口コミ(体験談)|閉店?したお店

王冠マークについて

口コミ体験談

店名閉店?したお店
業種韓国デリヘル
エリア佐世保発・近郊
投稿日2019年08月04日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
60分 14000円(室料込)
60分コース14000円+交通費無料
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
またもや、外国系デリヘルに挑戦した。

今では観光地には外国人がいるが、佐世保市は米軍基地があり、実際、アメリカ軍人や軍属が市内の基地(ベース)に居住している。

再度、韓デリにチャレンジする。

早暁、HPを見て、韓デリの方はなんとか、女性を派遣できるとの連絡があった。
実際の電話は、入ったホテル名と部屋番号を店に伝える。

そして、待つこと1時間、……相変わらず、韓デリ時間(適当な時間設定)である。困るぅぅ……
お相手の女性
店舗から指定された時間より1時間遅れ……
ドアがノックされる。(これ以上だと、キャンセルしようかと考えていた)

HPでは、ちょっと茶髪のコギャル系の女性……今で言う可愛い、キレカワ系の若い20歳代前半の女の子という感じ。

ドアからのぞいた彼女は、長い黒髪の華奢な女の子、いや、ボンキュッボンのグラマラスな大人の女性であった。

服が身体にぴったりした服装で、洗練された超スレンダーBodyであるが、出ている胸は十分にある。

顔は若いが、よく見ると、鼻筋がとおり高く、私の目からは大人の美人系の女性である。

服を脱いだ身体は22歳の身体ではなく、30歳前後、熟した女性の身体である。大きく豊満な胸も作ったような感じ。しかし、特に問題はない。

顔も、下から見ると鼻の穴は小さく丸く、高い人の鼻の穴ではない。そうすると、整形美人かもしれない。しかし、それも特に問題はない
今回の写真プロフィール信用度
 … まあ許容範囲かな
プレイ内容
今回は、業務時間終了間近で、プレイ時間は短めの1時間となった。

彼女は、効率よく、「お風呂に入り、シャワーを浴びましょうか?」
今から、風呂にお湯を張っていると、すぐに時間が来てしまう。

二人は同時に服を脱ぎだし、彼女は「照明を落として良いですか」と尋ねる。「いいよ」と優しい言葉をかける。

シャワーを浴びるところでは、下半身だけを洗ってもらうサービスを選択する。身体全体はシャワーのみ洗体してもらう。

やはり、下半身の猫饅頭クンはゴシゴシ洗われ、いかにも事務的である。
このような作業は、人妻熟女系の方が最適である。イヤらしそうな微笑みを浮かべ、優しく洗ってもらうのがベストである。ときどき、リップサービス(本当の意味の)は何ともいえない。

洗ってもらった後は、バスタオルを渡してもらい、身体を自分で拭く。彼女が拭こうとしたが断った。先に自分の身体を洗ってもらい、出てきた方が効率が良いためである。

一人でベッドのそばで待っていると、彼女が風呂から出てきて、ベッドの上に促される。

促されるまま、ベッドのシーツをはぎ、ベッドの上に寝そべる。
「責めてイイですか」
韓国語なまりの日本語で尋ねられる。
私に異存はない。
「よいよい、良きに計らえ!」

彼女は私のバスタオルをはぎ取り、私にのしかかり、責め始める。
チロチロした小さな彼女の舌が私の全身を這い回る。
「キモチ、良い~っ!もっと……」
肝心の猫饅頭クンは取り残され、次第に猫饅頭クンへの侵略が開始される頃は、私の身体はベッドの上で悶えのたうち回っていた。

彼女の身体は、ボンキュッボンとした曲線がすばらしい。そして、作られた豊満な乳と乳首が私の身体に当たり心地よい。

そして、彼女の騎乗位スマタが開始される。
おっぱいがブルンブルンと揺れるのを、下からムンズとつかみ、揉み上げる。これは男冥利につきる。
彼女は、私の指と指をからませ、揺れ動きつつ、下半身で猫饅頭クンを刺激する。

その後に、正常位スマタに転換し、彼女の太ももから猫饅頭クンに刺激を受け、次第にヒートアップ(ちなみに、heatは上気、興奮以外に学術用語で発情の意味もある)してくる。

そして、一気にフィニッシュになだれ込む。
「ナンマイダブツ、まむあみだぶつ……」
見事に昇天、成仏してしまった。

しかし、時間前に切り上げ、事務的なプレイだなぁ、と今更ながら、彼女の後ろ姿を眺めながら……つぶやく。
今回の総評
整形美人の可能性もあるが、とても良かった。
費用対効果、コストパフォーマンス的にはなかなか良い。
今回の満足度
 … 良かったよ!
このお店の良いところ
非常に安くて、リーズナブル。
ヌクだけの行為であれば、検討に値するかもしれない。
このお店の改善してほしいところ
時間は守ってほしい。
守れないならば、店側から事情を説明すべきである。
客を待たせても当然だという習慣はそろそろやめて欲しい。
[!]このページについて報告