es(エス) - 口コミ風俗体験談 (新着順)|口コミ風俗情報局

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  • 横浜関内発・横浜川崎/デリヘル
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    ホテル・自宅
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口コミ風俗体験談(es(エス))- 14件
ましりと(56)
es(エス)[横浜関内発・横浜川崎] デリヘル
総合満足度
☆1
写真信用度
☆1
応援コメント:11件
ホテルに到着前、ドライバーからの「もうすぐ着きます」のコール。 期待を胸に現れたのは、関取級の女性。 部屋掃除のおばさんが間違えて着ちゃったのかと思った。 しかし、そんなことはない。esの女性である。 どう見ても別人。「ウソ?やられたー・・・」 一気にテンションが下がりました・・・。 軽い挨拶、雑談、上の空。「騙された、何してるんだ俺は?」と 心の中で自分を責めました。 また、脱いだら凄い!ボンレスハムのようなお腹。 「よう肥えてるなー」と関心しながら 直視したくないくらい、◯らしない体。 私の心と裏腹にニコニコしている女性。 だが、本人も気にしているのか、 ベットでは終始タオルでずっとお腹を隠していた。 "騙された"とだんだん腹が立ちながらも もしかしたら、「私の指名した子ではないのでは?」 「店の手違いか何かでは?」と思い 気を悪くしてもいい、この後気まづくなってもいいと思い、 「写真の子?○○○さんではないのでは?」と聞くと 本人だと言う。 ただし、修正に修正を重ね別人レベルになったと答えた。 はぁ?修正に修正を重ね別人レベルになったら写真を掲載する意味ない ぢゃん、客は写真の子を目当てに来るんだからさ。 だったら最初から別人の写真でも掲載すればいいぢゃないの? この後、案の定、沈黙と重い空気が続き 私の心を察してか、キスはせず、攻めもせず、 フェラされても一向に立たず、 こちらも女性の体を一切触れず、 そして立たずに、イカずに時間を終えた。
全1,377文字
投稿日:2016/05/14
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No Photo
@始皇帝(9)
es(エス)[横浜関内発・横浜川崎] デリヘル
総合満足度
☆4
写真信用度
☆4
応援コメント:1件
さて、いつも通りたわいもない話から彼女のご機嫌をうかがいます。 人懐っこくてフレンドリーな性格からでしょうか。 自然と打ち解けていき、かなり前から付き合っている彼氏彼女のような錯覚に陥りました。 ともなれば、自然とイチャイチャモードに突入し良い雰囲気に。 ちゅっちゅらちゅっちゅらしながら服の上から小ぶりの胸を揉みしだきます。 至福の瞬間を楽しんでいると、蒸気した彼女がポソッと『シャワーしなきゃダメ』と耳元で囁きます。 ハッと我に返り、お互いに洋服を脱がせお風呂場に移動しました。 さてさて、風呂場でのお約束は洗いながらのイタズラ行為。 本日も当然のごとく彼女の身体を洗いながらバスト、乳首を攻撃します。 ぷっくりと膨らんだ乳首を口に含んで転がしてみると、可愛く喘ぐ彼女。 調子に乗って下を触ってみれば、ありゃりゃ大変、良い感じになっちゃってます。 こうなるともう理性はぶっ飛び、お風呂場で大の字に寝ころび顔面騎乗をリクエストしちゃいました。 しかしそこは彼女も負けてはいません。 恥ずかしいとの言葉とは裏腹に、ビショビショのアソコを顔面に押し付け最終的には自ら腰を振る始末。 負けじと溢れ出てくる蜜を必死に口で受け止めるも、そりゃもう大興奮で暴れん坊もはちきれんばかりの状態になってしまいました。 しかし、そこは”謎の一発屋” 風呂場で一戦を交えて果てる訳には参りません。 ココで出したら一発野郎の名が廃ります。 彼女を優しくベットへといざないました。 さて、場所をベットに移して濃厚なディープキスから第2ラウンドの開始です。 首筋から背中、背中から腰へと唇で優しく愛撫していくと軽く吐息が漏れて、気持ち良いのか身体がピクピクと反応しています。 更に乳首を執拗に舌で転がし、胸を揉みしだくと可愛いらしい喘ぎ声が漏れてきました。 そろそろ良い頃合いかなとアソコを触ってみるとそこはもはや大洪水。 あわててベロベロクンニで美味しい蜜をチュウチュウと吸い尽くしました。 しかし、ここで彼女から思いがけない一言が発せられました。 「中に指入れて掻き回して欲しいの…、優しくしてね」と… これはこれは思いがけないリクエストでした。 ならばいざと熱くなっているアソコに中指をズボッと挿入すると入口辺りをギュッと締め付けてきます。 うーん…最高の締り具合だなと感心しつつGスポットを刺激し、更にクリもチュウチュウと吸い上げてみました。 さすがにこの2点責めは効いた模様で、押し寄せる絶頂を必死に我慢している模様。 ここですかさずシックスナインへと体位を変えて、彼女の口元に暴れん坊を持っていくとベロベロと本能のままにしゃぶり始めました。 グチョグチョのアソコに顏を押し付け必死に舐めあげながらGスポットを突きまくると『逝っちゃうかも…』との声が聞こえました。 一発野郎も必死にこらえている状況だったので何とか彼女を先に逝かせようと更にGスポットを突きまくります。 ほどなくして『逝っちゃう…逝く~』との声と共に彼女の身体がビクンビクンと脈打ち、絶頂を迎えると同時に一発野郎も彼女の口の中に溜め込んだエキスを発射しました。 今回もめでたく彼女と一緒に絶頂を迎え、理想とする一戦を消化することが出来ました。
全2,160文字
投稿日:2015/12/06
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No Photo
@始皇帝(9)
es(エス)[横浜関内発・横浜川崎] デリヘル
総合満足度
☆4
写真信用度
☆4
さて、いつも通りたわいもない話しから会話から、○○ちゃんのご機嫌をうかがいます。 人懐っこい性格なのか、どんな話しにも食いついてくれてすごく楽しい気分に…。 もちろん○○ちゃんも気を許してくれてるようで本当の恋人のように錯覚してしまいます。 ともなれば自然とイチャイチャモードに突入し、彼女を抱き寄せながら恋人のように熱いキス。 甘い香りの首筋に顏を埋め彼女を堪能していると、『シャワーしないとね』と優しいささやきが…。 そうとなれば、一緒に脱がしっこをしてお風呂へ移動です。 もちろんお風呂場でも、お約束のごとく彼女の身体を洗いながらバスト、乳首を刺激しちゃいます。 乳首はかなり敏感のようで弄るたびに可愛い声が漏れちゃってます。 しかし、ここで手を緩めず下を触ってみると、ありゃりゃ結構良い感じじゃないですか。 すかさず暴れん坊を彼女の口元に持っていくと、上目遣いでやさしく慰めてくれました。 こんな綺麗な女の子が我が愚息を頬張っているんですよ…興奮しない訳がないじゃないですか。 でもでも、そこは”謎の一発屋”。 ここで一戦を交えて果てる訳には参りません。 彼女をベットへいざないました。 彼女の甘いうなじを堪能し、濃厚なディープキス、華奢な背中を愛撫していると、彼女の白魚のような細い指が僕の暴れん坊を更に刺激してきます。 たまらず、いきり立った我が竿を彼女の口元に持っていくと、ジュボジュボとヤラシイ音を立てて美味しそうにしゃぶり始めました。 やはり舌使いのテクニックは若い子とは比べようもありません。 カリから尿道にかけてチロチロと舌で刺激したかと思えば、喉の奥までズッポリ咥えこむイラマチオ。 そりゃもうたまりません…。 このままでは瞬殺されてしまうので、お返しとばかりに彼女のアソコを触ってみると、これまた良い具合にお汁が溢れトロトロの状況。 ならばと形の良いEカップの美乳を揉みしだき、固くなっている乳首をギュッとつまむと「アン」と可愛い吐息が漏れてきます。 さらに乳首を口に含みコロコロと舌で転がせば、身体がビクビクっと脈打って更に艶っぽい声が…本気で感じちゃってる様子。 そんな彼女を見ているともう我慢することが出来ず、ベロベロクンニで美味しい蜜を吸いつくしてあげました。 でも、そろそろフィニッシュ体勢に入らないといけない時間…。 大好きなシックスナインに突入です。 体勢を入れ替えると彼女は僕のアナルに舌を這わせ、竿を刺激するという荒業を繰り出してきました。 こちらも負けじと熱くなっているアソコへおもむろに中指を挿入し、ギュッと締め付けられたGスポットをグリグリ刺激してクリをチュウチュウ吸い上げてあげました。 『ああ~ん…もう逝っちゃう、逝っちゃう』と押し寄せる絶頂を必死に我慢しているがそろそろ限界に近い模様。 当然僕も我慢の限界でした。 更にGスポットを突きまくると彼女の声が一段と大きくなり「逝く~」という声と共に絶頂を迎えました。 同時に僕も彼女の可愛い口の中に放出し一緒に絶頂を迎えることが出来ました。
全2,335文字
投稿日:2015/11/08
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No Photo
@始皇帝(9)
es(エス)[横浜関内発・横浜川崎] デリヘル
総合満足度
☆4
写真信用度
☆4
さて、たわいもない話しから会話がスタート。若干緊張しているのか言葉数が少ないかなとは思ったが、次第に距離も近くなり良い雰囲気に。やっぱり可愛い子とイチャイチャするのは楽しいですよね。 彼女を抱き寄せ恋人さながらのキス、首筋に顏を埋め彼女の甘い香りを堪能していると、『シャワーしよ』とささやかれ一緒にお風呂へ移動です。もちろんお風呂場でも、彼女の身体を洗いながらバスト、乳首を刺激。これには敏感に反応して声が漏れちゃってる彼女。しかし、はにかみながらも負けじと彼女も僕の竿を刺激し応戦してきます。 ”謎の一発屋”を自認する僕はここで一戦するよりもベットで濃厚な一発を選択。彼女をベットへいざないます。まずは彼女の甘いうなじを堪能し、濃厚なディープキスでご機嫌をうかがいます。彼女の華奢な背中から腰、太ももに舌を這わせると身体がビクビクと脈打ち更に艶っぽい吐息が漏れ気持ち良さげ。たわわに実った美乳を揉みしだき、固くなっている乳首を口に含んでコロコロと舌で転がすと更に感じてしまったよう。おもむろにアソコを触ってみると、これまた良い具合にお汁が溢れトロマン状況。我慢できず、クンニでお汁をいただきました。 そんなこんな攻めていると気付けばかなり時間が…。このままではまずいと思い、いきり立った我が竿を彼女の口元に持っていくと、恥ずかしそうにしゃぶり始めました。『気持ち良くして』と耳元で囁くと、僕の竿をパックッと頬張ります。さながらAV嬢のようにジュボジュボと音を鳴らして舐めはじめました。舌使いのテクニックなんかはまだまだだけど、気持ちよくさせようと一生懸命しゃぶっています。 しかし、そろそろ時間も無くなってきたので、ここからシックスナインへ。びしゃびしゃになったトロマンの蜜を味わい、熱くなっているアソコへおもむろに中指を挿入する。ギュッと締め付けられたGスポットを擦りあげると、汁が溢れ『もう逝っちゃう』と懸命に快感を我慢している様子。これにはもう大興奮。自分も我慢の限界に来ていたので『一緒に逝こう』と言った瞬間に二人で絶頂を迎えました。
全1,659文字
投稿日:2015/10/13
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新人の娘
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