| タイトル | 障害者の風活(私の場合) |
|---|---|
| 投稿者 | 月ちゃん |
| 投稿日 | 2026年10月06日 |
『障害者の風活(私の場合)』 いつも暖かい返信のコメントを下さり、ありがとうございます(^^) 諸先輩方の体験談&コラムを拝読(拝聴)して、「応援コメント」をする事を新しい趣味の1つとして、楽しく過ごしています\(^o^)/ 岩国市のデリヘル店を全店制覇した「月ちゃん」です✌(市内に3店しか無い田舎w←その中の2店が週に2日から3日しか営業していない風俗過疎地域ですw) 今回は、目の不自由な障害者の風活(私を含む)について、ほんの少し書いてみたいと思います😄 私は40代中盤から急速に視力の悪化が進み、今は「明暗が判る程度」→調子が良い時で、近くの物のシルエットが、何となく判断ができるレベル😅 しかし、何故かラブホテル内では、女性の裸は鮮明に見えます←有効視認距離は、暗い部屋で10㌢から20㌢なので実生活では役に立ちませんw あっ! 話を戻しますね😅 障害者差別解消法(令和6年4月1日施行)の「障害者への合理的配慮の民間企業への義務化」(公的機関は義務で民間企業は努力義務→全ての企業の義務化に強化)によって、大きく変わり、かなり外出しやすくなりました☺ 合理的配慮とは、簡単に言えば、大きな負担にならなければ、受け入れる義務(手助けをする)と解釈して下さい 風活においても同じ事です😆 法律が施行される前は、目が不自由→利用を断られる事が普通に有りました😢(特に若い男性が電話番をしているデリヘル店) 合理的配慮の例として、私がいつも利用しているラブホテルです(^^) 「エアコンの設定」、「浴室の湯張り」、「自動精算機の操作」は、スタッフの大きな負担にはなりませんし、こちらも大変助かります😄 嬢様も同じです ベットから浴室までの移動などで肩を貸してくれれば、私は普通に歩けます😄 これが、車椅子の方でしたら、話が変わります😰 階段等を人を抱えての移動は合理的配慮の範囲を超えています😵 合理的配慮=あくまでも、人的&金銭的に過度な負担にならない程度です 話が少し脱線しましたが、街で困っている白杖の方を見かけたら、「お困りですか?」とか「私に何か出来る事は、有りますか?」と、声を掛けてあげて下さい😄 きっと喜ばれると思いますよ♬ 私みたいに中途で目が不自由になったら、白杖での移動も下手ですし、点字も出来ません😢 ちなみに、私には目を含めて3つの障害が有ります(変態化が進んでいますが、頭には障害は有りませんw) これからも、女性に興味が無くなるまでは、風活は続けたいと思っています✌ 交流の有るユーザー様へ(^^) 今後も、宜しくお願いします🙇 | |
この風俗コラムへの応援コメント(40件中、最新3件)
- こねほ(906)10月15日>>月ちゃん(4)の『障害者の風活(私の場合)』のコラムコラムの執筆ご苦労様です。
「合理的配慮」
そういう事なんですね。
コラムを読まなければ知り得ない情報でした。
わたくしは最近、腰を痛めただけでも風活に支障をきたしているので目が見えないなかで風活をするのは頭が下がります。
体が動くうち、性欲があるうちは頑張って欲しいです!
皆さんそうだと思うのですが、わたくしも普通に仕事しながらの限られた時間で風活、口コミの執筆、コメント返信、マイユーザーさまの口コミを読んでのコメントなどがありコラムは書く時間、読む時間を確保出来ない状況です。
なのでコラムに関してはコメントが遅れたり、出来なかったりもある事をご容赦いただければ幸いです。











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