口コミ(体験談)|蒲田ウルトラギャラクシー

王冠マークについて

口コミ体験談

店名蒲田ウルトラギャラクシー
業種ホテヘル&デリヘル
エリア蒲田発・近郊
投稿日2021年10月21日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
70分 19000円+ホテル代が必要
70分コース20000円+消費税2000円からまいど割で3000円引き
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
緊急事態宣言が明けて2週間、皆さんお楽しみのことでしょうね(笑)
舐め太の生活はそれほど変わらないのですが、気持ちの上で、やはり楽しみたいという感じが強くなってきます。

で、見てしまいますね、風俗店の情報(笑)
皆さんはどんな風に情報を手に入れていますか?
舐め太は情報局は当然として、主にTwitterやtelegramなんです。
特に体験入店の情報はこの2つが中心です。
Twitterはいろんなお店が使っていますが、舐め太と相性の良いUGグループは、telegramに力を入れているようで、毎日新鮮な情報が流れてくるのです。
(まだ登録していない人は、telegramをインストールしてチェックすると良いですよ)

で、この日もtelegramをチェックしていたら、ギャラクシーさんから体験入店のお知らせが届いていました。
二十歳、高身長でバストが大きな女の子。
添付の画像を見ると、これが可愛い!
し・か・も…











!!

最近、身長が低めの女の子とのお遊びが多かった舐め太。
久しぶりに高身長さんと遊びたいと思っていたのです。
さらに完全未経験という舐め太のキラーワードまで(笑)
これは舐め太を誘う罠?
だとしたら、敢えて罠に掛かりに行こうじゃないですか(笑)

このところギャラクシーさんで素敵な女の子と会えていますし、まず間違いないだろう(正常性バイアス笑)とバイクで蒲田に向かいました。

蒲田到着でいつもの駐輪場にバイクを停め(今回は無事に停められました)、受付所へ。
このところ何度も来ているのでオートロックの暗証番号はばっちり(笑)
エレベーターで5階に上がります。
そしてドアの呼び鈴を押して中に招いてもらいます。

受付氏「ご予約は?」
舐め「予約していないんですけど」
受付所は先客無し。
すぐに受付してもらえます。
受付氏「女の子はお決まりですか?」
舐め「(telegramの画面を見せながら)この子ってすぐに行けますか?」
時刻は女の子の勤務開始少し前。
受付氏「今お客さんが決まったところなので、1時間くらい後になりますが」
一歩遅かった!
完全未経験の口開け一番客になることはできませんでした。
が、遥々蒲田まで来たのです。
舐め「1時間…。ではそれでお願いします」
普段はせっかちな舐め太ですが、せっかく蒲田まで来たのですからのんびり待ちましょう。
受付氏「お時間はいかがいたしますか?」
舐め「70分で。まいど割使いたいんですが大丈夫ですか?」
会員証を確認して、まいど割を適用してもらいました。
そしてお支払いを済ませて、とりあえず蒲田の街で時間を潰すことに。

小腹が空いていたのでちょっと腹ごしらえ。
お遊び前なので餃子ではなく、久しぶりに回転寿司へ。
そして頃合いを見てホテルに入りました。
お相手の女性
身長の高い女の子です。
年齢は二十歳。
とにかく日本人離れしたスタイルで、バストは張りがあるFカップ、手足の長さ、ヒップの形、規格外の女の子と言えるでしょう。
顔立ちは子犬みたいな可愛さ。
(「デカイ子犬(笑)」本人談)
完全未経験、というか、多分男性経験も少ないのでしょう。
色々と不慣れな感じが舐め太好み(笑)
ダンスをしているというだけあって元気な女の子です。

なんとなく、モヤ◯まに出ている田◯瞳アナに雰囲気が似ているので、瞳ちゃんと呼びますね。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
【舐め太の新人発掘プロジェクト
~規格外のスーパーボディ 瞳ちゃん~】

久しぶりに新人発掘プロジェクトを冠するレポをお送りします。
最近も新人さん中心のお遊びをしていたのですが、他店経験者もあり、また、このタイトルも飽きられてきたかな?(舐め太自身が飽きてきた?)という思いもあって、ちょっと封印していたのです。

が、今回の瞳ちゃんは新人発掘プロジェクトのど真ん中をいく女の子。
風俗どころかエッチの経験値も少ない、まさにまっさらな初雪みたいな女の子なんです!


さて、ホテルに入って瞳ちゃんを待つ舐め太。
部屋番号を電話すると、受付氏から、完全未経験なのでくれぐれも優しく、と注意を受けたのですが、お店がここまで気を遣う瞳ちゃん。
果たしてどんな女の子なのでしょう。

わくわくしながら待っていると、部屋のチャイムが鳴りました。
緊張しているでしょうから、明るく迎えてあげましょう。
ドアを開け、
舐め「瞳ちゃん、来てくれてありがとう!」
笑顔で呼び掛けると、そこにいたのは先ほど受付をしてくれた受付氏。
受付氏「あ、すみません。ホテルがわからないというので一緒に来たんですけど」
あちゃー!
思い切り恥ずかしいところを見られちゃいました(笑)
受付氏「瞳ちゃん、緊張していると思うんですけど、宜しくお願いします」
見ると、受付氏の後ろに背の高い女の子。
受付氏に促されてドアから入ってきました。

舐め「瞳ちゃん、来てくれてありがとう!(笑)って、まさか受付の人がいると思わなかった」
瞳ちゃん「面白かったですよ(笑)。それに、楽しそうな方で良かったです」
元気な感じ。
若さってやつですね。
部屋に入って、
瞳ちゃん「えっと…まず、お店に電話、ですね」
独り言のように手順を確認しています。
スマホを持つ手のきれいなこと。
長い指、ネイルなどしていないナチュラルな爪。
その指に見とれていると、その視線に気づいて恥ずかしそう。
その仕草も可愛い。
身長の高い女の子に会いたくて指名した瞳ちゃんですが、今や瞳ちゃんの可愛さに心惹かれている舐め太。

電話を終えた瞳ちゃんとハグ。
舐め太が177センチなのですが、ほぼ変わらないくらい大きな瞳ちゃん。
恥ずかしがりながら舐め太の腕の中に。
身長差がある女の子と遊びことが多いので、ハグのときは舐め太の顎の辺りに女の子の頭がある感じになるのですが、瞳ちゃんとは、お互いの頬が触れあうハグ。
なんだか新鮮です。

舐め「瞳ちゃん、今日は来てくれてありがとう。瞳ちゃん、可愛くて、こうやって抱きしめているだけで幸せな気持ちになってきたよ」
瞳ちゃん「そんなそんな、可愛くなんてないですよ。可愛いなんて言われないですから」
全力で否定する瞳ちゃん。
アニメとかでドギマギしながら女の子が否定する場面みたい。
舐め「そんな仕草も可愛いんだけどなぁ」
瞳ちゃん「いや、絶対可愛くないですって。本人が言うんですから間違いないですよ(笑)」
舐め「(笑)」
お互い抱き合って見つめあいます。

目線の高さも違わないので、瞳ちゃんと見つめ合うと、そのままキスしてしまいそうですが、未経験の瞳ちゃんなのでこちらから求めるのは我慢しておきます。
というか、舐め太の意識は胸元に当たっている瞳ちゃんのバストにいってしまっているのです(笑)
舐め「それにしても…瞳ちゃんのバスト、すごく主張しているね(笑)」
服の上からバストに触れてしまう舐め太。
ブラに包まれたバストは舐め太の好きな弾力π。
期待が高まりますが、焦りは禁物。
ベッドに腰掛けて差し入れを渡します。

瞳ちゃん「えっ?もらって良いんですか?実はさっき面接して、すぐにお客さんがつくって思ってなかったから、面接して何か食べれば良いやって、お昼食べてなかったんですよ。そしたら最初のお客さんがすぐについて」
舐め「お腹空いてるなら食べて良いよ。ごめんね、もっとお腹にたまるものにすれば良かった(笑)」
良いんですか?と言いながらお菓子のパッケージを開けて食べ始める瞳ちゃん。
食べ方までが可愛くて見つめちゃいました(笑)

二つ程食べて、
瞳ちゃん「美味しかったです。あとでゆっくり食べますね」
お菓子をカバンにしまいます。
舐め太は改めて瞳ちゃんを抱きしめ、そのままベッドに倒れ込みます。
舐め「瞳ちゃんの食べている姿が可愛くて、また幸せな気持ち(笑)。瞳ちゃんの手、すごくきれいだなぁって思って見ていたんだ」
瞳ちゃんの手を取ってキス。
舐め「指が長くて、本当にきれいだね」
ネイルもしていない白い指。
瞳ちゃんは恥ずかしいのか手を引っ込めようとします。
舐め「ごめん、嫌だった?」
瞳ちゃん「ううん、初めてされたからびっくりして」
舐め「くすぐったい?」
瞳ちゃん「そうじゃなくて、ちょっと気持ち良かった(笑)」
それならば、と両手で包むようにしてさらにキスします。
瞳ちゃんの肌の柔らかさが唇に気持ち良い。

舐め「瞳ちゃん、そろそろシャワーに行っても良いかな?」
瞳ちゃん「そうですよね」
身体を起こし、瞳ちゃんのワンピースを脱がしていきます。
ワンピースの下から表れた瞳ちゃんの身体はギリシャ彫刻のような美しさ。
派手さのないランジェリーが未経験、素人そのものを表しています。
舐め「…キレイ」
これ以外の言葉が出てきません。
Fカップの大きなバストはもちろん、お腹周りがしっかり絞られて、大きく張り出したヒップは日本人離れしています。
瞳ちゃんに後ろを向いてもらうと、フルバックのショーツからはみ出したヒップがエロチック。
背後から手を回してバストを包むと、舐め太の手には収まりきらないボリューム。
しかも張りがあって、舐め太好みの固さがあります。
背中のホックを外し、バストを下から手のひらに載せてみます。
ずっしりした重量感。
ですが、重力に逆らうように形を保つバスト。
脱がしかけのブラの下でバストを揉んでみると、瞳ちゃんの口元から甘い吐息。
指先にバストの先端が触れると、そこは既にコリコリと固くなっています。
舐め「瞳ちゃんのバスト、本当にすごいね…」
耳元で囁くと、吐息がさらに甘さを増すようです。

ブラを脱がし、ショーツに手をかけてゆっくりと下ろしていきます。
真っ白でボリューミーなヒップ。
西洋人のグラビアのような迫力。
ヒップにキスして瞳ちゃんに前を向いてもらいます。
秘境の茂みは小さく整えられ、白い肌のアクセントになっています。
瞳ちゃん「電気、暗くしても良いですか…」
恥ずかしいのでしょう、舐め太が明かりを暗くします。
そして瞳ちゃんに脱がせてもらいましたが、とにかく美しい瞳ちゃんの身体。
その美しさで舐め太の愚息が大きくなってしまって、最後の一枚は脱がしにくそうでした(笑)

浴室に行くと、
瞳ちゃん「ここは明るいですね(笑)」
それでも懸命に洗ってくれる瞳ちゃん。
舐め太の視線は揺れるバストに釘付け(笑)
男性の身体を洗うことに慣れていないのでぎこちない洗い方ですが、その手つきが妙にエロチックに感じてしまいます。

浴室を出てうがい。
そしてベッドへ。
やはり恥ずかしいらしく、掛布団を被って横になります。
舐め「瞳ちゃん、初めに言っておくけど、嫌なこととかダメなことはちゃんと教えてね」
そして初めてのキス。
柔らかい唇がそっと触れ、瞳ちゃんの甘い吐息が漏れてきます。
布団の中で瞳ちゃんの長い脚が舐め太の脚に絡み、少しずつキスの深度が深くなっていきます。
お互いの唇が開き、舌と舌が触れ…
NDKにはなりませんが、優しいキスで心が満たされていきます。

舐め太の指は瞳ちゃんの身体をなぞり、瞳ちゃんは舐め太の身体を抱きしめてきます。
横になっても形の崩れない瞳ちゃんのバストに手を触れると、キスの隙間から控えめな喘ぎも。
舐め太は舌をバストに這わせ、固くなっている先端をゆっくりと舐め始めます。
瞳ちゃんは身体を震わせて気持ちの良さを伝えてくれます。
その反応を見ながら舌での刺激をコントロール。
ゆっくりした動きが好きみたいです。

乳首を舐めながら指を秘境に向かわせると、そこはしっとりと湿ってきています。
指先でクリを責めていくと、瞳ちゃんの喘ぎが大きくなってきます。
ですが、指の刺激ではなかなか快感が高まらない感じです。
舐め「瞳ちゃんの、舐めて良い?」
瞳ちゃん「恥ずかしい…優しくしてください」
そして、無臭の秘境に舌を滑らせてクンニしていきます。

クリを中心にゆっくりと舐めていくと、指よりも反応がはっきりしてきます。
キレイなピンクの秘境を目に焼き付けながらクンニしていきます。
瞳ちゃんの反応が少しずつ大きくなって、蜜の量が増えてきます。
その反応を感じながら舐めていくと、喘ぎが徐々に大きくなり、長い脚が舐め太の頭を挟むように締め付けてきます。
そして、腰が跳ねるように昇天してくれました。

激しく逝ってくれた瞳ちゃん、ちょっと息が荒くなっています。
瞳ちゃんを抱きしめて添い寝します。
長い脚を絡めて舐め太を抱きしめてくれます。
瞳ちゃんに感謝のキス。
そして、
瞳ちゃん「今度は私が…」
そう言って身体を入れ替えます。

瞳ちゃんが舐め太に被さるようにキスして、そして全身リップが始まります。
これも経験がないのでしょう、どう舐めて良いか探るような舌づかい。
ですが、その遠慮がちな全身リップが新鮮で声が出てしまいます。
しかも、瞳ちゃんの大きなバストが舐め太の身体に触れるので、その快感も舐め太の快感中枢を刺激します。

ゆっくりと舌が進み、ついに愚息に到達する頃には、すっかりMAX状態。
その先端に瞳ちゃんの舌が近づき、裏スジから舐め上げてくれます。
ぎこちなさの残る瞳ちゃんのフェラ。
しばらく舐めてから(このときの表情が最高!)、愚息が小さなお口に吸い込まれていきました。
瞳ちゃんは唾液たっぷり系。
ですがだらしなく垂らすなんてことはしません。
育ちが良いのかな?
ベッドを汚してはいけないと思っているみたい。
口の中に唾液が溜まると、ホテルのフェイスタオルに捨てています。
舐め「唾液垂らしても平気だよ」
瞳ちゃん「でもお掃除の人に悪いから」
こんなに育ちの良い瞳ちゃんを汚してしまっている舐め太。
背徳感で硬度が増してしまいます。

そんな瞳ちゃんに悪人舐め太が提案します。
舐め「瞳ちゃん、その大きなおっぱいで挟んでくれないかな?」
瞳ちゃん「挟むんですか?これを?」
舐め「やったことある?」
瞳ちゃんが首を振ります。
瞳ちゃん「どうやれば良いんですか?」
聞けば人生初とのこと。
すみません、瞳ちゃんの初パイずり、奪っちゃいます。
瞳ちゃんを仰向けにするやり方もありますが、風俗でよくあるような、女の子が座って挟むタイプのパイずりを教えました。
瞳ちゃんがローションを胸に垂らして、
瞳ちゃん「…こう?」
ぎこちない動きですが、それがまた素人好きの舐め太にはたまらないです!
素人にイケナイこと教えているみたい(笑)
プロの技も良いですが、育成している感じで。
瞳ちゃんの固さがあるバストが良い感じです。

しばらくパイずりを楽しんで、
舐め「素股はできる?」
またワガママを言ってみます。
瞳ちゃん「素股…上になりますか?それとも下?」
舐め「女の子が上になる方が多いと思うから、上でやってみる?あんまり経験ないでしょ?」
瞳ちゃんがローションを追加して舐め太の上に。
きちんと手を添えて腰を動かし始めます。
これもぎこちないですが、瞳ちゃんが頑張っている姿に感じてしまいます。
しかも長身でバストの大きな瞳ちゃんに見下ろされるビジュアルも視覚効果抜群。
徐々に射精感が高まってきます。

舐め「瞳ちゃん、ワガママばかりで申し訳ないんだけど、そろそろ逝きたくなってきちゃった。最後はキスしながら手で逝かせてほしいんだ」
すると瞳ちゃんは嫌な顔一つしないで舐め太に被さり、濃厚に舌を絡めてくれます。
そしてローションまみれの愚息を白い指で包んで、上下に動かし始めます。
特別なテクニックがある訳ではない手コキですが、瞳ちゃんのキス、そして舐め太の脚に絡む瞳ちゃんの長い脚の感覚で、快感がぐんぐん高まります。
舐め「瞳ちゃん、すごく気持ち良い…もう、逝きたくなってる…」
瞳ちゃんは舐め太の愚息を見ながらキスを続け、
瞳ちゃん「逝くところ見ても良いですか?」
見られている羞恥心まで刺激してくれ、舐め太はあっという間に我慢の限界。
瞳ちゃんに見られながら大量放出で昇天しました。

昇天と同時にタイマーが鳴り、処理をしてもらってシャワーに向かいます。
舐め「瞳ちゃん、すっごく気持ち良かった~!!(笑)」
瞳ちゃん「下手でしたよね、ごめんなさい」
舐め「それが良かったんだよ(笑)ぎこちない動きだったけど、一生懸命な姿が気持ち良かった。ありがとう」
そんな会話をしながら洗ってもらいます。
もちろんキスを繰り返しながら。

先にシャワーを出て着替えをしていると、瞳ちゃんがタオルを巻いて出てきました。
瞳ちゃんのスーパーボディを目に焼き付けてしまう舐め太。
着替えを終えた瞳ちゃんが、
瞳ちゃん「名刺ってもらっていただけますか?」
O.K.すると可愛い文字で名刺を書いてくれ、
瞳ちゃん「また来てくださいね」
舐め太にキスして渡してくれました。
そして手をつないでホテルを出ました。
今回の総評
いや~、完全未経験、良いですね~(笑)
っていうか、男性経験も少ない感じだから、いろいろ教えることができて。
新人発掘というより新人育成プロジェクトになっていましたね。
しかも高身長のFカップスーパーボディ!!
めちゃくちゃ良い女なのに経験が少ないとか、ギャップ萌えですよね。
パイずりバ◯ジンまでいただいてしまって。
涎が出そう(笑)
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
女の子のレベルの高さが一番ですね。
受付所と待機所が同じマンションらしいのですが、エレベーターホールですれ違う女の子がみんな可愛くて。
そこに毎日新人さんが入ってくるのですから、女の子の層の厚さがヤバいです。
ふらっと行っても楽しめるお店ですね。
このお店の改善してほしいところ
特にありません。
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