満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
●プレイ内容「一人目」
藤田ニ◎ル似嬢
こんにちはと入ってきてニコッっと微笑む姿は私の胸にズキュンと刺さります。
ニコルンルンじゃないですかw
ニコッと微笑むだけで収穫なしw
残念w
しかし美にうw
これ制服は開けていいの?
なんて疑問すら伺う始末
コスプレ衣装って大体はチャックになっていたり、ある程度は脱がし易くなってるじゃないですか?その上にブラまで着用と来たら手が出しにくいです。
チラッと見える美にうを尻目に眺めるだけで終わり。
もちろん過ぎた時間は戻ってきません。
「二人目」
弦之助さまぁ!お姉さまぁ!
二人目は朧ちゃん(仮)の登場です。
二人目はというと...
足を脚に絡ませるタイプ!
しかし、この際どい脱がし難い制服の上にブラ着用、下はというと、パンスト着用...
せっかくの生足がぁ...天善に負けた気分...
まあパンスト脚も好きなので結果OKです。
せっかくなので脚を肴にビールを飲みますよ。(勿論太もも中心に内股には手を出しません)
つぶらな瞳に吸い込まれそう!
キスをしてぇ!!!
レロレロチュパチュパヒーハー
ヘルスに行って酔いが覚めたのに、また盛り上がり!!!
口元はレロレロチュパチュパヌルヌルゥ!!!
なんて女性の唇も脚も柔らかくて、気持ちいいんだなんて感じていたら
もちろん時間は刻一刻と過ぎて行きます。
次の女の子を待っていると、反対側の通路を歩く女性がなんと!!!
私のモロタイプでした!!!
しかもその女性は!!!
待機場に戻って行きました?!!!(指名ではないと確信!?)
ビールを飲み進めていると!!!
あの女性がいつの間にか、目の前に!!!
「三人目」
「初めまして」とニコッとしながら私の目の前に。
(

∀

)
こんな事ってあるもんだよなぁと改めて実感。
退席時に目が合うと、こっちに来てくれる嬢さんは何度か見たけど、あの娘が!!!っていうのはあまりないことですしね。
私自身ウキウキしちゃって
嬢「連れと来たの?」
なんて言うもんだから
私「一人で君に会いに来たんだよ」
ってバカオヤジ丸出しでw w w
嬢「わたし騙されてるみたいwでもありがとw」
そんな無理難題を華麗に受けられて、彼女は本気を出します。
ついになんと!!!
制服解禁
え、これやっぱりボタンなんだ...
しかし次の難題は色気のあるブラが目の前に...
彼女はそれをためらいもなく、上にズラす。
生乳キタ━(゚∀゚)━!
バカオヤジからエロオヤジに変貌した私は無我夢中でTKBやおPの柔らかさを顔全体で受け止めていく。
嬢「お兄さん、TKB舐めるの上手いよね」
そら◎◎年も風俗で鍛え上げた舌使いは...なんて言えないので、そんな事ないよと華麗に交わす
そして彼女は私の肩に腕を回し、彼女に抱きしめられるのである。
彼女の優しさや温かみを彼女の胸元で感じるのであった...しかしふと気づいた(ヤバいまた眠りにつきそうだ...)
と起き上がり彼女はそのまま私の体を引き寄せ、キスをする何度も何度も舌を絡み合わせ、お互いの唇はNN(ヌルヌル)
で、やっぱりまた彼女の胸元へ。
楽しい時間は一瞬のうちに過ぎて、◎番シートチェックお願いしますという放送とともに、ボーイがやってくる
ボーイが見た光景は...おそらく彼女の胸元から起き上がった、寝起きのオッサンだっただろうw(寝てはいません)
ボ「延長はどうなさいますか?」
私「私、そろそろ引き上げます」
ボ「彼女のような娘は次回会えるかわかりませんよ?今日指名込みでお安くしときますよ」
確かにそうだ。彼女のような女性とはまた巡り会える可能性はないかもしれないと脳内をよぎる。
私「また今度で!ごめんなさい」
ボ「わかりました。また次回お願いします」
ボーイさんも私が彼女の魅力にハマった事を察していたのだろうかと思った私。
帰りの身支度をと思いジャケットを羽織り
嬢「ジャケット着てる人ってきっちりしてるよね」
私「俺はズボラやけどな」
嬢「仕事帰り?」
私「いやプライベート」
嬢「プライベートでジャケット着てる人は少ないよ。こんなきっちりしてる人があんな甘えたなんてギャップ過ぎwでもまた甘えに来て」
ちょっと恥ずかしいながらも、また来るわ行って帰る。入り口まで見送りをしてもらい、カーテンは開けない。キスでもするのか?
ちょっと恥ずかしさからそんな気分でもなかったので、また今度な! 待ってるよと言葉を交わしお別れ。
外で別のボーイさんがお待ちかねでした。
ボ「どうでした?」
私「初めてだったので行ってみようかなとw楽しかったですよ」
ボ「うちにも系列店があるのですが、今なら是非お安くご案内させて頂きますがどうでしょう?」
私「今日は飲み過ぎたので」
ボ「また次回お願いします」
私「こちらこそ」
と店を後にします。