| タイトル | 風活それは君が見た光僕が見た希望 |
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| 投稿者 | ふらっと35 |
| 投稿日 | 2026年04月02日 |
『風活それは君が見た光僕が見た希望』 40代になると、体力や喜怒哀楽の感情が衰えてきた気がします。 しかし、風活するときの、ドキドキワクワクは、衰えを知りません。 今19:45、20:00に予約してオキニがもうすぐ到着するホテルでこれを書いています。 まず、一昨日予約したときから、ドキドキしてきました。 今日、仕事中早く20時にならないかなー。と、愚息がずっとビンビンになって、ドキドキしてきました。 ホテルに向かう電車でもっとビンビンにドキドキになりました。 19:00頃ホテルに着きました。休憩2時間でも3時間でも500円しか変わらないので、ホテルに入りました。 電話でお店に部屋番号を告げました。 オキニに身体を洗って貰う前に、自分で身体を洗いました。 前回オキニと遊んだ時の口コミを下書きして、興奮してきました。自分の年の半分以下のJDオキニの顔、おっぱい、脚、おしり、テクニック、トークを色々思い出しました。 もうすぐオキニ到着です。オキニに乳首を舐めて貰っているときが、人生で1番幸せです。 僕はなんの取り柄もないおっさんですが、風活をしているとき、人生が最高に輝いていると思います。 我が風活に一片の悔い無し | |











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