| タイトル | やってみたい!イメージプレイ!85 |
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| 投稿者 | 小貞 |
| 投稿日 | 2026年10月13日 |
『やってみたい!イメージプレイ!85』 僕は男の娘。ヘソだしノースリーブとパンツが普通に見えてる超ミニスカートを着て、テーマパークの散策に来ました。 テーマパークではハロウィンイベントが開催中で、化け物に扮したスタッフ演者がところどころにいます。 見どころはゾンビによるパレード。 実は、僕は今回そのゾンビ達に襲われる役で来ていました。 開園してすぐ、メイン通りで最初のゾンビによるパレードが始まりました。 それとなく僕は真ん中を歩きます。 最初の犠牲者として、僕は役目を全うするんです。 ゾンビが何体も僕に近づき、身体を触ります。 あれ?なんか、乳首とか股間を触ってくるな。 偶然かな? でも、ちょっと、気持ちいい… 頭がボーっとしてきます。 あっという間に囲まれた僕。 僕はゾンビの皆様から執拗に乳首やゴミちん、お尻を触られてしまいます。 気持ち良くて、悲鳴よりもあえぎ声がでちゃいます。 そのまま、射精してしまう僕。 僕はその場に倒れ、シんだふりをしなければなりません。 ゾンビの皆様は、倒れた僕を足蹴にしながらパレードを続けて、初回が終了しました。 さて、あとは僕がゾンビ役になるのですが。 ゾンビになって辺りを歩こうと立ち上がったその瞬間、ゾンビハンター役に倒されて、またその場でシんだふりをします。 ゾンビハンター役は僕の頭を踏みつけます。 お客様からの嘲笑が聞こえてきました。 「あのキモい変態おじさん、ゾンビになってもすぐヤられてんじゃん。ださっ」 「ザコだよね。ていうか、さっきゾンビにちんぽをしごかれてたよ。隙間から見ちゃった」 「なんかちょっと臭かったけど、あれイっちゃってたんだね。気持ち悪い」 「乳首とお尻も責められてたよ」 「外で裸に近い格好で射精したんだ、変態だぁ」 その声に思わず勃起しちゃう僕。 気がついたのか、ゾンビハンター様が、僕の股間を踏んでくださいます。 ゾンビハンター様による踏みつけで、また射精してしまいました。 こうして、二度もヤられてしまい、二度も射精をした僕は、残りの時間、閉園までずっとシんだふりを続けていました。 その間、スタッフ様や演者様、お客様にも侮蔑や嘲笑、足蹴をいただいていました。 ハロウィンイベント中は、毎日これを繰り返すのでした。 | |
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