口コミ(体験談)|若葉

王冠マークについて

口コミ体験談

店名若葉
業種ソープランド
エリア池袋
投稿日2018年07月15日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
50分 11200円(室料込)
10~18時:50分11200円(入浴料4200円+サービス料7000円)
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
お金がない! でも抜きたい!
そんな時にとても手頃なのがこちらのお店。私のように40代の熟女でもウェルカムという方ならオススメのお店です。

但し、受付の電話は相変わらず無愛想でぶっきらぼうです。人によっては尻込みしてしまうかもしれません。鳴った電話を取り、来た客をさばき、帰る客を送り出す…そんな流れ作業の中に放り込まれる感じで、およそ接客という概念からはほど遠い扱いを受けることは覚悟しなければなりません。まぁでも、悪気はなさそうなので、慣れてしまえば気にすることはありません。こちらが多少無礼な受け答えしても、多分向こうもそんなに気にしないでしょうww

この日は日曜日。午前中で終わる用事があったので、開店後すぐくらいの朝10時頃にお店に電話し、お目当ての姫様の昼過ぎくらいの予約状況を聞くと、期待していた時間より少し遅い時間帯で案内できるとのこと。ただ、少し遅れて進行しているので、近い時間になったら再度電話して欲しい、とちょっと珍しく丁寧な応答。

言われた時間に再度確認の電話をしてみると、今度は「時間通りに来てくれ」とのこと。何なんだよ、と思いつつ、足早に店に向かいました。
少し早めに店に到着して、入口の受付で入浴料を支払い、栄養ドリンクは遠慮して、靴箱の番号キーをボーイさんから受け取り待合室に入ります。エロ本数冊とテレビがありますが、エロ本をパラパラめくっていると、後から入ってきた同士の方が、タバコを一吹かし吹かしたところで先に呼ばれていきました。どうやらフリーのお客だったようで、談笑しながら1階の廊下を奥の部屋へと案内されていきました。

10分ほど待っている間にトイレもお借りしましたが、かなり時代を感じるトイレで、便器だけあって洗面所はないため、うがい・手洗いや身だしなみを整えようにも、対面前にはそうしたことはできないので、気になる方はお店に来る前に駅などで済ませるしかありません(一応、部屋の中にはうがい薬や歯ブラシ程度はあります)。
お相手の女性
アラフォーのむっちり熟女で、HPにスリーサイズの記載もなかったのでやや不安でしたが、「スレンダー系」との表記を信じて指名。
まぁ、昔はスレンダーだったのかも…という感じで、やや長めの髪を先端だけ気持ちウェーブさせた、ちょっとエレガントな雰囲気の奥様です。
今回の写真プロフィール信用度
 … まあ許容範囲かな
プレイ内容
待合室を出てご対面の後、階段を登って2階の部屋に案内されます。廊下の両側に扉がずらっと並んでいて、そのうちの奥の方の部屋に案内されます。部屋の広さは1階も2階もそれほど変わらない感じで、手前にベッドや鏡台、ロッカーがあって3畳ほどの広さ。奥には浴室があって、マットなどは無く、洗い場で姫様と向かい合うと、もうそれでいっぱいいっぱいという感じの広さです。浴槽も、一人で入るのにでも足を抱えないと入れないほどの小さな浴槽で、姫によっては混浴もしてきますので、密着はできますが、寛げるという感じではないですね。

姫様は、部屋に入ると改めて、
「今日はご指名、ありがとうございます ごめんなさいね~、こんなオバチャンでビックリしたでしょう? お店のパネルは思いっ切り修正してるから、あはははは~」
と明るく挨拶してくれます。まぁ、姫様が卑下するほどルックスに問題があるとは思えませんが、このように明るく言ってくれることで、こちらとしても気分が下がることもなく、むしろこんなセリフも切り出しやすくなります。
「そんなことないよ~。まぁ、パネルはね~、顔が出てないからあんまり想像のしようもないし、思ってたより雰囲気があってボクは嫌いじゃないよ!」
これでお互いの距離はグッと縮まったような気がします。

時間もないのでお互いササッと服を脱ぎ、姫様の先導で浴室へと促されます。脱いだ服などは、この年代の女性らしく、決して粗雑に扱うことなく、それなりの丁寧さでカゴにしまってくれました。
シャワーを浴びて椅子に座り、手際よく泡立てたソープで乳首や腋の下や下腹部をササッと洗ってくれます。その間も会話が途切れることはなく、オバチャンっぽく常に明るく接してくれます。

湯船にはあらかじめ湯が張られていて、「じゃぁ、ざぶ~んと入って下さいね~」と、言われるままに湯船に入り、手渡された歯ブラシとイソジンで歯磨き&うがいをすると、湯から上がってバスタオルで拭いてもらってベッドに横たわります。姫様も「失礼しま~す」と言って、私に寄り添うように狭いベッドに横になります。

そこで私はハッとなりました。
湯上がりのオンナというのは、どうしてこうも色っぽいのでしょうか?
ここまで私にはあまり色気を感じられなかった姫様ですが、湯を浴びて多少カラダが火照ってきたからでしょうか、それとも、たっぷりの水分を含んで肌が艶を帯びてきたからでしょうか、ベッドに横たわる姫様からは匂い立つような色気が漂ってきました。

私は姫様に覆い被さり、入念におっぱいを舐め回してから乳首を舌先で転がし、体を支えた手とは反対の手で姫様の股ぐらを開かせ、サワサワと内股の手触りを確かめながら、徐々に秘所の方へと忍び寄っていきました。姫様の息づかいも次第に荒くなり、私の手が姫様の最も大事な部分を軽く刺激し始める頃には、その息づかいは小さな声になって漏れ出してきました。私は体勢を入れ替えて姫様の股の間に頭を潜り込ませ、舌の先端で襞になった割れ目をこじ開けて、その奥へと舌を侵入させていきました。
「んんん、んああぁぁっ」
じわじわと湿りだした蜜壺の奥の方から、生温かいお汁が滲み出てきて、私の舌先や唇を濡らしました。

姫様は指マンはあまりお好みではないとのことだったので、私はさらに執拗にクンニを続け、クリと小陰唇を交互に吸っては舐め、舌先で転がしては唇を使って愛撫し、を繰り返していきました。姫様の腰は小刻みに震えだし、ベッドのシーツを掴む手にも相当の力が入ってきました。
「あああぁぁぁ~っ、んんん~っ、い、い、いい~~っ」
そう喘ぎながら、姫様はベッドの上で脱力してしまいました。

私が姫様の股の間から顔を上げると、姫様はようやくの思いで体を起こし、私の愚息をサワサワとしてきました。私がその気持ちよさに目を瞑っていると、姫様はおもむろに愚息をパックンと咥え、唾液をたっぷりと含ませながらしごきあげていきます。私が辛抱堪らなくなって合図を送ると、姫様はさっと愚息にゴムを被せ、股を心持ち開いて私を○え○れる体勢を取ります。私はゆっくりと姫様の腰をめがけて自分の体を○めていきました。
正常位で振り下ろす単調な腰の動きに合わせて、姫様の短い喘ぎ声が漏れてきます。私は射精に向かってピ○○ンを速め、大きな波をとらえたところで一気に放出しました。
「はぁ、はぁ、はぁ」
二人の乱れた呼吸がしばらく止まりません。
「あぁ~気持ち良かった~。もう今日は帰りたいです 笑」
姫様はそう言って両手で髪をかきあげ、また元のオバチャンに戻って、手のひらで顔を扇ぐ仕草をします。

事が終わってからは、もう一度シャワーを浴び、少し残った時間でお互いの趣味の話や前の仕事の話をしながら飲み物を頂きました。お時間となってから名刺を頂き、「途中で落とさないでね~。前にお店から帰る途中で、他の子の名刺落ちてるの見つけたことあるのよ~」などと笑いながら、退出となりました。
今回の総評
お店に対する評価は、接客態度を重視すれば、コスパの良さを差し引いても★2つかな、と思います。
ただ、前回入った別の姫様も良姫でしたし、姫様のレベルは決して低くないお店だと思います。姫様の良さがお店を支えている感じですね。

今回の姫様に関しては、もうちょっとイチャイチャ感があれば、★もう1個上積みでも良かったのですが(そう言えばあんまりキスもしてない)、行為中の色気と、その前後のオバチャン感とのギャップから、以下のような結論となりました。
今回の満足度
 … まあまあかな
このお店の良いところ
何と言ってもこのコスパ。
夜の時間帯になると少し高くなりますが、時間も長くなるので10分単価はそれほど変わりません。
このお店の改善してほしいところ
電話の応対はもうちょっと考えた方がいいと思う。
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