口コミ(体験談)|秋葉原コスプレ学園(AKG)

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口コミ体験談

店名秋葉原コスプレ学園(AKG)
業種痴漢イメクラ
エリア秋葉原発・23区
投稿日2019年11月08日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
100分 24000円+ホテル代が必要
プレミア100(100分):24,000円(指名料込み)
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
このお店はすでに2回利用しました。
そのため、新たな情報がなければ、体験談の投稿はしないところです(私の個人的なルール)。けれども今回、新たなキャストであったこと、無料オプションを色々試したことなど、ご参考になることも多少あるかもしれないと思い投稿します。

2日前にお店のウェブサイトから予約しました。「恋人コース」です。そのウェブサイトには、プレイ内容に関するオーダーシートがあります。そこに「その他希望欄」があり、なんでもお気軽にご記入くださいとあるので、コスプレや無料オプションの希望を記入しました。

前日に、お店に確認の電話を入れることになっており、その電話をもって、予約の成立となるそうです。その電話の際、お店スタッフから、「制服やオプションについては、当日1時間前の電話の際に伝えて下さい」と言われました。それなら、その旨、ウェブサイトのオーダーシートに書いておくべきでしょう。

当日1時間前に、お店に電話します。その際、制服や無料オプションについて伝えました。スタッフは、昨日送っていたオーダーシートの記載を見ているようで、話が早いです。今回、無料オプションを沢山試そうと思ったので、電話口で「裸エプロン」などと言うのは、ちょっと場所を選ばなくてはなりません。

さて、制服については、某女子校のものを選んだのですが、そうすると、「裸エプロンは」無料ではなくなるそうです。なので、制服は止めて、エプロンを選びました。

この店は、無料を含めて小道具の多さを売りの一つとしています。せっかくなので、出来るだけ沢山の無料オプションを試すことにしました。それは、次のとおりです。「裸エプロン」、「ホット・ローション」(品切れとのことで普通のローションに変更)、「官能小説朗読」、「虫メガネ」、「猫じゃらし」、「刷毛(はけ)」。

ホテルは以前使ったことのある、鶯谷駅前のKOYADOをネット予約しました。現地で歩いてホテルを探し回るのは避けたいので、出来ればホテルは予約するようにしています。プレイ開始時刻の30分くらい前にホテルに入り、歯磨きなど支度します。

店に電話で部屋番号を連絡すると、折り返し店からフロント経由で電話が来るのはこれまで通りでした。
お相手の女性
今回のキャストは、身体に特徴的な点(もちろん良い点)があり、あまり具体的に書くと、キャストの特定につながる可能性があるので、敢えてぼかして書きます。

容貌:若くて可愛い。ショートヘア。
肢体:どちらかというと、豊満な感じ。白い美肌。
胸:巨乳。乳首の色が綺麗。
尻:形が良い。
秘部:美マン(虫眼鏡で確認・・・後述)
人柄:まじめで素直。どちらかというと、大人しい感じ。サービスは一生懸命。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
ふと見ると、部屋のドアが少し開いて、若い女性が顔をのぞかせます。今日のキャストのAさん(仮名)です。ノックしたけれど大きな音が出せず、ドアを開けたとのことです。でも、オートロックで、外からは開かないはずでは? 少し心配になりましたが、プレイ中はちゃんとロックがかかっていました。

100分と比較的長いのですが、私はとても2回戦に及ぶことなどできませんので、ゆったりと過ごすことにします。世間話や私の自己紹介で、緊張を解きほぐします。

【脱衣】
それじゃあシャワーを浴びようか、ということで、各自脱衣します。素早く脱衣した私は、ベッドに寝転がって、Aさんが脱衣する姿を見物です。
南「じろじろ見るけど、気にしないでね。こういうのを眼福と言うんだよね」
A「全然構いませんよ。眼福ですか・・・」

やはり、ブラ外しは手伝わせてもらいました。
ボヨヨ~ンと、巨乳登場! デカい、垂れてない、乳首綺麗・・・言うことありません。ムスコにも活が入って来ました。
整えられた恥毛も、パイパンに見慣れた目には新鮮な感じがします。

体全体がエロく、観ているだけで、ムスコも大喜びです。
私はどちらかというとスレンダータイプが好きです(と思っていました)が、やっぱり、グラマラスな巨乳ちゃんもいいものです。

【洗いっこ】
シャワーブースに行って、お互いに洗いっこします。まず、Aさんが洗ってくれます。適度にムスコを構ってくれるので、ムスコもほとんどFBK状態です。

今度は私がAさんを洗います。Aさんの背後に回り、手で巨乳を優しくモミモミし、ムスコを尻の谷間に押し付ける・・・・そそられるシチュエーションです。

【裸エプロン】
シャワーを終え、いよいよオプションの一つ目「裸エプロン」です。初めて着るそうで、着方がよく分からず、二人であれこれ試しながら、着せました。
かろうじて胸と陰部が隠れる程度の、白色の小さなエプロンです。
Aさんのような巨乳娘には、ことのほか似合います。
余談ですが、昔はテレビのお色気番組で、裸エプロンを着た女性が平気で画面に登場していましたっけ。

【官能小説朗読】
裸エプロンのまま、ベッドに来てもらい、今度は「官能小説朗読」に挑戦です。小道具は、1冊の文庫本で、名前は忘れましたが、一人の作家の官能小説5~6作品を集めたものらしいです。

ところが、Aさんはこの文庫本1冊を渡されただけで、何の説明もなかったそうで、どうしたらよいか困っています。それはそうです。私も官能小説はあまり読んだことはありませんが、全編官能的な場面ということはまずありえないでしょう。どうしても、説明的な部分もある訳です。

つまり、先ずエロティックな部分を見つけ出さなければならないのですが、予め探してある、ということはないようです。

南「ちょっと、その本を貸してくれる?」
と、本を借りてみてみます。ざっと読んで、エロそうな部分を見つけました。正確ではありませんが、次のような調子です。

正男の手が、愛理の大事な部分に伸びていく。
愛理「ダメよ、そんなことしちゃ。」
その言葉とは裏腹に、愛理が正男の手を制止する様子はない。ついに正男の手は、愛理の密壺に達した。愛理の体が、ビクリと動いた。
愛理「いやん。そこはダメなの! ダメ、ダメ、ダメ・・・ヒッ!」
正男「でも奥さん、ここがビショシショじゃないか」
愛理「イヤッ!・・・止めないで!」

てな具合です。
南「じゃあ、この辺りが良いかな。読んでみて」
と、本をAさんに返します。

Aさん、読もうとしますが、どうしても笑ってしまい、読むことができません。
南「じゃあ、また本を貸してくれる? まず僕が読んでみよう」
と、声を出して読み始めます。

私が読んでも少しもエロティックではなく、そのうち「何をしておるのか!」という気分に襲われるとともに、ムスコも元気がなくなってきます。
これは一大事!
朗読は早々に切り上げます。

【虫メガネ】
あとは通常のヘルスプレイで、先ず私から攻めます。
DKすると、しっかりと舌を絡めてくれます。
プレイの詳細は省きますが、クンニ後に、オプションその3「虫メガネ」登場です。
私は老眼鏡がないと細かいものがはっきりと見えないのですが、メガネをかけてプレイするのもやりにくいので、これまでプレイ中、メガネをかけていませんでした。ですから、秘所もぼんやりとしか見えませんでした。

今回はオプションに虫メガネがありましたので、これで鮮明に見たいと思いました。ごく普通の虫メガネです。

南「虫メガネで見てもいい?」
A「もちろん、いいですよ」
とはいえ、虫メガネで見たからと言って、その分興奮度が高まるかといえば、そうでもないですね。

依頼していたオプションの残り、「猫じゃらし」と「刷毛」は、まるで忘れていて使いませんでした。

【Aさんからの攻め】
今度はAさんからの攻めです。
フェラは丁寧でした。
得意技、パイずりをやってもらうことにしました。初めてだったのですが、私が仰臥し開脚して、腰を正座したAさんの膝上に乗せる体勢で、ムスコをおっぱいで挟んでシコシコしてくれます。なかなか気持ちいいです。

最後は、私の好きな添い寝手コキで、手のひらに入りきらないAさんのおっぱいを弄びつつ、フィニッシュしました。

15分くらい時間が残っていたので、ベッド上であれこれ話ししました。
こういうキャストとの会話も、風活の楽しみの一つです。

その後シャワーを浴びて、駅前で別れました。
今回の総評
まじめで素直な、良いキャストでした。
形の良い巨乳と、グラマラスな肢体が圧巻でした。
裸エプロン姿は、未成年時に親に隠れて観たテレビのお色気番組を思い出させて、面白かったです。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
若い新人がどんどん入ってくる。
電話対応のスタッフの応対が良い。店名もしっかりと名乗る。
制服や小道具が豊富。
このお店の改善してほしいところ
ウェブサイト掲載の記事やシートに説明不足の点が散見される。
「官能小説朗読」は、ただキャストに文庫本を持たせるだけではなく、読むべき箇所を明示・指示してほしい。そうしないと、お客の前でキャストが困ることになる。
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