口コミ(体験談)|閉店?したお店

口コミ体験談
| 店名 | 閉店?したお店 |
|---|---|
| 業種 | デリヘル |
| エリア | 新大久保発・近郊 |
| 投稿日 | 2020年10月29日 |
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
- 料金(実際に支払った総額)
- 95分 15000円+ホテル代が必要
85分コース12,000円+指名料2,000円+プラチナ指名料1,000円+オプション1,000円+10分-前日予約割1,000円 - このお店の利用回数
- 3回以上
- 受付からプレイ開始までの流れ
- またまたまたお気に入りのお店「ぽっちゃりガールズさん」です。
フリーや新しく入る女の子はかなり安く入れるのですがオキニちゃんが出来て本指名には割引はありませんでした。
最近になり前日までの予約がオールタイム1,000円OFFの「前日予約割」というものが出来ました。
・ネット指名は110分コース以上
・本指名は全コース対象
で、こちらで早速予約をしようと思いお店に電話。
男性スタッフ:「ぽっちゃりガールズです」
こねほ:「予約をお願いしたいのですが」
男性スタッフ:「女の子はお決まりでしょうか?」
こねほ:「○○○さんで○○日○○時から85分コースでお願いします」
男性スタッフ:「以前遊ばれたことは?ございますか?」
こねほ:「はい、2回あります。今回で3回目です」
こねほ心の声:「あれ?新しい人かなぁ?」
といつもは聞かれないことを、わざわざ聞かれました」
男性スタッフ:「少々お待ち下さい・・・はいでは○○○さんで○○日85分コースで承りました、指名料が2,000円、○○○さんはプレミアですので指名料1,000円で15,000円ですね」
こねほ:「あっ、前日予約割って言うのは適用されないんですか?」
男性スタッフ:「こちらは申告制ですので、これで承りましたので14,000円になります、当日女の子が欠勤になることもありますので1時間前の確認の電話をお願いします」
こねほ:「了解です」
男性スタッフ:「それではお待ちしております、ありがとうございました」
と予約完了。
当日ですが仕事を終えて1時間前にお店に電話
男性スタッフ:「○○○○様確認のお電話ですね、いつもありがとうございます。○○○さんですがご案内可能ですので早めでも大丈夫です。ホテルに入りましたからお電話お願いします」
こねほ:「了解です。あとオプションで「即尺」をつけて欲しいんですが大丈夫ですか?」
男性スタッフ:「確認しますので少々お待ち下さい・・・大丈夫ですね、オプション利用ですので+10分になりますね、あと女の子に会う前にシャワーを浴びておいてください」
と店長さんだと思いますがいつも通り丁寧な対応で頭がさがります



電話を切り早速早めですがいつものホテルへ向かいフロントで聞くと満室で1時間待ちとのこと。
そうか、今日は土曜日だったと思い第2候補のホテルへ向かい無事に部屋を確保。
写真を撮りつつ、お湯を貯めてお店に電話してホテル名、部屋番号を伝えて○○○ちゃんを待ちます。 - お相手の女性
- 3回目の逢瀬になるこちらのお店のオキニちゃんです。
ゆったりと話すアニメ声がとても癒されます。
もちろんぽちゃちゃんですが可愛いのでのでこねほ的には全然問題なしです



芸能人に似ている人ですがイメージですが、ものまね芸人で「菅〇美穂さん」とかのものまねをする松〇芸能の「梅〇鉢」の「高〇紗千子さん」をぽっちゃりした感じですので「紗千さん」と表記させていただいてます。

- 今回の写真プロフィール信用度
- … 写真以上じゃん! サイコ~!
- プレイ内容
- 紗千ちゃん:「お久しぶりで〜す


」
今日も笑顔でゆっとりとしたアニメ声で可愛いです。
こねほ:「会いたかったよ〜」
と言って抱き寄せ
ぽっちゃり感
を楽しみます。
こねほ:「いつもホテルがいっぱいでここになっちゃったんだ」
紗千ちゃん:「いつもと違いますもんね〜でも雰囲気が変わって良いと思いますよ

」
とずっと笑顔です。
この時点で癒し効果満点です。
お店に電話してもらいいつも通りの封筒でお支払い。
即プレイでしたが
こねほ:「シャワー浴びたけど浴びた方がいい?」
紗千ちゃん:「そうですね、さっと、でもF○はするよ

」
と言って床に膝立ちになりベッドに座るこねほの愚息をぺろペロと始めてくれます。
しっかりと咥えてくれてストロークされるもんですから愚息は既にカチカチ状態


ここで発射する訳にもいかず
こねほ:「ありがとうね、シャワー浴びちゃおうか?」
と言って紗千ちゃんを立たせて洋服を脱がせにかかります。
もちろん、ブラジャー、パンティのくんくんはしっかりさせてもらいました。
お互いにあそこだけサッと洗い流して、うがいをして一緒にベッドに入ります。
紗千ちゃん:「今日は私から攻めるね

」
こねほの心の声:「おー!いきなりの攻められるのは初めて

」
と思いお願いすることに。
乳首舐めからなんですが直接は舐めずに周りから焦らすように舌を這わせてきます。
全身リップされて右足、左足と舐められてから愚息に遂に到達。
袋をさわさわしつつ、竿を根元から舌を這わせて鬼頭に到達、溢れる我慢汁ごと全て一飲みして、パクッとくわえられて、チュパチュパと舐め回されます。
前回会った20日前より、攻めのバリエーションぎ増えて凄く上手になっているのに驚きます。
さすが若いから吸収が早いです。
気持ちいいF○をされながらふと
こねほ心の声:「そう言えば69ってしたことないなぁ」
と思いお願いすると喜んでこねほに跨ってくれます。
紗千ちゃんとの初めての69。
既にぬるぬるしているあそこからア○ルまでしっかりと舐め
紗千ちゃん:「あん
ああん
」
と言う喘ぎ声を聞きながら堪能
こねほ:「お顔見せて」
と言って69を解除して抱き寄せて再びNDKを楽しみます。
このいちゃいちゃ感満載のNDKが堪らないです。
こねほ:「上になっていい?」
キスから耳周辺部を舐めると
紗千ちゃん:「ぁぁ
ぁぁっ
」
耳から首筋にかけて舐めると
紗千ちゃん:「ああ〜
ああああ〜

」
と声が急に大きくなります。
流れで二の腕を舐めても凄く感じてくれて腋の下はくすぐったいとのことで諦め脇腹に舌を這わせていきます。
紗千ちゃん:「あん
気持ちいい〜
」
ここは気持ちいいようで更に足舐めていると
紗千ちゃん:「ふくらはぎが好きなんで舐めて欲しい

」
ふくらはぎを舐めにくそうに舐めているこねほを見て
紗千ちゃん:「うつぶせになる?」
こねほ心の声:「これはア○ル舐めもして欲しいということか?!」
と勝手に思ってしまう自分は変○なのか?
うつ伏せになった体勢で舐めやすくなったふくらはぎをぺろぺろすると
紗千ちゃん:「ああ〜
ふくらはぎ気持ちいい〜

」
そしてア○ルを舐めるとぬるぬるに!
やはりあそこから愛液が溢れているようです。
前回まではあまり攻めていなかった首筋、耳裏あたりは性感帯のようでうつ伏せのまま後ろからぺろぺろを続けると
紗千ちゃん:「ああん
そこ気持ちいい〜

」
こねほ:「ここが好きなの?」
紗千ちゃん:「そこ好き

もっと〜〜

ああ〜〜
」
その言葉に舌を更に這わせていると
紗千ちゃん:「ああん
もうイッちゃう〜〜
」
こねほ:「イッちゃっていいよ」
紗千ちゃん:「ああああ〜〜
イク〜〜

イックッ〜

」
とからだをヒクヒクさせながら、何と首と耳周辺部の舐めでイッテくれました!
あそことおっぱい以外で攻めてイッてくれたのは初めての経験で驚きです


そんな姿がたまらなくなり素マタをお願いすると
こねほ:「正常位がいい?」
紗千ちゃん:「うん



」
正常位素マタで直ぐに波が来てしまいいつもはこのままフィニッシュですが体勢を変えてバック素マタ。
激しく擦ると
紗千ちゃん:「ああん
ああああん
バック気持ちいい〜〜〜

イッちゃうよ〜〜〜

」
こねほ:「バックが好きなんだ」
紗千ちゃん:「あっ
ああ〜
バック
好き〜
イッちゃう〜〜

」
こねほ:「イッていいよ、一緒に逝こう」
紗千ちゃん:「あっ
気持ちいい〜
イク
イク
イク〜〜〜

」
こねほ:「逝くよ、逝くっ


ほぼ同時に果てるかたちとなりました。
・
・
・
まったり抱き合っていると
紗千ちゃん:「バックが凄く気持ち良くてイッちゃった

」
と少し恥ずかしそうに話します。
再びキスの時間になりすぐにNDKになっておっぱいを揉み揉みすると
こねほ:「あそこ触っていい?」
おま○○は後処理したにも関わらずぬるぬるになっているので中指でGスポットを撫で撫で
紗千ちゃん:「あっ
ああっ
」
前回何回もイッてくれた奥のポイントを撫でながら
こねほ:「ここが気持ちいいんだよね」
紗千ちゃん:「そこ気持ちいいのバレてる

」
更に撫で撫ですると
紗千ちゃん:「あん
あああん~
気持ちいいから
2本にして

」
ゆっくり2本を入れて同じところに撫で続けると
紗千ちゃん:「もう1本欲しい

」
とまさかの3本を御所望

」
(本人の希望によるプレイですのでデフォではありません、強要はしないでください)
こねほ:「痛かったら言ってね」
大丈夫かなぁ?と思いつつ恐る恐る3本投入し同じポイントを撫で続けると
紗千ちゃん:「あっ
ああ
気持ちいい〜〜
そこ
気持ちいい〜〜

」
こねほ:「そこじゃないでしょう?おま○○でしょう?」
紗千ちゃん:「おま○○気持ちいい〜〜

」
少し強く撫でて
こねほ:「これは痛くない?」
紗千ちゃん:「ううん
痛くないよ
気持ちいいから
またイッちゃいそう

」
こねほ:「イッテいいよ」
と撫で続けると
紗千ちゃん:「イク
イク〜〜〜
イッぢやう〜〜

」
と体を仰け反らせながらイッテくれました。
その後も攻め続けると体がピクピクとなってしまったのでストップしました。
こねほ:「ちゃんとイケた?」
紗千ちゃん:「いまのでも3回くらいイッちゃった
さっき首でもイッたし
バックでもイッたし

」
こんな言葉を聞いて
こねほ:「また素マタしていい?」
紗千ちゃん:「だったらバックがいい

」
とのこのなので先程同様に激しく擦り付けます。
紗千ちゃん:「ああああ
気持ちいい〜〜

」
こねほ:「おち○○ん気持ちいいの?」
紗千ちゃん:「ああん
おち○○ん好き~

ああん
気持ちいい
バック好き〜〜
&
」
と感じまくってくれますがここで無情にもアラームが鳴ります
自分も力尽き2フィニッシュはならず。
紗千ちゃん:「凄く気持ち良かったよ

」
優しく抱きしめてくれます。
少し休んでシャワーを浴びて、お風呂に漬かりまったりして次回のことなどを話します。
お風呂から上がりお互い体を拭き合い着替えながら、モンエナ、パン、チョコレートなどの差し入れを渡すといつも通り喜んでくれて直ぐに日記用に写メを撮ったりしてます。
ホテルをチェックアウト、手を繋いで駅まで恋人気分です。
紗千ちゃん:「今日は楽しかった、最後が○○○○さんで良かった、気分良く帰れる


」
と自分と紗千ちゃんが同じ気持ちなのが嬉しいです



駅でお別れですが
こねほ:「次は姫予約で予約するね」
紗千ちゃん:「うん
待ってる

」
2回振り向きましたが2回とも笑顔で手を振ってくれました




- 今回の総評
- 紗千ちゃんとは今回で3回目でしたが相変わらずの
可愛ぽちゃちゃん
で大満足でした。
もちろん4回目もありますよ! - 今回の満足度
- … サイコ~! 通っちゃう!
- このお店の良いところ
- ・変わらない店長さんの素晴らしい電話対応。
・紗千ちゃんの在籍ですが、まだまだ、どんどん可愛い娘が入ってきてます。





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