口コミ(体験談)|閉店?したお店

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口コミ体験談

店名閉店?したお店
業種素人専門イメクラ
エリア土浦市桜町
投稿日2019年08月02日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
65分 20000円(室料込)
65分 16,000円 + 指名料 2,000円 + 衣裳ぶっかけ 2,000円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
皆様は、もしも皮膚トラブルが原因で、人前で裸になれなくなったらどうしますか?

ピンサロで遊ぶ。
セクキャバで遊ぶ。

うん、それも立派な解決策です。が、私には別の選択肢があります。土浦名物、痴漢イメクラです。人口15万人に満たない地方都市にひしめく4軒の痴漢イメクラ。

『ガールズコレクション』と『女~磐線』は先にレポしました。今日はいよいよ3軒目。

まずはHPの出勤情報をチェックして、スレンダーな顔見知りの姫様が出ていることを確認し、電話で予約します。この電話予約は会員特典でして、初めて利用する方は窓口に行かねば予約は取れません。

予約時刻の30分前に確認の電話を入れてから歩いて店に向かいます。そう、自宅から桜町の風俗街まで徒歩でたったの20分♪

しかも反対側に20分歩けばラブホ街。デリヘル遊びにも至便な場所に家を建てたワケ♪

どちらも犬の散歩コースですわ(笑)

お店は桜町に広がる風俗街の端に位置していますので、少しわかりにくいかも知れませんが、客引きに煩わされない立地です。

私の自宅からの経路を書いたら馬鹿かと思われますから、土浦駅西口からの経路を御案内しますね。

まず、ロータリーを時計回りに進んで広い通りを直進。信号を渡って左手に注意してください。焼肉屋の角を左折して路地に入り、最初の四つ角を右折。すぐに看板が見えます。

入り口の左手に外階段のある建物。外階段の下が喫煙所なんですが『素人専門イメクラ』と大書された下で通行人に晒し者にされつつ一服する羞恥プレイが楽しめます。私は昨年末に煙草はやめましたが、今でもそこに座るのは大好きです♪

予約してある旨を伝えてオプション『衣裳発射』を申し込めば総額20Kの請求。この界隈の相場ですと風呂に入ってお釣りが来ます。土浦はソープが安くてヘルスが高いんです。

こじんまりした待合室で情報局を眺めていれば予約時刻を20分ほど過ぎてから御案内。消毒薬でウガイと手洗い。それから外階段を登って2階の個室の前まで、店長さんが先導してくださいます。
お相手の女性
扉を開ければ狭く薄暗い部屋の中、セーラー服を着てアイマスクを装着した姫様が、吊革につかまっています。細くて華奢なチッパイ姫の、頭は当方の鼻の辺り。あと10センチ高ければ理想的なんですが…

オデコと出っ歯がキュートな娘です♪

HPには写真が載っていません。
プレイ内容
姫様に寄り添うように立って、まずは体温を伝え合います。身を固くする姫、抜群の演技力は今日も健在ですね!左手をそっと外腿に触れさせれば振り向きかけて途中で固まる。

相手が抵抗しない事を確認した痴漢は、早くもエレクトした分身を姫様の腰に押し付け、右手を前に回して、デルタゾーンをスカートの上からつつきはじめる。触れるか触れないかの微妙なタッチで…

体の奥底から沸き上がる感覚に戸惑う少女。
「イヤなのに、どうして感じちゃうの?」

その時、背後の痴漢が耳元で囁いてきた。
「痛かったり、イヤな時は言ってね。」

少女は、驚きを隠せなかった。今まで何度も痴漢の被害に遭ってきたのだが、こんなことを言ってきた男は初めてだった。

「イヤと言えば止めて貰える…」

その安心感は、性への好奇心が芽生え始めた少女にとって、またとない冒険へのいざないだった。

「ちょっとだけ、ちょっとだけ身を任せてみようかしら?」

少女は、背後の男に背中を預けた。

少女の髪から立ち上る甘いシャンプーの香りを胸一杯に吸い込み、いよいよ熱くたぎった分身を押し付けながら、男はスカートの裾に指先を掛けた。

「こんな短いスカートで満員電車に乗るなんて、触ってくださいと言ってるも同然だ!」

勝手な理屈を捏ねて自らの愚行を正当化する卑劣な男は、陶器のように滑らかな外腿の肌をなぞりながら指先をスカートの中に進めていった。指先を動かす度に、幼い肢体は小刻みに震える。

その指先がショーツに触れた瞬間、少女は咄嗟に手を払った。自分でも意識しない反射的な動きだった。が、男は素直に指先を撤退させ、ただ、股間の屹立だけを少女の腰に押し付け、自らの意志を伝え続けた。

しばし後、男の両手は少女の細くしなやかな体を包み込むようにしてセーラー服の中に忍び込んできた。再び身を固くする少女はしかし、身じろぎもせずに手の侵入を許した。

男の好む、ほとんど膨らみの無いバスト。そこをガードするブラは、苦もなく上に跳ね上げることができる。セーラー服の中で露になった可憐な膨らみを甘く優しく包み込むように愛でられると、少女の体温は一気に急上昇し、その吐息は震えた。

再び男の手が下に降りてスカートの中に侵入してきた時、もはや少女には、その手を払い退けない覚悟は固まっていた。そればかりか切なく疼く花の芽は、男の指先を、繊細な愛撫を、渇望していた。

ヌルッ!

男の指が内腿からショーツの船底に到達すると、既に薄い布切れは蜜を吸い込み、熱く濡れていた。ぽってりと膨らんだ大陰唇の形をなぞる度に少女の呼吸は乱れた。

やがて呼吸には抑えることのできない吐息が混ざり始めた。男の指が芽芯を捉えたのだ!

そこに刺激を加え続けたら…

少女ははっきりと知っている。我を忘れるほどの快感が体の奥底から沸き上がり、心も体も完全に飲み込まれてしまう。声を我慢するなど不可能なのだ。

だが、ここは自宅のベッドではない。布団を頭から被り、枕を噛み締めて自らの手で慰めているのではない。衆人環視の、満員電車の中なのだ!

少女は怯えた。が、火の着いてしまった体はもう、逝きたくて仕方ない…

少女は振り返って男の胸に顔をうずめた。男は、左手で少女の腰を抱き、まずはズボンのジッパーを下げて屹立を取り出し、少女の右手に握らせてから、自身の右手をショーツの中へと進めた。

ぐしょ濡れの秘裂に薬指を忍ばせ、溢れる愛液をすくって固く尖った栗に塗り込む。その後はもう、指を動かす必要もない。少女が自らの意思で、自らの好む場所を、自らの好む強さで、押し付けて来るのに任せているだけで良い。

抑えることのできない嗚咽が男の胸板に叩きつけられ、怒張を握る右手は小刻みに震え、左手は男の右腕を握り締めてきた。

そして…

もうたまらないの、と言わんばかりだった腰の律動が止まり、少女の全身が硬直した。悲鳴とも嗚咽ともつかない叫びは男の胸に遮られ、それでも漏れる声は電車の走行音に掻き消された。

同時に、男の怒張も限界を迎え、輸精管は激しく決壊した。少女の紺色のスカートを穢した汚液は膝へと流れ、電車の床に糸を引いて垂れていった。

力の抜けた二人は、お互いを抱き抱えながらベッドに腰を降ろし、ようやく夢から覚めたのだった。

ここはイメクラのプレイルーム。決して衆人環視の電車ではない。全ては、姫様によってコーディネートされた、虚構だったのだ。

犬「痛くなかった?」

姫「はぁ、気持ち良かった~」

犬「ぼくも、凄く良かったよ!」

姫「じゃ、シャワー行こっか !? 」

犬「いや、もう十分だよ。ゆっくりしよ。」

姫「そんな。あたし、何もしてない!」

犬「じゃ、キスしてくれる?」

この娘のキスは、深さは今一。だけど動きがスローでネットリ感が強いんです。それから肩幅が狭いんで、並んで座ってキスしている時、当方の腕の中にスッポリ納まる。これが好きなんですよ♪

しかも目線を落とせば、紺のスカートに白濁した汚液がベッタリ付着していて…

こういうのに興奮するってんだから、やっぱり私は変態なんでしょうね !?

もう十分だよ。ゆっくりしよ!

などと言ってたのはドコの誰ですか~?

姫様をベッドに押し倒し、互いに横臥して抱き合います。右手で華奢な肩を抱き、左手はお尻の丸みを楽しみ、社会の窓から頭を出してる亀さんは、姫様の両手に包まれます。

そいつが再び固くなるや、姫様は自らショーツを脱ぎ捨て、倅を股間に導きます。太腿、と呼ぶには余りに細い脚で甘く優しく挟んでくれます。頭は事故を起こす直前の状況!

ドロドロに舌を、手足を絡ませ、2発目♪

姫様のスカートのみならず、当方のズボンもベットベトに汚してしまいました!

いつも黒、もしくは濃紺のズボンしか履かないので、濡れたタオルで拭き取ればシミも目立たないのですが、同じ遊びを試みる時は十分にご注意してください。
今回の総評
実を言うと本日の御相手は、本当は攻めが得意なS娘さんなんですが、客のニーズを汲み取るのが上手な方なんですね。今日は「痴漢に戸惑いながらも感じてしまう女子高生」を完璧に演じてくださいました♪
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
土浦にある四軒の痴漢イメクラの中で、コスチュームにブッカケられるのは唯一、当店だけです。
このお店の改善してほしいところ
JRの駅とか車内に「痴漢は犯罪です」なんてポスターが貼ってありますよね?あそこに広告を出しませんか?
『痴漢をするなら当店で♪』
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