| タイトル | 初デリヘルの思い出 |
|---|---|
| 投稿者 | ichimuan |
| 投稿日 | 2024年08月18日 |
『初デリヘルの思い出』 私の風俗歴は年齢と比較して短く、5年ほどだ。 本格的に始めたきっかけは、いまの会社に転職して各地への出張が増えたことにある。 実は私は結構なゲーマーで、とあるオンラインRPGに毎晩のようにログインしている。 出張先のビジネスホテルにはゲーミングPCなどはないので、夜にやることがない。 長めの出張のときは、近くにネカフェを探してログインしていたが、一泊程度では疲れてホテルに帰ってきてそこまでやる気にはなれず、部屋で酒を飲みながらダラダラとテレビでローカル番組を見る、みたいな過ごし方をしていた。 あるとき、大阪出張で梅田のホテルに泊まっていて、食事の帰りに大融寺の辺りを通ったら「お兄さん、女の子どうですか?」と客引きが寄ってきた。 反射的に無視したが、出張が終わり帰宅して思い返して、(待てよ、どうせ暇なら大阪の女の子、部屋に呼べばいいんじゃないか?)と思い至る。 誰も知らない場所で、秘密の遊びができるのではないかと。 デリヘルが呼べるビジネスホテルを探し、また最初なので、とにかく格安で遊べる店を調べた。 大阪のデリヘルでフリー50分11000円の店を見つけ、これくらいなら失敗しても構わないかと決断。 次の大阪出張の夜、仕事を終えホテルに着いたら早速店に電話。 30分ほどで到着できるとのこと。 来た嬢は金髪ギャル系で好みではなかったが、十分かわいく、チェンジはしなかった。 嬢は部屋に入ってきて準備をしながら、話しかけてくる。 「お兄さん、出張ですか」 「うん。出張です」 「いつも女の子呼ぶんですか?」 「いや、今回が初めて」 「へー、どうして呼んだんです?」 「実は俺、ゲーマーでさ、毎日ネトゲにインしてるんだけど、出張でできなくて暇でさ」 「ゲームの名前、聞いてもいいですか?」 「〇〇」 「わたしもやってます……」 改めて聞いてみると、嬢は私よりもガチ勢で、いわゆるエンドコンテンツにヒーラー(回復職)で挑戦しているのだという。 主に昼間にプレイしているとのことで、オンライン上で顔を合わせたことはない。 しかし偶然のあまり、20分近くゲームの話で盛り上がってしまう。 慌てて一緒にシャワーを浴びる。 この嬢、触り方を心得ていて、アレを洗うのが本当にうまかった。 ベッドに横になり、嬢が上で攻めて来て乳首舐めを軽くされたあと、下へ。 フェラはストロークはゆっくりだけれども、勘所を押さえていて、あっというまに発射。 終わったあともう一度シャワーで洗ってもらい、手のひらの感触が抜群に心地よく、さすが回復職だ……などど馬鹿げたことを思っていた。 帰り際、嬢は「今夜はゆっくり寝て下さいね。おやすみなさい」と挨拶して帰っていって、たっぷり癒された自分がいた。 こんな面白い体験ができるのなら、もっと出会ってみようと感じた。 | |
この風俗コラムへの応援コメント(4件中、最新3件)
- フェン(66)2024/8/19>>ichimuan(36)の『初デリヘルの思い出』のコラムあ~何か解る。
私の人生経験上、どんなに口下手だろうと愛想がイマイチな人であっても趣味の事になると結構饒舌になりがちだと思っています。
偶然に偶然が重なっての出会いだったんでしょうね、同じゲームやっていても、それをやってるかどうかの確認なんてプレー中に話題で挙がるかは低確率ですもん。
20分近くもその会話で進行ってよっぽど二人ともハマってたんでしょうねw
50分11000円ってのもホント、良いとこ突いてるなと思います、これなら確かに失敗してもギリ許せるw
初回の相手ってその後のデリ利用にも影響与えますからね、良い出会いでしたね。











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