| タイトル | 孤高の探求者 |
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| 投稿者 | どらごん1979 |
| 投稿日 | 2026年02月14日 |
『孤高の探求者』 大層なタイトルにしましたが、大した内容ではないです、、多分 そもそもなぜこんなにどっぷり風俗にハマってしまったのかを考えてみました。 若い頃はただただ女性とイチャコラできるという思いで、気分が盛り上がればお世話になるということを繰り返しておりました。 若い頃はお金もなく、女性遊びで数万円出すことはかなり厳しい状況です。 初めの方はそれこそ飲み会後に流れで、仲間や先輩と繁華街にあるキャバクラか、セクキャバに行きます。それでも流れで延長しすぎると数万円になったこともありました。 自分は仲間うちの飲み会は楽しくて好きですが、女性との会話は昔から得意ではないので、キャバクラはあまりハマりませんでした。 でも接触のあるセクキャバは楽しかったです。会話はいつも通り始めは進まないのですが、フィーバータイムが始まると少し盛り上がるのでその後は少し話しやすくなります。 風俗派の方はこんなかたが多いのかもしれません。 その後、5年くらいでピンサロ、箱ヘル、デリヘルを経験します。 デリヘルは気分が上がれば深夜でも自宅に呼べますが、周辺のお部屋から噂されても嫌なので、自宅は数回でやめました。 30歳を過ぎ、風活をするときは、飲み会後にそっと消えて、繁華街のホテルに呼ぶスタイルが多くなりました。 このときは数万円使える身分にはなっていましたが、当日に予約するため、良さそうな子はほとんど空いておらず、そのなかでもより好みのタイプを選んで過ごしていました。 35を過ぎ高級お風呂店を経験します。人生で1回くらいは入ってみるかーくらいの気持ちでしたが、ここでとてつもない衝撃を受けました。もちろん高いのですがこれまでにない最高の満足感を得ました。 大衆店2、3回は行ける値段ですが、特に大衆店でお気にがいなかったこともあり、高級店での安定感を求める旅が始まりました。 まともに風活されている方は、大衆店で相性のよい子を探す旅が本来の楽しみということをご理解されていますが、私のような未熟者だと、好みに当たらない、接客が気になる、時間が長く感じるなどで気持ちが折れてしまい、つい高級店での安定を求めてしまいます。(おかげで貯金はだいぶ減りました) ただ、高級店は密着接客も多く、精神が依存してしまい、気がつけばまた、あの娘を予約しているなんてこともよくあります。 結局は卒業していくし、特定のパートナーにはできません。気分が上がったときにはだいたい埋まってて会えません。 風活難しいですよねw そこで経験的に相手の気持ちに寄り添ったほうが最大のパフォーマンスを得られると思っていたので、少々生意気なテーマで心得を投稿させていただきました。 女の子としても、この業界に入ることはかなりの決断をしており、目標までは特定のパートナーを諦めていたり周りにも言いづらい職業のため制限がかなり多い気がします。 ノリで行く場合もありますが、しっかり準備したうえでルールを守ってあげることが大事かと思います。 風俗は男の夢が詰まっていますが、結局は会っている時間だけでの体験になります。相性がよい子や癒やされる子などを使い分け、特定の相手に執着せず、気軽にお遊びしていければよいかなと思いました。 無理せず懐が厳しいときは動画のお世話になることも大事です。お金がないときは、お気にが埋まっているときの次の候補を事前に探しておくと、当日の行動がにスピード感が生まれます! 風活楽しんでいきましょう | |








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