扉を開けると、暑いですね〜と
爽やかな笑顔で入室してくる若奥様。
ここまで歩いてもらって申し訳ないと自分。
前回お会いしたのは半月ほど前なので
思ったより間隔を空けずに会えたことになる。
このご縁が功を奏したのだろう。
次は姫予約をしますから言ってくださいね
と遂に正式に姫予約の権利を頂いた。
一度も会ってもいないのに姫予約をお願いする人も
いるらしいが、姫様から自分という人間を
見てもらった上でお墨付きを頂いてこそ姫予約を
してもらうことが理想と自分は考えている。
そんな考えだから知らない人気嬢に入れない
とも言える。そもそも家からの電話が
すぐ…

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