M性感っていいよね…2 - 名無しさん(ID:398770)の風俗コラム |口コミ風俗情報局

風俗コラム『M性感っていいよね…2』
タイトルM性感っていいよね…2
投稿者名無しさん(ID:398770)
投稿日2026年04月03日
『M性感っていいよね…2』
私はM性感でアナル開発に目覚めてしまった変態紳士だ。
普通のセ◯◯◯ではもう絶対に物足りない。。。

女の子のお指が、たっぷりのローションを塗りながらゆっくりと私のアナルに沈んでいく。
最初は優しく入り口をほぐし、徐々に奥へ。
そして、ついに前立腺に指先がぴったりと当たる。
「んっ…!あ、そこ…!」
息が一瞬止まる。

彼女はにっこり笑って、優しく、でも容赦なくその点を円を描くようにマッサージし続ける。
「ここが気持ちいいんですよね? ほら、もっと感じて」
ゆっくり、ねちっこく、圧をかけたり緩めたり。
だんだん腰が勝手に動き出し、変な声が漏れる。
「うぅ…あぁ…おかしい…出そう…なのに…」
射精感とは全く違う、奥底から這い上がってくる不思議な快楽。

ケツが浮き上がり、だらしなく口を開けた情けない姿…
体がビクビクと痙攣して、ジュニアは何も出さないのに、頭の中が真っ白になる。

こ…これが…
ドライオーガズム…!

精液は出ないまま、波のような絶頂が何度も何度も訪れる。
「もぉぉ…うがぁ…あひぃいい…!」
アナルの中が勝手に締まり、指をきつく締め付ける。
彼女は手を止めず、優しい声で囁く。
「出ないのにイッちゃってる…本当に恥ずかしいですね。もっと奥、ほぐしてあげますよ」
男としてのプライドが音を立てて崩れる。
精液が出ないのに、こんなに何度もイかされるなんて。
それが、たまらなく興奮する。

M性感のこのプレイの醍醐味は、ただイカされることじゃない。
ドライでイカされ続けることだ。
前立腺を刺激され続け、射精なしで連続絶頂。
男であることを一時的に忘れ、純粋にアナルで感じるだけの存在に堕ちる。
その屈辱と、深い快楽の混じり合った感覚が、私を離さない。

もし同じ経験をしたことがあるなら、きっとわかるはずだ。
これはただの快楽ではない。
男として、奥の奥で負ける、最高の絶頂なのだ。
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