口コミ(体験談)|しゃんぜりぜ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名しゃんぜりぜ
業種ファッションヘルス
エリア上野
投稿日2026年03月10日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
90分 27000円(室料込)
90分コース¥25000+指名料¥2000
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
今月もやって参りました!

※オキニ投稿となります。ご理解頂ける方のみお進み下さいm(_ _)m

毎度の如く月が変わってすぐに今月は?なんて連絡が来たので予定を出したら合わせてくれます。

当日は予定を済ませてからお店に向かいます。
確認の連絡は必要ないので楽ちんです。

予約時間より20分ほど早くお店に到着し、受付で予約名を名乗って総額を支払います。
そして…
店「スタンプカードはお持ちでしょうか?」
エ「いえ」
店「よろしければお渡ししてますけどいかがでしょう?」
エ「はい、お願いします」
店「60分以上でスタンプを押してまして」
エ「はい」
店「5個貯まると1000円割引できます」
エ「はい」
店「10個貯まると2000円割引です」
エ「はい」
ということでなんと新たにスタンプカードの施策を初められたようで、スタンプカードを頂きました。
番号札を渡されて待合室に案内されます。

お手洗いを借りて待合室で待つこと……って待たずにすぐにご案内です。
相変わらず早い^^;
お相手の女性
ロングヘアーにまんまるフェイスがチャーミング
年齢は20代前半
身長150㎝台
おっぱいはFカップ
ムチムチ体型
アンダーはナチュラルでアリ

関西弁で明るく陽気でノリがいい陽ちゃんです
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
階段で待っているのはニッコニコの陽ちゃん。
予想はしていたけどもうちょっと待合室でゆっくりしたかったかも、な私を他所に元気に迎えてくれます^^;
陽「お待たせ〜」
エ「早いよ」
陽「ははは」
エ「少しゆっくりさせてくれよ」
陽「そんな暇与えへんで」
エ「全く」
とかいいながらも多少は予想していたし、早く案内されるのを何処かで望んでいたので私も意外に笑っていた……と思います。

エ「早すぎだわ」
陽「だって待たすのも悪いかな思って」
エ「いやまぁいいけど」
エ「予想はしてたし」
陽「そうやろ」
階段を上がっていき部屋へ。
ベッドに腰かけて落ち着きます。

陽「仕事は最近どう?」
エ「まぁぼちぼちかな」

陽「最近は?どっか行った?」
エ「吉原行ったよ」
陽「お、どうやった?」
エ「めちゃくちゃ可愛かった」
陽「普通のとこ?」
エ「高級店だね」
とまた私の風活の話^^;
いくらしただのどんな感じだっただの色々と聞かれて普通に話します。

陽「そこだけ?」
エ「うん……あ、川崎行ったや」
陽「そこは何系?」
エ「…人妻かな?」
陽「おぉ、どうやった?」
エ「なんか綺麗というか可愛いお姉さんみたいな」
陽「へぇ~」

陽「先月までほとんどしてなかったのにエンジンかかってきたんちゃう?」
エ「まぁそうね、暖かくなってきたし」
陽「わかりやす!今日は寒いけどな」
エ「ほんと、今日は寒いね」

陽「もう性欲有り余ってんなぁ」
エ「え?」
陽「性欲しかないやん」
エ「いやそんなことはない」
陽「食欲とかもうないんちゃう」
エ「いやいやあるし」
陽「三大欲求のうちの性欲しかないやろ」
エ「そんなことない」

陽「これから風活捗るんちゃう」
エ「まぁそうね」
エ「会ってみたい娘が結構いるしね」

陽「お風呂行こ」
エ「あぁ」
いつものようにおバカなやり取りしたり、風活の話をしたりと話し込んでいたらやはり楽しくなってました。
漸くお互いにセルフで脱いで浴場へと移動します。

陽「会ってみたい娘ってどこの娘?」
エ「色々とね」
エ「ミス〇〇ンの神とか」
陽「おぉ、よう見てんな」
エ「そりゃね」
とまた色々と話しながら身体を洗って嗽してと綺麗にしたらお風呂に……

陽「あ、熱いかも」
エ「熱いのとか勘弁して下さいよ~」
陽「じゃあ水かけたろか」
エ「じゃあ帰りま~す」
陽「キャンセル料貰いま~す」
エ「お、おぉ」
お風呂が熱かったのをきっかけにまたこんなバカなやり取りを^^;
しかも陽ちゃんの方が一枚上手でしたね。
そんなこんなしながら水を足して湯加減を整えてもらい改めてお風呂に入ります。

ラッコ抱っこの体勢で温まりながら話込みます。
お風呂の中では……公開出来ないような話を色々と話してました^^;
まぁ話している中で結構私を信頼してくれているんだなぁというのは伝わってきて嬉しかったですかね。

お風呂を出たら身体を拭いてベッドに腰かけて少し話の続きを。

陽「寝ま~す」
エ「じゃあ帰りま~す」
陽「お風呂あちらで~すどうぞ~」
エ「じゃあ残りの時間は1人でどうぞ」
陽「寝れるわ~」
2人「はははは」

エ「時間まで寝てるのいいね」
陽「いや~、ホンマに寝れるわ」

またおバカなやり取りをしていたのも束の間。
陽ちゃんが寝て顔を近づけキスをしたら一気にエロの世界へと。

最近は少し浅めのキスが多かったからか、なんだかちょっと深めのキスに喜びを感じていつもよりもキスしてたような気がします。

肩、腕と舐めていき乳首をペロリ。

陽「あぁ」
陽「はぁ」
陽「気持ちいい」

おっぱいを堪能したらお腹を経由して鼠径部、腿、膝と舐めていきクリちゃんを舐めてあげます。
そのまま指を秘所へ入れて優しく撫でてあげます。

陽「あぁん」
陽「あぁ」
陽「はぁん」

たっぷりとしてあげたら口をしっかりと拭ってから上に戻ってキスをし交代の合図です。

陽「あぁ、ヤバイ」
いつものように抱き起します。

入れ替わって私が寝たら陽ちゃんもキスから始めてくれます。
そして乳首をたっぷり舐められてムスコへ。
唾液をたっぷり使って気持ちいいフェラをしてくれます。

ローションを投入されて乳首を舐められながらシコシコされてから騎乗位S股へ。キスしてギュッと抱き合いムスコが刺激されていきます。
再び乳首を舐められながらシコシコされて我慢できずに
エ「イク!」
フィニッシュ!

陽「凄い」
陽「え、今月ほんまにソープ行ったん?」
ってくらい凄かったみたいです^^;

陽「眠~い」
エ「もう寝ながらしたらいいよ」
陽「え?」
エ「寝ながら喘いで寝ながらフェラして」
陽「いや、それは無理やわ」
エ「寝ながらS股したらいいよ」
陽「寝ながらって、寝てるからな」
エ「うん」
陽「寝てフェラとS股出来へんわ」
エ「イクで起きればいいよ」
陽「アラームか!」
2人「ははは」
陽「イクで起きるとか怖」

処理をして貰ったらまたこんなバカなこと話したりして結構笑っていた気がします^^;
やっぱり陽ちゃんとのこういうノリが好きなんですよね。

浴場へ行き身体を軽く洗って貰って嗽したらお風呂へ。

陽「この後は何するん?」
エ「買い物でも行こうかな」
陽「え?エロ……」
エ「普通の買い物ね」
陽「エロくない買い物とかするんや!」
エ「いや、普通にするでしょ」
陽「だってエロスケさん性欲モンスターやん」
エ「モンスターって…普通に買い物くらいするから」

陽「エロスケさんくらいしかこんなに風活の話してくれる人おらんわ」
エ「まぁ、こっちも他の娘にこんな話することないからね」
陽「そうなん?」
エ「だって普通は他のお店とか女の子の話しないよ」
陽「なんでぇ?」
エ「いや、しないでしょ」
陽「私は普通に聴きたいけどな」
エロだの風活だのなんだのって話してると気づいたら時間が結構経ってます。

陽「熱くなってきた、出よ」
エ「え?そうかな」
陽「嘘ぉ」
エ「寒いからかな?全然平気だな」
お風呂を出たら身体を拭いて服を着ていきます。

また色々と話して準備をしたらコールして部屋を出ます。

最後まで話して笑い合ってと笑顔でカーテンを潜って
陽「また」
エ「おう、また」
と手を軽くタッチさせてドアの外に出て手を振り合い退店です。
今回の総評
楽しかった。
いやもう本当にそれに尽きます。
いつもと変わらない笑顔でいつものノリでいつものようにおバカなやり取りしていつものようにいっぱい笑って……そんな時間が普通に楽しかったです。

最近のキス事情からいつもよりちょっぴりキスが長くなっちゃったかも?というのは内緒の話です。

陽ちゃんとはやはり話している時間が本編なのかなぁと思います。
とかいいながらプレイもちゃんと楽しんでます^^

スタンプカード施策は去年までの諸々の割引がなくなってから初めて動きがあったので良いかなと思いました。

もちろんこれからも通っちゃいます^^
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
確認の連絡が必要ない
ヘルスでお風呂がある
新たに割引に繋がる施策としてスタンプカードを取り入れた
陽ちゃんがいる
このお店の改善してほしいところ
去年までの割引がなくなったのに対してスタンプカードという施策を取り入れたのは良かったと思います
[!]このページについて報告