口コミ(体験談)|Queen Angel(クイーンエンジェル)

王冠マークについて

口コミ体験談

店名Queen Angel(クイーンエンジェル)
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2019年08月23日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
50分 12000円(室料込)
50分コース10,000円+ゴールド2,000円
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
【はじめに】 

6月・7月と連チャンで諭吉ソープで遊んできまして、

安いのに意外と悪くないじゃん!

というか、スタッフの対応とかツッコミどころはあるものの、むしろ下手なお店よりいいじゃん!

お値段以上じゃん!!

というのが正直な感想でした。

それであれば、二匹目のドジョウに続いて、三匹目のドジョウを狙いに行きます。

地雷踏んで痛い思いをするまでしばらく毎月諭吉かな(笑)



諭吉店はいくつかありますが、今回は気になる姫が在籍しているこちらにしました。

気になる姫は、お店でもランキング上位ですし、口コミ情報局でもいい娘!が付いていますし、

姫日記やほかのサイトで公開されているアルバムなどを見ても良さげだったので、いいかなぁと。






【料金体系・割引情報】

ご覧いただければわかりますが、料金体系は早朝のみとても安いです。

50分で見ますと、7時~8時が8,000円で8時~9時が9,000円。

朝9時以降は、閉店までずっと同じで1万円です。

女の子によっては、ゴールドやプラチナが付いていますが、ゴールドは+2,000円でプラチナは+3,000円となります。本指名は+1000円です。


そして、この店舗での割引情報は、基本的に一種類です。

一度来店すると、VIPカードというものがもらえて、それを提示すると、2回目以降、5分延長になります。

ただし、VIPカードが使えるのは60分コースからで、50分では使えません。






【前日予約と予約確認×2回】

このお店は、前々日から予約を受けて付けています。

前々日は14時から、前日は朝11時から予約開始です。

ということで、前々日の14時半頃お店に電話したのですが、固定電話での予約は前日からだと言われました。

前々日予約するには、メルマガに登録して前々日予約を受け付けてもらえる携帯電話の番号を入手する必要があるんだとか。

その場でそっこーでメルマガに登録しまして、携帯番号を得ました。

そして、改めて携帯番号に電話をかけ直します。


デ「明後日の18時から予約したいのですが、、、」

店「18時はダメですね。18時半でどうでしょうか」

デ「わかりました。じゃあ、それで」

店「では、明日、再度、固定電話のほうに予約確認の電話をいただけますか?」


予約開始後30分ほどしか経っていませんが、もう予約が入っているんですね。

なかなかの人気ぶりがうかがえます。まあ、電話予約ではなくて姫予約なのかもしれませんが。

そして、予約確認の電話を当日だけではなくて、前日にもするんですね。

こんなの初めてだなぁ。

別にかまわんけど、どういう意味があるんだろ。

翌日(予約前日)に電話すると、予約当日の予約1時間前に電話を入れるように改めて指示されました。



そして、予約当日を迎える訳ですが、14時頃、突如、私の携帯がprrrと鳴りました。

あちゃー、当欠か!?と思いましたが、「16時からでキャンセルが出たんですが、いかがですか?」とのこと。

突然言われても、ふつーに仕事でいけねーし。



予約1時間前に電話をすると、時間通りのご案内ということでした。

この時に送迎車について聞いたのですが、とくに予約は要らないようでした。

毎時15分と45分に三ノ輪駅から出ておりまして、そちらを利用させていただくことにしました。



ここまで計5回ほど電話でスタッフと話す機会がありましたが、スタッフの電話対応は概ね良かったです。

スタッフによってやや丁寧さにバラツキがあったようにも思いますが。




【迎えの車】

三ノ輪駅の指定の場所に着くと、既に迎えの車が来ていました。

案内されて乗車すると最初は、私ともう一人の同志1名の計2名でしたが、出発直前に2名乗り込んで来て、乗客は計4名で出発です。

運転手は60前後くらいと思われるおじちゃんでしたが、出発直後からアクセル全開(^^;)

ぶぉーん

とくに遅れが生じている訳でもないのに、なぜあそこまで急ぐ必要があるんだろ。

交通事故にでも遭って家族に連絡が行ったらシャレにならんので、安全運転でお願いしたいですね(^^;)

ちなみに、この車、グループ店を巡回していくので、自分が予約しているお店にストレートに行くとは限りません。

この時も、グループ店のエンジェル・シリカで2名を降ろして、それから当店へと向かいました。




【受付・待合室・トイレ等】

諭吉店なので店舗がボロボロなのかと思いきや、いい意味で普通でした。

一般的な大衆店と遜色ありません。

受付にてお金を支払うと、待合室に通されました。



待合室には、一人掛けの椅子が8脚並べありました。

隣の椅子との間にサイドテーブルのようなものもあり、ゆったりとした配置です。

待合室の入り口すぐの棚には、エロい写真がいっぱい載っている「ア○ヒ芸能」や「○刊実話」のような雑誌がたくさん置いてあります。

お茶は出てきませんが、ウォーターサーバーからセルフで水を汲んで飲むことができます。

おしぼりもセルフで使えるようなのですが、私がおしぼりの保温器の扉を開けたところ、入っていませんでした。

待機中にトイレを借りましたが、設備面や清掃状況などとくに問題があるようには思いませんでした。

そんな感じの待合室で、息子氏の準備運動も兼ねて上記の雑誌を眺めて過ごしていたところ、予約時間どおりのご案内となりました。
お相手の女性
見た瞬間、良い意味で「え?マジで?」って感じでした。

色白でスリムな体に美乳・美脚なもんですから。

プロフィールにも書いてありますが、清楚な顔立ちは女子アナを彷彿とさせます。

そして、スリムで幼児体型な体は、アイドルを彷彿とさせます。

いずれにしても、外見的に絶対に一般人ではなく、芸能人って感じなんですよ!

私、たぶん50回くらいソープで遊んでいますが、今まで遊んだなかで一番いい女と言っても過言でないかもしれません。

それは言い過ぎだとしても、5本の指に入ることは間違いないでしょう。

いやぁ、なんで、こんないい女がこんな激安店にいるんだろ。

ただし、プロフィールにも書いてありますが、お絵かきがありますので、その点を気にされる方はご注意を。私は気になりませんでした。

あともう一点、留意していただきたい外見上のネガティブ・ポイントがあるのですが、ちょっとこちらでは控えさせていただきますので、ご関心ある方は応援コメントで質問してください。


あっ、年齢は聞いていませんが、見た目の感じからすると、表記年齢+2歳くらいでしょうか。


接客中終始笑顔で、プロフィールに「優しく明るい向日葵のような笑顔に 魅了されること間違いなし!」とあるのは嘘じゃないと思います。

ただ、人見知りなようで、最初はちょっと会話が弾まないかもしれません。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
【こんな綺麗な姫とあんなことしていいの?笑顔がステキな芸能人級外見姫に大興奮】



流れは、
入室→脱衣→洗体→ベッド1回戦(@清浄位)→ピロートーク→洗体→着替え→退室
という感じです。




【対面・入室】

対面すると、軽く挨拶して、3階(だったかな)の部屋へと案内してくれました。

手はつないでくれませんでした。

姫が先導してくれたのですが、細くて綺麗なエロい足が嫌でも視界に入ってきて、大興奮です。

姫「外、雨降ってました?」

と聞かれ、待合室に傘を忘れたことに気づきました。

姫を階段に残したまま、待合室に戻りましたので、初っ端から30秒くらいロスしましたかね(^^;)



部屋は、この界隈では標準的な広さかと。

パッと見、ざっと12畳くらいの広さでしょうか。

浴槽も標準的な大きさです。

室内も衛生的に保たれていたように思います。

諭吉ソープですから、ふつーであることに一安心です。





【脱衣】

部屋に入ると、私はカバンを置き、

デ「ブログにハグするといいって書いてあったよね?」

とか言いながら、、、ぎゅーっと、ハグ!!

いやあ、嬉しいですね。

かなり長めにハグさせていただきました(^^;)

芸能人クラスのいい女との密着で、私の愚息は早くも臨戦態勢に。




そんなファースト・コンタクトも落ち着いたタイミングで、

この業態にあるあるの時間稼ぎのための冗長なトークなどは一切はさまず、

姫「お風呂、入っちゃいます?」

と聞いてきました。

その展開の早さから、「まさか50分で2回戦しようとか考えてるのかな」

と思ってしまったほどです。



でも、姫は私の衣服に手をかけたりはしてきませんでした。

お風呂の様子を見に行っちゃいました。

その空気感からセルフで脱ぐっていうことだなと悟り、自分でどんどんと脱ぎ進めました。

姫も私を追うように、服を脱ぎ始めます。

次第に綺麗な白い身体と、細くてエロい脚と、そして、お絵かきが露わとなりました。

お絵かきはワンポイントではなく、結構あります。私はあまり気になりませんでしたが。

なんてやっているうちに、二人ともあっと言う間に、すっぽんぽんに。

先方の下のほうはナチュラルな感じでした。






【洗体】

その後、風呂場に案内されました。

体を洗ってくれましたが、ここでは、たとえば、体を密着して洗うとか、とくに特別なことはなかったかと記憶しています。

この時、予習してきたブログの内容をネタにいくつか話を振りましたが、私が一言質問すると、姫が一言返す、、、

という感じで、全く話が膨らみません(^^;

後からわかったことですが、これは塩対応という訳ではなく、人見知りしてしまうんだそうです。



それを終えると、浴槽に案内されまして、一人でそれに浸かると、歯磨きとうがい薬が用意されました。

歯磨きとうがいを完了させると、姫も浴槽に入ってきました。

しかし、ふつーに話をしただけでとくに潜望鏡などはなかったですね。

ここでも無駄に長く時間を浪費することもなく、姫のほうから、

姫「では、ベッド行きましょうか」

とご案内いただきました。

姫は、私の体をさっと拭いてくれて、あとは、セルフで拭きました。




【ベッド】

姫「攻めたい?攻められたい?」

デ「じゃあ、最初は攻めてもらおうかな。ちょっとあっちのほうが敏感なんで、優しくお願いします」

という感じで、私はごろーんとベッドに寝そべりました。

姫は私の上に来ると、まずDK。

にっこりと微笑んでくれて、笑顔がステキです。

女子アナのような知的なお顔は、私の体を這って、徐々に下のほうへ。



タマちゃんなどの周辺地域もちょっと舐め舐めしてもらったうえで、本丸を攻められます。

ペロペロ。パクリ。

フェラ千代ですね。

この時、気づいたのですが、息子氏の様子がいつもとちょっと違う。

自分の好みのドストライク嬢と出会って緊張と興奮しているのでしょうか。

いつもより相当敏感です。

古くから体験談を読んでくださっている人はご存じかと思いますが、久しぶりのお注射プレイとなる予感が。

そんな事情によりイかされそうになるような強い快感を受けつつ、私は悶絶するように目を閉じました。

姫は一生懸命舐めてくれました。

少し落ち着いたので、目を開けると、ありえないほどの清楚な美人が私の息子氏をフェラ千代しています。

目線は私のほうにありました。

どうやら、私が目を閉じていた時もずっと私を見つめてくれていたようです。

そして、にっこりと微笑んでくれました。




続いて、後攻のデントンの番です。

DKを楽しんだ後、引き締まった美乳にむしゃぶりつきます。

「あーん」

と控えめに反応してくれました。

その後、さらに下へ。

ブログに「おへそが綺麗」と言われたとありましたが、たしかに綺麗なボディラインに控えめに付いているおへそも美しいです。


さらに下に行きまして、不思議な蜜が湧き出る蜜壺を拝見すべく、白く若々しいしなやかな美脚を持ち上げます。

クリトリスをなめなめし、密林の奥に潜む蜜壺にむしゃぶりつくと、

「あーん」

とまた反応しました。

その後、蜜壺から顔を上げると、

姫「○れる?」

と聞かれまして、特段ほかにやることもないので、スポーツすることにしました。

姫は近藤先生を取り出し、手で装着してくれました。

姫「どんな大尉がいい?」

デ「じゃあ、清浄位で」

若々しく細い足首を握り、持ち上げ、清浄位の体勢になります。

そして、給油口にズ○ッとノズルを○し込みました。

いやあ、先ほど書いたように、変な興奮と緊張から今日は息子の調子が変です。

それに加えて、おそらく姫のあちらの〇マリスがいいんだと思います。

私の長年の経験から思うに、スリムな女性は○まりがいいことが多い気がします。

ゆっくりとピ〇〇ン運動しますが、あまり激しく動かすとイきそうになるので、

細くて長い綺麗な脚を舐め舐めしたりして誤魔化します。

いやあ、ホント身動き取れません。動けません。

まるでお盆休みで渋滞している中央道の小仏トンネル付近みたい。

(関東圏じゃない方は分かりづらくてすみません)

あっ、よく考えたら、息子氏も今トンネルの○ですね(^^;)

早めではありますが、覚悟を決めてラストスパートに入りました。

ピ〇〇ンのギアを上げまして、、、

ガンガン○きまくります。

姫も「あん、あん、あん」と呼応してくれました。




4番線、ドアーが閉まります。駆け込み乗車は危険ですのでおやめください。



どぴゅーん



大量発車致しました。

発車後も清浄位の体勢のままDKなどを楽しませていただきまして、しばらくした後にノズルをひっこ○きました。










【シャワー・退室・退店】

発車オーライした後、

姫「ちょっと休みますか?先にお風呂入りますか?」

と聞かれたので、休むことを選択。

二人でベッドに横になってしばらく休みました。

イクサを終えて二人ともリラックスしていますので、この頃になると、

かなりトークも弾みました。

個人的に、綺麗なボディラインに付いている姫の尾てい骨が気に入って、ずっと触っていました(^^;)



ここで、ぷるぷると内線電話が鳴りまして、風呂へ。

体を洗っていただき、その後、浴槽にどぼんと浸かりまして、うがいをしました。

風呂から上がると、姫は私の体を軽く拭いてくれて、あとは自分で拭きました。

そこからセルフで着替えました。




着替え終えると、缶に入った冷たい緑茶を二人で飲みました。

飲み干したところで、タイムアップの内線電話が鳴りまして、退室となりました。

名刺などはとくに渡されませんでした。



階段下まで送ってくれたんですが、フロントの少し手前辺りまで出て来てくれて、

私が店を出るくらいまで見送ってくれました。
今回の総評
一昨年将棋で29連勝を飾った藤井聡太七段。

その29連勝が途切れた翌月にあった都成竜馬四段(当時)との対局で、一時、劣勢に追い込まれました。

しかし、都成四段に大きなミスがあった訳でもないのに、いつの間にか終盤に形勢が逆転しちゃったんですよね。

その時に、解説をしていた二人のうちの一人が

「(ミスをしたように思えないのに都成四段の)何が悪かったの?」

と聞いたところ、もう一人が

「相手が悪かった」

と言ったんですよ。これは解説の名言とされています(笑)



今回は、これに近いものがある気がしますね。

もちろん、笑顔がステキだったとか、時短がなくて誠実な接客だったとかはあると思いますが、

意地悪な言い方をして細かいことを言えば、即即でもなかったし、潜望鏡もなかったし、名刺もくれなかったし、ソープ恒例のブラのホック外しの儀式もなかったし、手も繋いでくれなかった。

ケチを付けようとすればいろいろありますし、辛めに見ればサービスは良くも悪くも普通という言い方ができるかもしれません。



でも、☆5です。

「何が良かったの?」

それは、相手が良かった(笑)

こんな女子アナのようなというか、アイドルのようなというか、女優のようないい女と、ハグとか握手できるだけでも相当ハッピーなのに、DKやスポーツまでさせてもらっちゃいましたから。

トキメキを感じて、好きになっちゃいそうです(^^;)

笑顔もステキですしね。



私は、

「精子は不公平なく多くの女の子に平等に与えなさい」

というデントン家の家訓にしたがって、基本的に裏は返さないのですが、

今回は裏返しちゃうなぁ。



ていうか、今思い出したんですが、この店、諭吉店でしたね。

ありえない。さいこー!!

次回は名○をもっとガンガン○きまくりたいので、2回戦を想定して長めで入ろうかしら。

諭吉店だから、費用的にも心配ないですしね。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
値段がとてもリーズナブルなところ。

値段がリーズナブルなのに、このような素晴らしい姫が在籍しているところ。

値段がリーズナブルなのに、店がぼろいなどなく、設備面もちゃんとしているところ。
このお店の改善してほしいところ
とくにありません。
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