| タイトル | 記念コラム〜2,000コメ達成!マンコメへの道はまだ続く^^; |
|---|---|
| 投稿者 | ぽんず2 |
| 投稿日 | 2026年01月07日 |
『記念コラム〜2,000コメ達成!マンコメへの道はまだ続く^^;』 【まずお礼^_^】 いつも体験談やコラムへのコメントを頂きまして、ありがとうございます! ぽんずです。 首題のとおり、2,000コメに到達しました。 1,999コメ tkctkcさん 2,000コメ hello_stsさん 2,001コメ エリック・カントナさん ハローさん8,000コメ記念コラムの返コメで踏んで頂きました。 「2,000米狙うど!」って言って、しっかり踏んでくれましたね(笑) 前後賞のお二人もまだお会いしたことのない方々です。 是非、お会いしたいですね^_^ というのも、昨年末にコラムでお伝えしたとおり、オフ会で局員さんにお会いして話してみると、コメントのやり取りだけではわからない魅力がダイレクトに脳みそに伝わるんですね。 それで、関西のセク好き銀さんや膝枕のみたにさんに触発されてセクに挑戦したり、ニッチなまるるさんの影響でNHの世界に片足突っ込んでみたりと、昨年は、活動の幅が一気に広がったものです。 今年も、どんな出会いが待っているのか、楽しみです。 【マンコメへの道は遠い…f^_^;】 さて、1,000コメ達成の記念コラムを書いたのが、昨冬でしたから、一年で1,000コメってのが直近のペースです。 つまり、毎日3人くらいの局員さんとコメントをやり取りしている訳でして、これはこれで凄いことだなぁと思うのですが、皆様がひとつ金字塔とされているマンコメへはあと8年かかる計算です。 遠すぎ…😅 そんな訳で、マンコメのことは考えず、マイペースでぼちぼち活動を続けてイケればと思っていますが、既にマンコメ達成された皆様は永く精力的に活動されたんだなぁ…と、しみじみ思うのですね🤭 まさにレジェンドです。 【記念コラム…何話そ…】 さて、何を話しましょうか🧐 1,000コメのときはぽんずの黒歴史なんかを赤裸々に書いた気がしますが、話しすぎましたね… ネタが尽きそうです(笑) 毎年、記念コラムのネタを準備する方が大変なのかもしれません(ーー;) そういえば、半年くらい前の統計コラムで外国人の風俗店利用者が増えている…という話題を提供しました。 その後報も考えていたのですが、当のポータルサイトが閲覧出来なくなりました。 理由はよくわかりませんが、私のような一般ユーザーが詮索することではないのでしょう。 で、年末年始、久しぶりに調べてみたら、サイトが復活しているようです。 【外国人と風俗について〜思い出の話】 その統計コラムでお話しした通り、人口減少が続く日本において、各風俗店が売上を維持・拡大するには、外国人の顧客獲得が大事になりましょう。 福原でも外国人OKのお店は年々増え続けている訳ですが、価格は日本人向けの2倍、大衆ソープで60分40,000円くらいです。 財布の紐が緩いであろう観光客や富裕層が主なターゲットなのでしょう。 まぁ、その辺りは、統計コラムでお話しすることにします。 今回は、私が風俗デビューして間もない20数年前、当時の風活環境は随分と違ったなぁ…というお話しです。 当時は学生で、外国での生活なんかに興味があったぽんず青年は外国人留学生とよく遊んでいました。 まぁ、お金もそんなにないから、安い居酒屋とかクラブなんかに行くのが主でしたが、FUZOKUに興味を示す奴も稀にいました。 YOUはいったいどこでFUZOKUを知ったんだい?(笑) で、当時通っていた中洲の老舗箱ヘルへ…早朝5時です😅 というのが、このお店は朝6時オープンで、先着10名限定、40分フリー7,000円というイベントをしてました^_^ 九州の箱ヘルがトクヨクと呼ばれるようになったのはいつ頃でしょうか? その頃はヘルスと呼んでいたと思います🤭 素敵な名前の建物でした(笑) 開店前ですが待合室に入れるのはありがたい💕 既に3人の同志がいましたが、日本人2人、アメリカ人2人のぽんずチームも先着10名の仲間入りを果たした…と思ってました💦 「ねぇ、ぽんず、おま〇こ舐めたいって言って良いのか?」 「いや、その前に、キレイだねとか褒めろよぉ〜! そんときは英語の方がリアリティあっていいんじゃないか?(笑)」 「指は入れて良いんだろ?」 「いいけど…昨日のビデオみたいなのはダメやで? お姉さんの言うこと聞かんやったら摘み出されるからな^_^」 と、プレイの流れとかマナーを教えていたら、あっという間に開店時間(^^;; 先の3人組が案内されて…チームぽんずの興奮が最高潮になったところで、 「すみません💦 お客様は日本人ではないように見えるのですが…」 「え!まぁ、連れはアメリカ人ですが?」 「当店は外国の方はお断りしておりまして…🙏」 「えっ! なんで来たときに言ってくれないのよぉ〜?」 「我々も確認不足で…でも、ルールはルールなので…」 うーん、なんかここでモメる訳にもいかんし… ん? てことは見た目が日本人ぽかったらいけるのかしら? その答え合わせは出来ておりませんが、たぶん見た目だけで判断してたのでしょう(ーー;) そんな訳で、すでに臨戦体制に入ってしまった竿4本携えた一行は、西鉄電車へ…雑餉隈(ざっしょのくま)という深みを目指すのでした^_^ 彼の地については、ゴンゴンさまがコラムに書かれておりますので、是非、ご参照ください☺️ そんな訳で、当時は中洲に限らず、主要な風俗街は外国人お断りが当たり前だったと思われますが、随分と環境は変わったものですね。 当時お断りされたお店も、今では外国人向けサイトを用意してWelcomeしてますし…🙄 【締めのご挨拶】 毎度、脱線に脱線を重ね、一体何を言いたかったのか?自分でもわからなくなるような文章です💦 最後までお付き合い頂いた皆さま、ありがとうございました。 これからもお付き合い頂ければありがたいです^_^ しかし、これで本当にネタが尽きてきました…(笑) | |
この風俗コラムへの応援コメント(15件中、最新3件)











このページについて報告