口コミ(体験談)|ウルトラセレクション

王冠マークについて

口コミ体験談

店名ウルトラセレクション
業種ホテヘル&デリヘル
エリア蒲田
投稿日2021年02月19日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
45分 12600円+ホテル代が必要
新規限定45分コース12000円(HPには10000円とあるが…)+入会金2000円+web予約指名料2000円+消費税1600-新規割引5000円
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
※昨年9月の体験談です。某日本がキャンペーンをやっていた頃のお話となります。


前回利用した関内のお店で、例のキャンペーンに必要な利用証明がもらえなかったので、別のお店を探す。神奈川県でだと、あまりピンとこなかったので、蒲田のホテヘルを検討したところ、以前利用したお店の姉妹店が目に留まる。

出勤嬢を見ていると、「久々の変態枠」という心躍るようなお店のコメントがついている女の子がいる。一体どれだけ変態なのだろうかと気になって、この子と遊ぶことを決めた。

時計を見るとあと数分で日付をまたいでしまう。慌ててネット予約を敢行。折返し電話があるとのことだったが、どうやらあまりに遅い時間だったので、それは行われなかった模様。予約はちゃんと確定してもらえたのかどうか不安になりながらも床につく。

翌日、最寄り駅で時間調整に某Mのファストフード店でコーヒーを飲んでいると、見知らぬ番号からの着信。これはおそらく確認電話であろうと出ようとするも、お店の中はまずいので外に出ようとしているうちに着信が切れてしまう。

これは、予約破棄されてしまうかもと焦ってかけ直そうとするが、焦りすぎてうまく着信履歴からかけ直せない。アタフタしていると、再度同じ番号からの着信。ホッとして電話に出ると、果たして今回のお店の人だった。

丁寧にお店の名前と担当者の名前を名乗る姿勢に感じ入る。さらに、予約の時間と女の子の確認をしたあと、某日本のキャンペーンと割引の併用のことを確認してみると、問題なく使えるとのこと。これで安心して蒲田に向かうことができる。

ちなみに電話が来たのは9時ちょっと前。このお店の開店は10時からなので、1時間前には電話が繋がるようだ。

蒲田に到着しお店に向かう。少し予定の時間より早いが、色々手続きすることを考えるとちょうどよかろう。

お店が入っているのは、つけ麺屋さんのビルの4階。エレベータを降りて左手のドアを開けるとだだっ広い空間に3つのブース。予め舐め太さんの体験談で予習しておいたので迷わず2つ目の受付へ。と言っても、他2つのブースには、店員さんが居なかったのだけれど。

ラフな格好の坊主頭の店員さんが一人で受付をしている。声をかけてもお店の名前は名乗らないが、予約であること、女の子の名前は〇〇であることなどを告げ、手続きをすすめる。

割引のことなどを色々聞くと、とても丁寧に応えてくれた。ここの店員さんは今まで行ったウルトラグループの中でも、かなり良さげな店員さん。ちなみに、他グループ店では分かりにくい割引表示も、某日本の表示だと細かな明細が書かれていて、何がいくらかで、その総額からの5000円引きである、ときちんと書いてある。(45分コースの基本設定金額は間違いだと思うが……。)

女の子が確定したらホテルを決める。予め安くて良さそうなホテルを見繕っておいたのだが、店員さんの最低提示額は2時間3800円とのこと。調べた感じではもう1000円ほど安かったはず。これでは予算オーバーなので仕方なくレンタルルームをお願いすると、以前ギャラクシーで利用経験のあるルームを紹介された。本当は新しいところを開拓したかったが面倒なので仰せのままに。

ところで、セレクションでは即尺コースというのをやっているようで、今回はそれを希望した。特に別料金かからず即尺できるというのはありがたい。

小さいグリンスを渡され、脇と陰部を洗うように言われる。うがい薬はホテルについているものを使ってくださいと言われた。ホームページには、ポビドンヨードうがい薬あります、と書いてあったが、それを使うことはないようだ。お店が10時からなので女の子は10時出勤。10分後ぐらいにはレンタルルームに到着するとのことなので、それまでにレンタルルームに入りシャワーを浴びて待っていることを求められた。

歩いて2分ほどのレンタルルームに到着。外観の写真などを撮っていると、階段の下から声をかけられる。まだ写真を撮りたかったが、仕方ないので階段下へ。

レンタルルームのおじさんの話だと45分コースで入るのであれば、その料金で15分延長の60分使えると伝えられる。お店との話でそうなってるらしい。到着が早すぎたので時間をオーバーしてしまうかもしれないと思い、その話をすると、女の子の到着が遅くなって遅れる分には30分まで猶予を見てくれるらしい。なかなかサービス精神旺盛である。こちらから聞いたわけではないのだが、30分以上遅れるような場合には、お店の人とホテルの人との間で話し合いがもたれるとのことであった。

部屋に入り、備品の確認。以前ここを利用したときはバスタオルが無かったのだ。そういえばあの時遊んだ女の子は在籍から消えてしまったなあ、と思い出に耽りながらバスタオルを確認すると3枚ある。これは体を拭くのに2枚、ベッドに敷くのに1枚なのか?それとも、最初と最後のシャワーでホントは4枚必要なのに間違って1枚足りないのだろうか。

写真撮影後急いでシャワーを浴び、パンツにバスタオルを羽織って女の子の到着を待つ。10:10に到着するとの説明だったが5分ほど遅れて扉がノックされる。
お相手の女性
身長高めの色気ある女の子。公称年齢は20歳くらい。実年齢は+5くらいか。胸はFカップ。UHはちょい剃り残しありのパイパン。

ホームページの写真は稲村亜美にちょっと似ているが、それに桃井かおり、冨永愛を足して割った感じ。日記で動画を出しているので、ほぼその通りのむっちり感。自分としては全然ありの範疇。

日記に「ムラムラが収まらない日々が続いている」と書いている通り、エロに飢えていた(笑)。

どことなく漂う姐さん感が印象的なので姐ちゃんで。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
《ムチエロ美女の期待通りのプレイに大量発射!》

コンコンと扉がノックされる音を聞いて、バスタオルを羽織ったまま扉を開ける。割と高身長なムチムチ姐ちゃんとご対面。部屋に招き入れ、椅子に腰掛ける。


姐「ねー、聞いてー。今レンタルルームの前で突然声かけられたの。坊主頭の人でさあ。蒲田だし色々な人がいるからやだなーって思ったんだけど、セレクションの方?とかって聞いてくるんだよね。」
s「うんうん。」


入室するや否や、話し続ける姐ちゃん。45分だし、急がねばとは思うが、興奮冷めやらぬのか、怒涛の勢いで話し続ける。


姐「そりゃ確かにそうだけど、お店の名前聞かれて、なんかつけられたりとかしたら怖いし、どうしよう……って思ってたんだけどさ、よくよく聞いてみるとここのレンタルルームのお店の人なの!でも、普通さあ外で声かけてくるってありえる?」
s「そりゃびっくりするよね〜!」
姐「そうなのよ。ほんとドキドキだった〜。」
s(だから遅くなったのね。というか、だからレンタルルームの人電話に出なかったのか!)


予期せぬトラブルがあったようだが、兎にも角にも到着してよかった。

それにしても、こちらはパン1でずっと待っていたし、時間のこともあるし、早くプレイに……と思うが、姐ちゃんはまだ一人で喋っている。


姐「あー、暑い暑い。ちょっと冷房下げてもいい?」
s「どうぞどうぞ。」


立ち上がった姐ちゃん。歩みよるsubro。


s「すごいおっぱい大きいねえ」
姐「そう?ありがとう、フフフ♪あっ、お店に電話しちゃうね。」


そう、まだインコールも済ませていなかった。時間が、と焦っていたが、よく考えてみれば、インコールもしていないので、スタートもしていなくて、時間の心配をすることはなかったのだった。久しぶりのホテヘルで忘れていた。一人エロ焦っていた自分が恥ずかしい。

姐ちゃんがかけた電話に代わって出て、注意事項の確認。このあたりはどこのウルトラグループも同じと思われる。

すべて済んだところで、姐ちゃんが脱ぎ始める。

ブラとパンツはこちらに脱がさせてもらう。今回もパンツを嗅ぐ勇気はなかった。ドン引かれるのがコワイ。

s「おっぱい凄いきれい!乳輪も小さいし、乳首もピンク色だし!」
姐「んふふ、ありがと!」



全裸になったところでベッドへ誘い、攻めてもらう。再度ぬるっとしたキスから、乳首舐めへ。

姐「乳首感じる人?」
s「あんまり感じないんだよね。」
姐「あら、そう。」

こちらの返答を聞くとあっさり下の方へ。

1週間ほどためてきた愚息は、姐ちゃんが裸になったときからずっとビンビンになっている。

姐「すごい元気!溜めてたの?」
s「そう、1週間ほどためてきたんだ。」
姐「うわー、カチカチだ。すごいね〜!」

エロトークでさらに硬度を増す愚息。姐ちゃんはそんな愚息の裏筋から丁寧に舐め始める。これがどうにも気持いい。丹念に亀頭部分を舐め回したり、ときにフェザータッチで盛り上げてみたりと、自由自在にテクを見せつけられる。

いよいよ大きく口に含まれた愚息は姐ちゃんの喉の奥深くへ。そこからゆっくりと再度姿を露わに。ゆっくり上下する顔とは裏腹に、口の中では忙しなく舌が竿周りを行ったり来たり。これはなかなかの手練。

s「あー、気持ちいい!すごいね、上手!」
姐「んふふ、ありがとう♪」

しばらくテクニックを堪能していたが、このままでは口で果ててしまうので、素股を提案してこちらが上に。

ローションをつけ、正常位の体勢でこすりつけ始める。流石ムチムチボディ。愚息が優しく包まれ、気持ちいい。姐ちゃんも感じてくれているようで、喘ぎ声を上げてくれる。

ためてきたせいか、この日は若干早めに催してくる。頑張ろうとは思ったが、中途半端にいってしまうのも残念なので、そのままラストスパートへ。「いくよ!」の声とともに、気持ちよく白濁液を発射。

息を整えてから時間を見ると、残り時間はまだ20分ほど残っている。なんと、時間を余してしまった……。

女の子はアイコスで一服タイム。いろいろとお仕事のことや、出身の話など。飾らない性格なので話していて落ち着く。


s「一緒に飲みに行ったら楽しそうだね。」
姐「あー、それよく言われる(笑)」


とのこと。


s「そういえば、プロフィールにMって書いてあったけど、お尻とか叩かれるの好きなの?」
姐「うん、そうだね。あー、でも、叩き方によるかも。」
s「ちょっと叩いてみていい?」
姐「いいよ〜。」


別に自分は相手を痛めつけて喜ぶようなドSではないのだけれど、先日行ったお風呂屋で(体験談はお蔵入りか??)ドMの子に求められるまま叩いて喜ばれたので、今回も音が出るように叩いてみる。


姐「んあっ!うん、いい感じ♪上手だね。」
s「ほんと?ありがとう!」


何事も褒められるのは嬉しいものだ。

そんなことをやっているうちに、気づけばあと10分ほどになっていたので、シャワーを浴び着替えることに。

帰り支度を終え、レンタルルームの入り口でバイバイ。姐ちゃんは最後まで明るくサバサバと去っていったのだった。
今回の総評
エロエロ日記から想像していたのとは少し印象違う点があったものの、大した問題ではなかった。あんまりお相手したことのないような姉御系の女のコだったが、それはそれで新しい体験で良かった。スパンキングスキルの点検にもなった。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
ピックアップ嬢を選べばお安く遊べる。
即尺を選択することで、実質プレイ時間が伸びる。
このお店の改善してほしいところ
入会金3000円は新規割の割引額を多く見せるためのまやかしでは??
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