口コミ(体験談)|人妻茶屋 谷九店

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口コミ体験談

店名人妻茶屋 谷九店
業種人妻系ホテヘル
エリア谷九
投稿日2019年08月15日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
100分 24300円+ホテル代が必要
Bアデージョ90分18500+10分+☆1000円+本指名3000+TAX+(ホテル3100)
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
さて諸般の事情があって、この店に行くことはないだろう
そんな事を思いながら…
当たり前のように嬢との相性というものがあるので
所属している間は逝かない努力をする
当たり前と言えば当たり前ですが^^

そんなこんなで待った利用していなかった店を利用する
それにはどうしようもない理由があるという事で^^
と前置きはこれくらいにして

少し時を遡らせて
この体験の数週間前…
「店変わることにしたんだ^^」
「そうなんだ^^ 教えてくれたらいくよ」
「ホント? まだ内緒なんだけどw」
「^^; それは残念」
「特別だぞ^^」
「は~い^^」
という事で店の名前を教えてもらいます
何時からかというよりは
小生が尋ねるタイミングからして
次はこの店にいないという前提での会話^^

そして教えてもらった名前^^
当然ながら小生は「………」と
「どうしたの?」
「まぁ、色々とw」
「おこちゃった人いる?」
「まぁ、そんなとこ^^ もういないし大丈夫とは思うけど、行けたらいくね」
「いなくなっているなら大丈夫だよw」
と何ともライトな対応^^

そしていざ…
谷町界隈での空き時間
きいていた通りに前の店から名前が消え
新しい店(小生には古い店)に名前がない
さて…
ん~…
ん?
新人さんに見覚えのある顔が
なるほど…源氏名の表記が元々違うし
こちらしっかりと苗字付
ということで
電話をしてみることに
ドキドキ
緊張の一瞬
着信拒否はされていない模様

「はい人妻~」
「いまからですけど」
「はい。ありがとうございます」
「◎◎さんで、◎時から【イベント名】90分で」
「ありがとうございます」
と、会員ナンバーを訊かれます
第2関門!
「……いつもありがとうございます」
…まぁ客が気に掛けるほどにこんなものなのでしょう^^

「ところで」
「はい」
「【イベント】とBアデージョでは、どっちがお得?」
「…えっ…あ~」
とチェックする模様
昔の利用客からすると答えは知れているのですが
なんと…当日イベントよりもお得なのです

【ぷち情報 久しぶりに】
この店にはイベントがあります
マンスリーイベント
タイムイベント
デイイベント
ゲリライベント
どれかが使えます
基本デイイベントがお得です
ただ…新店舗化(名前変えるだけの奴)してプチ値上げした関係で
タイムイベントがお得なのが会員さんと

「似たようなものですね^^」
「お兄さん的には?」
「金額が同じなら10分追加がいいですよね^^」
「じゃあ、そっちで^^」
ということで予約を成立させて
店に向かいます^^

受付をして待合に
小生が通っていた時との違いは此処です
待合の場所が変わりました
嬢たちが奥で待機をして、そこで見えチャット成るモノをしています
……
待合は新しくしたせいで綺麗です
ただ、嬢がエレベーターで待機するためにと通っていくのが見えるんですよね^^;
気を使って駆け足的に抜けていきますけど

そして後から来た同志
座ったかと思うとすぐに出ていく
で…嬢の顔を見せていただき^^
もしかして魅せられている?
と思いつつ5分ほどしてから呼ばれます
エレベーターの都合らしいですw
お相手の女性
ミニマム系若妻
スタイル抜群ですが童顔だけに…背徳感満載
パネマジはないですが^^
パネルほど澄ましていないのが本人です
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
エレベーターの中で顔を会わせ
「や^^」
「焦った^^」
「見つけてくれると思ったもん」
「^^; どうも」
そんな話題をしながら…たこ焼きを購入して
さてホテルは何処にと思ていると
「●●にしよう」
「OK^^ って、遠いけど」
「いいのいいの」
と前の店でよく使ったホテルへと向かいます

雑談しながらの10分ほど
途中でドリンクを買って
たこ焼きで晩御飯^^
そんな感じですかねw

ホテルに着くと何と満室!
嬢がフロントで「空かない?」と一声
この辺は女子の方が強いですよねw
「部屋に拘りが無ければいけるよ」という返事で部屋が決定
フロントで入浴剤を2つ貰って
あがっていくのですw

部屋に上がって嬢は着電
ついでにバスルームも
小生は素直に探索w

雑談の続きをしながら
たこ焼きを食べつつ
いちゃいちゃと
何でしょう恋人プレイ?
彼女の家に転がり込んで食べてそのまま絡んでいく
そんな雰囲気のプレイ

彼女を抱き上げて(ミニマムだからこそ)
ベッドへと移動して
トスっと落として
被さるように襲い掛かる感じで
シャツをまくり上げての
露わになった肌にキスを
そのままブラに隠されている乳房まで
キスをしつつ上着を脱いでもらい
下がり始めてはスカートを
お尻の方から下着をするっと脱がして
露わになた秘部をがんみ!
「こらこら^^;恥ずかしい」
「^^即即プレイ」
「やってないw」
「え~^^」
「って流れに載せないの^^;」
「は~い」
とまっぱの女と着衣の男
何とも言えない関係性ですね

ベッドから降りて嬢が「しゃわー」
「は~い^^」
服を脱ぎながら
嬢の後を歩いてバスルームまで
…長くなったのでここからはサクッとバージョンでw

洗体は泡立てて胸からお腹鼠蹊部へと
玉竿という順に揉むようにしてあらってくれます
しっかりと芯が入るように悪戯を
「固くして」
「え~されたのに」
と抱き合って体を洗い合い
サワサワついでに
後ろからお尻をサワサワ
くいと持ち上げて
バスタブのヘリに座って…
嬢の秘部をサワサワ
「あっ」と声を漏らしたんを皮切りに
可愛い声で啼いてくれます
バスルームの音の反響
何とも最高です
そして可愛い声に包まれて嬢がグッと抱きしめてくれます

「石鹸^^;」
「あ、ごめん^^」
一杯お汁で足を濡らしてから
シャワーで汗と石鹸を流してベッドへと
ベッドに寝転ぶと嬢があがってきて
キス
丁寧に舌先を絡めるようにしてから横でゴロンと
小生のターン…ぱーと2
キスから嬢の身体を全身リップ
胸の突起に触れるとピクンとするのがいい感じです
漏れてくる啼き声は
攻め心を撫でてくれます
身体のラインを撫でていく指先
秘部に触れると結構熱い目
クチュクチュと音を立ててつつ
可愛い声で啼いてくれます
そしてそこに添えられる視線
これが反則ですよね
ぎゅっと抱きしめてくれて
フッと力が抜ける時…嬉しいですね^^

グッと肩を抑えられてころがされて
嬢のターン
騎乗というには…しっかりとマウント?
此処からは嬢のターンです

キスをされて
そのまま舌が侵入
完全におかされて行く様相で
その舌技にゾクゾクと
そのまま舌先が首元を抜けて
鎖骨
胸へと
乳首を転がすように動き
もう片方には伸びてきた指先がコリコリ
ふふっと零れる妖艶なう笑み
そのまま腰が下がっていき
愚息がお尻にヒット!
そのまま事故になればいいものを
クイッと下敷きにされて通り過ぎていきます
熱い温もり
愚息が濡れていくのが解りつつ
そしてクチュクチュとなりだす
部屋に広がっていく淫靡な音は…
完全に手玉にとられているような
そのまま
静かに腰をグラインドしつつ
手が愚息に添えられて
時々
秘部の突起に亀さんがアタック
その度に可愛い声を漏らしてくれて

小生は嬢が倒れないように下から身体を支えるように
……胸を下から持ち上げる感じ
モミモミ
「こらぁっ…^^;」
潤んだ瞳を添えられると何とも…
そのままこちらの息が上がるまで激しい目の
ぐしぐしとしてからの
「あ、そろそろ」
「我慢しないの?」
「2回戦できるし」
「ホント?」
「………」
「考えるの?」
「君が魅力的だからきっと…(棒読み)」
「おかしい…おかしい」
「えっ?」
「2回目求められた記憶ないし^^」
「え~^^」
「だから我慢ね」
「え”~~~」
「ほれほれ」
と明るく激しく腰が降られると
一気に愚息が怒張を
ぶるぶるとなって…
「あ」
「何?」
「舐めてくれてない^^」
「もぅ^^しかたないな」
嬢が足の間に収まり
ひとまずの休息

れろれろ
「だ~~」
舌技が何ともツボを押さえているのです
そこを適宜攻めたてて
「もうね」
「はや」
「君が気持ちいいことするからさ(棒読み)」
「完全に棒読みだね」
ニヤリと笑われてのいっきに
「わわっ」

BOM!

ずずずずずず
「すわないすわない」
ぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃ
「おわりおわり」
ずずずずぺちゃぺちゃ
としばし遊ばれて
「一杯出た」
「一杯吸いだした…だと思う」
としばし抱き合って寝転んだまま
そこ視してからバスルームで汗を流して
バスタブの中で抱きしめて
すこしイチャとな時間

残りの時間をお風呂で楽しんでから
一緒にホテルを出て
店のあるビルまで散歩をして別れます^^
今回の総評
楽しい時間をのんびりと過ごせました^^
危険を冒してのリピw

それはともかく…
次はいつ会いに行こうかな…と思えるのが一番ですw
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
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