宝石のようにとても美しく輝いているので、今回ジュエリーちゃん

と名前をつけよう

いろいろとあれこれ準備をする。
この時間もなかなかワクワクドキドキ。
久しぶりに会うジュエリーちゃんは一体覚えているだろうか?
覚えていないよなぁっていろいろ考えていたら、ピンポーンとインターホンが鳴った

この時間が1番ドキドキする
黒いタイトなワンピースにきれいに伸びたロングの髪の毛、マスクをしていたけど、目元がパッチリしていて、鼻筋も通っているので、その姿だけでも充分美人さが伺えた

最初色々と雑談をした
その流れで支払いもした
やっぱりトップランカーって言うだけ…