口コミ(体験談)|クレイジーホース|みたに

口コミ体験談
| 店名 | クレイジーホース |
|---|---|
| 業種 | ツーショットキャバクラ |
| エリア | 京橋 |
| 投稿日 | 2026年05月02日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 40分 7700円(室料込)
40分6600円+指名料(1000円) - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 時は令和8年4月1日…引越の日。生憎の☔だったが順調に荷出しが終わり、まだ13:00前。このまま引越先に向かっても良かったのだが、HPを確認したら🔯🔯🔯さんが出勤中。これはもぅラストチャンス❣️だろうと思い、2日前にお別れモードだったが最後に逢っておこうと行っちゃうことに。13:40頃に店のドアを押し開けると、店員氏(以下、会話部分は「員」)が応対。
員「ご指名は?」
み「🔯🔯🔯さん」
員「少し待ちますが…」
み「全っ然、大丈夫です
」
員「お時間は?」
み「40分で」
員「7700円になります」
支払うと、受付に来た店長氏(以下、会話部分では「長」)が応対。
長「お飲物は」
み「🍺を。あとトイレ🚹️いいですか?」
長「どうぞ」
🚽を済ませると1️⃣8️⃣番シートへ案内。座ると既に🍺が置かれていた。そう言えば🔯🔯🔯さんと出逢ったのもこのシートだったなと思い返しながら🍺を呑み干しちゃった。お替りもらおうかななんて思ってたら、アナウンスが流れて3分後に🔯🔯🔯さん
が登場。 - お相手の女性
- 3人着いた。
1人目&4人目(指名嬢 🔯🔯🔯さん)プロフ情報ナシ。赤襦袢姿にノーブラ、🖤下着。やっぱり何かが挟めそうな膨らみ
に、やや弛めのムチムチなカラダや
フトモモ
から色気ダダ漏れなセクシーエロなオキニ
。
2人目(ヘルプ嬢)プロフでは150㎝弱、Cカップ。赤襦袢姿でノーブラとか下着は未確認。小柄で目がパッチリしてる可愛らしい印象の、🔯🔯🔯さんと双璧
の人気嬢。
3人目(ヘルプ嬢)プロフ情報ナシ。白彼シャツにノーブラ、🤍下着。結構ツンツンしちゃったが、ニッコニコで許してくれて良い感じの嬢
。 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 【ホントにお別れ
…ありがとね
】
1人目:指名嬢🔯🔯🔯さん(9分いた)
嬢「あれぇ❔ もう4月だよ。大丈夫❔」
み「ただいま~」
嬢「ただいま~って😅」
み「2日前に、いってらっしゃいって言われたから」
嬢「そうだっけ❔」
み「😵…まぁいいや。引越が早く終わったから来ちゃった」
嬢「そうなの❔ 仕事は大丈夫なの❔」
み「明日は行くから大丈夫」
嬢「ならいいけど…」
み「あ、写メ日記に書いてくれてありがとね。あの時がお別れモードだったから、ちょっと拍子抜けかな?」
嬢「そんなことない。来てくれて嬉しい
」
み「ならさぁ…」
嬢「持って来る❔」
み「お願~い
」
嬢は一旦席を離れて、ローション🧴とオシボリ6本を持って帰ってきた。
み「あ、🍺頼んでくれる?」
嬢「すみませ~ん」
嬢に🍺を頼んでもらい、🍺(2杯目)が到着。その間、此方も準備を終え、
み「これで準備万端
」
嬢はニヤっ
とすると、徐にブチュ~っとkiss😘を仕掛けてきた。不意を突かれて唖然としてたら、嬢は左乳首をベロン👅ベロン👅と舐め回してきた。これは気持ちいい。と、ここで🍺を手に取り、乳首舐められながらの🍺を味わった。やはり美味い
。これも最後かもなと思い、舐められながら一気に呑み干してしまった。
み「ふぅ~
」
美酒に満足し、テーブルに空のグラスを置いたら、嬢は左耳をベロンベロンと舐め回してきた。
み「ちょ…しょっぱくないの?」
嬢「ぜ~んぜん
」
何気に耳舐めは弱いので、鳥肌を立てながらゾクゾク
。耳舐めが終わったと思ったら口を塞がれ、凌辱するかのようなベロ👅kissで口内をかき回されながら、嬢の華麗な手捌き
に裁きを受け、呆気なく🤤。
み「ホッ…
」
余韻を楽しむ間もなく、アナウンス。
み「ギリギリだったね
」
嬢「でも、いつも元気だね
」
とニヤニヤ顔で言われながら、整えてもらってたら、
長「🔯🔯🔯ちゃん、宜しくね」
わざわざ店長氏が席まで呼びに来た。こんなことも珍しい。
嬢「休んでてね。🍺は頼んどくから」
で一旦バイバイ。🍺(3杯目)が届けられ、呑んでたら2人目が登場。
2人目:ヘルブ嬢(12分いた)
嬢「こんにちは。🌏🍀です」
み「え?」
声が小さくて聞こえなかったので、聞き返すと、
嬢「🌏🍀です」
み「あ、🌏🍀…さんね」
あ、この娘、人気のある娘だ。ヘルプで着くなんてラッキーじゃないか😆…なんて思いつつ、まずは会話。小柄でパッチリした瞳が印象的。襦袢の前を両手でしっかりと隠すようにしていたので、胸の具合もフトモモの感じもわからなかった。
嬢「この店は、よく来るんですか❔」
み「まぁ、そうだねぇ」
なんて差し障りのない会話をするのだが、ガードが堅い感じ。
み「ヘルプだと、触っちゃダメなんだよね」
嬢「そうなんです。触らせたりしたら、怒られちゃうんです」
み「ん~…可愛いのに残念だなぁ」
嬢「…」
何か会話が弾まない
。🍺(3杯目)を呑んじゃったら、
嬢「何か頼みましょうか❔」
み「ん~っと、じゃあ、カルピスチューハイで」
嬢「わかりましたぁ。持って来ますね」
嬢は一旦席を離れた。何か居心地が悪いのかな。まぁ、会話も盛り上がらないし、いいか。なんて思ってたところに嬢が戻ってきた。嬢はカルピスチューハイを手渡してくれて、
嬢「お酒はよく吞まれるんですか❔」
み「うん、呑むね」
嬢「どういうのをよく呑まれるんですか❔」
み「🍺、焼酎、ウイスキーが多いかな。🍷とか🍶はほとんど呑まないかな」
嬢「そうなんですね~」
弾まない会話というのは結構苦しいもんだね😓。なんて思ってたら、救いのアナウンス。
嬢「あ、呼ばれましたぁ」
み「ありがとね」
安堵したような表情の嬢が去っていった。此方もホッとしたのだが、ぁ~何か酔いが醒めちゃったかな。カルピスチューハイを呑んでたら、3人目が登場。
3人目:ヘルプ嬢(13分いた)
嬢「あ…」
み「あ…。こんにちは」
嬢「こんにちは。また逢いましたね」
み「そうだね。覚えててくれたんだ」
嬢「覚えてますよ」
み「って2日前に逢ってるからね😁」
嬢「ですよね~
」
覚えててくれて良かった。この嬢はまだ入店1ヶ月足らずなので、やや緩い感じがあってイイんだよね
。ちょっと身の上話なんかしつつも、衣装は誘ってくる感じの彼シャツなもんだから、
み「その格好ってさ、誘ってるよね」
嬢「いゃ…まあ、そういうつもりは無いんですけどぉ…そうなっちゃいますかね😊」
み「個人的には彼シャツ好きなもんでね」
って徐に胸を“ツンツン”。
嬢「ぁあ❣️ ダメですよ
」
とか言いながら、
み「そうなのぉ~?」
ダメとか言いながらも、ダメっぽくない感じが良いんだよね
。
み「じゃあ、ここは?」
なんて、膝を“ツンツン”。
嬢「まあ、そのくらいは…」
み「ここは?」
フトモモを“ツンツン”。
嬢「まだ、大丈夫ですよ」
み「じゃ~ぁあ、あ~…」
なんつって、フトモモの奥を“ツンツン”する素振りを見せると、
嬢「それはダメですよぉ😅」
み「だよねぇ」
結構ノリが良いのかな。嬢も楽しそうに応対してくれた。
み「あのさぁ…膝枕くらい、どうよ?」
嬢「いや…怒られちゃいますし…」
み「そっか。それは止めた方がよいね」
嬢「はぃ、ありがとうございます😊」
それから、カルピスチューハイを呑みながら談笑してたら、呑み干しちゃったので、
嬢「次、何にします❔」
み「じゃあ、チューハイのレモンで」
嬢「すみませ~ん」
嬢が頼んでくれたら、店員氏がすぐ持って来てくれた。チビチビ呑みながら談笑しつつ、嬢の隙を狙って、
み「またまたぁ~」
なんて感じで、おっぱいを“ツンツン”したら、
嬢「ぇえ❔ もぅ
」
なんて言いつつも、ニコニコ😊受け止めてくれる嬢。この娘もいいよなぁなんてところでアナウンス。
嬢「呼ばれました」
み「あ、ありがとね」
でバイバイ。ちゃんと手を振り返してくれるのが良かったなぁ…。
さてさて、🔯🔯🔯さんとのラストタイムをどう過ごそうかと考えてたら、帰って来たよ
。
4人目:指名嬢🔯🔯🔯さん(19分いた)
嬢「ただいま~」
み「お帰りぃ」
嬢「休憩出来た❔」
み「もちろん」
嬢「んふふ…」
み「あ、忘れない内に、いつものしていい?」
嬢「いつものって❔」
み「膝枕と腋舐め」
嬢「うん…いいよ😋」
まずは膝枕。ムチムチでやや弛んだフトモモの感触がタマランのよ
。
み「はぁ…やっぱいいわ。癒されるよ☺️」
嬢は頭ナデナデ
してくれちゃったので余計に癒しを感じられた。
み「ありがとう」
起き上がって、
み「腋舐めしちゃっていいかな?」
嬢「え…うん、いいよ」
嬢は躊躇気味。腋舐めしようとする時の嬢の恥ずかしそうな顔が可愛いんだよね
。遠慮がちに腋を開けてくれるのも良いんだよね。右腋を舐めると、
嬢「ん…ふぅ~ん…」
み「こっちもね」
左腋を開けて、右腋と同様にちょっと塩味を味わった。
み「ん~ん。良かった。あ、あのさぁ」
嬢に相談…。すると、
嬢「ちょっとだけなら…」
ということで、嬢の
をちょっと拝見+αさせてもらった。
み「おおぉ~…😍」
嬢「満足した❔」
み「うん、満足😊」
嬢「でも、こっちはまだでしょ❔」
み「え?」
嬢からブチュッ😚と…。
み「おぉ~来るねぇ」
嬢「ん❔ やぁだ❔」
み「そんな訳ないじゃん😁」
嬢「だよねぇ😁」
嬢はシャツを捲り、左乳首舐めをしてきたので、されながら準備を。
み「あぁ…」
嬢の乳首舐めはネットリで上手いのだが、引越の疲れか、ラストかなというプレッシャーかわからんが、イマイチ
な感じにならない
。それでも嬢は一生懸命奉仕してくれてる。これだけでも来て良かったな😋。また、来ればいいかななんて思いつつも、嬢の奉仕には応えないとなと思い、目を閉じて集中…
。すると、やっぱり嬢の手捌きは素晴らしくって、
な気分になってきた感じ。よしよしこのままで…、なんて思ってたら、違う感触に包まれた。ふと目を開けたら、
み「うぉお~

」
まさか、この前言ったことを覚えててくれたとは…
。嬢はニヤニヤ😁しながら、
嬢「元気になってきたね
」
嬢の好意に応えなきゃ廃ると思い、全力で集中…😌。あんまり記憶に無いが、“1️⃣8️⃣番シート、クレイジータイムです”と言われたような…。
み「あ…あ…あぁぁ~🤤」
搾り出すような感じで快感へ。
み「脳の血管が切れるかと思った」
嬢「切れちゃダメよ
」
み「そりゃそうだ。ありがと😋」
嬢「ううん」
ホッとしたような嬢の表情はまるで女神🗽だった。
嬢「あのね…」
嬢が語り出した。ここでは書けないことも喋ってくれた。要は、
嬢「いろいろ事情があって、辞めようかと」
み「そうなの? いつ?」
嬢「早ければ今月中だし、遅くても来月には…」
み「そうなんだ。辞めて欲しくないけど、そういう事情ならね…。じゃあ、今日が最後かな。今までありがとね」
嬢「ううん。この前がお別れかと思ったけど、逢いに来てくれて嬉しかった
」
み「最後に面倒かけてゴメンね」
嬢「そんな、面倒だなんて…」
どこまでも優しいオキニ。ちょっとしんみりした状況の中、店員氏が席まで来て、
員「お時間で~す」
これが現実
。身支度をして、レモンのチューハイを呑み干して、嬢に出口まで案内された。
み「今までありがとね😊」
嬢「こちらこそ、ありがとう😊」
やや情熱的にhug🫂&kiss
。
み「ホント今までありがとう。今日逢えて良かったよ。いろいろ頑張ってね😁」
嬢「此方こそ、感謝しかないです。頑張りますよ
」
み「じゃあね😄」
嬢「じゃあ😊」
もう1回、軽めのhug🫂&kiss
をしてドアを開けたら、嬢が開いたドアから左手を出して振ってくれてたので、その手にタッチしてドアを閉めた。これで本当のバイバイ。さて、現実に向かうか😭。 - 今回の総評
- 4月に入り、気持ちの切替をしないといけないなとも思ったのに、オキニの🔯🔯🔯さん
に逢いに行っちゃった
。この時は辞めるという仄めかししか聞いてなかったけど、その後の写メ日記を読んでたら、5月2日がラスト出勤日で辞めちゃうとのこと。その日までに行けそうにないので、逢いに行っといて良かったな
。結局、🔯🔯🔯さんには6回逢い、11回の🤤を体感した。逢いに行ったのは、関西でのオフ会(2025.12.19)で銀さんとぽんずさんにイイ娘
だと教えてもらったのがキッカケだったが、こんなにハマるとは思わなかった。オフ会とお2人にも感謝
。
ラストは、奇しくも🔯🔯🔯さんと初めて逢った1️⃣8️⃣番シートで迎えられたし、🤭なことも出来たりして、🔯🔯🔯さんには感謝しかない。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 🔯🔯🔯さん
がいたこと。
☔🎶さん
もいるし、ヘルプで着いてくれた嬢も素敵
。
🍺もチューハイも美味
。
時短しない
。 - このお店の改善してほしいところ
- HPで在籍嬢のおっぱいサイズくらいは情報に載せて欲しいが、それ以外はこの店の雰囲気のままで
。






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