口コミ(体験談)|ニューティアラ

王冠マークについて

口コミ体験談

店名ニューティアラ
業種ソープランド
エリア土浦市桜町
投稿日2017年02月23日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
60分 16000円(室料込)
60分コース[8:00-18:00] 16,000円(フリー)
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
風活するため、2月中旬に土浦を訪れました。風活だけでは何なんで序でに仕事も入れました。

土浦滞在1日目と2日目にアルコールが入った老体に鞭打って風活しました(体験談:2017.2.20及び2017.2.21掲載)が、流石に3日目は疲れ果てました。アルコールが入ると直ぐにホテルへ戻ってバタン・グーでした (( _ _ ))..zzzZZ

そして、土浦滞在4日目(最終日)仕事が終わって帰路に着きましたが、僕は同僚と土浦駅で別れて桜町のエロい一画へ…

エロい一画をブラブラと歩いていたら店舗に辿り着きました。
自動ドアを開けると、正面に受付があり、直ぐに二人の店員氏が "いらっしゃいませー" と元気に迎えてくれました。
店員「ご予約は…」
ボク「してません」
店員「只今の時間ですと、コチラの二名が直ぐにご案内できますが…」(受付台の上にはキラキラの写真が二枚あります)
ボク「どちらでもイイです」
店員「お時間は如何致しましょう」
ボク「んー、これで」(料金表の60分を指差します)

写真と瓜二つの女性が出てくるとは元々思っていなかったので、二人(N姫とK姫)に限定された時点でフリー確定でした。今回御世話になったN姫は意外にも余り魔法を使っていない子でした(当然一部修正はありますが、本人と分かる範囲ですからマジックにはなっていませんでした)。


受付が済むと、番号札を受け取り、靴を脱いで待合スペースに上がりました。数人が座れるイスとテーブルの他にもTVや自販機がありました。

僕がイスに座っていると、服を着た子犬(ヨークシャテリアかな?)が現れ、その後を追って女性がやって来ました。
必要ない情報でしょうが、女性オーナーが飼っている子犬だそうです。後を追ってきた女性は店長らしいです。
ココの女性オーナーは手広く風俗店を経営しているようです。ニューティアラ、ニューテクニシャン、アゲハは姉妹店とのことです。(当然、地元の風活者は知っていることでしょうが…)


僕の前に居たオジサンが呼ばれた後、間もなく声が掛かり、カーテンが開いて姫様と対面しました。
お相手の女性
ミニマム系のギャルです。年齢は20前半の前半の前半位でしょうか。とにかく若いです。
体型は太っているというよりも骨太な感じです。ウエイトリフティングまたはボディービルでもやっていたのかと思われる筋肉質な身体です。
本人は "最近オナカが出てきた" と言っていましたが、そんなことはありません。オジサンから見れば、ウエストは締まっています。

得意技はマシンガントークです(笑)
プレイ内容
彼女「こんばんわー」
ボク「こんにちわ」
彼女「飲物は何にします?」(冷蔵ショーケースを指し示します)
ボク「コーヒー」(缶コーヒーを取り出します)
彼女「3階へ上がりまーす」

階段を上がって3Fの個室に入ると、最初に思ったのが "暗い" です。が、目が慣れると彼女の容姿はハッキリと分かる程度です。

彼女は身長が低く筋肉質な体型です。ウエイトリフティングの三◯選手が裸になったら… のような感じです。実際は別の競技をやっていたようですが、何れにしてもスポーツウーマンです。
シュッとした高身長スレンダーなモデル体型の女性を好まれる◯ーメン・シェパード様のような方々にはオススメできませんね m(_ _)m

また、部屋に入ると同時に開始されたのが彼女の得意技マシンガントークです。
言語中枢が脊髄の辺りにあって脊髄反射の如く言葉が発せられる感じです。ですから、その瞬間だけでは話がよく分かりません。が、暫く話を聞いて全体を繋げると彼女の言っていることが理解できます。思い浮かんだ瞬間に口から単語が出てくるタイプですね ( ̄^ ̄)

しかし、コチラは過去に幾多のマシンガントークを掻い潜ってきたオヤジです。銃弾を避けながら歩を前へ進めます。
先ずはカゴを見つけて勝手に脱ぎ始めます。
ボク「コレ使っていいの?」
彼女「どーぞー」
ボク「脱ぐよー」
彼女「どーぞ、どーぞ」

コチラが脱ぐと、とりあえず彼女も脱ぎます。が、マシンガントークが止むことはありません。時間当たりに発せられる単語数が多いので、短い時間で話の内容も多岐に渡ります。もう内容は正確に覚えていませんが、元カレのことや住んでるアパートのこと等々… 話題が尽きることはありません。


洗体しながらも喋りっ放しです。阿波踊りをやってくれますが、ちょちょっと胸と胸を合わせる程度です。彼女のチクビが僕のチクビとランデブーした一瞬が気持良かっただけです。
適当に相槌を打ちながら、洗体、歯磨き、嗽をスリ抜けて、湯船に浸かって温まります。
彼女も入ってきますが、背後から軽くパイモミしただけでベッドへ誘導します。
この時点では、早くベッドへ連れて行き、コチラが主導権を握って寝技に持ち込むしかないと考えていたわけです (`・∀・´)


自ら体を拭いてベッドへ移動すると、とりあえず直ぐにコチラから問い掛けます。
ボク「攻めと受けのどっちが得意?」
彼女「んー、攻められる方が好き!」

"攻めるのが好き" と言われても "じゃぁー後攻めね" とか何とか言って主導権を先ずは握るつもりだったので、これは願ったり叶ったりです。
早速、彼女をベッドに寝かせ、上から覆い被さってディープを仕掛けます。

ブチューーー レロンレロンレロン…

あらら、目茶目茶積極的です。舌をガンガン絡めてくる超ー攻撃的なディープです。
彼女の舌はマシンガントークのため… ではありませんでした。

ベッドプレイが始まると、ピタッとマシンガントークが止み、更にディープからチク舐めへ移行すると、急に可愛らしい喘ぎ声が聞こえて来るようになります。

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

この流れに乗って、ワキ舐めとミミ舐めを(事前の了解を得た上で)決行します。
彼女「はひー、んー、んんー」
ボク「擽ったい?」
彼女「ぅん、擽ったい… けど気持イイ」

この時の彼女は、何かに陶酔したようなイイ顔になっていました。その顔には薄っすらと笑みが浮かんでいるようにも見えました。
ボク「あらら、カワイイじゃん」
彼女「ぃやんっ、そんなこと言っちゃダメ」(タオルで顔を覆い隠します)

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

彼女が急に可愛らしくなっちゃっうので、オジサンは萌えて・萌えて・燃えちゃいます ♪( ´▽`)
この後もチク・ワキ・ミミのトライアングル口撃を仕掛けると、声を聞いてるだけで気持良いことが分かるマジ喘ぎで応えてくれます。

次の口撃ターゲットである下半身へ…
流石にヘソ周りは擽ったいが先に立つようです。カラダを捩って悶えます。

更に下降してクリ攻めへ…
ココは相当効いている模様です。続け様にクンニへ持ち込むと、効いてる感が満載です ♪(´ε` )

かなりイイ感じになってきたところで、一旦上昇して彼女の顔を見に行きます。
すると、トローンとした目で舌を軽く出し、子犬が餌をオネダリするようにキスを求めてきます (((o(*゚▽゚*)o)))
ボク(何だコイツは…)

ブチューーーーーーーーーーーーーーー
レロン・レロン・レロン…


最初はマシンガントークの地雷娘かと思いきや、ベッドプレイに入るや否やH大好きの淫乱少女に変貌しています (=´∀`)

彼女も僕も下の方がイイ感じになってきたので、僕から××することを提案します。
ポコチにG着して "いざ出陣" と思ったとき、彼女が "気持イイからローション付けようよ" と言い出します。十分濡れ濡れになっているので必要ないとも思いましたが、とりあえずOKします。

彼女がボトルを取り出し、ポコチの上にローションを出し…
ボク「エェェェェ」((((;゚Д゚)))))))

ドバッとローションがポコチの上に乗せられます。スゴイ量です。
これからローションプレイでも始めるかのようです。

歯磨きの宣伝で、歯ブラシの上にチューブから出された歯磨きが目一杯乗っている絵や写真がありますが、アレです。アノ状態です。
アレと同じ絵面になっているんです。
棒状になったローションの方が僕のポコチよりも太い位です(笑)

彼女が "塗っちゃうねー" とか言いながら、ポコチ全体に塗り付けますが、当然ながら大量の余分が出ます。というか余分の方が圧倒的に多いです。勿論、下にも垂れています。
余ったローションは彼女の下半身に塗り付け始めます。彼女と僕の下半身はローション塗れです。
その状態で "どーぞー" と招かれたので、大きく開いたアソコへ…
ローション効果で抵抗も少なくスルッです。すると、彼女はアハッです。
スルスルアハアハスルスルアハアハ…

そして、正常位で腰を振りながら顔を近付けると、再び子犬のようにキスを求めてくるんです。
ブチューーーーーー
レロンレロンレロン…

下はローションでヌルヌルになり、上は唾液でベチョベチョになります。


その後、体位を後背位に変えます。背後から腰をフリフリしていると、(当然)目の前にあるルアナに気付きます。すると、(当然)指で悪戯したくなります。
一旦悪戯したくなると、気持を抑えることは難しく、気付いた時には指でコチョコチョ・スリスリしています。
彼女「んんっ、んんんー、んんんー」(ベッドに顔を押し付けて喘ぎます)
ボク「ダメ?」
彼女「んーんっ、気持イイー」

そんなこと言われたら… (((o(*゚▽゚*)o)))
少し激しく指でスリスリホジホジしてしまいま-す。


再び正常位へ戻ると、一突き一突きに気持を込めて、斜め上方 35°付近を狙ってスコーン・スコーン…
彼女「それっ気持イイ」
彼女「ソコ、ソコソコ」

スコーン・スコーン
ソコソコ

スコーン・スコーン
ソコソコ

スコーン・スコーン・ソココーン!

そして、ブチューーーしながら、腰をフリフリフリフリ…
すると、波がキターーー
同時に、◯がキューーー

ここでキューーーされたら、そりゃー即昇天です!

ドッカーン!


ゼェーゼェーしながら、後処理してローションをシャワーで洗い流して頂きました。


そして、そして、マシンガントークが復活し、彼女は時間一杯になるまで撃ち続けました。互いに一服しながら、ド・ド・ド・ド・ド・ド…

今度は、僕も掻い潜らずにカラダ全体で銃弾を受け止めて上げました。この時点では、マシンガントークも心地良いBGMになっていました。
今回の総評
プレイ内容を読み返してみると、ソープというよりも××できる箱ヘルのようですね(笑)
彼女の泡姫評価は読んで頂いた方々に委ねることにします。
僕は単純に個人的な満足度のみを評価することに…

僕は、単細胞のエロオッサンですから、彼女のようにHが大好きということをストレートに全身で表現してくれる女の子が大好物です。そして、野獣のように本能の赴くままの◯◯Xをさせてくれた彼女に感謝です ( ^ω^ )

マシンガントークや接客不十分等の普通に考えるとNGなこともありましたが、それでも彼女のベッドプレイに魅了されてしまいました。すなわち、個人的には "大満足" だったということですね (((o(*゚▽゚*)o)))

姉妹店の箱ヘルにも出ているようですから、(土浦在住であれば)直ぐに其方で裏返したい位です。


因みに、彼女がマットできるか否かは分かりません。ハナからマットはできないだろうと決め付けて聞きもしませんでした m(_ _)m
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
さてさて、店の良い点ですが…

先ずは、格安であることですね。これは外せません (`・∀・´)

次に、店員氏の対応が良かったことですね。これも大事です (`・∀・´)

それから、個室がやや広いことでしょうか。これは個人的見解ですよー
"えっ" と思われる方もいるかもしれませんが、都内山手線沿線の駅近ソープ(池袋・大塚・駒込・五反田など)の標準的な個室に比べると、今回入った個室はやや広いと感じました。とは言っても一般的には狭いと思いますが…
勿論、建物・設備は老朽化が否めないので、キレイとは言い難いです。が、大衆店ならば、こんなもんでしょうというレベルだと思います。
このお店の改善してほしいところ
特にないです。
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