口コミ(体験談)|閉店?したお店

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口コミ体験談

店名閉店?したお店
業種ピンサロ
エリア新宿歌舞伎町
投稿日2019年11月11日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
30分 4500円(室料込)
局割 フリー30分4500円
このお店の利用回数
2回目
受付からプレイ開始までの流れ
皆様、日々の風活お疲れ様です!
不肖さめ肌、本日の戦果をご報告いたします!

花魁○語→ハッピーギャ○グとハシゴしました(どちらも投稿予定なし)のあとの話です。
どうにもムラムラが収まらず、気付けば新宿に降り立っていました(嘘)

前日はキ○ラで抜いてもらっていたので、今回は別のお店に←
本来であれば新店のミ○オンに行きたいところでしたが、隣のビルのガールズバーの女の子の視線が痛く、チキンな当方には無理でしたw

で、あれば…ということで老舗のこちらに。
しばらく前にお邪魔したことはありますが、それ以降は混雑していたことなどもあってなかなか再訪できなかったお店です。
名だたる情報局の有名レポーターの方々が体験談を上げており、評価も高いことはご存じの通り。

区役所通りの雑居ビル1階にあります。
通行人からの視線が気になる場所ではありますが、店舗入口のドア部分には目隠しが設置されており、待たされてもそれほど視線は気にならない造りになっています。

ドアを開けるとすぐに受付。

店員氏「いらっしゃいませ!ご指名は?」
さめ肌「フリーで…この割引って使えます?」
店員氏「はい、大丈夫ですよ。…待ち時間30分ほどになります」

男は黙ってフリー( ̄^ ̄)
了承し、料金を支払ったあと外出券をもらって周りをブラブラして時間を潰します。
30分だと中途半端なので何も出来ませんね(^_^;)

※ちなみに、割引はメルマガ割引が最安で3980円から遊べます。
当方、このときは登録してませんでしたが、お遊びの際は登録必須ですよ~。

指定された時間までに戻り、爪のチェック、注意事項の確認をされて待合室へ。
いびつで狭い造りの待合室で待つこと15分ほどでご案内です。
お相手の女性
20代半ば、笑顔が素敵で積極的にプレイを進めてくれる姫。
敏感体質のようで、責め派としては反応が楽しく、責めていて飽きない姫ですw
ちょっとSっ気もあるようです。
HP上のW表記を見ると、ぽっちゃりさん?と思われそうですが、まったく太くありません。
たわわに実った美巨乳も特徴的です。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
ブースはフラットシート。
以前はベンチシートでしたが、やっぱりフラットシートの方が体勢に自由が利いてイイですね。

ブース内での携帯、スマホ操作は一切禁止のため、ボーッとしながら姫を待ちます。

姫「はじめまして~、○○です。はい、ウーロン茶」
さめ肌「こんにちは~。ありがとう」

ニコニコと笑顔でお茶を差し出してくれます。
やはり第一印象って大事ですから、こうしてしっかり笑顔が出る姫は素晴らしいと思います!

さめ肌「いやー○○ちゃん、可愛いね。笑顔がすごくイイ」
姫「え~?本当?嬉しい、ありがとう💕」

掴みはOKです👌
風俗通いするようになって、褒めることの重要性を改めて感じる今日この頃ですw

姫「ねぇ、乗っても大丈夫?」

最低限の雑談だけでプレイが進んでいきます。

もちろん、断る理由はありません。
当方の伸ばした脚の上に姫が乗るセクキャバスタイル、からの即キスです。
チュッチュッという触れるだけのバードキスではなく、チュッ…チュッ…という、お互いの唇の内側が接するキス(伝わりますか?w)。
DKはやや浅めですが、しっかり応えてくれて当方の愚息もムクムクと元気にw

たまらず姫のオッパイに手を伸ばすと、意外と大きな膨らみがΣ(゚Д゚)

姫「あっ…💕」
さめ肌「えっ…○○ちゃん、体は細いのにオッパイは大きいね?」
姫「えぇ~全然細くないよ~💦」

まだ脱がしていないものの、見た目も乗ってもらった感じからしても、太いという感じではありません。
ブラウスのボタンを外してウエストも確認しますが、スカートの上にお肉も乗ってませんし、何ら問題はありません。

さめ肌「全然でしょw 十分細いよw」
姫「ありがと💕 でももうちょっと落としたいんだよね~」

と、ブラウスを脱がした流れでそのままブラも外してオッパイ拝見。
こぼれ落ちるはフワッフワでExcellentな美巨乳。
乳輪の色素の薄い、綺麗なオッパイです。

さめ肌「おぉ~めっちゃ軟らけぇ~」
姫「軟らけぇ~ってww …ぁん💕」

モミモミしている際、乳首に触れるとピクンと跳ねるような反応。

姫「私、毎回乳首だけで凄く感じちゃって困ってるの…💕」
さめ肌「そう言えば、ブラの上からでも反応良かったもんね?これだと色々大変じゃない?w」
姫「そうなの~💦」

これはつまり、責めてほしいと捉えて問題ないですよね?w
すぐさま姫の乳首を口に含んでペロペロ。

姫「あっ…💕んんっ…💕声出ちゃう…。ごめんね、うるさくない?」
さめ肌「全然大丈夫だよ、むしろ俺はそっちの方が楽しいなw」

ということでしばらく姫を喘がせて楽しみますw

さめ肌「○○ちゃん、下は触っても大丈夫?」
姫「(…コクリ)」

無言で頷く姫。
生理も回避、また流れが戻ってきたようです👍️

ということで、姫は全裸に。
当方も下半身スッポンポンになります。

姫「ねぇ、もうカッチカチ💕すっごい硬いよ?」
さめ肌「そりゃあ、○○ちゃんみたいな娘とイチャイチャしてたらね~💦」
姫「あぁ~何か出てる~。えっちぃ~」
さめ肌「あはは(^_^;)」

カウパーダダ漏れを指摘、急にSになる姫様ww
いい歳のオッサンが言葉責めされますw

姫「舐めていい?」

頷き、姫様のご奉仕を受けます。
こちらも負けじと姫の秘所に手を伸ばし、秘裂をなぞってみると…

姫「んん…ぁん💕 メチャ濡れてるやろ…?恥ずかしい…」
さめ肌「○○ちゃんこそ、えっちな娘なんだね」
姫「んん…だってえ…。止まらへんの💕 どんどん溢れてくるやろ?」

姫の言う通り、中からどんどん粘液が湧き出てくるかのようです。
最初は仕込みかと思ってましたが、ずっとこの状態が続いていたので天然ローションなんでしょう。
姫の出身である関西弁が出てくるのもエロいですw

姫「あぁん!💕」

姫のクリに触れると、またいい声で鳴いてくれます。
ヌルヌルの天然ローションを指にまとわせ、優しくサワサワ。
秘裂も入口付近をなぞるようにして焦らします。

姫「あぁ~💕焦らすのやらしい~💕」
さめ肌「この方が気持ちいいでしょ?」
姫「んん~えっちな気分になるう💕」

さんざん焦らしてから指を浅く挿入します。
体勢的に深く責めるのは難しそうだったので、入口付近で出し入れ。
もちろんクリも弄ってあげます。

姫「あぁ~💕責め方がえっちぃ~💕」

姫も負けじとやや激しく手コキ中心に責めてきます。

さめ肌「あー、ヤバい。手がヤバい」
姫「スッゴい硬い💕 それに太いやんな?入れたら気持ち良さそう💕」
さめ肌「んー、そうなのかな?試してみる?(笑)」
姫「うん、入れてみたい💕でもココじゃ無理やね」

当方のモノが太いかどうかはさておき、太いと痛くて嫌われると聞いたことがありますが、どうなんでしょうね(^_^;)
願わくば、太さより長さが欲しかったですw

姫「ね、挟んでみる?」
さめ肌「お~、もしかしてパイズリってヤツですか?是非お願いします!(←なぜか敬語)」

ピンサロでパイズリを受けるのは、大宮のかつてのオキニ以来です(現在は卒業)。
大宮のオキニは唾液をローション替わりにしてパイズリしてくれましたが、こちらの姫様はそのまま挟んでシゴいてくれます。

姫「うふふ、気持ちいい?」
さめ肌「おお~、ヤバい。メッチャ気持ちいい」
姫「ん、良かった~💕」

大宮のオキニのパイズリには及ばないものの、積極的にプレイしてくれる姫様には本当に感謝です👍️

パイズリのあとは再度手コキを交えたフェラに。
さすがにこの日は朝イッパツ抜いてもらっているだけあって、当方としては長持ちしましたが、それでも波は訪れます。

さめ肌「あ…○○ちゃん、出る…っ」

ということで無事発射です🚀
2日で3発目ということもあり、今回はそれほど大量ではなかった?と思いますw

先に姫の処理を促し、姫の処理が終わってから当方の処理を。
すでにフラワーコールがされていましたので、姫は着替えたと同時に名刺を書きに退室。

再度、ボーッと店内を眺めながら待っていると、姫が再度登場。

姫「ただいま💕ハイ、これお手紙。恥ずかしいから後で読んでね💕」
さめ肌「うん。今日はありがとね」
姫「こちらこそありがとう💕また会いたいな💕」
さめ肌「そうだね、今度は指名で来るよ」

時間になり、手を繋いで出入口まで。

最後にお別れのキスをいただき、満足して退店。

前日~当日朝までは流れが悪く厳しい状況でしたが、ここで完全に巻き返しました。
さらにこの後新宿セクキャバのオキニに癒されてから帰宅です←
今回の総評
やや手コキが多めだったのは気になりましたが、それを除けばほぼ満点の姫様でした。
結構出勤も多いみたいですが、それでも非ランカーですからね、おそるべしです。

裏を返すのにも何ら迷いはない良姫でしたが、この姫よりもさらに上の良姫がいるのか…と思ってしまうイヤラシイ自分がいますw
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
イベント割引がお得。
朝早くから営業している。
このお店の改善してほしいところ
あろうはずがない!
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