口コミ(体験談)|ロマネコンティ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名ロマネコンティ
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2017年12月08日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
100分 35000円(室料込)
午前100分コース34000円+本指名2000円-会員割引1000円
このお店の利用回数
2回目
受付からプレイ開始までの流れ
自らの強い意思と自制心において、東京遠征は月に1回と決めていました。
あくまでも、1ヶ月の辛く厳しい仕事を仕上げた上での、己に対する“ごほうび”でなくてはならない。

だから先月行ったのが半ばちょっと前だったから...12月の中旬まで我慢しなきゃな...
でもHPは毎日欠かさずチェックしています。
写メ日記は滅多に更新しない女の娘なので、別に毎日見る意味も必要もないんですが、ついパソコンを起動すると真っ先に見てしまう。

彼女はいわゆる出稼ぎのパターンで、前回後ろ髪を引かれつつお別れする時に、次回は12月の終わり頃、クリスマス前後にシフトを入れると言ってましたっけ。
あ~あ、まだまだ先だな~。

そしてその日も仕事の前にお店のHPをチェック。
開くとすぐに出勤情報のページが開いて、魅力的な娘さんたちのカバー写真が並びます。
あれ・・・あれ?
いる!

まだ12月に入ったばかりなのに、本日の出勤予定にあの娘の美しい写真が掲げられているではないですか。
急いで出勤予定表を開いてみると、日曜日までの3日間だけ出勤になってます。
ああ、前回の東京遠征からまだ3週間ではないか!

ここで自分の甘さに負けてはいけません。
今回は目をつぶって、見なかったことにして、次回彼女が出勤するであろう12月の末まで待つのだ・・・
そのままページを閉じるべく、右側の緑色のボタンを押しました。

「ネット予約」ボタン....あれ、これ「閉じる」ボタンじゃなかったっけ?
日曜日...ちょっと早めに11時半なんていいな...やっぱり100分、120分は金額的にキツいよな...え、初めてのご利用ですかって?
いいえちがいます...ああ、こうすると自動的に金額が変わるんだ~...さて、後は何を入力するのかな~...え、確定ボタン?
じゃあ...確定っと。



いつもならぐったりと床の中で、虚ろな状態をさまよっているはずの日曜日の朝8時。
地元の小さな駅のホームに立ち、周囲の若者やご婦人たちに混じって、何食わぬ顔で電車の到着を待つ男。
隣の駅で乗り換えると、今回は妙に人が多くて空いてるシートがありません。
仕方ない、上野までの1時間20分は、“立ちっぱなし”で行きましょう。

以前の体験でもそうでしたが、この2回目というのは初回とはまた違った緊張感があるものです。
駅が1つ1つ上野に近づくにつれ、やたらと時計が気になってしまう。
しかも今回はいつもの正午ではなく、わざと30分ほどスタート時間を早めています。

定刻通り上野に到着して、公園口を降りたところで、なぜか今回は1時間半前の確認電話を要求されます。
本当は2時間前にかけてくれとの事だったんですが、満員状態の電車の中から「○○時に○○さんを予約した・・・」なんて電話が可能かどうか考えてくれと言いました。

電話の向こうは若い男性の声。
「え~、ちょっと朝の準備が押しておりまして、30分ほど予定より遅れることになりますが、よろしいでしょうか?」
もちろんそれ位何の影響もございません。
「それでは12時ちょうどにお待ちしております。あ...早めにいらしてゆっくりする分には、いくらでも早くおいでいただいても大丈夫ですから...えへへへ・・・」
何がえへへだろうか。

これで結局いつもと同じパターンで、1時間15分ほど博物館で時間をつぶしてから、ゆっくりと徒歩で𠮷原界隈を目指すことになりそうです。
今日は年間フリーパスを持っている科学博物館に入り、少し階段を上り降りするうちに快い便意を感じたので、誰もいない静かなトイレで下半身のケアは万全。
少しの休憩を取ったのち、いざ!
お相手の女性
𠮷原に足を踏み入れる時はいつも、地図を上から見た特徴的な地形が頭に浮かびます。
今までは四角い外郭の南のふちを周って、そこからお店が並ぶ一画に歩を進めるパターンでした。

しかし前回からは、いわゆる中央大通りを北東にのぼって行き、その通りが尽きる手前を左に入るようになりました。
雰囲気は全然違います。

細い路地を入って行くと、今回初めて嬢さまたちの出勤風景に遭遇してしまいました。
一人はどこかのお店のスタッフの男性の後ろを、少し緊張気味で歩くまだ若い娘さん。もしかするとデビュー戦かな...

さらに奥まで進むと、そこでタクシーを降りた2人組の嬢さまたち。
2人ともかなり細身の上、絶壁に近いヒールを履いていますが、正直な感想は・・・
(やっぱり、こういうお姉さんたちもいるんだ・・・)
お手合わせは遠慮願いたい。
私の目指すお店の、道を挟んで反対側のお店に消えて行きました。

そして私はそのまま飾り気のないお店の玄関に。
「いらっしゃいませ!」
一拍遅れて数人のスタッフさんのお出迎えです。

電話で予約時に確認したところ、既に会員と同等の扱いをしてくれるそうで、通常の料金からは常に1000円引きです。
でも本指名料が2000円かかるので、前回の来店時よりも1000円ほどアップ。
これで相手の女の娘の手取りが増えるなら、全く問題ありません。

「では、会員料金で本指名ということで、42000円となります。」
前回もここで何とも腑に落ちない対応をされたんですが、またか・・・
「私100分ですけど、料金違いませんか?」
「は...失礼いたしました、35000円でございます。」
繰り返しますが、これは改善しないといけませんね。


さて2回目となるこのお店、前回報告した通り待合室が実に落ち着くつくりです。
レザー張りの高級チェアーに深々と腰を下ろすと、背もたれがちょうどいい具合に上半身をホールドしながら斜め後ろにゆっくりと倒れます。

御案内の声がかかったのは意外に早く、シートでくつろいで5分もしない内でした。
待合室を出て左、通路の奥に目をやるとやはりドレスの足元が階段下にチラッと見えています。
「行ってらっしゃいませ」
控えめなスタッフさんの声に押されて階段に近づけば、今回2度目の再会となる彼女がそこに。

「あ...来てくれたの...」
(そう...来ちゃったの...)

「今日は3階だから気をつけて」
ここの階段は2人並んで歩くスペースはありません。彼女の後ろからその首筋~背中~腰~お尻~と視線を下ろしつつ、ゆっくりとついて行きます。

3階のお部屋は前回同様入り口の目の前にベッド、その左を見ると浴室というシンプルなつくり。
彼女に促されて中に入ると、ここで深呼吸をひとつ。
さあ、今日はどんな展開が待っているのか、いざ!
今回の写真プロフィール信用度
 … まあ許容範囲かな
プレイ内容
ああ....男の悦びは射精だけではない!女性に尽くすことこそが男の歓びである、ということを痛感した100分間がこうしてスタートしました。


繰り返しになりますが、2度目、つまり遊郭では裏を返すという場合も妙に緊張して、なれなれしく抱き合うなんて余裕はありません。
そして何よりも気になるのは、この嬢さまが前回来た時の私のことを覚えているのかどうか。

でもそんなのは全くの杞憂でした。
「予約の名前を見た時から、あっ、来てくれるって楽しみにしてたの...」
だって・・・
男はバカで単純ですね...たとえ嘘でも嬉しいじゃないですか。

私は毎回嬢さまには必ず小さなプレゼントを持って行きます。
今回はアロマ系のオイルのミニボトル、最初に渡すととても喜んでくれました。
(前回は結構カラフルなミニタオルでした。)
そこから上着とシャツをクローゼットにかけてもらって、あ、ここで....
「前回kissが好きだって言っておいたよね?」

そこで思い切ってぎゅっと抱きしめると、しっかり目をつむって待っててくれました。
(外国の映画みたいにだぞ・・・)
頭の中でイメージしながら、最初はそっと唇を合わせるだけにして、しばらく彼女の唇の輪郭を楽しんでから、少し舌先でじゃれあいながら味わう美味しいkiss。

お互いにちょっと照れながら離れると、彼女は私をベッドに座らせて、下着を1枚1枚取り去って行きます。
バスタオル1枚になったところで、彼女の方は全部自分で脱いでしまいました。この時にさりげなく脱がしてあげる、なんてイキなことがなかなかできません。


今回もまずはマットから入りました。
この娘は明るすぎるくらい明るい応対をしてくれるので、エッチな雰囲気にはなりにくいかもしれません。
(でもこの時は、後半に入ると展開ががらりと変わるんですね)

「今日はこの前できなかったことも色々するね!」
うつ伏せ状態の私の背中に、と~っても柔らかいものがぎゅ~っとくっついてきました。
これです。A・B・C・D・E・の次に来るふくらみが2つ。

しばし背面に柔らかさや温かさを感じてから、クルッと表向きにされて、ああうれしいな....またここでぎゅっと抱き合いながらのkiss。
ヌルヌルでプニュプニュの女体は徐々に私の下半身へと滑って行って、この日初めてのfella。
でもこの日のマットはここでストップ、メインはベッドでねとお願いしてありました。


ここで1度ティータイムが入り、ちょっとした距離を置いて、2人とりとめもない話で笑います。
そんなインターバルを10分ほどとってから、グラスを片付けた彼女が私の隣へ。
そして少し照明を落とすと、ベッドに横になった私の上に重なってきます。

中年のおじさんが攻められるこの辺のくだりは、皆さん聞きたくもないでしょうから割愛します。
それよりも、さあ来た!
「お尻上げて、私のひざの上に乗っけて?」

もう目をつぶったまま言われた通りにして、音だけで今行われていることを脳の中にイメージします。
少しクチュックチュッという音がしてから、我が子の周辺がちょっとだけひんやりすると、一拍置いてからムニュッとした柔らかいものが我が子を包んできました。

ああ、人生2度目のこの感覚!
気持ちが入っているのか、前回を上回る気持ちよさ!
(ああ~~~、これもしかして、出ちゃうかも・・・!)
そんな感覚が湧きあがってきたところで、今度はもっと暖かい別な感覚が我が子をすっぽりと包んでしまいました...。
この娘さんのfellaは、本当に私の好みにピッタリ!


実は前回は心残りなことがありました。それはほとんどこっちからの攻めができなかったこと。
一方的に攻められるだけで、しかも不発という不本意な結果に終わったことです。
だから今日は攻める気まんまんです。

「今日はね...反撃してもいい?」
「うん、優しくね」
もちろんですよ!
おじさんこう見えてもすんごく優しいんだよ。しかも“cat-work”って言って、ネコみたいに舐めるのが好きなんだよ~~!

「さ...マッサージしてあげるから、うつ伏せになってごらん」
グフフフ・・・さあて、どこから揉んであげようかな。
まずは背骨に沿って適度に指圧を試みながら、少しずつ両手をお尻の上に。
「お客様、ここがかなりこってますねえ...これはいけないなあ...
あとで注射を1本うっておきましょうね...(太いのをね)」

もう我慢の限界です、そっと彼女の首筋から舌でチロチロと舐めて行くと、
「ん.......ん......」
というちいさな声が漏れてくる。
しかもうなじの辺りのいい匂い。

そこから一気に背筋を下って行って、目の前にはまあ柔らかそうなお尻。
もうこれ以上ない位優しくkissをして(お尻にです)、その間にあるあなるちゃんを存分に味わいます。
ああ、この辺から彼女の声が少しずつ大きくなってきました。

そこから彼女を仰向けにして、ここでちょっと考え込みました。
(たった今あなるちゃんを舐めた口で、kissして大丈夫かなあ?)
自信がなかったのでkissは自粛して、首筋からいよいよ、いよいよ本格的にFカップの味見ですよ。

もういきなり赤ちゃんのように吸い付いてしまいました。
諸先輩方の「じらしテク」など私には難し過ぎて使えません。もう欲望のおもむくままに、2つの柔らかいものを存分に...存分に味わいました。
さらにそこからえげつないほど直接的に、彼女の両脚を広げてク・ン・ニです。

我が家には可愛いネコが5匹もいて、親代わりの私をペロペロと舐めてくれます。
そう、ペロペロと・・・
この舌の動きを何とか真似できないか、と以前から試行錯誤を繰り返していましたが、今こそそれを実践すべき時です。

まずは優しく、全く同じリズムでしかもゆっくりと。
ここでFカップに手を伸ばしたりという余計なことはしません。
両手で柔らかいお尻を包み込んだまま、ひたすらご奉仕。
この娘は声が控えめなので、まだはっきりした反応は聞こえてきませんが、時折り身をよじるしぐさから、私の舌の動きは伝わっているんでしょう。

はじめは潤いが少なかったすき間から、少しずつ蜜のようなものがあふれてきます。
それと同時にこらえきれなくなったのか、彼女の口から小さなあえぎ声も漏れてきました。
こうなるとネコ男の闘志に火が点きます!

もう過去の経験から会得した技術をすべて舌先に込めて、しかも徐々に右手の人差し指(中指ではありません)を彼女の中に滑りこませて、上下からの連携プレイ。
時間にして10分前後でしょうか、彼女の声がひときわ高まったと思ったら、両膝で私の頭をぎゅ~っと締め付けて、
「ああ~...イッ...ちゃう...」

今だ、このタイミングを外してはいけない、と枕元にあったSを自ら装着して、彼女を上から見下ろしながらスッと我が子を彼女の○に。

この時頭をよぎる一抹の不安。
事前のオナニーテストでは、通常の数倍の時間はかかるものの、何とかエクスタシーに昇りつめることはできていました。
でも実地試験、いや模擬テスト、いや本番の舞台でうまくイクのでしょうか!?

私は可能な限り優しく動きます。
それに応える彼女は、前回からは考えられないほど大胆に、私の腰に手をまわしたり、両脚でホールドしたりしながら、下からkissを求めてきます。
(かわいい・・・)
「もっと大きな声出してもいいんだよ...」

この瞬間私は悟りました。
イカなくたっていいじゃないか!
「イカぬなら、イカせてみよう、ほととぎす!」
ここからは全身全霊を捧げて、彼女にサーヴィスしようではないか!

こうなるとイクことを忘れてしまった我が子は、まるで生きた電動コケシのように持続力を保ったまま、彼女の最も敏感な部分で○き続けます。
(これは恐らくイケないな・・・)
体位はそのまま、彼女の○は身体のわりにかなり○いので、我が子も存分に快楽を享受しています。

そしてその時はきました。
前よりも一層力を込めて抱き着いてきた彼女、
「ああっ...イクッ...」
そのままぎゅ~っとしがみついてくる彼女。

しかし、こっちは既に生きた伝道師ならぬ電動コケシ、反り返ったままの我が子は休みなく彼女の○で反○運動を繰り返します。
しかも前回と今回の感触から、「ここだな!」というポイントを探り当てつつありました。

「どう.....この辺?....ここ?....」
「ん~~そこ....そこ!」
皆さん、そこです。
我が子の先端がそこから外れないように、ピンポイントで○き続けるわたし。
「ああ~...また...だめ...イク.........」

これは不幸中の幸いと言うべきか、考え方を変えれば、私は強力な持続力を手に入れてしまったのではないでしょうか?


その先は我が子よりも先に私の体力が尽きてしまい、今回もイカずに彼女とベッドタイム・トークとなりました。
「あのね、今までここでこんなに気持ちよくなったこと無かったよ・・・」
え~~~っ、それは男にとって最大級の誉め言葉ですよ。
「もうコレ(我が子)欲しい~!置いてって!」
それだけは無理かな。

「あのね、長さがちょうどいいの。それでカタさもちょうどいいの。」
(私もこんなに誉められたことなかったよ・・・)
「ねえ、置いてって~」
「それは無理だけど、1ヶ月に1回は来るよ。だから待ってて...」

「うん.....待ってる....。」

ああ、皆さん私はこれからどうしたらいいんでしょうか?
① 月に1回通う。
② 4週間に1回通う。
③ 30日に1回通う。
④ ①~③を実行しつつ、いよいよ本気になる。


最後はある約束をしてから、階段下で優しくkissをしてお別れしました。
帰り道は上野まで歩く体力は残っていないため、白いプリウスで送ってもらいました。

ああ、今1日1日が長い!
早くクリスマスが来てほしい!
今回の総評
相手の歓びが何よりも自分の悦びになるという、素敵な体験ができました。
私の体調を気遣ってくれながら、しかも本気で応えてくれた女の娘には感謝の言葉以外ありません。

でも医者の先生によれば、今処方している薬が一番副作用が少ないそうです。これじゃ他の薬に替えたりしたら、絶対に出ないでしょう。
まあ今できる範囲で楽しむことにします。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
待合室もお部屋も、なぜかすごく落ち着きます。
またぎゅうぎゅうに混みいってないのがとてもありがたい。

スタッフさんのサービスも悪くはなく、送迎のドライバーさんは前回と今回と2人とも、とても気さくで丁寧な人たちでした。
このお店の改善してほしいところ
終わってからアンケート用紙を出されたので、「満足度23000点」とつけていたら、お客様は本指名なので結構ですととり上げられてしまいました。
それと前回に続き、入店時の金額表示が間違っていたのは、やっぱりいい気分はしません。
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