| タイトル | やってみたい!イメージプレイ!83 |
|---|---|
| 投稿者 | 小貞 |
| 投稿日 | 2026年09月10日 |
『やってみたい!イメージプレイ!83』 僕は高校生。おとなしく、陰気な普通の男です。 でも実は、マゾであり、露出癖があります。 誰よりも肌を露出して、防御力ゼロのみじめでぶざまな姿でいたい。 というわけで、露出しても誰にもとがめられない、水泳部に所属しています。 練習中は小さなブーメランパンツ1枚だけをはいてます。それ以外では、走りこみをメインにしていて、お尻が見えるほど短いランニングパンツと、ヘソだしノースリーブシャツだけを着て、授業はもちろんプライベートでも過ごしています。 そんな、年中薄着な僕にムラムラしたのか、水泳部の同性先輩に襲われてしまいます。 僕は女性が好きです。だけど、快楽のツボを知り尽くしている先輩に勝てず、あっという間に射精させられてしまいました。 こうして、先輩の奴隷となった僕。 練習後にはいつも、体育館裏倉庫で、ブーメランパンツ1枚だけの僕は射精させられていました。 その日もいつも通り犯されて、快楽に耽っている僕を放置して先輩は帰宅。 すると、物影からクラスメイトの女子が現れました。 なんと、一部始終を撮影していたというのです。 秘密にする代わりに、その女子の奴隷にもならなければいけなくなりました。 女子の隠し撮りした映像を見ながら、思わずオナニーをして射精してしまう僕を見て、女子は冷たく笑ってくれています。 こうして、練習後は先輩に襲われて、その後は女子にいじめられるようになりました。 毎日2回も射精して、僕はいつも意識朦朧としながら帰宅しています。 ある日、いつも通りに体育館裏倉庫で、失神していました。 そこに忍び寄るのは、男女の後輩カップルでした。 「またやり捨てされてるよ、この先輩」 「毎日飽きないよね。どんだけぶざまなんだろうね」 実は、何ヶ月も前から、カップルに見られていた、哀れな僕。 でも、僕は失神しているので、そんな恥ずかしいこと知るよしもありません。 カップルは失神している僕を撮影し、いつも通りに恥ずかしめます。 彼氏様は自身の立派なちん棒を、僕の口やゴミちんにすりつけたり、彼女様はゴミちんをしごいたり、踏みつけたりしてくださっています。 そのあいだ、僕はまったく目が覚めることなく、失神したまま3回目の射精をするのでした。 ゴミ精液は顔に塗られてしまい、そのままほったらかしにされ、カップル様は帰宅。 こうして、知らない間に僕はカップル様の奴隷にもなっていたのでした。 こうして、卒業するまで、この充実した高校生活は続くのでした。 | |









このページについて報告