口コミ(体験談)|11チャンネル

王冠マークについて

口コミ体験談

店名11チャンネル
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2021年08月31日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
90分 23000円(室料込)
90分20000円(ネット予約)+指名料1000円+シルバークラス1000円+土日割増料金1000円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
言わずと知れた、情報局で人気のこちらのお店。これまでにも錚々たるメンツがレポを上げています。不肖ぽち太も2019年11月に1度、レポを上げていますが、この時はまだ、現在ほどの人気店ではなかったように思います。その後、店長さんが変わられて、在籍の姫様もごっそり入れ替わり、料金もグンとお安くなって、一気に集客が良くなったようです。情報局でも頻繁に「局割」が発動されますが、目ん玉飛び出るくらいの料金ですよね?! ぽち太も最初にそれを見た時は、「え? ホントにそんな安いソープがあるの?」というくらいの衝撃でした。

そんなこんなで、こちらのお店のHPは時々チェックしていたんですが、たまたまランキングを見ていて、目に止まった姫様がいらっしゃいました。ふだんは長身の姫様ばかりに目が行くぽち太ですが、この時は、身長にではなく、そのルックスに、ぽち太センサーが反応しました。しかもおっぱいも大きくてウェストやお尻のサイズ感もちょうどぽち太好みでした。
ランキング上位の姫様ということもあって、前日、前々日の予約では希望の時間が取れないと予想し、今回はネット予約に狙いを定めます。ネット予約開始日の日付が変わる直前にPC前に待機し、日付が変わった瞬間に予約を試みました。予約はすんなりと取れ、翌朝、お店からの確認電話に出て予約確定となりました。ランキング上位の姫様ではありますが、ネット予約開始日であれば、それほどのストレスなく予約が取れそうです。←ココ重要

当日は1時間前に確認電話をし、上野駅からグループ店合同運行の送迎車でお店に向かいます。定時運行なので、発車時刻に遅れないよう送迎ポイントに着いていないといけないのには注意が必要です。この日は休日ということもあり、送迎車(ハイエース)は5人のお客を乗せて発射、いえ、発車しました。
お相手の女性
東北の独特のイントネーション、おっとりした口調がとても可愛らしい、「妹」系の姫様です。お兄ちゃんのことが好きで好きでたまらなくて、うんっと背伸びしちゃう可愛い妹、といったキャラと言えば分かって頂けるでしょうか。

その一方で、HPのプロフには、前職のところに「保育士」と書かれています。それも、さもありなん、と思える雰囲気があります。幼い子どもたちと一緒になって遊んだり、お弁当を食べさせたり、お昼寝させたり、そんな雰囲気のまんまのお喋りで、プレイ時間中、心底癒されました。

おかまキャラで人気のお笑い芸人・藤〇隆の奥様で、ガッキー主演で話題になったドラマ「逃げ恥」では、最終回に〇井隆の妻役で出演しましたね。いえもちろん、本人ではなく同名のタレントの話ですが。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
【妹からオンナへ、そしてまた妹へ。見た目のおっとりした雰囲気を良い意味で裏切る、濃厚濃密なプレイにもうタジタジ!】

あんずぼーさん測定で、系列店の1.5倍はある広い目のトイレで身だしなみを整えた後、待合室でぼーっと待っていると、予約の時刻より少しだけ早く呼ばれました。
階段下でご対面の後、手をつないで2階へと上がっていきます。背中には、スタッフさんの「お時間までどうぞごゆっくりお過ごし下さ~い」的な掛け声が掛けられていたかと思いますが、可愛らしい姫様とのご対面に舞い上がってしまい、ちょっと記憶が確かではありません。
2階の個室に入るなり、姫様は、
「ごめんなさ~い、ちょっとお部屋の電気の調光が壊れてて、ピンク色のタオルを巻かせてもらったら、お部屋がラブホみたいにピンク色になっちゃっいました~」
と、早速、天然発言。もう、最初から、ルックスだけじゃなく、キャラまでその天然ぶりが全開です。

この日は日曜日でしたが、お互いにベッドに腰掛けて、ちょっと自己紹介的な会話からプレイが始まりました。
姫「もう水曜日くらいには予約入れてくれてましたよね? ありがとうございます!」
ぽ「いや~、○○さん(姫様の源氏名)、人気者だから早めがいいと思って…」
姫「いえ、人気者だなんて、そんな…」
ぽ「すごいよね~、先月、ランキング○位だったもんね~」
姫「あ~、あれはホント、本指名のランキングなので、来てくれるお客様のおかげなんだと思ってます」
ぽ「でも、そのお客さんが『また来よう』と思うのは、○○さんがいい子だからだよ~」
姫「ホントそれはありがたいと思ってるんです。でも、こういうお仕事するからには、いつかは1位になってみたいと思ってるんです」
こんな調子の会話が10分くらいは続いたでしょうか。後で分かったことですがが、東北地方の県出身で、少しイントネーションに訛りがある上に、アニメ声というよりはやや甲高い感じの声で、すごくおっとりとした口調でほんわかと話すので、喋っていて、こちらまでほのぼのとした気持ちになってきて癒されます。

そんな姫様の今日の衣装は、チャイナ服みたいな衣装です。このお店は、コスプレ店を謳っているので、姫様もいろいろな衣装を自分で調達するそうです。
姫「今日の出勤に間に合うようにと思って、新しい衣装を発注してたんですけど、家出るまでに届かなくて…」
ちょっと残念そうに、そう言いながらくるっと後ろを振り向いた姫様。後ろのファスナーを下ろすよう、おねだりしてくれました。するするーっと衣装が床に落ちると、ブルーと黄色の花柄をあしらった、サルートのブラと下着をまとった白い裸身がお目見えしました。妹キャラ、天然キャラかと思っていた姫様と高級感溢れる下着のギャップに萌えながら、後ろから、ブラごとおっぱいをひと揉み、ふた揉みして、ブラのホックを静かに外します。
すると、これまた「妹」には似つかわしくない、形の良い、ボリューム感たっぷりのおっぱいがこぼれ出てきました。思わず、
「おおぉ、キレイなおっぱい」
と口走って、まずは軽くそのおっぱいにご挨拶です。

この時、すごくいい感じの喘ぎ声が漏れてきましたので、即でいけるかな? このまま押し倒そうかな? と一瞬、頭をよぎりましたが、今回はまだ初回とのことで、ここは慎重に行くことにします。
「シャワー行かなきゃ」
と言う姫様に、
「そうだね、シャワー行こうか」
と答えてささっと脱衣し、ギンギンにおっ勃った愚息をぶらつかせてお風呂場へと向かい、スケベ椅子にドカッと腰を下ろして洗体を受けます。泡立てたソープを体にかけ、愚息も丁寧に洗ってくれましたが、ボディ洗いなどの特段の洗体技はありません。まぁ、このお店でそれを求めるのは酷というものでしょう。湯船にドボンし、歯磨きとイソジンうがいを済ませたタイミングで、向かい合わせの恰好で姫様も湯船に入ってきます。
そしてぽち太からキスをせがむと、もう歯磨きを終えたからということなのでしょうか、いきなり唇と舌を強く押し付けてくる感じの濃厚な濃厚なDKが始まりました。舌を高速でグリングリンと回し、しかも舌に厚みがあるのか、ぽち太の舌と唇に感じる圧が物凄く、もうタジタジです。これまた、最初のおっとりした見た目とは打って変わっての激しいDKの洗礼に、これから先への来たいが一気に高まりました。

湯船を上がって、姫様をベッドに仰向けにゴロンとさせると、いよいよ待ちに待った乳首とおっぱい責めのターンです。両方の乳首を交互にじっくりと舐め、舐めてない方のおっぱいは軽く揉んだり、乳腺をサワサワと軽く撫でたりして。姫様の性感をじょじょに高めていきます。姫様からも、「妹」とは思えない、オトナのオンナの艶っぽい喘ぎ声が漏れ出してきました。
その喘ぎ声を聞きながら、大人しめに整えられたアンダーをかいくぐり、その先の楽園に手を忍ばせると、既にそこはグジュグジュに溢れかえっていました。指の先端をそのグジュグジュに浸し、一番感じるスポットのあたりを刺激していくと、壁のヒダヒダが微かに収縮して、指先にも心地よい拘束感を感じます。そして続けて、100マイナス8へ。
舌先を膨らんできた突起に押し当ててから、ゆっくりと左右に動かし、その下の大地の割れ目をなぞるように舐めていきます。そして時々、割れ目の全体を上下の唇ですっぽり包み込むようして吸い、その中で舌をレロレロとして割れ目を舐め回しました。そうこうするうちに、姫様の太腿がピクピクッ、ピクピクッと震え出し、腰の辺りも痙攣しています。どうやら軽く逝ってしまわれたようです。

これに気を良くして、上へ戻って姫様としっとりと唇を重ねます。姫様もぽち太の首に両腕を回し、なまめかしい吐息を漏らしながら、そのカラダを密着させてきました。これに愚息も思わず反応し、背伸びした愚息の先端が、ツンツン、ツンツンと姫様の姫様に当たります。そんな愚息を可愛がるように、姫様は片方の手で愚息の竿をニギニギし、それに歓喜した愚息は喜びのあまりパッツンパッツンに充血して今にもはち切れそうです。
これはもうどうにもタマラン!と思い、姫様に、
「舐め合いっこしよ」
と提案。70マイナス1の体勢に移るまでの間で、多少、間を置いて冷却時間を取ったつもりでしたが、ジュボジュボッと意外に激しめのフェラが始まると、再び一気に充血してきて、またまた暴発しそうな雰囲気になってしまいました。これには思わず、
「だめだめ、逝っちゃいそう…」
と正直に申告し、その動きを緩めてもらいました。アブナイ、アブナイ。何とか暴発は回避しましたが、マグマは火口の寸前までせり上がってきていました。笑

そんな気配を察してか、姫様はぽち太の目を覗き込んで、
「もう〇れる?」
と聞いてきます。「うん」と頷くと、姫様はGの封を切って、するすると手慣れた手つきで装着してくれました。このあたり、伊達の素人ではなく、歴戦の風格すら感じさせます。
正常位の体勢になって姫様の股を左右に大きく開かせ、扇の要にその狙いを定めます。変に小賢しく焦らしたりせず、しかしゆっくりとなじませることを意識して、少しずつ少しずつ、ゆるーりゆるーりと。
「ああぁ…」
姫様の表情が快感に歪んでいきます。半開きになった可愛らしい口からは、艶やかな吐息とも喘ぎともつかぬ声が絞り出てきました。と同時に、姫様は両脚をぽち太の腰に絡め、両腕を背中に回してギュッと抱き締めてくれます。それに応えるように、ぽち太も腰の動きを少しずつ速め、ズンズンと激しく、リズミカルに〇していきます。その動きに乗じて姫様の喘ぎ声も、だんだんに大きくなっていきました。
「んんんんっっっ、んんぁあああっっ」
いったん上体を起こし、姫様の両方の腰を掴んで真上からおっぱいの揺れを楽しみ、その下で繰り広げられている男女の楽しい運動も目に収め、この世の至福にしばし浸ります。そして再び上体を倒して姫様と密着すると、姫様も汗ばんだ両脚、両腕をまた強く絡めてきてくれて、それで一気にマグマが上昇。今度は堰を切って思いっ切りぽち太の分身を、0.03ミリの皮膜の中へと放出しました。
「ふーーーーー、あーーーーー気持ちいいいいいい」
そう、ぽち太が叫ぶと、姫様の姫様がキューっと圧をかけてくるのが伝わってきました。

缶のお茶を頂きながらのピロートークも、いろいろな話題に花が咲きました。姫様の声はまたいつの間にか、オンナから「妹」の声に戻っていました。家族からは、その子どもっぽい声色や喋り方が不評のようで、「やめなよ、その喋り方」と怒られたり呆れられたりするそうですが、「別にわざとにこういう声出してるわけじゃないんだよね」と、ちょっと不満そう。ちょっと口を尖らせるその仕草なども、めっちゃ可愛らしいです。
そんな楽しいお喋りの時間も、無情のコールで終わりを告げられます。あんあことやこんなことをお喋りする中では、ドキッとするようなことも言われましたが、それはそれで次回のリピ以降のお楽しみとして取っておくことにしましょう。
頂いた缶のお茶を飲み干して、洗体やら歯磨きやらも一通り済ませて、2度目のコールが鳴ってから、退出となりました。階段下までお見送りして頂き、再会を約するチューをして、手を振ってお別れです。
今回の総評
そのおっとりとした喋り方や、お嬢様っぽいルックスからは、素人系の「妹」キャラかと思いきや、プレイが始まると一転、舌をグリングリンと絡める濃厚なDKや、両腕両脚でギュッと抱き締めてくる密着プレイで、興奮が止まりませんでした! これはタダモノではありません。このお店のNo.○ランカーなのも全く納得です。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
皆さん書かれていますが、姫様たちのこのクオリティ、プレイの充実度、出勤数の多さやバラエティの広さの割に、この良心的過ぎる料金体系。シルバークラス、ゴールドクラスで1000円、2000円の上乗せはあるにせよ、10分単価にして2500円前後の高コスパはホントに信じられません。
今回の姫様もおっしゃってましたが、「あんまり安いと、逆に、どんな子が出てくるんだろう?と不安に思うお客さんもいるだろうから、入る前は集客が心配だった」そうです。でもこの内容なら、その不安もほぼないと言っていいのではないでしょうか。目の前にある、大統領夫人のお店と共通で使えるポイントカードもありがたいです。
このお店の改善してほしいところ
一方で、土日料金の上乗せや、シルバークラス・ゴールドクラスの姫様に入ろうとすると、指名料に加えて、各クラスのプラス料金が上乗せされてくるのにはちょっと抵抗がありますね。とくに、土日だからと言ってお店のサービスがよくなるわけではないし、予約時刻の遅れなど繁忙による不利益もあるのだから、余計に上乗せは不合理です。料金をやや高めに設定してある大統領夫人の料金体系の方が、まだ理解しやすいです。
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