口コミ(体験談)|クレイジーホース

口コミ体験談
| 店名 | クレイジーホース |
|---|---|
| 業種 | ツーショットキャバクラ |
| エリア | 京橋 |
| 投稿日 | 2026年04月25日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 40分 7700円(室料込)
40分6600円+指名料(1100円) - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- 明後日は引越だというのに🔯🔯🔯さんが出勤なので、午後から休みを取得して12:53に店に訪問。ドアを押し開けたら、店長氏(以下、会話部分では「長」)が応対。
長「指名はあります?」
み「🔯🔯🔯さん」
長「時間は?」
み「40分で」
長「7700円です」
支払い、店長氏が手にプシュプシュしてくれたところで店員氏(以下、会話部分では「員」)が登場。
員「お呑み物は?」
み「🍺。あ、トイレ行っていいですか?」
員「どうぞ」
用を済ませてトイレを出ると、18番シートへ案内。🍺が置かれていたので呑んでたら、店長氏がやって来て、
長「10分くらい待って」
とわざわざ言いに来てくれたので、🍺を呑みながら待つ。この席は見送りの様子や、嬢の出勤した様子が見え易い。なので指名した🔯🔯🔯さんが見送ってる状況や、前回指名した☔🎶さんが出勤してきた様子等が眺められた。そんな様子を見てたら🍺が空になった。お替り欲しいなと思ったが、店員氏には気づかれず。手を挙げて気づいてもらおうかと思ったところでアナウンス。指名嬢が登場。 - お相手の女性
- 2人着いた。
1人目&3人目(指名嬢)赤色ロングドレス、ノーブラ、薄紫下着。自称Fカップだが、もっとあるでしょと思わせる、やや下垂で何でも挟めそうな豊乳
。やや弛めのムチムチなカラダから色気ダダ漏れなセクシー系エロオキニ
。
2人目(ヘルプ嬢)白色彼シャツ、ノーブラ、♥下着。自称Dカップ。癒し系な顔立ちと、スレンダーで手入れが行き届いた白い肌が素敵な人妻系熟嬢。
※写真プロフィール信用度は、オキニに対する評価 - 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 【お別れ
かもね】
1人目:指名嬢(6分いた)
嬢「わぁ~、こんにちは」
み「こんちは。3日前、休んでたけど、もう元気なの?」
嬢「もうバッチリよ」
み「じゃあ、したいなぁ」
嬢「うん
。じゃあ、取ってくるね。あ、🍺呑む❔」
み「呑む」
嬢「頼んどくね
」
一旦席を離れた嬢が帰ってくるまでに、“バッチリ”
準備して待ってたら、戻ってきた嬢が、
嬢「キャハハ。ちょ…準備良すぎ~
」
嬢がウケてくれた
。
み「だって時間短いでしょ?」
嬢「そうだよね」
なんて嬢とイチャイチャし始めたところで🍺が届き、ちょうど左乳首を舐められてたので、テーブルから🍺を右手で取り、左乳首舐められながら🍺を味わった。いつもどおりの美味
。美味と嬢の👅と👍による快感に
な状態になっちゃって、左乳首を舐められつつ🧴からヒンヤリな液体を投入され、ベロ👅kissしてたら、
み「ちょ…何か被せる?」
嬢「あ…
」
被せてもらうまでが焦らしになり、被せてもらったら安堵して🤤。我ながら早かった😅。嬢にケアしてもらいながら、プルプル揺れるおっぱいを見て、
み「あぁ…挟んで欲しいなぁ。何をとは言わないけどね
」
嬢「え~」
み「出来たらいいよね」
嬢「う~ん…
」
なんて会話してたらアナウンス。
嬢「じゃあ、休憩しててね~」
でバイバイ。スッキリしたところで、🍺をグイッ。美味くて呑み干してしまった。そんなところで2人目登場。
2人目:ヘルプ嬢(14分いた)
嬢「こんにちはぁ」
ニコニコしながら登場。ダボっとした彼シャツ姿の嬢。この姿、好きなんだよね~。
み「こんにちは。この格好イイよね」
嬢「でしょう。触りたくなっちゃいますよね」
み「でも触っちゃダメでしょ?」
嬢「まぁ…そうですね」
ちょっとは触ってもいいのかななんて雰囲気
。
嬢「私、入って3週間なんです」
み「あ、じゃあ、まだ慣れてない感じ?」
嬢「そうですね。あ、何か呑みます❔」
み「じゃあ、コークハイを」
嬢「すみませ~ん」
嬢は店員氏に手を振って気づいてもらい、注文してくれた。コークハイはすぐに届いた。呑みながら、
み「彼シャツだと裾が長いから、パンツ穿いてないとか?」
嬢「そんな訳ないじゃないですかぁ。穿いていますよ」
とチラッと♥を見せてくれちゃうサービス精神。いいねぇ
。この感じは押してみたら意外にイケるかもと思い、
み「ツンとかしていい?」
嬢「ツンってどこをですか❔」
み「膝」
嬢「…まぁ、いいですよ」
とりあえず、膝のフトモモよりをツン。弾力ある肌を確認。
み「彼シャツでも、おっぱいが大きさのがわかるね」
嬢「まぁ、そうですね」
そう言いながら彼シャツのお腹の辺りを押さえて胸を張り、ふくらみを強調してきた嬢。おっぱいの大きさがよくわかる。
み「胸、大きそうだね。何カップ?」
嬢「Dです」
み「Dかぁ、もっとありそうだね」
と、ふくらみをツン
。
嬢「ぁあ❣️」
み「フワッフワだね」
嬢「もう…」
怒っては感じ。ここからは嬢のプライベート等、NGな会話になり、談笑してたらアナウンス。
嬢「時間になっちゃいましたね」
み「ありがとね。ツンツンもさせてもらっちゃって、楽しかったぁ」
嬢「いえいえ、私も楽しかったですぅ
」
でバイバイ。コークハイを呑んでたら、意外に早く指名嬢が帰還。
3人目:指名嬢(19分いた)
嬢「ただいま~」
み「お、早かったね」
嬢「被ってたの、3人だから」
み「そうなんだ」
嬢「休憩出来た❔」
み「バッチリだよ」
嬢「そうなんだぁ」
ニヤニヤな嬢
。
み「あ、そうだ。忘れない内に膝枕」
嬢「どうぞ」
み「はぁあ、癒されるぅ
」
ムッチムチなフトモモに膝枕。膝枕しながら、股間の奥の方をチェック。おぉ~セクシーな薄紫だ。膝枕し甲斐があるフトモモに癒しを感じて起き上がり、これも忘れちゃいけないルーティン。
み「腋、舐めていい?」
嬢「汗、かいてるよ」
み「そうなの?」
右腋を触ってみると、確かに汗かいてた。
み「でも舐めさせて」
嬢「ん…恥ずかしいけど…いいよ」
嬢は右腋を開けてくれたので、遠慮なく腋舐め。
嬢「んん…」
仄かな塩味がリアルだ。
み「こっちも」
左腋も開けてくれたので、同様にベロリ。
嬢「あん…」
仄かな塩味がやっぱりいいねえ。
み「何か興奮してきちゃったよ」
嬢「あら、ホントだ。する❔」
み「するするぅ」
準備をして、嬢に委ねた。嬢は此方の左乳首を舐め👅ながら、リズミカルな手捌きを披露。だんだん気持ちが高まってきたところで、“18番シート、クレイジータイムです“のアナウンス。すると嬢は左乳首舐めからベロ👅kissへとシフトチェンジ。口は嬢の👅に凌辱されつつ、下の方は見事な手捌きに裁きを受けつつ、
み「あ、あ…あぁ~🤤」
ニッコリ
な嬢に、安堵なみたに。
み「はぁ…、良かったよ」
嬢「ウフフ」
なんて余韻を味わってたら、店員氏が来て、
員「お時間で~す」
慌てて身支度をして出口へ。
み「ありがとね。これでお別れかも知れないけど、きっちりスッキリさせてもらえて良かった😊」
嬢の目を見たら、ちょっとウルッ🥺としてた。ハグ&kissをしたら、
嬢「いってらっしゃい
」
とウルウル🥺な瞳で手を振られながらバイバイ。果たしてこれでお別れなのかな?なんて思いながら、店を後にした。 - 今回の総評
- オキニとお別れかなという感じ。翌日の写メ日記には、“転勤で遠くに行っちゃうけど、最後に大阪の思い出つくってくれてありがとう
お仕事無理せず頑張れ 滅入った時はぜひ甘えに来てね 膝枕してゆっくり癒しとエロスをあげる“みたいなこと書いてくれてて、自分のことかなぁと勝手に思ったところ。こういうこと書いてくれたし、「いってらっしゃい
」って言われちゃうと戻って来いってことだよななんて思うし、また逢いたくなっちゃうよね。
ヘルプの彼シャツ嬢もなかなか良い感じだったな。 - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- 今回指名した🔯🔯🔯さん
も、前回指名した☔🎶さん
もいる。
ヘルプ嬢も良い感じ。
🍺もチューハイも美味い
。
時短しない
のは素晴らしい。 - このお店の改善してほしいところ
- ヘルプ嬢も充分魅力的
なので、“ツン”じゃなくて、ちょっとは触りたいなと思うんで…ねぇ。何とか少しはサービスをして欲しいな
。






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