| タイトル | 即尺よもやま話 |
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| 投稿者 | やまもといちらう |
| 投稿日 | 2026年09月17日 |
『即尺よもやま話』 皆さん、即尺は好きですか?私は好きです(笑) ビジネスホテルで玄関までお迎えに行ったあと、部屋に入ってすぐ跪いた女性の口に、ズボンのチャックを下ろして愚息を押し込む…セクハラ警察が世にはばかる時代には言いにくくなった言葉ですが「男のロマン」ではないでしょうか。 ただし実際には、自主規制的ではあるものの、事前にシャワーを浴びますよね。昨日の夜から洗っていない、オシッコやチ〇カスの〇いに包まれた汚い肉棒でイラマチオというのは、さすがにAVの世界だけだと自分でも思っていました。 かつて、相性の良かった馴染みの嬢に、よく即尺オプションを頼んでいました。何度かしてもらった後に「そういえば、やまもとさんって即尺の前にシャワー浴びてますよね」とピロートークで言われたことがあります。そりゃそうですよ、いくら有料とはいえさすがに気が引けるから…と話すと、「次は洗ってない〇いチ〇ポを、しゃぶらせてくださいよ」とまさかのお誘い。 (えええ!はやく言ってヨ!もうフェラされて射精した後じゃん!) と心で思いながら、賢者と化した変態紳士としては「じゃあ、次を楽しみにしているよ」と平静を装いつつ、嬢の予定がwebに出たらすぐに予約を申し込みました(笑)。 前の日はしっかり風呂に入って、普段よりも丁寧に愚息を磨き上げ、もはや自分の情けない顔が映るほど。そのまましっかり睡眠を取り、翌朝目覚めて起きてから4回ほど排尿をしたでしょうか。オフィスでは好みの女性社員をチラチラと見ながらトイレでオナニー。これで仕上げは完璧です。 夕方、残業も早々に切り上げて、待ち合わせのホテルへ。その日はお迎え不要の老舗高級ホテルを手配します。カーテンを閉め、部屋は明るくし、我慢汁がズボンを汚し始めた頃、ドアをノックする音が。キターーー!!! 嬢を迎え入れ、ゆっくりとドアを閉めます。嬢は約束通り、その場に跪き、私のズボンのチャックを下ろします。そして私が自分で愚息を引っ張りだし、勃起した肉棒が剥き出しになった瞬間、私自身でさえも感じる〇いが鼻をつきます。 嬢はその愚息を手を使わずにそのまま口の中へ…私ももちろん、嬢の頭を掴んで、軽くイラマチオ気味に喉の奥へ…男女二人がほぼ着衣のまま、文字通りソドムの宴を堪能させてもらいました。もちろん、オプション料金以外に、チップも弾みましたよ。 しかし人間とは強欲なものです。その後、何度か「汚れた即尺」を楽しんだものの、徐々に興奮は薄れました。そして嬢とも疎遠になり、気がつけば店を辞めていました。もう風俗業界にはいないのかもしれません。 そんなことを考える初秋です。 | |
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