口コミ(体験談)|奥様はエンジェル 立川店|ハムスター

口コミ体験談
| 店名 | 奥様はエンジェル 立川店 |
|---|---|
| 業種 | 人妻待ち合わせ型&デリバリー |
| エリア | 立川発・近郊 |
| 投稿日 | 2026年07月02日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 125分 23000円+ホテル代が必要
120分コース:27,000円+ダイヤモンド会員特典5分サービス+指名料金1,000円+2,000円分オプション+ダイヤモンド会員ベビードール無料−口コミレビュー割1,000円−ポイント5,000円分−ダイヤモンド会員割引1,000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 今回は1ヶ月以上前から予約していた
人気嬢の奥様。
別の人気嬢さんの利用ができなかった
時に店長さんが、激推ししてくださったのが
この奥様だった。
ただ、その時点ですでに当月の予約は全枠完売。
やむなく断念し、その時は別の新人奥様と
遊ぶことになった。
ところが、その新人の奥様からも、
「私がお店で会った姫様の中では、
ピカイチに美しい方なので、絶対に会うべきです」
と強く勧められたのが、
またしてもこの奥様だった。
同じ店とはいえ、別々の二人から偶然にも
同じ姫様を推薦されれば、
さすがに気になってしまう。
予約の困難さをすでに思い知っていた
ので、予約は無理かなあと諦め口調で答えると、
その新人の姫様から
「あんな素敵な人を諦めるなんてとんでもない。
諦めずに頑張ってください」と
背中を押されてしまった。
時は5月の半ば頃のことだったが、
意を決してお店に電話をする。
今回の姫様の
6月の予定を確認すると、
出勤予定が多い。
これならチャンスはあるだろう。
そう思って中旬頃までの空きを尋ねると、
「6月半ばまでは予約いっぱいですね」
と即答された。
空いている日時を尋ねると、
電話口のスタッフさんの奥から、
店長さんが空き時間を案内する声が聞こえてくる。
お、その日時いいなあ
と思った瞬間、
「あ、埋まっちゃったか」
という声が続いた。
どうやら電話している最中にも、
次々と予約枠が消えていくらしい。
続けて案内されたのは60分枠だったが、
120分で予約したい、と伝えると、
今回の日時が提案された。
出勤予定の中では、
もっとも先の日程。
だが、ぼやぼやしていては
この枠も消えると思い、
予約をお願いした。
予約日は、 そこから約1ヶ月半先。
ここまで先の予定を予約するのは、
自分の風活史上初だった。
しかし後になって、 オキニ嬢の
姫予約ですら 、同じくらい先に
なったので、この店の人気嬢たちの
人気の凄まじさを 改めて思い知らされた。
ちなみに、 この姫様の予約前日にも、
別の予約困難な人気嬢の予約が取れていた。
まさかの連日の人気嬢かと浮かれていたが、
風俗の神様は甘くない。
「お前ごときに、 連日の人気嬢など許さん」
とでも言わんばかりに、
前日の人気嬢の方は当日欠勤。
さらに、当日早朝にはブラジル戦にも敗北。
寝不足も重なり、すっかり意気消沈していた。
今回の姫様も、これまで結構欠勤
していたようなので、無事に出勤して
もらえる保証はない。
そんな不安を抱えながら、
恐る恐る予約確認の電話をお店に入れる。
すると、前日の申し訳なさそうな声とは違い、
明るく弾んだ声が返ってきた。
こうして、憧れだった“幻の人気嬢”に、
ついに会えることになった。
いつも、差し入れはトークでやりとりを
してから買っていくが、お忙しい人気嬢様達は
トークの返答がない。
いつも利用するルミネは時間的に
まだ開店していないので、ドトールで
軽食になりそうなものとコンビニで
ドリンク類を購入して、いつもの
ラブホに先入り。
そして、ついにやってきた
待ちに待った約束の時間。
ドアのノック音とともにチャイムが鳴る。
ついに、
幻の人気嬢が目の前に現れた。 - お相手の女性
- 目鼻立ちがくっきりとした
極めて美しいルックスをした奥様。
若々しさと気品と色気があり、満面の笑顔を
絶やさずに輝くような瞳で見つめられるので
好感度は抜群だし、常連さんが通い続けている
ことにも納得。
しかも、これほどの美人なのに
極めて謙虚で、奥ゆかしさもある。
自分はデートなどには興味がないものの、
そうしたいという常連さんが多いのも、
わかる気がする。
連れて歩けば、周囲から羨望の眼差しを受ける
ことは間違いない。
お身体は超がつくほどスレンダー、
おっぱいは美乳、
アソコは綺麗なパイパン、
細くてスラリとした美脚、
手入れの行き届いた美肌、
というボディーは美しくてセクシーで
艶かしい。
同性に憧れられる様なボディーと
言って良いだろう。
パネル写真で受けてたイメージとは異なるが、
想像以上に素敵な奥様だった。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 扉を開けた瞬間、その時は顔の下半分が
隠れるマスクをしていたが、眩しいほどの
美貌は隠しきれていなかった。
目鼻立ちのくっきりした整った顔立ち。
感じの良い笑顔と柔らかな物腰からは、
上品な奥様という雰囲気が漂っている。
会った瞬間に眠気も吹き飛び、
嫌なことも忘れ、気分が高揚する。
エンジェルどころか、まるで女神様の
ような女性に見えた。
これが第一印象。
しかし、その前に、こういう人気嬢と
会う時でも自分なりに気をつけている
ことがある。
それは、期待しすぎないこと。
期待しすぎると、もし違った時に
がっかりしてしまう。
その空気は姫様にも伝わる。
そうなると、どんな素敵な姫様でも
最高のパフォーマンスを出せないと
思っているからだ。
それに、初めての客に対しては、
姫様側も「怖い人ではないか」
「乱暴ではないか」と少なからず
警戒しているはずだ。
もちろんベテラン嬢なので、
話し方や表情はフレンドリーで
接客態度も抜群。
そんな懸念を感じさせないが、
それでも距離感や緊張感があるのは当然だろう。
ご本人によると、常連さんの予約がほとんどで
6月最後の日にして、今月は少なくとも、
自分が唯一の新規客なのだという。
気心の知れた常連さんとばかり会っていたらしい
ので、とてもドキドキしてましたという
お言葉は本音だろう。警戒感があるのも
仕方がない。
どんなに慣れた相手でも、自分は紳士でいる
つもりだが、それを伝えねばならないと、
会話だけでも打ち解けることにした。
会話をしながらも、ローション風呂の準備
などを手際よく進めるあたりは、
さすがベテラン。
やることが一段落して、ようやく手が届く
くらいの位置に座ってくれた。
それでも、自分から私服に触れることはしない。
指一本触れずに会話を続け、デリカシーのない
態度を取らないよう心がけた。
新人や若い子に必要な配慮は、
ベテラン嬢にも必要だと思っている。
長い風活人生の中では、
「男ならもっとガツガツ来い」と言う
ヤンキー気質の美人モデルに
当たったこともある。
その時は痛い目を見たが、
普通は配慮しすぎるくらいでちょうどいい。
指名に至る経緯を話すと、
「他の姫様を勧めるなんて私にはできないが、
○○さんだけは例外に勧めます」と、
また別の姫様をおすすめしてくれた。
その姫様も人気嬢で、名前は知っていた。
仲良く話しているという姫様も、
自分が気になっていた姫様だった。
ただ、いずれも公開スケジュールでは
予約が取れないほどの人気ぶりだった。
さて、浴室に入ると、
床に跪いて身体を洗ってくれる奥様。
丁寧で優しく、奥ゆかしく、こちらが
申し訳なくなるほどだった。
身体を使った洗体はできないとの
ことだったが、それでも十分すぎるほど。
「先にローション風呂へどうぞ」と促され、
後から奥様が入ってくる。
ヌルヌルした感触を楽しそうに触りながら、
「まだ3回くらいしか経験がないんです」と言う。
ローションをかき混ぜながら、
お互いの身体に触れ、キスを交わしながら
イチャイチャと過ごす時間は、
とても心地よかった。
ぬるぬるを丁寧に洗い流してくれた後、
自分を先に浴室から出し、
バスタオルを掛けてくれる。
その一つひとつの所作がテキパキとしていて、
丁寧で優しく、「良妻」という言葉が
似合う女性だと感じた。
さて、浴室を出ると、
黒のベビードールに身を包んだ奥様。
妖艶でセクシーな雰囲気がたまらなく、
惹きつけられる。
奥様は部屋をできるだけセクシーな雰囲気の
明るさにする。個人的には部屋を暗くするのは
好まないが、ここは奥様の設定に従うことにした。
キスをしながらNGを聞くと、
自分が責めるところでは
脇の下がくすぐったいと
いうので、そこは避ける。
ベビードールの肩紐をずらし、
美乳を眺める。
特に乳首と乳輪の形が綺麗で、
舐めたり吸ったりした時の感触がたまらない。
唾液をたっぷり使い、優しく丁寧に舐めると、
「あぁ、気持ちいい……」と上品に喘ぐ姿
に興奮した。
いつまでも味わっていたい気持ちを抑え、
下半身へと移ると、ぴたりと閉じられた割れ目は
しっとりと濡れていた。
細い美脚は、以前会った女子大生のお嬢様を
思い出させるほど華奢で美しい。
舌触りも感度も良く、柔らかく開脚してくれるので、
下からの眺めも素晴らしかった。
パンティをめくり、ぐっしょり濡れた
パイパンを愛撫すると、
実に感度良く反応してくれる。
軽くGスポットを刺激しながら
おっぱいを舐めていると、
そこで一番強く感じてくれたようだった。
余韻に浸る奥様の姿が、実に色っぽく、
美しかった。
攻守交代になると、肩紐を落としたまま、
色っぽくキスから乳首舐めへ移っていく。
その姿はまさに妖艶そのもの。
しかも、こんなにも美しく色っぽい奥様が、
自分に奉仕してくれている。
その非現実感に、ムスコはこれまでに
ないほどビンビン、あり得ないほどに
ビンビン、若い頃を思い出した様に
最大値までビンビンになっていた。
フェラも優しく包み込むような舌遣いの
ノーハンドフェラがこれまたたまらない。
頃合いを見た奥様が、
騎乗位スマタの状態で抱きつきながら
キスをしてくる。
フェラの時点でもう限界寸前だったため、
暴発しそうになる。
「正常位スマタも楽しみたい」と伝え、
身体を起こそうとした瞬間、
思わず一度目のフィニッシュ。
しかし途中で止めたことで、
まだ余力は残っていた。
軽く処理を済ませ、今度は正常位スマタへ。
美しい奥様を見つめ、
キスを交わしながら腰を動かしていると、
すぐに二度目の波が押し寄せ、
そのままフィニッシュ。
今度は最後まで完全に出し切った。
人生初の二回イキなのか。
途中で止めたからノーカウントなのか。
それとも、この奥様だからこそできたことなのか。
頭の中がぐるぐるする。
とにかく、今までにないほど
最高に気持ちの良いフィニッシュだった。
終わった後も、
ティッシュで処理を済ませたあと、
そのままベッドに残って
ピロートークをしてくれる奥様。
もう、最初のような警戒感は感じない。
きっと、プレイ中に本性が出る客も
多いのだろう。だから最後まで、
「この人は本当に紳士なのか、
それともエセ紳士なのか」を
見極めていたのかもしれない。
時間ギリギリまで一緒にいてくれて、
最後はいつの間にか溜めてくれていた
湯船に浸かるよう勧められる。
シャワーで締めくくり、
125分はあっという間に終わった。
そして無情にも別れの時間。
厚かましいとは思いつつ、
次からは姫予約にならないかと、
聞いてみると、快く承諾してくれた。
こうして、自分もようやく常連の末席に
加えてもらえたわけだ。
その日のうちに次回予約をお願いすると、
空き候補を教えてくれたが、
やはり最短でも1ヶ月先だった。
それでも、再会できる権利を
得られただけで十分嬉しかった。
用事を済ませて帰宅後、
おすすめしてくれた店長さんと姫様に報告。
特に店長さんは、
自分の感想を今か今かと待っていたらしく、
「最高でした」という報告に対し、
「自信を持って送り出した姫様でしたからね」と
誇らしげだった。
店長さんに勧められた姫様は他にもいるが、
今回の姫様だけは、明らかに他の姫様とは
違う熱量で勧められていた。
その理由が、ようやく理解できた気がした。 - 今回の総評
- 幻の人気嬢かと思っていた美人奥様。
これだけおすすめされ、
ハードルが上がったうえに、
長い間待ち続けていたことを
事前に奥様が知っていたら、
プレッシャーで欠勤して
しまっていたかもしれない。
少なくとも、かなり前から予約しなければ
会えない奥様だけに、こちらがどれほど
期待して来たのか、気にされていた
のではないだろうか。
それでも、そんな期待を軽々と超える
最高のパフォーマンスを見せてくれた奥様には、
ただただ脱帽。
外見はパーフェクトと言っていいほど魅力的。
さらに、優しく丁寧に癒そうと
してくれる接客姿勢、
洗練されたプレイスタイル、
上品でありながら色気のある雰囲気、
まさに、この店の奥様に求めるすべてを
兼ね備えているような、完璧とも思える奥様だった。
言葉では言い尽くせないほどの魅力がある。
そして、常連さんで予約が埋め尽くされている
予定表こそが、この奥様の魅力を何より雄弁に
物語っているのだろう。
次は、もっとリラックスした素敵な奥様と
再会できることを楽しみに、
次の1ヶ月を待つとしよう。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 今回の姫様だけではなく、在籍している姫様のレベルが非常に高い。
毎月異なるイベントが開催されているほか、ポイントサービスも充実しており、貯まったポイントを割引に利用できるなど、通うほどにお得感がある。接客やシステム面も含め、リピートしたくなる魅力のあるお店だと思う。 - このお店の改善してほしいところ
- ありません。

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