| タイトル | 放尿を、するか、されるか(する編) |
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| 投稿者 | やまもといちらう |
| 投稿日 | 2026年09月20日 |
『放尿を、するか、されるか(する編)』 皆さんはご自身の嗜好について、SとMではっきり分かれていますか? 私は正直、どちらも興奮してしまいます。まあ単なるエロオヤジなのですが。ただ、自分がどちらにも欲情するに至ったのは、いくつか理由があると思っていて、それは後日改めて。 私は姫への放尿と、姫からの放尿の、いずれも体験しました。そんな体験談を少々。まずは、私が姫へオシッコする方。 きっかけは、姫からの提案でした。 実はお願いしていたオプションの電マとバイブが、どちらも壊れてしまったんですね。その日はSッ気が高まっていて、150分たっぷり責めようと思っていたので、意気消沈。 姫というよりお店側の問題なので、時間短縮でサクッとフェラだけしてもらうか…と考えていたところ、照れながら「同じ料金で「放尿」できますよ…」というご提案が。 聞けば姫自身は基本的に責められる方が好きなものの、あまりオプションをあれこれ書いてしまうと毎日激しく責め立てられてしまい体力がもたないので、お客さんとの相性や体調を踏まえながら提案しているとのこと。 私といえば、以前から興味はあり、AV等ではよく見ていたものの、実際にはお相手次第かなあ、楽しいかなあ…と逡巡していて、なかなかチャンスがありませんでした。これは天の配剤かと考え、提案に応じました。 とはいえ風俗の前は尿意を抑えるべく飲み物を減らす私。まず利尿作用のある缶ビールを冷蔵庫から出してゴクゴクと一気飲み。ちなみに姫も飲みたいというので、口移しで少し注ぎ込みました。 そのあと姫に少しフェラをしてもらいます。尿道口を刺激されれば、尿意も少し高まるはずだと考え、「先端を舌の先でしっかり舐めて」「舐めたり吸ったりを繰り返して」と普段はしない細かな指示を出します。ビールの残る姫の口は冷たく、それがまた普段とは異なる快感でした。 愚息がビンビンになったところで、浴室へ移動。ビジネスホテルでしたが、幸いバスとトイレが分かれていて、洗い場も少しありました。姫と相談して、いわゆる犬のチンチンのポーズを取ってもらいます。姫が「いつでもどうぞ…」というので、早速チャレンジ。 しかし、出ません(苦笑)。やはり慣れないものですね。 すると気を利かせた姫が「お手伝いします」と、チンチンのポーズのまま舌先で尿道口を刺激しつつ、横笛フェラやアナル舐めを混ぜます。特にアナルは、こちらも片足を浴槽に載せて、下からじっくり舐めあげてもらいました。私の汚いアナルに、姫が舌を入れようとしているのも見えて、興奮しました。 さて、いよいよ尿意が高まってきました。しかしできるだけ勢いよく発射しないと、姫の足下にチョロチョロ跳ねるだけです。括約筋を引き締めて「ふんっ!」と一息。 すると私の〇くて温かい黄金のおしっこが、姫の頭皮に…飛び過ぎました(笑) あわてて下の方に愚息を下げて、姫の顔や口、身体にかかるように放尿。 しばし恍惚とした沈黙ののち、姫はシャワーも浴びず「失礼します」といって、オシッコにまみれた私の愚息や睾丸を再び舐めあげてくれました。私は興奮の坩堝の中で悶え、ほどなくして姫の口の中に暴発。 オシッコと精液にまみれた姫がとても愛おしく、しばしその様子を堪能したのち、丁寧に頭や身体を洗う手伝いをしました。 なお、その後も用意してもらったコスプレのブルマに着替えてもらい、指入れGスポット責めや顔面騎乗等を繰り返し、楽しい時間を過ごせました。その時も、ほのかにオシッコの〇いが残っていて、姫に「オシッコの〇いが残ってるね」「恥ずかしい?電車じゃ帰れないかな?」と軽く言葉責めを楽しみ、再び興奮しました。 こんな私ですが、この姫との放尿から半年後、今度は私自身がオシッコをかけられるという、醜い姿態を(別の)姫にご披露することになりますが、それはまた別の機会に。 | |
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