口コミ(体験談)|ウルトラドリーム

王冠マークについて

口コミ体験談

店名ウルトラドリーム
業種ホテヘル
エリア新大久保
投稿日2022年05月19日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
90分 25400円+ホテル代が必要
90分コース23000円(17:00までの金額)+本指名料1000円+消費税2400円から金冠割で1000円割引
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
久しぶりのオキニ日記neoとなりました。
前回が2月の初旬で、今回が5月の初旬。
約3ヶ月ぶりのレポになります。

大好きな玲ちゃんなのに、3ヶ月も放置していたのかとお感じの方もいらっしゃるでしょう。
話せば長くなるので、詳しくは書きませんが、この間、いろんなことがあったのです。
舐め太にも、玲ちゃんにも…

実は玲ちゃん、2月上旬の出勤を最後に、長期のお休みに入っていたのです。
体調を崩したり、本職が忙しくなったり。
その間も舐め太はメッセージやLINEでやり取りさせてもらっていました。
(LINEは、12月に会ったときにお願いして交換させてもらっていたのです)
そのやり取りの中で、舐め太は気付かない内に玲ちゃんを傷つけてしまっていたのです…
そのことが舐め太と玲ちゃんとの間で表面化したのが2月の末。
玲ちゃんの心に深い傷を負わせてしまった舐め太。
LINEで謝罪しましたが、玲ちゃんの心が離れていくのを感じました…

そして出勤がないまま月日が経ち、4月の初め、玲ちゃんからのLINEでお店も辞めるとの知らせがありました。
玲ちゃんは優しい人なので、舐め太を責めることなく、淡々と。
全ては舐め太が蒔いた種。
自分の至らなさ、未熟さを恥じましたが、時既に遅く、覆水盆に返らずという言葉を噛み締める日々が始まりました。

局のマイガールで「削除されました」の文字が胸に刺さります。
もちろん某天国のページも消えて…
それでも毎日、痕跡を慈しむようにネットを見てしまう日々。
毎朝メッセージを送っていたのに、もう送ることができない喪失感。
悲しさ。
苦しさ。
涙が溢れそうな毎日。



ところが、ある朝、某天国のマイガールに、玲ちゃんのページが復活しているではありませんか!!
やり取りしていたメッセージも復活しています。

何事?
何があったの?
夢を見ているの?
お店の人が間違えて復活させた?
予想もしていなかった出来事に混乱してしまいました。

それでも、玲ちゃんのページが復活しているのは確かです。
あの優しい笑顔、あの可愛い瞳。
奇跡が起きたとしか思えない出来事ですが、玲ちゃんにメッセージを送っておきます。

メッセージの返信はありませんでした。しかし、ページ復活の2日後、舐め太のTwitterにDMが届きました。
TwitterのDMは、ほとんどが詐欺か怪しい出逢い系なので届いた瞬間に削除してブロックしているのですが、アカウント名が気になって、開けてみました。

すると、それは間違いなく玲ちゃんからのメッセージでした!
お店を辞めたけれど、また戻ってきたと。
身体とメンタルの部分でドリームを辞めたけれど、少し元気になってきたことなど、長文のメッセージが書かれていました。
そして、辞めたことへの舐め太に対するお詫びまで。
(玲ちゃんが辞めるきっかけを作ったのは舐め太で、全て舐め太が悪いのですが)
すぐに玲ちゃんに返信しました。
玲ちゃんを苦しめたお詫び、そして玲ちゃんに謝らせてしまったお詫びと共に。

舐め太のTwitterの存在は以前教えていたのですが、まさかTwitterで玲ちゃんから連絡が来るとは思っていませんでした。
以前やり取りしていたLINEは、ブロックして削除すると聞いていたので、二度と個人的なやり取りをすることはないと思っていました。
玲ちゃんのアカウントは舐め太にメッセージを送るためにわざわざ新しく作ったというのです。
アカウント名は舐め太と玲ちゃんしかわからないことを元にしていて、それがなければ他の怪しいDMと同じように削除していたでしょう。
気付いて良かった。


それから数日して、玲ちゃんのページで出勤予定が上がっているのを見つけました。
まだ誰も予約していない出勤予定。
迷いました。
玲ちゃんを傷つけた舐め太が会って良いものだろうか…
NGになっているかもしれない。
だとしても、玲ちゃんを傷つけたお詫びをするには会わない訳にはいかない。
もしも玲ちゃんが嫌ならば、お詫びだけさせてもらって、後は帰ってもらっても良い。
身勝手ですが、そんな気持ちで口開けを予約しました。

その日の内に予約が確定になりました。
お店ではNGになっていないようです。
そして、某天国のメッセージで予約させてもらったことを知らせておきました。

数日して、玲ちゃんから予約を喜ぶ返信がありました。
優しい玲ちゃんなので、受け入れてくれたのでしょうが、気持ちでは受け入れても、心や身体が拒絶することもあります。
それならそれで仕方ありません。
とにかく、玲ちゃんに会って、きちんとお詫びさせてもらうために、当日を待ちました。


当日になり、玲ちゃんへの手土産を購入して新大久保へ。
一時間前の確認の電話も忘れず、予約時間前に受付所へ向かいます。
通い慣れた道なのに、何度も訪問している受付所なのに、今までにないくらいの緊張感です。
玲ちゃんといえば例のホテル。
受付所に行く前に空きを確認して、空いていた部屋にチェックインしてから受付に行きました。

受付氏「舐め太さん、今日はお仕事ですか?」
休日なのにスーツ姿の舐め太を不思議に思っているようです。
舐め「いや、ちょっとそういう気分で」
お店の人は舐め太と玲ちゃんとの間のことを知らないようです。
お店に言って舐め太をNGにすることだってできるのに。
こんなところにも玲ちゃんの優しさを感じました。
そして、お支払いをして、例のホテルですか戻り、玲ちゃんを待ちました。
お相手の女性
これまで舐め太が出会った中で最高クラスの女の子です。
責めも受けも、スタイルもルックスも、全てに於いて舐め太の求めるものを全て備えている玲ちゃん。
何より優しくて、甘い時間を与えてくれて、会う度に感動させてくれるのです。
昨年夏に出会って以来、舐め太はぞっこんです。

そんな玲ちゃんだから、そんな玲ちゃんなのに、LINEのやり取りで勘違いして傷つけてしまった舐め太。
本当に未熟者です。
復帰してからのTwitterのDMや某天国のメッセージでは未熟な舐め太を責めることなく赦してくれているようですが、気持ちが赦しても、心が拒絶することはよくあることです。
果たして、玲ちゃんの心は舐め太を受け入れてくれるのでしょうか…
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
【舐め太のオキニ日記neo8
~玲ちゃんへの贖罪、そして新たな世界へ~】

※初めに申し上げますが、今回のレポはプレイに関する内容はほぼございません。
当日の流れは、
・再会

・謝罪

・お話

・シャワー

・ベッド

・クジラちゃん

・昇天
という感じです。
詳しくはこれまでのオキニ日記neoと同様ですので、そちらをご参照ください。


ホテルで玲ちゃんを待つ舐め太。
直前に写メ日記が上がっていてちょっと遅れるということを知らせていました。
玲ちゃんが来てくれるならばいくら待たされても構いません。
そんな気持ちの舐め太です。

しばらく待って、部屋の内線が鳴り、玲ちゃんの到着を告げてくれました。

ドアを少しだけ開けて、玄関に正座します。
ドアがゆっくり開き、
玲「ナメさん?」
玲ちゃんの声が聞こえました。
舐め太はその顔を見ることが出来ず、土下座して、
舐め「玲ちゃん、来てくれてありがとうございます」
玲「ナメさん、ダメだよ、こんなことしちゃ」
玲ちゃんが舐め太の前に正座して舐め太の手を取ってくれます。
そして舐め太の顔を上げさせ、
玲「ナメさん、今までいろいろごめんなさい」
その言葉を聞いて舐め太の目から一気に涙が溢れました。
舐め「玲ちゃん、ごめんなさい!本当に本当にごめんなさい!」
玲ちゃんはいつもと同じキラキラした瞳で舐め太を見つめてくれます。
そして抱き合って玲ちゃんが舐め太を立ち上がらせてくれます。

舐め太をベッドに座らせた玲ちゃん、
玲「ナメさん、玲のわがままでごめんね?」
舐め「玲ちゃんは悪くないよ。ナメさんがいけないんだから」
隣に座ってくれる玲ちゃん。
舐め太の身体に手を触れて擦ってくれます。
そして入室の電話をして、タイマーをセットします。

玲ちゃんが舐め太の手を握り、いろいろな話をしました。
舐め太の至らなさを玲ちゃんにお詫びすると、玲ちゃんは舐め太をいたわるように抱きしめてくれます。
こんなに優しくて素敵な人を傷つけて苦しめてしまった後悔と自責の念が舐め太の目から零れ落ちてきました。
話をしながら玲ちゃんの目にもダイヤモンドのような涙が。

舐め「…今日、口開けを予約しちゃってごめんね」
玲「なんで?最初がナメさんで嬉しいよ?」
舐め「だって、3ヶ月ぶりのドリームで最初がナメさんなんて嫌かな?って思ったんだ。でもね、玲ちゃんがナメさんを嫌いになっていたとしたら、最初にはっきりさせておいた方が良いんじゃないかな?って思ったんだ。最後がナメさんだと、嫌な気持ちでモヤモヤしながら他の人に会うことになるから。ナメさんの勝手な思いだけど」
玲「最初に会うのはナメさんが良いなって思ってたの。ナメさんのこといっぱい傷つけちゃったから会ってもらえないかもって思ってた。でも、ナメさん平日は来られないって言ってたから、休日ならもしかして来てくれるかもって今日復帰することにしたの。そしたらすぐに予約してくれて、本当に嬉しかった。最初がナメさんで、本当に良かったの」
玲ちゃんの本職は休みが不定期で、土日の休みはあまり無いのですが、舐め太が行きやすい日ということで、貴重な休みに出勤してくれたのです。
舐め「ありがとう、ナメさんのことを気遣ってくれて本当にありがとう!そして、帰ってきてくれて本当にありがとう!おかえりなさい!!」
玲ちゃんを抱きしめてしまいました。

玲「ナメさん、いつもはマスクしていないのに、今日は外さないの?」
舐め太の顔をキラキラした瞳で覗きこんできます。
舐め「マスクしていないと、キスしちゃいそうだから」
玲「マスク外しても良い?」
舐め「でも…」
玲ちゃんが舐め太のマスクを外してくれます。
玲「お願いします」
玲ちゃんもマスクをしたまま。
これは舐め太と玲ちゃんが初めて会ったときから。
初めて会った昨年の夏、玲ちゃんのマスクを外させてもらってから、毎回舐め太が玲ちゃんのマスクを外させてもらっているのです。
はっきりとはわかりませんが、玲ちゃんもそのことを意識して、舐め太と会うときには必ずマスクをしたままでいてくれるのです。
舐め「外しても良いの?」
頷く玲ちゃん。
舐め太は緊張しながらマスクを外させてもらいます。

玲ちゃんの口元が見え、その可愛さが舐め太の胸に刺さります。
こんなに可愛い玲ちゃんを傷つけてしまった後悔。
そして、そんな舐め太を赦し、再び会ってくれた玲ちゃん。
舐め「玲ちゃん、本当にごめんね…」
そう言おうとした舐め太の唇を玲ちゃんの唇が塞ぎました。
今まで何度も重ねた唇。
その甘さ、優しい感触。
舐め太は玲ちゃんを抱きしめてしまいました。

舐め「玲ちゃん、ごめん。本当に玲ちゃんのキス、大好きで、止まれなくなっちゃう」
玲「なんで謝るの…玲がキスしたかったんだから…」
ゆっくりと舌が絡み、濃厚なNDKに耽溺してしまいます。

言葉のいらない世界が二人を包みます。


玲ちゃんが舐め太の服に手をかけ、脱がしはじめます。
舐め太も玲ちゃんのワンピースのボタンを外して…
玲ちゃんは黒のシースルーのランジェリーを身に纏っていました。
初めて会ったとき、清純さの塊みたいな玲ちゃんが、時を経てセクシーな女性に成長しているのを感じます。
女の子から女性へと成長しているんだね。
それなのに舐め太は玲ちゃんの幼さばかり見ていたよ…
玲ちゃんを立ち上がらせ、いつものように膝をついて玲ちゃんを抱きしめます。
舐め「玲ちゃん、痩せたね」
玲「そんなことないよ。ダイエットは始めたけど」
以前も魅力的だった腰つきも大人の女性のセクシーさが表れてきています。
玲「あんまり変わっていないと思うけど。あ、一つだけ変わった」
舐め「もしかして、ツルツルに?」
以前、LINEで脱毛に通うことにしたと聞いていたのです。
そのときは、下の茂みをどうするか迷っていたようでしたが、思い切ってなくしてしまったようです。

ブラを外して現れた美しいバスト。
吸い寄せられるように舌を這わしてしまいます。
玲ちゃんの口から喘ぎが漏れ、身体を震わせて感じてくれます。

実は舐め太、玲ちゃんとの再会にあたって、一つ危惧していたことがあるのです。
それは、玲ちゃんの気持ちと心に関することです。

これは舐め太が昔から思っていることなのですが、気持ちと心は別物だと思うのです。
人は苦しいことや辛い経験に対して、気持ちで受け入れていても、心で受け入れられないことがあります。
舐め太自身にもそうした経験があります。
行き違いから関係が壊れてしまった人に対して、気持ちではその人との関係を構築し直そうと思っているのに、その人と話をしたりすると、身体に震えが出たり、声が出せなくなってしまったり。
これは気持ちで受け入れていても、心が受け付けない状態なのだと思います。
人の気持ちというのは、理性の側にあるのでしょう。
だから、大人として、仕事上の関係として、相手を受け入れようとするのです。
しかし、心は本能の側にあって、気持ちでは受け入れている相手に対して、身体的な拒否反応が表れてしまうのではないかと感じます。

玲ちゃんは、舐め太が予約した後、某天国のメッセージで予約を喜んでくれましたし、こうして舐め太の待つホテルにも来てくれました。
気持ちの上で舐め太を受け入れてくれたのでしょう。
しかし、玲ちゃんの心が舐め太を受け付けてくれるかどうかは別です。
玲ちゃんの心、そして身体が舐め太を受け付けてくれるだろうか。
性的な部分では、それが如実に表れます。
男性ならば一度は経験があるでしょう。
気持ちの上では大好きな女性なのに、なぜかぺニスが屹立しないという経験。
体調や日頃のストレス、また、お相手の女性に対する目に見えない軋轢などがその原因となることがあります。
女性の場合は、濡れ方に表れることが多いように感じます。

玲ちゃんは乳首を舐める舐め太の舌に敏感に反応してくれましたが、果たして濡れてくれるのだろうか…
いつも溢れる程に蜜を滴らせてくれる玲ちゃんですが、舐め太は不安でした。
不安を抱きながら黒いシースルーのショーツを脱がすと、クロッチに光る液体が染み付いているのが見えました。
玲ちゃんの心も舐め太を受け付けてくれているようです。
しかし、2月に会ったときは、この時点で太ももに垂れるくらい溢れていたのですが、それに比べると、僅かな染みです。
でも、拒絶されているのではなさそうです。
全てを脱がしてしまって、
舐め「玲ちゃん、本当に良いの?」
舐め太を見下ろす形で頷き、舐め太にキスをしてくれます。

舐め太は玲ちゃんを抱きしめ、
舐め「ありがとう。本当にありがとう!」
感謝を伝えます。
そして、
舐め「いつも言っていることだけど、玲ちゃんの嫌なこととかダメなことはちゃんと教えてね。ナメさん、すぐに調子に乗るから」
玲ちゃんの返事は特濃なNDK。
舐め太の指が玲ちゃんの肌を滑り、全身敏感な玲ちゃんが身体を震わせ…
いつものように立ったまま昇天してくれる玲ちゃん。
秘境は蜜でいっぱいになっていました。

舐め「玲ちゃん、ごめんね。シャワーもまだなのに」
舐め太の肩に顔を埋めた玲ちゃんが首を横に振ります。
舐め「あのね、ナメさん、すごく心配していたんだけど」
上述した気持ちと心のことを話します。
舐め「でも、玲ちゃんの身体はいつもと同じように反応してくれて、本当に嬉しくなったよ。ありがとう」
玲「ナメさんだからだよ…」
舐め「玲ちゃんの、こんなに…」
蜜が絡みついた指を見せ、
舐め「いっぱい溢れてる」
玲ちゃんが見ている目の前で指を舐めてしまいます。
玲「恥ずかしい…」
玲ちゃんが舐め太の指を押さえ、蜜を舐めた口にNDKしてくれます。

お互いの口の周りを唾液でべとべとにするNDKをしながら、舐め太は玲ちゃんをお姫様抱っこ。
そしてシャワーに向かいました。


シャワーからは、本当にノンストップでした。
いつも以上のイチャイチャと抑えていた玲ちゃんへの思いが爆発して、強烈な印象の中で、プレイの断片がキラキラしています。
玲ちゃんの感じやすさは今までと変わらず、いや、むしろ玲ちゃんも今までで一番感じてくれたかもしれません。
シャワー内でも何度か昇天してくれた玲ちゃん。
暴走しそうな愚息を脚に挟んでの立ち素股をしてしまったりして…
脱毛してツルツルになった秘境は、今までにない快感。
玲ちゃんも感じやすくなったみたいでした。

ベッドの上でも止まらない舐め太。
玲ちゃんの身体と反応を存分に楽しんでしまい、玲ちゃんもしっかりクジラちゃんになってくれました。
お互いに我慢していた気持ちをぶつけ合うようにプレイに没頭して、舐めて舐められて、玲ちゃんは何度も何度も昇天してくれました。
(クジラちゃんになってくれたということは、玲ちゃんの気持ちも心も舐め太を受け入れて受け付けてくれたということでしょう)
身体的な快感はもちろん、心理的な快感が舐め太の心を満たしてくれました。


会えなかった3ヶ月を埋めるにはあまりに短い90分。
タイマーが鳴ったのは69の最中。
舐め太の舌に玲ちゃんがクジラちゃんの本領を発揮した頃でした。
舐め太は時間なので身体を起こしましたが、玲ちゃんは愚息を放してくれません。
可愛い顔をエロチックに歪ませながら、舐め太を昇天させてくれようとしています。
舐め太もその快感に抗うことが出来ず、膝立ちでフェラを続けてもらってしまいました。
そして、玲ちゃんの◯の中に…
本当ならオプションにしないといけないのに、◯内に分身を放出してしまいました。
舐め「ごめんなさい、我慢できなかった」
口の中に分身を含んだまま横に首を振る玲ちゃん。
舐め太はそのお口にキスして謝罪と感謝の気持ちを伝えます。
そして分身をティッシュに出してもらい、またNDK。
舐め「ごめんね、オプション付けてないのに」
玲「謝らないで。玲が欲しかったの」
たくさん傷つけてしまった舐め太なのに、こんなことを言ってくれる玲ちゃん。
舐め太はもう二度と玲ちゃんを傷つけてはいけないと心に誓いました。

時間が来ているのでシャワーに向かいます。
舐め太はサッと身体を洗って、うがい薬などの片付けをします。
シャワーから出てきた玲ちゃん、
玲「ありがとう。いつも片付けしてもらって」
舐め「いつも時間ギリギリになっちゃうから。ごめんね」
玲ちゃんも急いで着替え。
舐め「玲ちゃん。今日は本当にありがとう。玲ちゃんがいなくなってから、玲ちゃんの名刺を何度も見ていたんだ」
玲「ごめんね、いつも時間いっぱいで名刺書く時間がないから」
舐め「最初に会ったときの名刺はナメさんの宝物だよ」
玲「ねぇ、ちょっと時間もらって良い?」
玲ちゃんがバッグから名刺の入ったケースを取り出して名刺を書き始めました。
そして書き上げた名刺を舐め太に渡し、
玲「復帰最初の名刺です!これからも玲を宜しくお願いします!」
最高の笑顔でキスしてくれました。

二人で部屋を出て、エレベーターでもキス。
舐め「本当に幸せな時間を過ごさせてもらったよ。ありがとう。復帰最初がナメさんでごめんね」
玲「ううん、玲の復帰最初でありがとうございます(笑)。玲も幸せでした」
そしてホテルの前で、
舐め「この後も楽しんでね」
玲「また会いましょうね」
名残惜しいですがお別れします。

振り返ると、背伸びして全身で大きく手を振ってくれる玲ちゃんが見えました。
舐め太も両手を大きく振って、玲ちゃんの気持ちに応えました。
今回の総評
すみません、まとまりもなく、風俗レポとしては失格という内容ですね。

ですが、舐め太にとって最高の女性である玲ちゃんへの思いを書かせていただきました。
お読みいただいた方、ありがとうございます。

日頃からお相手してくれる女性は大切にしてきたつもりでしたが、オキニになってもらえたということで、甘えや驕りがあったのでしょう。
舐め太の至らない点で玲ちゃんに迷惑をかけ、一時はお店を辞めさせてしまったのだと思うと、本当に忸怩たる思いです。
ですが、そんな舐め太の至らない点を教えてくれたのは、他ならぬ玲ちゃんだから。
本当に感謝しかありません。

これからは玲ちゃんに迷惑がかからないように応援し続けよう。
そう誓った舐め太です。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
玲ちゃんがいる!(定期n回目)
玲ちゃんが復帰してくれた!!(初)

お店の良いところはたくさんありますが、一度は風俗を辞めると決めた玲ちゃんが、再び風俗で頑張るために選んだお店です。
悪いはずがありません。
これからもお世話になりますが、迷惑かけないようにしていきたいと思います。
このお店の改善してほしいところ
全くありません。
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