口コミ(体験談)|萌えカワ

王冠マークについて

口コミ風俗体験談

満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
50分 16000円(室料込)
通常17000円、登録・初回ポイントー2000円、休日+1000円
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
前日に電話を入れて予約します。応対の男性はハキハキしてきちんとした対応。
嬢の予約を確保し50分コースと伝えると、お風呂はシャワーのみになりますと説明が。もちろん了解済みです。

念のため総額も確認します。通常17kのところ、ポイント登録で予約料1k引き&初回ポイント利用で15kになるところですが、休日なので1kアップ。

予約確認は当日の30分前にコールしろとのこと。なぜか僕のフルネーム(もちろん偽名ですが)を聞かれ、さらに本人確認のためだとかなんとか言って任意の4桁の数字を言ってくださいと。

とりあえず電話の下四ケタを伝えておきましたが、当日その番号が聞かれることもなく、一体何だったのかはよくわかりません。

さて当日、リコンファームを済ませてお店に向かいます。外はとにかく暑いので、お店についてからゆっくり汗を拭う時間を取るため、予約の20分ほど前に着きました。
これまで入った他の店と違い、入り口のわかりにくい雑居ビルの階段を上がっていきます。2階にも似たような感じの店があって、間違えて入ってしまいました。

気を取り直して3階の当店へ。タッチパネルで注意事項などの説明を受けます。
スマホで登録した初回ポイントを見せたところ、どうやら登録の仕方が何か違うらしく、減算処理ができません。ただ、どうせ1000P引いた上に1000P加算するプラマイゼロなので、割引はそのまま適用、ポイントは次回使ってくださいとのこと。
それでいいけど、次回どうするんだろう?

そして学校イスが並べられた8畳間ほどの小さな待合室へ。
眼前にかけられたモニターでキャストの映像が流れますが、全員が出てくるわけでなく数人分だけのループ。しかももう在籍しないキャストもいるので3分で飽きます。
静止画のスライドでいいので、一通り見させてもらったほうが後学になるんですがねぇ。

待つうち、先にプレイを終えた客が入ってきてタブレットでアンケートに回答。タバコを吸い始めたので、せっかく自分は我慢して来たのにニオイがついちゃうじゃん…とちょっと残念な気持ちに。

予定の時間を5分ほど過ぎて、ボーイに連れられた女の子がご登場。彼女はニッコリ笑ってその場ですぐ僕にハグ、優しくキスをしてくれました。

そのまま恋人つなぎで廊下を先導され、狭い入り口カウンターの横をよっこらせと縫って奥の部屋へ。

ちょっと今までと感じが違ってこれはこれで面白い。
お相手の女性
写真などからキュートな小動物ロリっ娘ちゃん系をイメージしていましたが、ご本人はどちらかというとお姉さん系。少し方向性が違うようです。

僕は別にどちらでもいいのですが、やはり雰囲気だけでもできるだけ正しく伝わるようにしておいたほうが、お互いのために良いのではという気がします。

接客はとてもフレンドリーで壁がなく、思ったことを素直に言えるとても話しやすい女の子。希望に応じてプレイスタイルを合わせてくれる柔軟さもあります。

お客さんのために一生懸命に頑張る姿はいじらしく、でもそんなことを感じさせない明るい笑顔で癒やされます。

また、いい娘に出会ってしまいました。仮にZちゃんとお呼びしましよう。
今回の写真プロフィール信用度
 … まあ許容範囲かな
プレイ内容
お部屋は風呂場も含めても6畳間ほどのミニマムな空間。内装は安っぽい感じですが、新しい店なだけに不潔感やカビ臭さはありません。
湯船はきちんとしたものが据えられていますが、そのぶん洗い場が狭い。限られたスペースをなんとかやりくりしているようですね。

さて、Zちゃんと改めてご挨拶。最初のハグでムギュウと押し付けられた彼女の豊かな胸の膨らみが素晴らしく、もう一度、強くハグをお願いします。
彼女もギュウっと抱き返してくれました。これがちゃんとできる女の子って、意外と少ないんですよね。合格です。

そのまま熱いキス。お互いもう欲しくて欲しくてたまらない、そんな求め合うキスです。
今回はショートコースですので、打ち解けるプロセスを省いて即恋人モードになってくれるのは助かります。

そうしている間にも、彼女のモニュっとした胸の強い圧力で僕の肺が押し潰されそう。
ただ大きいだけじゃない。この弾力は…ッ!

ひとしきりオーラル挨拶を済ませたところで、改めてベッドに腰掛けます。
Zちゃんはニコニコしながらちょこんと座り、僕も彼女を抱き寄せます。
女の子の身体に触れるのは緊張するものですが、彼女は喜んで僕にサワサワさせてくれるので遠慮がいりません。とても接しやすい娘ですね。

お土産を渡して軽くお話しますが、Zちゃんはすぐに「お風呂入ろっ」とタイミングよくプレイを進行してくれます。

ーOK、じゃあ脱がさせて!

お願いするとZちゃんはもちろんよ、とばかりに立ち上がっておまかせのポーズ。
まずはスカートのジッパーをおろして大きなお尻を顕に。制服ブラウスにパンティーのスタイル。最高にエロくて背徳的です。

このままパパパと脱がしては勿体無い。僕はZちゃんにベッドへ手を着くように指示すると、その姿勢から彼女の大きなお尻をムンズと掴み、じんわりと揉み上げます。
そして両手をそのままブラウスの下から彼女のおっぱいへ忍ばせました。
立ちバ○クの体制で、Zちゃんの自慢の乳房をこれでもかと揉みしだきます。
わーい、これがしてみたかったんだ!

Zちゃんは抗うことなく、僕のしたいようにさせてくれます。でもこの体勢はどうやら辛そうなので、ほどほどにして次の手順へ。

向き合ってブラウスのボタンを一つずつ外していきますと、嗚呼。あの暴力的なまでに豊満なおっぱいが、ゆっくりとその姿を表します。
たどたどしく全てのボタンを外すと、待ちきれなくなった僕はその谷間へダイブ。同時にホックも外してついにその全貌を目の当たりにします。

ー大きい…

公称Dカップとのことですが、もうワンサイズ上に見えるほど孤高の頂。強いカーブを帯びた下乳が、突起物をツンと上に押し上げています。

ーすごく…きれいです…

思わず口から漏れてしまいました。Zちゃんはフフッと笑いながらその自慢のおっぱいを僕の顔に押し当ててくれます。

おっとこうしてはいられない。ここまで入室5分です。先を急ぎましょう。
このあとは自分で服をガバッと脱いでポイ、二人でそそくさと浴場へ。

蛇口に体がぶつかってしまいそうなほど狭いスペースで、楽しく世間話などしながらZちゃんは僕自身を清めてくれます。
密着洗体というわけではありませんが、洗いながらさり気なくおっぱいを僕の目の前でプルプル揺らして、僕の目を楽しませてくれます。
指で触れれば、いかような形にも姿を変えるふわふわのおっぱいなのに、手を離した途端にプルンッ!と勢いよくもとの形に戻る。驚異の形状記憶おっぱいに息を呑みます。

時おり目が合うと、ニッコリ笑ってキス。この娘は本当に、一瞬たりとも僕に寂しい思いをさせることがありません。

洗い終わると、湯船へ促されます。シャワーだけと聞いていたので、えっ入っていいの?と聞くと、ハミガキうがいする間ね、とのこと。なるほど。
濡れた体にクーラーの冷気が当たってちょっと寒かったので助かりました。
お口のエチケットを済ませて、ほっこり、ぷふぁっと温泉気分。いやー悪くない。

彼女は先に上がると、クーラーや明かりを調整してプレイの準備。彼女の美しい身体をよく見たかったので、少し明るめにしてもらいました。

どうぞ、と声をかけてもらって僕も上がると、タオルで甲斐甲斐しくフキフキしてくれます。
これがタオルアシストか…そんなことしてくれる子は初めてなんですが、悪くありません。まだ入店間もない新人さんだと聞いていましたが、ここまでの所作といい、ずいぶんしっかりした対応で感心しました。

ここで「制服着る?」と聞かれましたが、制服プレイは先程済ませましたので、タオルだけ巻いて欲しいとお願いしてベッドへ。

まずは腰掛けたまま、今までで一番熱い抱擁とキスを。
彼女の体は柔らかく抱き心地が満点なので、いくらギュッとしてもまだ抱き足りない。このまま埋まってしまいそうなボリューム感にクラクラしてきます。

そのまま優しく、徐ろに彼女をベッドに押し倒しますと、もう欲望の赴くままZちゃんの肢体を貪ります。
胸を揉み、乳首をチロチロ、首筋から耳まで。新たなポイントを責めるたびに、彼女は甘い吐息で僕に応えてくれます。

腕枕でギュウッと抱きしめながら、僕の指は彼女の秘所にたどり着きました。触れてみると、もうそこはトロットロに溢れて流れ落ちそう。

ーねぇZちゃん。ここ、もうこんなにトロトロだよ。なんで?ねぇ、なんで?

彼女にM気質ありと見た僕は、言葉で問い質します。
Zちゃんは頬を赤らめて目を背けます。いい反応です。ご褒美にキスを差し上げましょう。

二本指で内側を探らせますと、どうやらこっちにもスイッチがあるようです。僕の操作に反応して、捨てられた子猫のような切ない声で彼女は哭きます。いい感じです。

ーもしかしたら、連れて行けるかも!?

焦らず慎重に操作を続けますが、どうもあと一歩のところが押しきれません。そうこうするうちにちょっと疲れてしまったのか、蜜の分泌量が減ってきてしまいました。
うーん、女の子の身体は難しい…

仕方ないので諦めて、彼女に攻めをお願いします。
「触られたら嫌なところある?」と聞いてくれましたので、特にないが反応薄くても気にしないでくれ、と伝えます。
正直、攻められたときのリアクションって、どうすればいいのかわからんとです…

Zちゃんは僕の乳首をチロチロと舐めてくれました。
うーん、悪くはないがやはりくすぐったさが勝つ。せっかくしてくれた彼女には申し訳ありませんが、やはりダメそうなのでFをお願い。

彼女は最初ワンハンドで軽く様子を伺いますが、攻め方を決めるや僕の両手を強く握りながら僕自身をすっぽりと包み込んでくれます。

ーはうあっ!これは…

緩急、ひねり、ヌル感、温かさ。Fの上手いヘタなぞ言うまいと決めていた僕ですが、流石にこの所作には舌を巻かざるを得ません。
これまでいろんな女の子に包んでもらいましたが、人それぞれのやり方があって面白いもんですねぇ。

さあて僕自身も固く固く仕上がりました。いつもは正常からなのですが、せっかくギンギンになっていますので、上から乗ってもらうようにお願いします。

そして僕らはマリアージュを果たします。ここまで、短くも長い道のりでしたが、お互いいい感じで高まってきています。

Zちゃんは勢いよく運動をしようとしますが、そこはゆっくりでお願いしました。
すると彼女も心得たもので、ねっとり、僕自身に味わわせるように動きを変化させます。
僕自身の頭部をチロチロとなめさせるように弄んだかと思うと、ヌルッと腰をおろします。ひえぇ、若いのに、よくわかってるなぁ。

僕は下から彼女の乳房を少々強めに揉みしだきます。目の前にぶら下がる大きくて美しい果実を、全力で味わいました。やはり、大きなおっぱいは下から眺めるのが最高です。

次はノーマルへ移ります。見ると再び潤いを取り戻した彼女の蜜が、お尻を伝ってベッドに大きな染みを作っていました。

動かしながら、僕は彼女の唇を激しく吸います。
でも、ちょっと離れて彼女の顔を冷ややかに眺めてみると、今度は寂しくなった彼女がクンクンいいながら僕の唇を求めて首をもたげてきます。
こういう求めあい、せめぎあいが実に楽しい。彼女との息はピッタリです。

側位に移ると、意外とこのポジションが一番しっくりきます。おっぱいも楽しめるし、やはり外せないプレイですね。
腕を取って角度を操作するだけで、おっぱいの景色を自在に操れる面白さもあります。

さて、ここでいったん時間を確かめます。
残りあと15分ほど。うむ、まだ少し遊べる!

今度は後ろから。彼女の豊かな尻肉を思いっきり押し広げ、縦にならんだ二つのインターフェイスを見比べながら、その一つに僕自身が何をインプットしているのかを検証し、それを彼女に仔細に報告してあげます。

ーほら、Zちゃんの恥ずかしいところ、丸見えだよ?うわぁ、こんなになってるよ?

キモいおっさんの言葉プレイにも彼女は快く応じてくれるので、ついこちらも恥ずかしげもなくプレイに没頭してしまいます。

良し。さんざん堪能しました。最後はやはり正常で。

ーZちゃん、行くよ。行っていい?

激しく動かしながらお伺いを立てると「いいよ…出して」とお許しをいただきました。

僕は激しく果てました。

ゼエハァする息が整うまで、Zちゃんは何も言わず笑顔のまま僕を優しく抱きしめてくれました。
僕はありがとうのキスをたくさんプレゼントして、彼女の頑張りに応えました。
時間はちょうど10分前。流石に添い寝タイムは無理ですが、たっぷり遊んでもらえたので仕方ありません。

お茶を出してもらって一息。座りながらお話してお互いの健闘を称え合いました。
いやぁ、気持ちよかったー!

そしてお風呂でササッと流してもらいます。
作業しながらも、最後までニッコリ、スキンシップとキスを怠らない娘です。
僕はとても楽しかった、ありがとうと感謝の気持ちを伝えます。Zちゃんも頑張った甲斐があったようで、とても喜んでくれました。

風呂から上がり、帰り支度を始めます。そういえば、10分前とか5分前とかのコールが全然鳴らないのに気づきました。

そういうお店なの?と聞くと、
「あたしタイマー掛けないの。いちいちピピピって鳴ると興ざめしちゃうでしょ」
お客さんとの雰囲気づくりのためにそこまで考えていたとは。新人さんとは思えない彼女なりの気配り、いやはや畏れ入る。

ブラウスを着ると、改めて彼女のパンパンに張ったおっぱいが前ボタンを弾き飛ばしそう。
あれだけ楽しんだのに、まだまだ味わい尽くせない。僕は名残り惜しく彼女に抱擁を求め、おっぱいに別れを告げます。
彼女は優しい笑顔のまま、時間いっぱいまで、僕の気の済むまで、僕に身体を預けてくれました。

ーでも帰らなきゃ。行くね。

思ってもないことを口にして、しかし僕は彼女の身体から僕を引きはがします。

部屋のドアを開けると、もうそこはいつものつまらぬ灰色の日常空間です。
僕は未練を振り払うように、その敷居を勢いよく飛び越えました。

ーありがとう、またね。

僕はもう振り返りません。

待合室に通されると、例のタブレットでアンケートに答えます。
どの評価軸も、彼女を良さを伝えるには不十分でしたので適当にマルしておきました。
目の前に置かれた灰皿に、つい手が伸びてしまいます。
今ならあの時の彼の気持ちがわかる。
今回の総評
パネルや日記から受けるイメージとは異なるせいもあり、ルックスに関しては好みがわかれる部分があるかもしれませんが、
何よりお客さんに精いっぱい楽しんでもらおうとする一生懸命さや気遣い、そして笑顔を絶やさず自分も一緒になって楽しもうという、心意気の温かい良い娘さんでよかったです。
今回の満足度
 … 良かったよ!
このお店の良いところ
複雑な割引制度などがなくわかりやすい明朗会計。

ポイントシステムも、スマホのブクマだけで管理できるのは使いやすいです。ちょっと使い方間違えてたみたいだけど。
おかしなアプリをダウンロードさせたり、未だに紙のポイントカードなどを渡そうとする店は、本当に考え直してほしいですね。そんなもの持って帰れるわけがありません。

タッチパネルや動画モニターなどを使ったオペレーションも、新しい店らしく新機軸を取り入れようという意気込みは良しです。
もう少しこれらのデバイスをうまく活用できるようになるといいですね。

狭いお店で物理的な制約も大きいですが、そのぶんムダが省かれて純粋にプレイに集中出来るメリットはあるかもしれません。
このお店の改善してほしいところ
お風呂に扉がないので、たぶんプレイルーム内の劣化は早いと思います。
清掃やリフォームをこまめにして、今後も快適な環境を維持してもらいたいと思います。
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