口コミ(体験談)|サンキュー沼津店(サンキューグループ)

王冠マークについて

口コミ体験談

店名サンキュー沼津店(サンキューグループ)
業種激安デリヘル
エリア沼津発・近郊
投稿日2021年08月08日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
90分 16200円+ホテル代が必要
90分コース13,200円+指名料2,000円+交通費1,000円
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
すっかり梅雨もあけ、オリンピック開会に合わせてスイッチを入れたかのように猛暑日がはじまった。
汗びっしょりになって働いて、ぬるい湯に浸かり風呂で一日分の汗とホコリを洗い流しビール片手にエアコンの効いた部屋に帰る瞬間に幸せを感じる一週間を過ごした。

エアコンの停まった早朝の部屋。
いつもの時間に目覚め簡単な朝食を済ませると再び布団に横になる。
窓を開けて扇風機をつけると昨夜の熱帯夜が嘘のように爽やかな風が心地よく、再び眠りにつくことができた。
窓の外、近くの大きな銀杏の木に集まった無数の蝉が一斉に鳴き始めた頃、彼らの叫び声のような鳴き声で意識だけがうっすらと覚醒した。
まどろみの中、淫夢を見ていた。
大きく股を開いた妻の股間に勃起したペニスをあてがい「久しぶりに入れてみる?」「なによ…やめてよ…」とやんわり拒否され目が覚めた。
うつ伏せに寝転がり勃起していたペニスを布団に擦りつけるようにして腰を動かした。
目を開けて横を見るとソファーに足を投げ出して腰掛けだらしなくテレビを観ている妻の姿がそこにあった。
勃起したペニスはタオルケットでそっと隠した。

休日出勤の予定がキャンセル…
まどろみの中で見た見たエロい夢…
積極的な風俗情報…
おのずと揃った条件に“家でのんびり体を休める”ことを諦めた。

そわそわと車を走らせコンビニの駐車場。
エンジンを停止させると車内はあっという間に温室のようになりじっとりと汗が吹き出した。窓を全開にして電子タバコを吸いながらスマートフォンのロックを解除すると家を出る前に見ていたお気に入りの豊満熟女の予約ページが出現する。そのまま予約を送信すると電子タバコが終わる頃には折り返しの電話がかかってきて「希望の時間から1時間遅くなる」ことが判明した。
”どうしたものか…”と数秒考え、”また次回…”と電話を切る。
こんなこともあろうかと第二希望はちゃんと用意してある。
写メ日記を読みながら気になっていた沼津の激安店のロリ娘。
いつもとぼけた様な表情をした写メ日記、ギラギラとした加工をしている様にはまるで見えないその素朴な写真がいつも気になていた。
90分で13,200円。写真指名でも本指名でも2,000円。
二十歳そこそこの女の子と90分、裸で戯れることができて15,200円。
すぐさまお店に電話して確認すると、あっさりと予約が完了。
「総額16,200円となります…それではホテルが決まりましたらお電話ください」
「あれ?…16,200円?」
「はい…」
「内訳は?」
「90分で13,200円に指名料2,000円と交通費が1,000円となりますが…大丈夫ですか?」
「あぁ…交通費ね…はい、大丈夫ですよ。それでお願いします」
「それではホテルが決まりましたらお電話ください」
「は〜い…了解しました…あっ、そうだ…」
「はい?」
「オプション…」
「あぁ、はい…」
「ノーパン、ノーブラと聖水をつけてください」
「はい承知いたしました…ただし聖水の方ですがなにぶん生理現象ですし…」
「あぁ〜大丈夫、大丈夫…たいして期待もしてないから…」
「あはは…そうですか…それではお電話お待ちしております…では失礼します」

思いがけない交通費が発生し総額16,200円。
それで90分。
しかし女の子を指名して2,000円を支払っているのでオプションは無料。
ノーパン、ノーブラそして聖水をつけたけれど、他にも即シャクや即クンニ、バイブやローター…などなど、他のお店では数千円単位で有料になりそうなオプションがどれでも無料でつけられるらしい。

しまった…動画撮影と写真撮影のオプションも選択しとけばよかった…
まあいい、女の子と会ってからお願いすれば大丈夫だろう。
それよりどんな女の子が来るのだろうか…
当然写メ日記そのままの女の子が来るはずはないだろう。ましてこの価格の激安店、少々のことでは驚くこともない。その画像加工技術を楽しませてもらおうじゃないか。
そんなおおらかな気持ちで東名沼津インター近くのホテルに一人でチェックインをした。
お相手の女性
パンツ一枚、歯ブラシを咥えながらシャツを脱ぎ、備え付けのバスローブに腕を通そうとしたタイミングで枕元の電話が鳴った。
「もひもひ…」
口に泡を溜めたまま電話に出ると「お連れ様がお見えです」と女性の声がした。
「はぇ…あひがほぉ…」
腕を通し損ねたバスローブはベッドの上に放り投げ、慌てて洗面台で口をすすいでから玄関ドアのロックを解除して20センチほどドアを開けると一瞬の間があって誰かが横切った。
「ん?」
さらにドアを開くとにっこり笑みを浮かべた女の子が「こんにちは〜」とこちらを覗き込んできた。
「どうぞ…どうぞ…」と部屋に招き入れるとペタペタ…と裸足でソファーのところまで行き、大きなバッグと並んで腰掛けた。

「あれ?」
「ん?どうしました?」
「かわい〜ね〜」
「そうですか?」
「っていうかさ、写メの写真より実物の方が可愛いんじゃない?」
「あはは」
「写メ日記より可愛いなんて初めてかもしれない…」

しょっちゅう見ていた彼女の写メ日記はどこかとぼけたような表情をしていて、おっとりした女の子だと思っていた。

「だいたいみんな加工すんじゃん?」
「あ〜パネマジ?あたしそういうのしないから…だってあまりにも写真と違ったら文句言われちゃうじゃん?」

ハキハキとした明朗な喋り方も写メ日記からの印象とはいい意味で違っていた。

「実物の方が可愛い娘が来るなんて初めてだよ…いや〜今日は来て良かった〜」
「逆パネマジだった?」
「うん…そうかも…」

ももいろクローバーZが何人組なのかは知らないけれど、“そのメンバー“と言われたら信じてしまいそうなロリ娘、屈託のない彼女の言葉に嫌味は無く、まだ何もしていないのに“来てよかった…”とそう思えた。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
「お風呂行きますか?」
パンツ一枚でソファーに並んで腰掛けて彼女のノーパンを確かめる。薄い生地のスカートをそろそろとめくりあげるとピンク色のマカロンのように、ぷっくりと閉じた無毛の大陰唇が出現した。
「あれ…ムダ毛無いんだ?」
「これってムダ毛なの?」
「えっ?ムダ毛とは言わないの?元から無いの?」
「ううん、剃ってるんだよ…さっき剃ってきた」
「どうして剃っちゃうの?」
「無駄だから…」
「じゃ、ムダ毛じゃん」
「あぁ…そっか…」
彼女の手を取りパンツの上からペニスに誘導するとこちょこちょと何かを摘むような動作で刺激するとトランクスの裾から勃起したペニスの亀頭だけがひょっこり顔を覗かせた。
「見て、勃起しちゃった………さっ、お風呂行こっか…」

サクサクと服を脱ぎあっというまに全裸になる。
結局今回もノーパンノーブラを有効に楽しむことはなかった。
強いて言えばお風呂に行くまでの時間を若干短縮できたくらいか…
とはいえこのオプションも無料だから損したつもりもない。

「ねえ…動画や写真を撮ってもいいんだよね?」
「うん大丈夫だよ…うちのお店オプション全部無料だからね〜ローターとかバイブ使う?」
「ん?大丈夫、いいよ…僕はね、道具には頼らないんだ…自分の手足、チンコを使って勝負するんだ」
「ハハハ…足も?」

小さな樹脂製の椅子に腰掛けて少し萎んだペニスの皮をペロンっとめくり、かり首の周りをゴシゴシと念入りに洗うとあっという間に元通りに勃起する。
並んで湯船に浸かりながら背中を向けさせて張りのいいオッパイを揉みながら大陰唇をかき分けるように手探りで膣口を探し当てるとヌルヌルと小陰唇を指で揉み広げた。
「あんま弄るとお湯入っちゃうかな?」
「うん、もう出ようよ…」
「そうだね」
湯船の半分程度に溜めたぬるめの湯、もう少しイチャイチャを楽しみたかった。
額に薄っすらと汗を滲ませ、それぞれにバスタオルで体をぬぐう。
エアコンの効いた部屋の乾いた空気がひんやりとしていて気持ちがよかった。
裸になって横向きに向かいあい彼女のことを抱きしめる。
若い女の子の匂いを感じながらしばらくそのままじっとしていた。
ペニスは勃起し、こうしているだけでも十分に幸せな気持ちになれた。
「フェラするね」
「あ、そう?」
彼女の顔が離れてしまうことがなんだか少し残念に思えた。

エアコンの効いた静かな部屋、大きなベッドに仰向け寝転がり梁が何本も通っている洒落たデザインの天井を眺める。
布団の擦れる微かな音。
ちゅぷ、ちゅぷ…とリズミカルな音を立てて彼女の体が上下している。
目を閉じるとペニスに意識が集中してとても気持ちよく、思わず「うぅ〜ん…」と声が出た。
「69する?」
「ん?どっちがシックスでどっちがナイン?」
何も返事がないままに彼女の右足が顔の上を通過して狙いよく鼻のあたまにぷっくりと少し開いた大陰唇の中の小さな小陰唇が着地した。
「僕がシックスだね…」
あごを引いて顔の角度を調整するとワレメに舌を伸ばしその唇のような女性器にディープキスをする要領で夢中で舐めた。
ペニスを咥えたまま「ん〜ん…んぐぐ…」と反応してくれている彼女の声が聞こえた。

「ねえ…マンコちゃんと見せてよ…上手じゃないけどクンニしてあげるよ」
上下を交代し彼女のことを仰向けに寝かせると両足を手で支えて広げると、大陰唇に埋もれた小陰唇が見えていた。
顔を近づけ大陰唇を広げると綺麗な形をした小さめの小陰唇が現れた。
「うわぁ〜小さいマンコだね〜」
そう言って口を窄めクリトリスがあると思われるエリアに吸い付くと“ピクリっ“と彼女の体が反応したのがわかった。
舌を伸ばして膣口をスタートしてクリトリスまでをゆっくり舐めあげ、これを何度も繰り返す。唾液をたっぷりと口に含み小陰唇にキスをしながら舌先で膣口をこじ開けるように舐めまわすと、無味無臭の若いマンコはテラテラといやらしく光り、容易に指を挿入することができた。
窮屈な指を中で折り曲げ、「どう?このあたりは…」と、ちょうどクリトリスの裏側あたりの部分をキュッキュッと押して刺激してみた。
少し硬めの肉感に締めつけられる指…
思わず彼女の抱きついてキスをした。
あまり積極的ではないけれど、それでも口を少しだけ開けて受け入れてくれた。
「ごめんね…マンコ舐めた口でキスしちゃって…」
「えぇ〜そんなこと言う人初めてだよ〜…全然平気だよ〜」
「そーお? …ま、ちんこも舐めた訳だしね、おあいこだよね…」
「そうそう」

彼女の体にしがみついて正常位の格好になって勃起したペニスを擦りつける。
うなじあたりに顔を埋め、若い娘の癖のない皮膚の匂いを感じながら無毛のワレメに沿って擦りつけた。
そして一旦腰を浮かせると固く勃起しているペニスの先端がクリトリスのあたりを突いていた。
クリトリスや膣口を突くように、小刻みに腰を動かすと互いの性器の敏感な部分同士が擦れ合っていた。

「あ〜今、腰を押しつけようとしたでしょぉ〜ダメだよ〜」
「あ〜…ごめん、ごめん…」
「もぉ〜…だめよ…」
「そうだね、ごめん…どこか入れられる穴はないかな〜」
「ないわよ!」
「オプションにアナルファックあったっけ?」
「ない、ない、あたしアナルはNGなの」
「そっか…じゃ、しょうがない…素股…手コキでいいや」

正常位の形で折り重なり肘と膝で体を支えて腰を浮かせる。勃起したペニスは気持ちのいい強さで彼女が握りしめ、スコスコ…と一定のリズムで上下にしごいてくれている。
彼女の首筋に触れるくらいのキスをして若い娘の香りを堪能しながら時々激しく唇を吸い求めたり、きれいで張りのいいおっぱいを揉みながら乳首を吸った。
少しづる高まる射精感…

「どお?イキそう?」
「うん…出るよ…出しちゃっていい?」
「いいよ」
「あっ、そうだ…写真とってもいいんだよね」
「うん、いいよ」
「マンコ撮ってもいいの?」
「大丈夫だよ」
「あぁ〜携帯…」
スマートフォンを置いた、届くはずもないほど離れたところにあるテーブルの方に向けて腕を伸ばした。
「携帯は逃げないんだから後にすればいいじゃない…」

彼女の手にしごかれて腰を浮かせたそのままの格好で射精した。
ビュクっ…ビュクっ…というペニスの鼓動が鎮まったところで、はぁはぁ…と大きく息をしながらゴロリ…と彼女の隣に仰向けになって寝転んだ。

「うわぁ〜いっぱい出たね〜」

枕元のティッシュを箱ごと手に取り、足をカエルのように広げ自身の股間を覗き込む彼女。
毛の無い股間の一本のワレメの筋のちょっと上、複数枚のティッシュを抜き取ると、透明になりかけている精子を几帳面に拭き取っていた。

「ごめんね…汚しちゃって…」
「うん、大丈夫よ」

すっかり汗もひきエアコンが肌寒く感じるおしゃれなホテルのベッドの上、下半身だけに布団をかけ寝転がって、彼女のスマートフォンが鳴るまでの間いろいろな話をして楽しんだ。

「…いいよ、ワクチンの話はよそっ」
「そうね、いろんな意見があるからね」

やがてテーブルの上に置いた彼女のスマートフォンのアラームが鳴りとぼとぼと風呂へ行き股間だけを洗ってもらい並んで湯船にしゃがんだ。
「さっ、もう出ましょ」と服を着て、忘れ物を確認しながら精算機の前に立ち支払いを済ませると一緒に部屋を出た。
エレベーターの扉が開き「あれ?どっちから来たんだっけ?」と立ち止まると「あたしはこっちから」と彼女が歩き出す。
「あ、僕もそっちから来たんだ」とロビーを進み、同じドアから一緒に外に出た。
「今日はありがとう…楽しかった…またね」とてを振りながら右と左に別れた。
すっかりエアコンに馴染んだ体に外の空気はベタベタとて暖かく感じた。
今回の総評
他の方の口コミ投稿や価格帯から不安もあったけれどまさかの大当たり。
プロフィール、写メ日記の写真とはまた違う元気のいい可愛いロリ娘がやってきた。
無料で選べる多数のオプション。
次回は是非何かの制服を着せて着衣のままエッチなことをしてみたい。
そしてそれを撮影してみたい。
そう思うと次回が楽しみだ…。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
電話対応も悪くはなく、安価で若くて可愛い女の子と戯れることができる。
多数のオプションも無料で選択できて、良い女の子を選ぶことができればとても良いお店。
[!]このページについて報告