| タイトル | ナースプレイについて |
|---|---|
| 投稿者 | 姫スキー |
| 投稿日 | 2026年03月18日 |
『ナースプレイについて』 初めまして、姫スキーと申します。 場違いかもしれないですが、私の性癖に関する思いをコラムにしてみました。 汚い表現の部分もありますので、苦手な方はブラウザバックしてください。 皆さん、ナースプレイについてどんなイメージを持っていますか? 人によってイメージは様々かと思います。 私にとってのナースプレイは婦人科台があり、自分が患者としてその上に乗せられて看護婦さん(看護師ではなく敢えて看護婦)から診察という名目で浣腸を中心にアレコレをされるというものです。 最初は問診から入り、看護婦さんに症状を伝えます。私の場合、便が何日も出なくておなかが苦しいとか下半身がムズムズするでした。 その後服を脱いで診察用ベッドで看護婦さんの指で肛門のマッサージ、便の状態の確認後に肛門での検温。この時にはもう息子はガチガチで涎で診察用ベッドを汚していました。 ここで看護婦さんから「あらら、お熱があるだけでなくおちんちんが腫れて膿まで出ていますね。これは重症のようなのでもっと詳しく診察しないといけませんね。」と言われ、消毒と称してオキシドールを染みこませた脱脂綿で息子と肛門鏡やクスコで開かれた肛門の中を拭かれます。またマドラーのような物で開かれた肛門の中を刺激してきます。これはものすごく気持ちよかったです。 その後婦人科台に移動していよいよお待ちかねの浣腸です。浣腸の種類もその時によって 200mL のガラス浣腸器で何回もされたり、500mL や 1L の大きな浣腸器やエネマシリンジ、イルリガートルもありました。 浣腸液もグリセリン、石鹸水、クエン酸、ビール、牛乳等を使ってもらっていました。クエン酸はとてもキツかったですが、それでも息子は勃起したままで涎垂らしまくりでした。やっぱりドMなんでしょうね... そしてプレイルームの最大の特長でもある婦人科台の上で寝たまま排泄ができました。看護婦さんの手でおなかをマッサージしてもらいながら寝たままの排泄は苦しいながらも幸せを感じるひと時でした。 浣腸液での浣腸の後は、イルリガートルを使って微温湯で洗腸。 これもお腹の中からポカポカしてきてとても気持ちいいものでした。 お腹がすっきりしたところで、最後はバイブやアナルビーズで刺激してもらいながら看護婦さんの手で腫れている息子から膿を出しきって診察終了というのが大体のパターンでした。 最後に看護婦さんから「○○さんはかなりの重症なのでしばらくは通院してくださいね。」と言われプレイルームを後にしました。 かなり特殊な性癖ですが、一人でも刺さってくれる人がいたらうれしいです。 | |
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