」
私「はは」
と瞬間的に唇が離れましたがまたすぐにキス。
あ~幸せ。
そんな感じで時間が経っていき呼ばれたようでした。

A「楽しかった」
私「うん、ありがとう」
A「ありがとう」
手を振ってバイバイします。

烏龍茶を一口二口飲んでるとほとんど時間を空けずに2人目がすぐに来ました。

B「こんにちは〜」
私「こんにちは」
B「初め…まして?」
私「初めましてです」
B[ああ、初めまして」
B「ごめんなさい、暗くてよく見えないのよね」
私「あぁ、はは」
と覗き込むように顔を確認されてこちらにも顔をしっかりと見せようとしてくれます。

B「Bです、宜しく」
私「あ、宜しくお願いします」
ミニ名刺を渡されて隣に座ります。

B「こういうところはよく来るの?」
私「たま〜に…かな?」
B「そんな頻繁には来ない?」
私「まあ、はい」
B「ここは?」
私「初めて」
B「あら、そうなのね」

B「あの…ごめんね」
私「え?」
B「全然褒めてるのよ、褒めてるんだけど…」
私「え…うん」
B「可愛いわね」
私「え…あ、ははは」
B「なんでだろう…褒めてるのよ?」
私「あぁ、ありがとう」
何を言われるかと思ったらまさかの可愛いですって!
ホントに最近セクキャバ来ると毎回言われてる気がします^^;
まぁ悪い気はしないですよね。褒めてるとのことですし。

B「普段は何してるの?」
私「ん〜…」
B「私これといった趣味がなくて」
私「あら、そうなんですか」
なんてちょっとした趣味やら休みの日に何してるのかなんて話していたら意外と盛り上がりました。
Bちゃんとは楽しく話せてるしこのまま楽しくお話でもいいかなとも思えました。先ほどAちゃんとはずっとキスしてましたしね。

B「あれ?呼ばれたかな…」
私「え?」
B「いや、BかDか聞き取れなくて」
私「ああ」
どうやら似た名前の嬢がいるっぽくてアナウンスで呼ばれたかちょっと聞き取れなかったみたいな^^;

B「まあ、呼ばれてたらスタッフが声かけてくるでしょ」
と少し戸惑うもまぁ大丈夫よみたいな感じでそのまま……キスします。
こんなきっかけで?とは思いましたが前半話を楽しんで後半でサービスをしてくれるというので身を任せます。
少し浅めではありますが舌も絡ませてくれて、服の上からおっぱいを揉んでみると服をはだけさせて生おっぱいを揉ませてくれます。

B「あ、わかった!タイプだから可愛いんだわ」
私「あ、え…」
と唐突にタイプだなんて宣言されて戸惑いながらもされるがままにまたキスに戻ります^^;

B「私は?私じゃダメ?」
私「ダメじゃないけど…」
と言われながらもまたキス。
そんな感じで楽しんでいるとBちゃんの名前が呼ばれるのが聞こえました。

私「呼ばれたね」
B「うん」
B「ここにいちゃダメ?」
私「あ…」
B「場内しよ」
私「今日は…ごめん」
B「また来てよね?」
私「あぁ、機会があればまた」
B「待ってるよ、私はタイプだからね」
私「はは、ありがとう」
B「楽しかったわ、ありがとう」
すっかり気に入られてしまったみたいです^^;
そんな感じで手を振り合いバイバイします。

烏龍茶を飲んで一息ついていると3人目が来ました。

C「こんにちは〜」
私「こんにちは」
C「はじめまして?」
私「はじめましてです」
C「Cです、お願いします」
私「お願いします」
ミニ名刺を渡されて隣に座ります。

C「ここは〜?」
私「初めてです」
C「おお、ようこそ帝へ」
とここで脚を乗せてきました。
私の脚にCちゃんの脚が掛かっている状態……この感じ結構好きです^^

C「緊張してる?」
私「はは、ちょっと」
C「緊張しててもこっちはちゃんと元気なんだね」
私「あ……まぁそこは」
とさらにズボンの上からムスコを撫でられて元気になっているのがバレバレです。

C「いつもはどこ行くの?」
私「え~っと…」
C「池袋とか?」
私「あ、いや…秋葉原とか」
C「秋葉原?」
私「うん」
C「秋葉原にこういうとこあるんだ」
私「うん、あるんだよね」
C「へぇ~、初めて知った」
やはり池袋は嬢からもパッと出てくるようですけど秋葉原は意外と知られていないんですかね。
そこから秋葉原のイメージとかちょっとした話で盛り上がります。

C「休みの日は何してるの?」
私「家にいることが多いかな」
C「家で何するの?」
私「ん〜動画見たり…」
C「あ~〇V見たり」
私「いや!そういうわけじゃ……」
C「え、A〇は見ない?」
私「まあ…」
C「え~、休みの日こそオ〇ニーじゃないの?」
こんな感じにエロトークもあったりと色んな話が出てきます。

見つめ合い唇が重なりキスをしたと思ったら舌が絡まり合い濃厚になっていきます。

C「折角だし乗っかっていい?」
私「…うん」
と乗っかられてセクキャバスタイルへ。
そのままキスを楽しんでちょっと話もしたりしつつも腰をグラインドされて着衣S股……
さらには
C「脱いじゃえ」
と服をはだけさせて両おっぱいが露わになり生おっぱいを揉んでキスをしてと楽しませてくれます。
そして唇が離れたタイミングで乳首を舐めてみます。

C「あぁ」
C「っん」
おぉ~!しっかりと反応してくれていいです。
たっぷりと公平に両乳首を舐めてあげました。
この間もずっとCちゃんは腰をグラインドさせて着衣S股……ヤバい、気持ちいい。

C「舐めるの上手いね」
私「あ、ははは」
なんて言われて嬉しくなってしまいながらもまた乳首を舐めておっぱいを堪能したらまたキスをして……
C「されるのはダメ?」
私「ダメじゃないよ」
と嬉しいことにシャツを捲り上げて乳首を舐められます。
あぁ、もう最高^^

楽しんでいたら時間になってしまいました。

C「あ、来ちゃった」
とスタッフがこちらに来るのが見えたのでお互いに咄嗟に服を直します。

ス「すみません、お時間になりますがご延長はどうされますか?」
私「あ、今日はこれで帰ります」
とすんなりとそのまま帰る流れに。

C「また会いたいな~」
私「うん、会えたら嬉しいな」

C「ありがとう、楽しかった~」
私「うん、ありがとう」
C「し、気持ちよかった~」
私「あぁ、うん」
C「忘れ物ない?」
私「うん、大丈夫」
準備をして手を繋いで入口まで一緒に行きます。

C「秋葉原にこういうお店あるの知れて面白かった」
私「あぁ、ははは」
C「またね」
私「うん、また」

C「ありがとね」
私「うん、ありがとう」
最後に入口の前でハグしてキスしてバイバイします。

入口で女性スタッフに嗽薬とマウスウォッシュを渡されて嗽、マウスウォッシュをし手の消毒をして貰って退店です。
今回の総評
ご挨拶もそこそこに時間までキスしておっぱい揉んでの1人目から話で盛り上がりつつ最後にはしっかりとサービスしてくれた2人目、話しもいい感じで乗っかってもらい着衣S股でキスしておっぱい舐めて舐められてとセクキャバプレイを満喫の3人目、と45分で3人ついて3人ともサービス抜群で楽しめました。

最初の2人も良かったけど3人目はさらに上をいきましたね。
こりゃもう…堪りません!
さらには2人目と3人目からまた会いたいと言われてニヤニヤしながらと帰路に着きました。
ドリンク気にせずに楽しめるのもいいですね^^

こりゃ次回指名あるか?
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
布(幕?)でしっかりと遮蔽されていて他のブースを気にせず楽しめる
嬢のドリンク代を考えずに気軽に楽しめる
皆サービスが良かった
スタッフも嬢も特に延長交渉されることなくすんなりと終わった
このお店の改善してほしいところ
布(幕?)の影響もあってか照明が暗すぎて毎回顔を覗き込まれましたしこちらも嬢の顔が角度や距離で良く見えなかったりだったのでもう少し明るくして貰えるとありがたいです
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