| タイトル | マカオの思い出 |
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| 投稿者 | やまもといちらう |
| 投稿日 | 2026年08月26日 |
『マカオの思い出』 もう10年…いや、もっと前だな。とにかく昔話です。 カジノ誘致の一環で、マカオに調査に行きました。カジノだけでなくどんなエンタメやグルメがあるのかを調べてこい、というようなものです。当然エロいことが大好きな小生は、ワンチャン狙いで「夜のお楽しみもマカオ経済の一部なのですが…」と提案書に書いて、プレゼンでもその話をしたんですね。 すると…通っちゃいました。まるで昭和のような話が、まだ平成の頃には残ってたんですねえ。とにかく、他人様の予算でマカオの夜を楽しめる、サイコーの体験でした。 店は有名な○○○○を選びました。小生はマカオ素人ですし、一応目的は「視察」なので、いわゆる有名店で王道のサービスを楽しもうと選んだ次第で、流れはこんな感じでした。 ・22時頃に店に入って普通のサウナや浴場でリラックス ・休憩スペースでソファに寝転んでいると店員が健全マッサージを勧めてくる ・健全マッサージを受けると「お兄さん遊びたい?」と誘う ・誘いに乗ると別室、ひな壇みたいなところで嬢たちが顔見世 ・お気に入りの嬢を指名して、プレイルーム ・一緒にシャワーを浴びた後に一戦 ・終戦後は先ほどのソファ部屋に戻される 特徴的なのは嬢選びで、ひな壇に一度に20名くらいの嬢が並びます。みんな美形揃いなのですが、気に入らなければ指名せずスキップしてもいい、と言われました。それだけ大量の嬢が待機している多いというのも、当時のマカオにとって○○が重要な産業であったということを証明していますね。 「これは視察だからいろいろ試さねば」と思った仕事熱心な私は、2回スキップしました。すると次の回に奇跡が…少し前に不倫関係にあった女の子にそっくりの嬢が登場しました。当然「あの子で」と指名すると、別室に通されました。 もしや本当に不倫相手だったら…と思いましたが、日本語はおろか英語もほとんどダメな、大陸の女の子でした。私も中国語はサッパリなので、身振り手振りで簡単な会話をしてから、早速プレイ。賞味30分くらいですが、全身リップのあとにフェラ、そのあと乳首舐めと手コキ、そしてチンポがギンギンになったところで嬢が騎乗位でマンコに○○、という流れでした。 嬢のマンコはグチョグチョでしたが、愛液で濡れているのではなくローションなのはすぐに分かります。「この子によく似た昔の女は東京でいい生活をしてるのに、この子はカネのために田舎から売られてきて、一日に何本も見ず知らずのチンポを咥えているんだな…」と同情しながら、遠慮なく○き○げました。フィニッシュは○出しNGで、"Oh, I'm coming..."とか言ったら○外で手コキ射精でした。 終わったあとは店を出るのもよし、再戦に挑むべく別室に戻るもよし、という感じです。まだ若かったこともあり、なにより他人のカネなので、翌朝まで休みながら3人の嬢とセ○○○を楽しみました。 2人目は「カタコトの日本語が喋れる子を」と店員に頼んだところ、顔見世の時に「あの子だよ」と教えてくれたので、ご指名。別室へ行くと、確かに「オニイサン、エロイネ」「ワタシ、マンコ、キモチイイヨ」「フェラ、スキ?」と、そちら方面の日本語トークを楽しめて、チャイエスの源流を発見したような気分でした。 プレイは1人目とほぼ同じなので、3人目も省略します。まとめると、盛り上がるのは顔見世と嬢を選ぶプロセスで、セ○○○そのものは気持ちよく射精させてもらったものの、ビジネスライクでしたね。そう考えると、やはり日本の風俗サービスは本当にイノベーティブだと思います。文化遺産として守るべきですね。 金額は、朝まで滞在して、総額で30万しなかったくらいです。ちょっとした飲み食い、サウナや風呂やマッサージ、そして3人分とのお楽しみと考えれば妥当かも…と思えたのは他人のカネだからです笑 | |









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